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Logicool Wireless Trackball M570 (超小型レシーバーUnifying対応)久しぶりにロジクールのトラックボールを買ってみました。3年近く前までは、Windows3.1時代(^^ゞ からトラックボールを長年愛用していましたが、2010年7月に『Logicool Marathon Mouse M705』を買ってからはご無沙汰していました。ちなみにM705は、マラソンマウスの名のとおり電池の持久力が最大3年というのが最大のウリですが、まさに広告に偽りなしで、2010年7月~現時点(2013年3月末)まで電池交換なし、Setpointの電池残量であと29日と表示されています。ちゃんと持っています☆(o^-')bさて・・・、でM705に特に不満はないのですが、電池ももう少しで交換のタイミングなので、気分転換にトラックボールに久しぶりに戻ることにしました。今回購入したのは、超小型レシーバーUnifying対応の『LOGICOOL ワイヤレストラックボール M570』です。発売されたのは、2010年10月なので価格もこなれて買いやすい価格になっています。以前使っていたロジクールのトラックボールは、Logocoolに社名が変わる前のLogitechロゴ時代の『Cordless TrackMan Wheel』でしたが、レシーバーが小型マウスくらいの大きさがありました。(^^ゞ それにボタンも左右+センターホイールだけだったので、機能を割り当てられないのが不満でした。今回のM570は、Unifying対応の超小型レシーバーなのも◎。ボタンも左右+センターホイール+2つ(デフォルトでは進む/戻る)と増えた点も良いですね。2つのボタンの配置やデザインもGOODです。尤も、多数のボタンを持つ高機能マウスから乗り換えた場合は、少々物足りなさを感じるかもしれませんけどね・・・。でも、マウスとは異なる親指だけの操作でポインターを動かせる快適性&軽快感!は、思わずコレコレっと納得!満足!のトラックボールならではのもの。久しぶりの親指コロコロ感に嬉しくなってしまいました。マウスよりもやっぱりこっちの方が良いなぁ・・・。デザインは、もともとロジクールお得意のエルゴノミクスデザイン!『ロジクール トラックマン ホイール』シリーズでの実績を踏襲した手にフィットする形状になっています。以前のモノと比べると、エッジが滑らかになり少し丸みを帯びた感じになりました。本体右側にあった滑り止めのラバー部分が無くなったのは、コスト削減なのかな。全体的にシンプルな艶消しガンメタ調デザインになっています。その他の違いでは、ボールも光学式からレーザー式に進化したことで、気持ち悪る!っとの評価もあった赤に黒い斑点柄のボールも、青単色の光沢感のあるボールに変更になっています。電池寿命も単三電池1本で最大18ヶ月なので十分かと。また、電池残量が少なくなってきたときに赤く光るインジケーターも付いてます。なおボタン他、トラックボールの諸々のカスタマイズは、ロジクールのサイトからSetPointというアプリをダウンロードして使います。わたしは、センターホイールのボタンで「リロード(F5キー)」、戻るボタンはそのまま「戻る」、進むボタンを「閉じる」に設定しています。わたしは、元々トラックボール愛用者でしたが、マウスオンリーの方でも親指操作のトラックボールは、少し使えば慣れると想います。マウス自体を上下左右に動かすことなくボールを転がすだけでポインターを動かせるので、肩凝り性の方にも良いかもしれませんね!?ロジクールのトラックボールM570 ズバリお薦めです!!! ロジクール ワイヤレス トラックボール M570 を最安値順に表示する! ロジクール Marathon Mouse M705r を最安値順に表示する!
March 30, 2013
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