広島の社労士・ふくい社会保険労務士の日常生活

広島の社労士・ふくい社会保険労務士の日常生活

2016年10月19日
XML
カテゴリ: 読書
とと姉ちゃんが終わって・・・半月。

戦後復興のエネルギーを感じさせる
良い話だったと思う。

唐沢寿明演じる花山伊佐次はインパクト
大で、、、
(ドラマの中で)文章の書出しなどを
ナレーションした時に、あんな文章が
書ければ良いなと思った

戦争について、僕は戦争は起こらない
ものという事を前提に考えているが、
ドラマを通じて、戦前戦中の人達は
「戦争は起こる」という事が前提に
なっているように感じた。

これは大きな考え方の違いだ。

後世に戦争の記録(記憶)を残す事に
残り短い人生を費やした編集者の気持
ちが伝わってくる。





「戦争中の暮しの記憶」は、、
読むには気持ちが整っておらず
未読。

暮しの手帳最新号は妻が買って
きた。丁寧な紙面作りだ。
長く続いているものにはそれなりの
理由があある事が分かる。








お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2016年10月19日 11時06分31秒
コメント(0) | コメントを書く
[読書] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

プロフィール

ふくちゃん6710

ふくちゃん6710

カレンダー

バックナンバー

・2026年05月
・2026年04月
・2026年03月
・2026年02月
・2026年01月

© Rakuten Group, Inc.
X
Create a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: