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2012.11.24
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【日中友好は有効なの?】汚職官僚たちの海外逃亡が始まった!? 奇っ怪な“事件”も


米紙ニューヨーク・タイムズが今年10月に報じた。

が、中国国内において、共産党幹部の破天荒な錬金術&蓄財など周知の事実、誰も驚かない。

そもそも、中国は人口の0・1%が国富の40%以上を握る
イビツな超格差社会になってしまったのだ。

ある中国人が自身のブログで、
太子党(共産党幹部の子女)の合法・非合法ビジネスを“縁故資本主義”と皮肉り、
錬金術を列挙していた。

要約すると、

「外資導入の際のリベート」
「独占的に大型プロジェクトを受注」
「株式市場のコントロール」
「資源・商品の輸出をコントロール」
「国土開発・不動産価格操作と転売」
「密輸」
「脱税」
「個人口座に資金を持ち逃げ」

などなど。

日本の常識では考えられないこれら行為が、
まがりなりにも「中国社会のエリート層の常套手段」ってことらしい。

太子党は親の地位をかさに、さまざまな利権を確保しているが、
周辺にはその知名度を利用し金もうけに走るハイエナの類もウヨウヨ。

米中両国を主舞台に活発化している巨大な投資金を募るヘッジファンドも、
太子党が担がれるか自らがタクトを振るケースが目立つ。

中国を熟知し、太子党と深く関わる台湾人ビジネスマンの1人は、
「中国共産党は、世界で最も巨大な利権集団。クリーンな人間なんて100%いない。
彼らは“騙し”がお金を得るテクニックだから」と笑う。

事実、この1年余り、胡錦濤国家主席(当時)は
「汚職が蔓延し人民から乖離した党は、人民の支持を失いかねない。
解決できなければ党も国家も滅ぶ」などと何度も強い危機感を示している。

また、
「この5年間で、汚職はじめ党の規律違反で66万人以上の党員が処分された」
との報道もある。

で、中国は目下“海外逃亡ラッシュ”だ。

妻子らは海外暮らし、不正蓄財も海外へ移し、
自身は国内で職権乱用&汚職三昧を続けてきた官僚(=裸官)が
「逃げるが勝ち」のレースに出ている。

そのような中、今夏に奇怪な事件も起きた。

中国国際航空の北京発ニューヨーク行き便が、
出発からナント7時間後に北京空港へ引き返したのだ。

「『脅迫の情報を受けた』と機長が乗客に説明」
「米当局が『危険物が載っている恐れ』を寄せた」
など報道はおおむね不可解だが、
「米国亡命を試みた党幹部3人が搭乗、その阻止のため」
と報じた反共産党紙もある。

 恐るべし国家権力! (ノンフィクション作家、河添恵子)

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最終更新日  2012.11.24 19:52:24
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