笑う門には福来る!フリーダ日記
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何だかGW中、体調が悪くてくすぶっていた。普段は風邪などひかないし、ひいても一日で治るのに、なかなか治らず、お終いには声が全くでなくなって、トホホな毎日を送っていた。GW中には旅行などのビッグイベントがなかったけれど、友人の家に、1泊する予定があった。メキシコに住んでいる時からの友人で、たまたま夫同士も同級生で、気が合うので家族ぐるみのお付き合いが続いている。 そこに当時のメキシコ領事だった、元モヒカン警部も加わり、楽しい集まりとなった。 でもその間も、私は体調イマイチで、声は普段の1/10くらいしか出ないもんだから、自分自身でも、話にパンチが無いし、ここって言う時に、突っ込めないのは、関西人としてかなり辛いものがあった。 おまけに私が話すと、聞きづらいものだから、みんな老人が話すのを聞くかのように、耳をそばだてる・・・。あ~普段の滑舌がどんなに恋しかった事か・・・。 そこで、友人から聞いたけれど、江原さんのスピリチュアルな見方でいうと・・・・。○喉が腫れるのは、口を慎めというサイン。○喘息や気管支炎はジェラシーや独占欲が強く、他人を苦しめている。○食道や消化器系が悪くなるのは、不平不満を抱えている。○関節炎・リュウマチ・神経痛は融通の利かない真面目な人に多い。○中耳炎は人の言うことを聞かない。○頭痛持ちは怒りやすい人。なんだそう・・・。声が全くでなかった私は、かなり口を慎め・・・というサインかも。すべてを信じるわけではないけれど、そう言われると当っているようで恐いかも・・・。皆さんはいかがでしょう?GW中は体調不良で、ブログも書く気にならなかったけど、元気になったので再開です。
2006.05.10
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