2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全31件 (31件中 1-31件目)
1
3連休です。なんの予定もなく有休をとってしまったのが失敗。どこ調べても電話しても休演、休館、休店。仕方ないので久し振りに恵比寿の美容院に行ってきました。美容院のあと思いつきでナカメで飲もう!とメールしたら飲み仲間がつかまりまして、これだけが本日の収穫でした~。●肉卸 ZESSAN (ニクオロシ ゼッサン) 東京都目黒区上目黒3-3-7 丸千ビル B1F →宮川俊二ブログ(撮るの忘れたのでこちらの画像をみてください)ナカメのガード下が工事中だったので牛タン料理のお店に行きました。。ここみたことない。。。新しい店です。牛タン料理ばかりで美味しいですが、、、こぎれいなだけあって高めっすねー。コストパフォーマンス、もう少しです。
2008年06月30日
コメント(6)
雨が強かったので一日中家にいたらもう嫌になりました。もう嫌!!!
2008年06月29日
コメント(0)

今日の琴のお稽古はばっちり。後唄は先生の速さについていけませんでしたが、なんとか夏の浴衣ざらいに間に合うかなーと。篠笛稽古は今日はスタジオで。新曲をもらいました。長くてゆったりして笛方にはかなりキツイ曲!!!藤娘からこういう響き勝負の曲が続いていますが、こういうのをこなせてこそ、ですよねー。『英執着獅子』恋に悩み思いをつのらせ病に伏す美しい傾城。不思議にもその美女に獅子の精がのりうつります。歌舞伎舞踊の中に獅子を扱った“石橋もの”があります。女方としての代表作がこの曲で、手踊りから手獅子など小道具を持って踊ったあと、クドキから華やかに盛り上がります。後半は獅子の狂いとなり、幕となります。傾城の艶やかさと獅子の精の踊り分けが見どころの女方舞踊の名作です。→踊り。華やかなhpです→曲は様々(篠笛hp)本名題は「英執着獅子」(はなぶさしゅうぢゃくのしし)。いわゆる「石橋もの」の中では、最も古い曲らしい。確かに全曲三下りで、上品と言えば上品だが、少し技巧に乏しく、古めかしい感じはする。 始め置き唄があって、「下リ端」。タップリと長い。一調などがあって、少し休んだあと、今度は「楽」。これもタップリと長い。そして今度は休む間なく、長い篠笛が待っている。「大宮人~」の桜づくしのところ。趣は感じられるが、単調で長い。 「鏡獅子」や「連獅子」もそうだが、「石橋もの」の篠笛は長いものが多い。曲の前半の聴かせ所になっているのだが、気を遣うし大変だ。 後半は獅子になって、「狂い」の演奏だが、この曲は女性のまま。他の曲のように男性の勇壮な獅子ではない。したがって、若干力を加減して吹くようにと教わった。素の演奏のときはかなり意識しているのだが、踊りの舞台になると、どうしても力が入ってしまう。客席と一体になった舞台の盛り上がりに飲み込まれてしまい、ついつい力一杯吹いてしまう。気を付けなければいけない。
2008年06月28日
コメント(0)
昨日二次会で行ったカラオケが覚めやらず・・・・・自宅で歌っております♪ここって合法なのかしら?→無料視聴
2008年06月27日
コメント(0)
リリース祝!!!やっぱり安定稼動が一番!!かくれ家〒140-0004 東京都品川区南品川2-4-4 「自分のケツは自分でフケ」と〆の挨拶で上司が申しておりました。
2008年06月26日
コメント(0)
今日は先輩と後輩と3人で飲みデー!!まいど酒場〒140-0004 東京都品川区南品川2-7-13 君嶋ビル1F奥
2008年06月25日
コメント(0)

最近水難事故が多いですねぇ。昨日、竜馬がゆく第7巻を読みました。日本最初の水難事故、竜馬があの紀伊藩を国際法に則って追い詰めるとは非常に愉快でした。きったはったのちゃんばら時代に、国際法が勝つとは面白い。●千葉県立房総のむら〒270-1506 千葉県印旛郡栄町竜角寺1028 0476-95-3333(代) 2008/6/22房総のむらいろんな手作り体験ができる県営の施設です。やっこは今回は「らっきょうの収穫」を目当てにしてましたが、時間が押していて体験できませんでした。残念だなー。悔しいので泥らっきょうは潮来の水生植物園の出店でなんとかゲットしましたけどね。年間スケジュールがたっているようなので目的を明確にして行ったほうがいいですね。篠笛手作り体験してみたいなー。
2008年06月24日
コメント(2)

今日は7月の24時間体制について決めました。しばらくはこの平和な日々が続くと善いですが・・。●うなぎ割烹山田(うなぎかっぽうやまだ) 千葉県香取市佐原イ457 江戸時代中期創業、300年以上の歴史を持つ老舗。佐原の鰻屋さんの中でも特に有名店だそうです。 2008/6/22 佐原・鰻山田パリっと香ばしい焼き方の外身と、油のよくのった中身があいまって旨いです~。前にいった長谷川と甲乙つけがたい。これはあっちも食べてみないといかんナ!
2008年06月23日
コメント(4)

今日はこの土砂降りの中、潮来の花嫁さんを撮ってきました。藤娘の潮来出島つながりということで。潮来は不思議なところですねー。江戸時代には潮来節というのが江戸で流行ったそうですし、映画や演歌にもなっているようだし、文化の都ぽい。なのに今はすごく鄙びてますネ^^ゞ水運でさぞかし栄えたのだろうなーと昔が偲ばれます。●潮来花嫁さん(昭和35年) 2番が良い! 1.低音域2.中音域3.高音域潮来花嫁さんは 潮来花嫁さんは 舟でゆく 夢をいだいて ギッチラ ギッチラ ギッチラコ 好きなあの人 東京育ち わたしゃ潮来の 水育ちここ数年、よく潮来に行っています。あやめや蓮など花々の美しさ、水の風景、船に乗ってゆったり遊べる、そしてランチは鰻!!観光価値があるのにかなりマイナー。・・・・いつも空いてるとこが魅力とも言いますが^^ただこのまま文化が消えませんように・・。
2008年06月22日
コメント(4)

今日のお琴のお稽古、今週は平日早帰りができたのにすっごく練習してったのに先生に褒めてもらえませんでした・・ がっかり。代わりに篠笛はビンビン響くいい音が出て、藤娘の藤音頭らしく吹けました♪やっぱり雨は調子いいねー 竹の音もしっとり♪●藤音頭藤の花房色よく長く 可愛いがろとて酒買うて 飲ませたらうちの男松に からんでしめててもさても 十返りという名のにくやかへるという忌み言葉はなものいわぬ ためしでもしらぬそぶりは ならのきょう松にすがるも すきずき 松をまとうも すきずき好いて好かれてはなれぬ仲は ときわぎの たち帰えらできみとわれとか おゝ嬉し おゝうれし2008/4/29あしかがフラワーパーク歌詞の色っぽさ通り、笛はゆっくりしっとり「聞かせる」旋律ので難しい。いわでもがなですがゆっくりの曲ほど「響き」の技術がはっきりしてしまうので素人とプロの差が歴然と出てしまいます。そんなんですが、今日は頑張ったほうだと思う、うん。<篠笛のポイント>歌舞伎、日本舞踊の超スタンダードナンバー。誰もが知っているこの名前。ワープロソフトでも一発変換。華やかかつ奥の深い作品。なにしろ、踊りの初心者からベテラン役者まで幅広く手掛けている。 いろんな演出があるが、私の好きなのは、「チョンパー」といわれるもの。これは、暗転で幕が開き、置き唄と鼓が響く。鼓の音が切れたところで、チョーンと柝頭が入ると、一瞬にして全照明が点灯し、舞台中央に大きな藤の木。舞台一面が藤の房で覆い尽くされている中に、かわいい藤娘が立っている。想像するだけで、ワクワクする。学生時代、南座で初めてこの演出を見た時は、感動して身体が震えた。それから5日間連続で通った思い出がある。 「人目せき笠塗り笠しゃんと~」とかわいい踊りが始まると、鳴り物も入って一層華やかになる。ここは能管を吹くのだが、曲の雰囲気を壊さないように優しく吹くようにしている。 途中着替えが終わって出てくると、後半はいろいろなバリエーションがある。有名なのは「藤音頭」と「いたこ」。「藤音頭」は六代目菊五郎が考案した演出で、お酒に酔う振りがあったりして、芝居心が要求される。綺麗な旋律だが、長いので篠笛を吹くのがしんどいところ。辛さを感じさせず、優雅に吹きたい。 「いたこ」は伝統的なきれいな踊り。他には西川流の「西川音頭」や歌右衛門系統の「成駒屋のいたこ」などがある。 そのあとは、一転して賑やかな太鼓地。鳴り物がすべて入り、篠笛もハデに吹く。 演奏者側も観客側も楽しめる、まさに踊りの代表作といえる。→こちらのhpから
2008年06月21日
コメント(2)
お琴の練習を2時間やって汗だく深夜時間帯になってきたので近所迷惑はやめて、さて、ビールを飲みながらラストフレンズの最終回でゆっくり泣くかー、と。。・・・なんじゃあれは?!全然つまんなかった!!
2008年06月20日
コメント(2)

今日はテレビ会議が中止になり、あまり遅れることなく飲みにいけました。青山に飲みにいくなんて、このプロジェクトが始まって以来絶対無い・・・。●EATSandMEETSCAY→こっちのほうがメニューがみれます。生空芯菜 唐辛子味噌添え ¥500(だいぶ食べちゃったので半分くらい・・)空芯菜を生で野菜スティックのようにたべられるなんて知りませんでした。ほろ苦い感じがビールに合いますね~^^お店のトイレに綺麗っぽひとがいて、平日なのに白いドレスで出勤できるなんてやっぱ青山は楽しいよなーと、ドレスをちら見していたら、どうやらスパイラルのイベントにきていた辺見えみりだったらしい。さすがにあのドレスで出勤する一般人はいないか・・・。
2008年06月19日
コメント(2)

安定稼動なので早帰りしないのはおかしい!今日は18時台に率先して帰ってきました。---------------荏原神社紹介の続きです。品川、昔は海沿いの町。目黒川を隔てて北と南に分かれる街。だからでしょか?龍神さまを奉っております。屋根の上に龍神さまがいます。めちゃめちゃかっこいい!!!やっこ龍に弱いんですよネ~
2008年06月18日
コメント(6)
後半の山も無事越えました☆ほんとうに今回のリリースは順調だ☆
2008年06月17日
コメント(0)

今日はなんだかんだと22時帰宅。もう少し早く帰れるといいんだけどねぇーー。---------------------------では、品川宿勉強&紹介です。品川は目黒川を挟んで北と南に分かれます。北の守り神が先週紹介した品川神社。南がこの荏原神社です。 ●荏原神社和銅2年(709年)9月9日大和国丹生川上神社より水神の勧請を受けて南品川に創建したのに始まる。後に現在地に遷座した。旧鎮座地には今も水神の貴布彌神社がある。長元2年(1029年)に伊勢神宮より豊受大神・天照大神、宝治元年(1274年)に京都祇園社(八坂神社)より牛頭大王を勧請した。康平5年(1062年)、源頼義・義家は奥州安倍氏征伐に際し当社と大国魂神社に参蘢し、品川の海中で身を浄めた。このことより、現在でも大國魂神社の神職は例祭のくらやみ祭に際し当社に参詣して禊を行う。以降、源氏、上杉氏、徳川氏など多くの武家の信仰を受け、品川の総鎮守として崇敬された。 品川神社は小高いところにあり、(昔は)海を見下ろしながら富士を眺められるなど威風堂々。荏原神社は目黒川の傍の緑の森に囲まれる品格ある神社さんです。どちらも甲乙つけがたいなぁー。
2008年06月16日
コメント(4)

今日は天気が良かったので品川図書館にいくついでにカメラを持って旧東海道を散歩してみました。品川宿江戸時代の東海道の第1宿。次宿は川崎宿。品川宿は当初、北品川宿・南品川宿の2宿で機能を分担していたが、享保7年(1722)歩行(かち)新宿が宿場として認められ、以降3宿で構成された。現品川区域には古代の官道の駅、大井駅が置かれていたと推定され、中世にも鎌倉街道の品川宿があった。→こちらで勉強しました。現代↓北馬場~青物横丁は未だ品川宿の雰囲気抜群です。たくさん写真撮ったんで平日に載せていきます。
2008年06月15日
コメント(2)

半年前からチケットとって貰いまして、劇団四季ウイキッドに行ってきました。オズの魔法使いの外伝といった内容です。ちょっと怖い仕立てのhpですが・・→公式hp悪い魔女、ウイキッド役が主役かと思って前半まで見ていたら、おバカ役の善い魔女グリンダの名前が先に並んでいたのでこっちが主役だったのかー、と。ウイキッド役の低音の声がとても素晴らしかったです。「女の友情」がテーマなので女性が見るほうがおもしろいのかな?
2008年06月14日
コメント(0)
木曜日休んだから、気分は休み明けの月曜日。2直(午後出勤)だったのに間違って朝から(1直)行っちゃったよっ;
2008年06月13日
コメント(0)

日曜日の振休♪ 今日は起きたら14時もったいないっ。2008/6/8品川神社やっと通して秋の言の葉を弾ける様になりました。つっかかりながらですが・・・。
2008年06月12日
コメント(2)

明日は日曜日の分の振替休暇なので、結局23時帰宅となりました。休日前はいそがしい!!
2008年06月11日
コメント(6)

仕事、無事完了~~!!とりあえず往復の「往き」が完了~!!なんと18時台に帰ってきて笛とお琴の練習ができました☆来週は「復(かえり)」です。もう少し!
2008年06月10日
コメント(2)
とうとう初トラブルを出してしまった!!初回用の0件データを作っておくのを忘れたというかなりしょぼいアベンドですが。。。。悲しいーー ー 残念だー 残念だー 残念だーしかもテストで出ていたトラブルなのに、ミスとしてしょぼすぎたので、忘れ葬り去られていたのです。。。。報告を受けていたとは思うけど、、、、、やっこの記憶の片隅にもありませんでした。。残念だー
2008年06月09日
コメント(6)

今日は休日出勤でしたが、さすがに17時は帰れるだろうーーと見込んでいて、19時から品川神社で行われる北の天王祭のフィナーレを見にいって品川拍子というお囃子を聴くつもりでした。まさか19時半まで働くとは思わなかったなー 残念です。後の祭り。雰囲気だけでも、と写真に収めてきました。●品川拍子→試聴品川拍子の曲目は、「寄せ(ヨセ)」「上げ(アゲ)」「下げ(サゲ)」「地(ジ)」「御旅(オタビ)」「四丁目(シッチョウメ)」「七力(シチリキ)」「納め(オサメ)」の8種類あります。 それぞれの曲には意味があり、神輿を渡御する時に担ぎ手はその曲にあわせて神輿を担がなければなりません。 品川拍子では叩き手(大拍子を叩く人)は、神輿一基に対して一人で演奏し一回り(「地」の場合2番~7番)で次の叩き手と交代します。また、トンビ(品川拍子の篠笛を吹く人)は基本的に神輿一基に対して何人で吹いてもかまいません。ただし、「寄せ」と「納め」のトンビは一人でしか演奏できません。やっこが習っていた江戸祭囃子と比べるとかなりテンポが速く軽快に思えます。フィナーレの笛はきっと土地のナンバーワンが吹くんでしょうねー。来年こそ聴きにきたいです。
2008年06月08日
コメント(2)

今日は10時に起きて3時間自主練習して、篠笛の稽古いって、お琴の稽古いってと忙しかったですが、仕上げに朝5時までやってるという猫カフェに行って来ました♪2008/6/1、大崎広小路駅にオープンしたばかりで行ってみたかったんです~!猫カフェ『ねこのまほう』東京西五反田店1 まずは手を洗い、消毒液を手に刷り込みます。2 メニューを注文。 待ってる間に階段でプレイングループに上がります。3 いよいよにゃんこと遊びます♪ たまたまにゃんこのおやつタイムだったのでツナを¥200で買いました。 子猫ちゃんが集まってきて可愛かったーー^0^/ツナをもってるやっこにばかり群がるので周りの方の視線が痛かったですが・・・>_<4 注文したメニューが出来たので店員さんが呼びにきました。 階段下のカフェスペースに戻ります。・アラビアータ¥600 ・にゃんコロー¥500 顔はやっこがデコレーションしました!5 食べ終わるとプレイングルームに移りひたすらにゃんこと遊びます♪ 次は絶対一眼レフ持って行こう!
2008年06月07日
コメント(6)
篠笛お稽古。潮来出島(藤娘)あがりました~。長く吹いていると苦しくなって、穴に吹き込みすぎ音が籠もるのがやっこの悪い癖なのですが、潮来出島は特に苦しかったです^^ゞ。<教えて頂いたこと>いつも稽古する狭い部屋をイメージしてはいけない。大舞台の一番後ろの席の人に聞かせるように普段から吹くこと。でないと、いざ舞台に立ったときに対応できないから。
2008年06月07日
コメント(0)

仕事、、、連勝ストップ?!いや事前発見だからストップではないっす。でもやっこが事前発見したかったなぁ。。。 リーダー、よく気付いたなぁ。。今日は調査とリカバリー仕事で0時過ぎ帰宅。本マグロを買う時間に帰宅できませんでした。験かつぎがストップしちゃってちょっと不安。。。日曜日ちょっと仕込み仕事をして、月曜日がいよいよ大勝負の日です。ここを乗り切れたら大勝デス。昼の社食メニュー、天ぷらラーメン。かなり驚いたのでパチリ撮っちゃいました。結構人気ありましたがね。
2008年06月06日
コメント(4)

今日も仕事は順調~~♪すごいです、ケアレスミスもなくノートラブル♪♪実はこの3日間、近所のスーパーで天然の本マグロを買っています。大トロ、中トロが一柵だけ残っていて、半額セールしているのを買っているのですヮ。もう三日目。。。あのスーパーに本マグロがなくなるまで買い続けます。。買い続けないと連勝がストップしそうで・・・・。験かつぎ♪験かつぎ♪
2008年06月05日
コメント(4)

今日も仕事は順調♪♪今年のリリースはびっくりするくらい成果が出ているーー♪♪2008/6/1ゼームス坂(南の天王祭)今日はヘルプで入ってもらった先輩が「とあるめんどくさい仕事」をやりたくないといってきました。やっこに替わってこの担当システムの次のリーダーになる人なので、立場を考慮して、調整して3年目くんに代わってもらいました。(やっこは次のプロジェクトではサポートに回り、しばし休憩させてもらいます。)けど、それでいいのか?先輩?!汚い仕事に自ら手を染めなければ人はついてこないと思っているんだけど、男の思考回路はどうも違うようだ。汚い仕事は後輩に任せて、リーダーは早く帰るのが良い、と課長ですら思ってるみたい。ほんとか?
2008年06月04日
コメント(0)

今日も一日無事終了~~♪♪ いい成果だ~~♪♪旧東海道・品川宿紹介です。●品川・南の天王祭(5月30日~6月1日)荏原神社例大祭 東海道五十三次第一の宿場として栄えた品川宿。その品川を北と南で二分する一大勢力ともいえる「北の天王祭」と「南の天王祭」。それぞれは地元の鎮守として信仰を集めた品川神社と荏原神社の例大祭である。 品川神社の「六月例大祭(天王祭)」は今年は6月6日~8日に催される。笛と太鼓のお囃子「品川拍子」に合わせて大きな神輿が巡行する。53段の急階段を観衆の歓声のなか担ぎ上げる宮神輿の宮入りは圧巻。また、6日には「太々神楽」という品川神社独特の神楽を観ることができる。2008/06/01深川のお祭りに負けぬ盛り上がりですョ。朝からお囃子の笛の音色が絶え間なかったです。ちなみに北の天王祭は6/6~8。おいらん道中があるらしいので、土曜日行こうかナ・・・・ あ、お琴のお稽古があるんだった・・・ 残念・・。→hp
2008年06月03日
コメント(2)

今日は初回稼動二日目。怖いくらい無事終了~~!!割と早く帰れました。土曜日の篠笛稽古の復習です。藤娘の潮来出島に入りました。とってもしっとりして美しい・・・ でも息が苦し・・い・・・・藤娘潮来出島の真菰の中に菖蒲咲くとはしおらしい サアサよいやサア宇治の柴船 早瀬を渡るわたしゃ君ゆえ のぼり船 サアサよいやサア花はいろく五色に咲けど主に見かえる花はない サアサよいやさ花を一もと わすれて来たが 後で咲くや開くやらサアサよいやサー よいやさ しなもなく花にうかれて ひと踊り潮来出島のまこもの中に、あやめ咲くとはしほらしや。潮来出島のまこもの中に、あやめ咲くとはつゆしらず 。 潮来節は、常陸国の潮来村から起こり、江戸時代後期に全国的に歌われた俗謡で、この2首がその元歌であるとするのが通説です。 起源は、利根川の船頭唄。あるいは遊女の「梓の唄」であったものが、しだいに花柳界に入ってお座敷唄に変質し、終いには流行歌となって全国的にひろまり、江戸後期のほぼ1世紀にわたって流行しました。 『利根川図志』に見える潮来竹枝の元祖といわれる服部南郭や十返舎一九・小林一茶などの作品に「潮来」や「いたこ」とあるのは潮来節の代名詞で、地名は「板久」と書いて区別しており、「いたこをやらかす」といえば潮来節を歌うことでした。それが全国各地の盆踊りや田植え歌などにとりいれられて、近年まで残っています。
2008年06月02日
コメント(0)

父の手術が取りやめとなりましたのでぽっかり空いた日曜日となりまして、近所の品川区三曲協会演奏会に行くことができました。一日中ゆったり熟練の技や、可愛い演奏を聴けて楽しかったです。日本の調べ 大井町駅前「きゅりあん」小ホール 入場無料 10:30 開演主催:品川区三曲協会後援:品川区教育委員会宮城道雄作のチョコレイト初めて聴きましたが、とっても可愛らしい演奏でした。ピアノ教室ではよくある光景なんでしょうが、お琴でこれは楽しいですね~。同じ社中の、ままの川、唄声が素晴らしくてうらやましかったです。まだまだ若いのにお三味線は暗譜だし、艶っぽく歌えてました。いいなぁー やっこも次はままの川のお稽古をお願いしようかなぁー。その前に秋の言の葉の後唄が・・・・。
2008年06月01日
コメント(10)
全31件 (31件中 1-31件目)
1