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2014.01.31
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カテゴリ: 株式・金融市場



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『最大の稼ぎ時は下落相場の中にあり!』 『ショック安こそ、最大の買い場』


澤上篤人が語る!今取るべき投資家の行動 - 2013-06-01


値動きだけみて大騒ぎする、アホマスゴミの皆さん。

バブル期の株価水準は、企業業績、金利水準からみて2倍以上のバブル状態だったのだよ。

今回は、妥当水準の半値だった株価が、妥当な水準に戻っただけなのだよ。

日本株の異常な下げは、日銀にFRBの代わりになれとおねだりする害人の売り脅しなのだよ。

バブル超の下落ペース 海外勢手じまいでアベノミクス崩壊

焼け石に水だ。東京市場は29日、5営業日ぶりに反発した。
が、30日は寄り付きからまた反落、下降トレンドは変わらない。
日本株の現状は、バブル崩壊を上回るスピードで下落している。

29日の日経平均終値は403円高の1万5383円。トルコの利上げ幅が予想を大きく上回り、
「新興国通貨に対する警戒感がいったん沈静化」(銀行系証券)と受け止められた。
だが、海外勢は今年に入って2週連続で日本株を売り越している。
海外投資家が手じまいを始めたのは明らかだ。

 RFSマネジメントのチーフエコノミスト、田代秀敏氏が言う。

「アベノミクスの魔法が解けてしまったかのような下落です。
昨年の大納会の日経平均株価を100とすると、29日の終値は94.43。
これをバブル崩壊が始まった1990年と比較してみると、
大発会の16日後は同じく1月29日で、1989年の大納会を100としたときに、
終値は95.52となる。今の株価の落ち込みはバブル崩壊のペースを上回っているわけです」

■日銀の株価も低迷

 日本売りのシグナルは、日銀の株価にもあらわれている。

「日銀の株を保有しても、配当は付かないし、経営権も奪えません。
純粋に株価の動きだけを狙う株式です。ただ、株価の意味するところは、
日銀の政策に対する信頼のバロメーター。
12年11月14日に野田首相(当時)が解散を口にしたときの3万500円から、
13年3月19日の9万900円までずっと上昇してきましたが、29日は5万4000円です。
要するに市場のプロ筋は、日銀の金融政策を疑問視しているということです」(田代秀敏氏)

日銀の資産は、ほとんどが日本国債である。
日銀の株価の下落は、国債への信頼がダウンしている証しでもあるのだ。

市場のリアリストはアベノミクスに惑わされない。
口八丁手八丁のペテンを信じているのは、個人投資家ぐらいのものである。


証券アナリストの株価予想なぜ外れるのか

外しても平然としている“専門家”たち





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最終更新日  2014.02.01 00:07:28
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