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金曜の夜、オトーサンが「美容院でも行って来たら?」と言ってくれたので、お言葉に甘えて早速土曜日に行って来た。カラーを入れて、パーマをかけたら夏っぽくなって嬉しかった。何かTシャツとらくちんパンツではもったいない感じで、ちょっとはおしゃれせんとなーと思った。 そんなこんなでご機嫌で土曜日を過ごしていると、夜中に詩織がぐずぐず言いだした。おかしいなと思って熱を計ると38度あった。取りあえず朝を迎えると、結構元気になっているので、日曜日は大人しく家で様子を見ることに。 そこそこご飯を食べ、機嫌もいいけれど、なんとなくいつもと違う詩織。うんちもゆるくなっていた。「う~~ん??」と思いながら夜になり、段々元気がなくなって、熱もついに40度を越したので、夜間診療に連れていき、坐薬と抗生物質をもらって帰ってきた。まだぐずぐず言うけれど、坐薬のお陰で少しは楽だったのではないだろうか。オトーサンがせっせとお世話をしてくれているようだった。(オカーサンは寝ていた・・) 月曜の朝になって、熱は37度に落ち着き、午後には36度まで下がったので、病院に行こうかどうしようか迷っていたけど、また夜になって熱が上がっても困るので、夕方、涼しくなってから、近くの病院に行って来た。のどが腫れているとのことで、どうやら風邪らしい。粉薬をもらって帰り、食後にヨーグルトに混ぜて食べさせている。ばくばく食べている。 いつも元気いっぱいで、今まで病気らしい病気をしたことのない詩織が、しんどそうに寝ていると、「やんちゃでも良いから、早う元気になってちょうだい」と言うしおらしい気持ちになる。 でももうすでに回復しつつあるようで、寝付かせようとするオトーサンとオカーサンに「ダーーー!!」とかいいながら飛びかかってきていた。いいよいいよ、それがシオちゃんだもんね・・。
2002年07月22日
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7/7~7/9と、埼玉の弟夫婦の所にお邪魔してきた。桜子ちゃんとの待望のご対面。詩織も初めてみる従妹に興味津々のようで、初日は顔を触ったり引っ張ったり、目が離せなかった。でも二日目辺りからはちょっと分かってきたのか、あまり乱暴なことはしなかったな。歩くときも一応よけていたし。「さーちゃん」らしき発音をして、可愛いと感じているようでした。下の子にも、こんなに優しいおねーちゃんでいてね、詩織。 最終日には、学会の託児所に詩織を預けて、オカーサンはお台場をふらふらしてきた。欲しかった肩下げのバッグも買えたし、一人でのショッピングはやっぱたのしー! 帰ってきてすぐにオカーサンは夏風邪をひいてバタンキュー。咳は出るわ体はだるいわで、昼間からごろんごろんしていたけど、詩織は少しずつ一人遊びをするようになって、イイコしてくれた。その上週末は旦那様が出来るだけうちにいるようにしてくれてシオの面倒も見てくれたのでオカーサンはゆっくり休むことが出来たよ。今は咳も減って、ほぼ治ったって感じ。また頑張らなくては。 最近のシオ。いつからするようになったのか、枕のタグ(洗濯の仕方とかかいてあるとこ)を触って寝る癖がついたみたい。タオルや他の物のタグも触るけど、寝るときはこの赤ちゃん枕じゃないと今いち寝付きが悪いらしい。 スプーンやコップが大分上手になった。グラタンとかのまとまりのあるご飯なら、ちょっと手伝ってやると自分でスプーンを口に運ぶことが出来るし、コップに一口ずつ飲み物を入れてやると両手でもってゴックンし、「プハー」と言う。 今日はついに台所の柵を上までよじ登って、にっちもさっちもいかなくなって、落ちた。その後ひとしきり泣いた後、タマネギの皮をべりべりめくって遊んでいた。 日に日にたくましくなるなあ。
2002年07月15日
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今日は13時から15時まで詩織を託児所に預けた。通っている産婦人科で、マタニティビクスがあるというので、運動不足解消のために行ってみたのだ。でも初回は子供を預かってくれないので、仕方なくすぐ裏手の託児所にお願いすることにしたのだ。 ご飯も食べさせて、お昼寝の時間に重なるから上手く寝てくれたらなーと期待しつつ、2時間分1500円を払って詩織をフロアに置く。優しそうな保母さんだったので、オカーサンは不安ながらもまあ大丈夫だろうと、さっさと出かけてしまった。他にも数人の子供達がいたが、その時間はお昼寝タイムだったようだ。詩織が迷惑をかけないか心配だったけど、預けたものはもうどうしようもないし、お任せするしかない。 その間、オカーサンは久々に運動らしい運動をして、汗もかいて、体を伸ばしてすっきりした。楽しかったし、次回からは参加費が必要だけど託児もお願いできるので、また参加しようと思う。 他のオカーサン方との雑談もほどほどに、急いでお迎えに行くと、保母さんの一人に抱っこされた泣きべその詩織がいた。「降ろすと泣いちゃうんですよー」と笑って保母さん。かなりぐずったらしい・・。まあ、初めてだもんね。不安なのと眠いのとで機嫌が悪かったらしく、帰りの車の中で「ひっくひっく」としゃくり上げながら寝てしまった。 家でのお昼寝の後はいつものように生協のお友達と遊び、それなりにご機嫌をなおしてくれたようだ。でもまた遊びすぎて階段から落ち、おでこをぶつけてしまった。今日はよく泣いたなあ、詩織ちゃんよう。
2002年07月03日
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