☆☆てきと~に、BLOG☆☆
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前枠はいつも通り、校長・たっくん・生徒。校長のメガネと自分のメガネをかけかえるたっくん。いや~、やっぱりいいね、たっくん。好きだなあ(^_^)さっそくここで試験にでるポイント・季節風を解説中。舞台は富山県魚津市。鈴井講師による理科の授業は蜃気楼。蜃気楼で有名なこの街、他にも琵琶湖・オホーツク海沿岸でみられる、とのこと。安田さん、ノートにメモるは「深気郎」「人の名前じゃないか、おまえ」蜃気楼・・・冷たい空気層と暖かい空気層の逆転で逆転層が発生、下にある冷たい空気層で光が屈折して起こる現象。鈴井講師、熱心に講義すること数十分。とうとう鈴井先生、怒り爆発。「光の特性、わかってないのよ」鈴井先生、安田さんに四の字固めでわからせるはめに。怖いです、鈴井先生。さすがです、鈴井先生。そして6時間後の午前5時半頃。いきなり始まる集中講義。安田さんの部屋、突撃です。今日やったことのまとめとして、語呂あわせ。「輪島はちきんと(沈金)と漆器だけど、蒔絵だ」「夏ってのはなんとも(南東)へくせぇ(北西)なあ。んだ。(winter)」朝からこんなん、やられたら枕の一つ、投げちゃうだろうね・・・午前8時半。本日の授業開始。今日のテーマは「富山の農業と集落」。砺波平野にやってきましたご一行。富山平野・・・・水田単作地帯。砺波平野・・・・散村。そして、防風林、チューリップ栽培。次に向かうのは合掌作り。ところが校長・生徒はぽかんとした顔。五箇山合掌集落へ向かう道中。このやり取りは相当爆笑!!「常識の範囲だよね」 「だから君らバカなんだよ」「これがみんなさぁ、知っていたらさぁやっぱり驚かないもん」「まあ今回バカもう一人増えてますんで」「いやぁもうだからねパワーアップだもん」「合掌作り」「え!あのっ!!ってくるとおもったのにさ」「大泉君一人ならさあ、いいけれどさあ、バカうたりが両脇でさポカーンと口あけてさ」「オレと安田、そんなにバカかねえ、絶対シゲ知らねぇよな」「あのグループもバカばっかり集まってんじゃないの」「君たちはあれだろ、じじいだから知ってんだろぉ」この会話、相当面白いんだけれど、声の判別つきづらい(>_
2006年04月30日
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