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2013.10.23
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カテゴリ: 株式・金融市場





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13:40JST 225先物は前日比240円安の14470円まで下落

225先物は前日比240円安の14470円まで下落。引き続き、大口の売りものが継続している。
為替市場では、ドル・円相場は97円30銭台と円高傾向に。


12:16JST 225先物はマイナス圏に突入、大口の売りを受けて

225先物は前日比30円安の14680円とマイナス圏に突入している。
薄商いのなか12時08分に大口売りが入ったもよう。


今日の、12時8分からの手口が報道されていない先物大口売りによる売り崩しは、不気味です・・・

米デフォルト危機の後遺症 「11・5」株暴落シナリオの恐怖

不安定相場出現

米デフォルト危機が回避されたことで、安堵感が漂う株式市場。

そんな楽観論を吹き飛ばす暴落カレンダーが目前に迫ってきた。

23日以降、相場の雲行きはかなり怪しくなり、11月5日にドカンと下がるという。

恐怖のシナリオだ。

 21日、日経平均は前週末比132円03銭高の1万4693円57銭で引けた。

「臨時国会が始まり、これからは成長戦略に具体性が出てくるでしょう。市場にはプラスです。
いまの流れだと、今週中にも1万5000円台を回復する可能性があります」(市場関係者)

そんなバラ色の見方がある一方、米デフォルト危機の悪影響はこれから出てくる
という指摘も浮上している。

「政府機関の一部閉鎖の影響で先延ばしされた経済指標が、22日から続々と公表されます。
重要指標がほぼ毎日のように発表され、そのたびに市場は一喜一憂することになります」
(株式評論家の倉多慎之助氏)

市場が最も気にする米雇用統計(9月)は、10月4日の公表予定が、22日(日本時間夜)に
ズレ込んだ。

「すでに発表された民間企業による雇用報告が冴えなかったことから、
雇用統計も強い内容は期待できない」(市場関係者)といわれる。

これだけだったら、市場へのインパクトは限定的だが、翌23日には9月米輸出入物価が発表される。
続けて24日は8月米求人件数が公表。さらに29日は9月米生産者物価指数(PPI)、
30日は9月米消費者物価指数(CPI)と重要指数の発表が、わずかな期間で続く。

政府機関の閉鎖がなければ、10月上旬から中旬にかけて、一定の間隔で出された数値が、
“一気出し”されるのだ。

「米国は中古住宅販売も低迷しているし、経済は停滞です。悪い数値が連日出てくるでしょう。
そうなったら相場は持ちません。株価は一気に下降線をたどる恐れがある」(倉多慎之助氏)


<大クラッシュのXデーは「11・5」>

米国発の世界同時株安もあり得るが、日本独自の理由で、単独沈没というシナリオもある。

短期のトレンドフォロワーである。相場の上昇局面では楽観的に買い煽り、
下落局面では徹底して売り煽る記事を書く傾向が見られる。特に下落局面では筆に力が入るようで、
そのえげつない売り煽りは株価の下落で含み損を抱えた投資家の傷心に塩を擦りこむ事もある。
リーマンショックのときには、「株券はすべて紙くずになる」として徹底した売りを煽った結果、
個人投資家の間で大きな損失を被った人もいる。
また、一貫してアメリカ経済は破綻すると主張している
株式アナリストの黒岩泰氏が言う。

「11月5日に、空売り規制が緩和されるのです。昨秋以降、株価は上昇カーブを描いているし、
これまでの過度な規制を解除するという流れです。空売り価格の制限が基本的に撤廃され、
ヘッジファンドなど金融マフィアは動きやすくなります。
そうなると売り圧力は高まり、株価は暴落しやすくなります。1万2000円割れもあり得ます」

今夜発表される米雇用統計を皮切りに、23日以降は米国の経済指標に左右される不安定相場が出現する。

そして最後に、“11・5大クラッシュ(暴落)”へと突き進む危険性がある。





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最終更新日  2013.10.23 20:22:12
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