FPのひとり言 M&A 始めてました。

FPのひとり言 M&A 始めてました。

PR

×

カレンダー

プロフィール

令和バブル

令和バブル

バックナンバー

2026.05
2026.04
2026.03
2026.02
2026.01

キーワードサーチ

▼キーワード検索

お気に入りブログ

インデックス投資は… New! 高柳全孝さん

断捨離~人力車メン… New! 神谷商店さん

集団ストーカーテク… New! 保険の異端児・オサメさん

コメント新着

のんたん10796 @ Re:謝らないコメリの責任者(次長)は如何なものか?(03/30) 自分も、地元のホームセンターがコメリだ…
箱根山太郎@ Re:医者の不適格者?が増える理由(12/09) 医者の不適格者が増える理由はどうあれ、…
コメリは変なのバカリしかいない@ Re:謝らないコメリの責任者(次長)は如何なものか?(03/30) 店舗を建てる時に必要な業者ですら変なの…
2014.01.27
XML



【靖国参拝】★中国の罠にはまった安倍総理


東京へ核兵器を向けて尖閣を脅し取ることを画策する中国

中国通のBさんは、

「中国は、日本との戦争に勝利することを確信している。

なんやかんやいっても、最後は『核』で恫喝することもできるしね。

『尖閣をわたすか?それとも核ミサイルを東京におとすか?』

と脅迫すれば、東京の指導者に選択の余地はないと思っている。」


安倍政権崖っぷち 米国が最後通牒「靖国参拝せぬ保証を」


孫崎享氏「2014年、日本は国際的に孤立する危険性がある」

アベノミクスの次なるフェーズは? 消費税増税で生活はどうなるのか? TPPは? 
中韓との外交問題は……などなど、我が国は今年も多くの課題を抱えている。
しかし、そんな大きなトピックの陰に隠れて、実は結構日本の首を真綿で絞めるような問題がある。
あまり話題にならない、日本が抱える「2014年問題」を探った

◆対中意識の差で、日本は世界から「パッシング」される!

緊張の高まる日本周辺の国際関係。今年は一体どんな展開になるのか。

「考えられるのは、対中関係をめぐる日本の孤立化です」

そう語るのは、元外交官で評論家の孫崎享氏。
しかし、対中政策ではアメリカやASEAN諸国と足並みを揃えているはず……。

「そう思っているのは日本だけ。
12月のASEAN首脳会議では、日本が提案した対中包囲網が拒否されています。
また、アメリカもバイデン副大統領が訪中するなど、対話を継続する方針が明確。
日本だけが防空識別圏の撤回を強く求めるなど、強硬姿勢なんです」

 この背景には、対中認識の違いがあると孫崎氏は指摘する。

「今や中国の経済力を無視できる国はありません。
自国の経済発展を求めるならば、中国とうまく付き合っていくしか道はない。
中国脅威論をいまだに唱え続ける日本と認識の差が生まれているんです」

 親日的だったASEAN諸国でも、大半の国が対中関係重視に舵を切っている。

「さらにヨーロッパでも中国に対する武器輸出解禁の動きがあるなど、中国との距離が縮まっている。
このままでは、世界中から日本が孤立しかねません」

事実、フランスの防衛関連企業が中国にヘリ着艦装置を輸出することが明らかになるなど、
対中接近は明白。軍縮傾向にあるEUでは、さらにこの流れは強まると予想される。
また、孫崎氏は、中東関係も微妙な状況だと語る。

「親密だったアラブ諸国との関係ですが、
イラク戦争を経て日本はアメリカ側、すなわちアラブの敵と思われつつある。
3月までのイラン核協議が決裂したら、日本は難しい判断を迫られるでしょう」

 こうした状況にさらに影を落とすのが、北朝鮮問題だ。

「中国に近い関係にあったナンバー2・張成沢氏の粛清で、北朝鮮と中国のパイプが断たれた。
つまり、今後中国が北朝鮮の暴走の歯止めにならないということ。
北朝鮮問題は、極めて危険な情勢になったと考えるべきでしょう」

対中政策の齟齬から日本が孤立を深め、そこに北朝鮮有事が勃発したら……。
’14年、日本の外交には暗雲が立ち込めている。

【孫崎享氏】

’43年生まれ。東京大学法学部中退、外務省入省。外務省の「情報屋」として活躍。
現在は、東アジア共同体研究所所長や評論活動に従事。
著書に『日米同盟の正体―迷走する安全保障』(講談社現代新書)など


【売国NHKのお抱え売国評論家】
孫崎享の思想ならびに彼の著書「戦後史の正体」を礼賛する人間は売国奴である



【送料無料】安倍晋三vs反日マスコミ

2013年4月【送料無料】安倍晋三vs反日マスコミ
価格:1,200円(税込、送料込)




Newsは日にちが経てばリンク切れです! 
必要な物は中身を保存してください!







お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2014.01.27 17:11:33
コメント(0) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Create a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: