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2009.11.23
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新聞などに財政赤字に対する記事が多く出るようになりました。
その背景には海外の投機マネーの動きがあったようです。

海外の投資家は、リーマン危機後ずっと「低金利の長期化」の方向に
ポジションを構築していました。

海外の投資家は、日本の金利を取り引きする際「金利スワップ」を多用します。
現物の国債を売買すると手数料が高いのと、税金の問題があるのがその理由です。
彼らのポジションが大きく偏っていたため、「金利スワップ30年」の方が本来安全資産である
「30年国債」の金利より低いという逆転現象がリーマンショック後ずっと起きていました。

10月に入り、急に20年や30年といった超長期の金利が上昇し始めました。
同時に海外の投資家が金利上昇の方向にポジションを構築しているという噂が流れ、
上述の逆転現象が約1年ぶりに解消されました。

超長期金利が上昇を始めるとともに、
もうひとつ一般の投資家には見えていない市場で異変がありました。
為替の長期オプション市場です。

いわゆる「スポット」市場では、ここ最近「ドル/円」は安定しています。
ところが、1年や2年先の通貨の取引市場で大きな円売り円安ポジションが持ち込まれ、
市場が大きく変動していました。

これら海外投資家の「金利ロングポジションはずし」「円安ポジション構築」は
明らかに財政懸念に起因するものと考えています。

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海外から日本を見る目が、山一證券が廃業した1997年のようなムードになりつつある。
当時も、デフレ下で対策後手後手になり、政府が傷口を広げ続けた。

金融機関は、当時のように、不良債権としての巨額の不動産を保有していないが、
今のマインドが続けば、急速な信用収縮によるデフレスパイラルに陥る恐れがある。

経済は大きな問題ではないと考える鳩山(博士?)では、もうだめだ。

巨大バブルがやって来る! あると思います
Newsは日にちが経てばリンク切れです! 
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最終更新日  2009.11.23 22:55:04
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