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新型のNP-BM2より安かったので、残り5台だったNP-BM1を即ゲット!!今日もホント暑いですねぇ~。さて、昨日の日記(ナショナル食器洗い機NP-BM1とNP-BM2…どっちにしようかなぁ?)で購入を検討中だった食洗機ですが、結局、ナショナルの旧モデルNP-BM1を買っちゃいました。金曜(8/10)の深夜に「NP-BM1」が47,980 円(送料込み)で売られているのを見つけたわけですが、その時点で残り5台(カラー:ホワイト)。2007年6月に発売されたばかりの「NP-BM2」は、送料別で52,000円、送料込みだと53,000円くらいなので、その差5,000円ということで、やっぱお買い得感のある旧モデルを購入することにしました。お盆休みをはさむので、てっきり配送が遅れるものと思っていましたが、金曜深夜の注文、土曜夜の発送連絡メール、日曜の午前に配送とトントン拍子で自宅に食洗機が届いてしまいました。前もって分岐水栓の工事は自分で済ませてあったので(食洗機用の分岐水栓の取り付けは自分でやるの巻)、受け入れ態勢は準備OK!さっそく開梱して取説片手に、給水ホース、排水ホースを取り付けてキッチンに設置しました。実際に設置してみると存在感があります・・・。デカっ!(^^ゞ でも、このくらいの大きさ(横幅550mmx高さ555mmx奥行337mm)でないと、4~5人分の食器は収納できないでしょうからコレで正解!ですね。色もホワイトにしたので圧迫感はあまりないようです。とりあえず、それほど洗い物はなかったのですが、試運転かねてグラスを中心に「スピーディコース」を試してみることに。電源を入れると、「スタートボタンを押してください!」と女性の声でアナウンスが・・・。なんかコイン洗車場に来た気分になりますね。(^^ゞ ちなみに音声ガイドは、音量調整・音声なしの設定も可能です。いざ、スタートボタンをポチっとなと押すと、まずは給水が始まり、続いて除菌ミストがモクモクと出てきて、洗い、すすぎとテキパキと仕事をこなしていきます。作業が終わると終了のメロディーが聞こえてきました。(終了時のメロディは、ブザー音に変更することもできます)洗浄中やすすぎの音も、わたしには気にならない程度でした。もっと凄まじい音がするのかと思っていましたが、全然たいした事ないなぁとの印象です。グラスを「スピーディコース」で洗っただけなので、洗浄力についてはコメントできませんが、ネットでの評価でもナショナルのモデルは概ね高評価なので期待したいと思います。今回は、分岐水栓も食器洗い機本体もネットで買って自分で取り付けましたが、簡単な作業で取り付けできましたし、値段的にも性能的にも満足のいく買い物ができました。家電のお買い得情報は、マメにチェックするに限りますね。それではまた~。 東芝 DWS-600B 最安値順に表示 (発売日:2007年6月21日) ナショナル NP-BM2 最安値順に表示 (発売日:2007年6月15日) 象印 ミニでか食洗機 BW-GB60 最安値順に表示 (発売日:2007年4月21日) ナショナル NP-BM1 最安値順に表示 (発売日:2006年6月21日) 三洋電機 しっかりママ洗い DW-SA1 最安値順に表示 (発売日:2005年11月1日) シャープ なべピカさらピカ QW-SL1 最安値順に表示 (発売日:2005年8月26日) TOTO EUD510 最安値順に表示 (発売日:2005年5月20日)お買い得情報を探せ!デジタル家電、生活家電の価格も一発比較!激安家電もてんこ盛り!
August 12, 2007
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そろそろ決断の時!?食洗機購入の顛末やいかに・・・(^^ゞ先日から食器洗い機の購入を検討中と書いておりますが・・・、そろそろ購入をしようかなぁと最終選考に入っています・・・。関連日記 「食器洗い機を買うぞ!静音、省スペース、洗浄力、実売価格も調べてみよう!」 「食洗機用の分岐水栓の取り付けは自分でやるの巻」購入候補に挙げているのは下記の6機種です。 東芝 DWS-600B 最安値順に表示 (発売日:2007年6月21日) ナショナル NP-BM2 最安値順に表示 (発売日:2007年6月15日) 象印 ミニでか食洗機 BW-GB60 最安値順に表示 (発売日:2007年4月21日) 三洋電機 しっかりママ洗い DW-SA1 最安値順に表示 (発売日:2005年11月1日) シャープ なべピカさらピカ QW-SL1 最安値順に表示 (発売日:2005年8月26日) TOTO EUD510 最安値順に表示 (発売日:2005年5月20日)購入候補の食器洗い機はいずれも6人分の食器容量タイプなのですが、メーカーのHPで仕様をよく確認してみると、次のようになっていました。 ・象印「ミニでか食洗機 BW-GB60」は6人分(食器点数41点) ・東芝「DWS-600B」は6人分(食器点数53点) ・ナショナル「NP-BM2」は6人分(食器点数60点) ・三洋電機「しっかりママ洗い DW-SA1」は6人分(食器点数約60点) ・シャープ「なべピカさらピカ QW-SL1」は6人分(食器点数60点+小物点数24点) ・TOTO「EUD510」は6人分(食器点数62点)あくまでもカタログ値なのですが、象印の「ミニでか食洗機 BW-GB60」は省スペースを謳う一方で、やはり収納力は犠牲になっているようですね。幸いわたしの所では、設置スペースの制約はないので、大は小を兼ねる的な発想で象印は購入候補から外すことにしました。象印「ミニでか食洗機」は価格と省スペースで設置できる所がウリなので、設置場所に制約がある場合や、3~4人分の食器でOK!なら購入候補としてとても魅力的かなと思っています。それで、残った5機種で価格の比較をしてみたところ、シャープ「なべピカさらピカ QW-SL1」が、台数限定ながらナント!38,000円(送料別)で売り出されているのを発見!「おっ!コレはっ!買いか?」と思いながらも、外出してしまい・・・。夜になって再びチェックしてみると『売り切れました。』の一文が・・・。(数日前の話)そんなこんなで、その後もまめにネットサーフィンしていたら、今度はナショナルの旧モデル「NP-BM1」が47,980 円(送料込み)で売られているのを発見!旧モデルといっても、NEWモデルの「NP-BM2」は2007年6月に発売されたばかりだし、外見も操作パネルの一部をのぞきクリソツです。いわゆるマイナーチェンジくらい?新旧の違いは、通常時の作動音(40dB)を37dBに下げる機能の改良のようです。旧モデルでは、ナイトコースにした時にしか設定できなかった機能が、音控えめボタンとして独立し、標準コース、低温ソフトコース、少量コースの洗浄時に設定できるようになったのだとか。 ナショナル NP-BM1 最安値順に表示では、NP-BM1とNP-BM2との新旧で価格差は?というと、送料も加味した最安値で比較すると5,000円くらいですね。(8/11時点:旧モデルが送料込み47,980円、新モデルが送料別で52,000円)これは、やっぱ買い!?かな。今回のナショナルNP-BM1も台数限定セール価格!わたしが見つけた時点で色:ホワイトが残り5台、色:ノーブルシャンパンが残り7台でした。さて結局、買ったのか?買っていないのか?それは次回の日記で明らかに・・・。(^^ゞお買い得情報を探せ!デジタル家電、生活家電の価格も簡単比較!激安家電もてんこ盛り!
August 11, 2007
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おすすめ!ドイツSTAEDTLER社「avnat-garde」は4in1の複合ペンさて、今日は筆記具を新しく買ってみたので、そのインプレッションを書いてみたいと思います。欲しかったペンのタイプは、オールインワンの多機能ペンだったので、最初はボディ、シャープペン、ボールペンを自由に組み合わせて自分仕様にカスタマイズできるゼブラ「シャーボX」もいいなぁと思ったり・・・、2006 iF賞(ドイツ)、2006 reddot賞(ドイツ)の2つの国際デザイン賞を受賞しているスリム&シンプルなデザインのTOMBO鉛筆「Zoom414」などとも迷ったのですが・・・。で、結局、最終的に買ったのは、ドイツの筆記具メーカー・ステッドラー社の複合ペン「アバンギャルド(avnat-garde)」となりました。(上の写真) ちなみに、この「アバンギャルド」は2005年にグッドデザイン賞を受賞しており、シンプルで飽きのこない秀逸なデザインがイイ感じです。複合ペンとしての機能ですが、軸径11.5mmのスリムなボディーの中には、 ●ボールペン黒色(0.7mm) ●ボールペン赤色(0.7mm) ●ボールペン蛍光オレンジ色(1.0mm) ●シャープペン(0.5mm)以上、4つのペンを収納しています。いわゆる4in1の多機能ペンというやつですね。あと、ノック部分を引き抜くと「消しゴム」もちゃんと付いています。実際に使用してみた印象は、ボディがアルミ軽合金製なのでとっても軽い(18g)ですね。システム手帳などと一緒に使ったり、ジャケットやシャツのポケットに差して使っても違和感なく使えそうです。さて、肝心の書き味ですが、黒、赤のボールペンは、固めのタッチでスラスラと滑らかな書き味で好印象です。シャープペンは、やや芯を出す時のノックが浅めなので、(指の腹ではなく)指先よりでノックすると良さそうです。書き味は問題なくこちらも滑らかです。最後に、蛍光オレンジのボールペンですが、こちらは、暫く使っていないと書き出し字にインクの出が悪いという欠点があります。一度、インクが出れば後は問題ないので、インクがボールに乗るまでに少しタイムラグがあるようです。蛍光オレンジの用途は、文字書き用というよりも強調箇所のライン引き等で使うことになるでしょうから、個人的にはそれほど問題はありません。黒・赤のボールペン+シャープペンなら他メーカー含め選択肢は色々ありますが、やはり蛍光オレンジの1本が加わるとペンの用途が一層拡がるというものです。わたしは、上の写真のとおりボディカラーは、「シャンパンゴールド」を選びましたが、他にも「クールシルバー」、「ナイトブルー」があります。紺色のナイトブルーもいい感じで少し迷いましたが、上品な感じのシャンパンゴールドにしました。手持ちの手帳等との相性を考えた結果ですが、どのカラーも捨てがたい魅力があると思います。お気軽なプラスチック製の多機能ペンも良いのですが、たまにはチョッと筆記具にもこだわって選んでみるのも楽しいものですね。特に、この独ステッドラー社のアバンギャルドは、4in1の多機能ペンでありながらネットなら2,000円台で買えるのでオススメです。プレゼントなんかにしても良いのではと思います。アバンギャルド(4in1)アバンギャルド・ライト(3in1)価格 2,100円 (税込 2,205 円) 送料別価格 1,400円 (税込 1,470 円) 送料別暮らしを豊かに演出するデザイングッズの数々♪きっと見つかるあなたのお気に入りの逸品
August 4, 2007
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