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2005年04月16日
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カテゴリ: 子育て
朝起きてみると、娘が私とダンナの間に寝ている。確か夕べは、娘は自分の布団に寝かせていた筈なのだが・・・。
夜中に娘が泣いたりすれば、私たちの間に寝かせるのだが、どうにもそういう記憶が無い。まさか、娘が私を乗り越えて移動してきたのだろうか?乗り越えられて眼が覚めない私もどうかと思うのだが。
疑問に思いつつも朝の準備に取り掛かる。1時間後、ダンナが娘に起こされて起床。
そこでだんなに質問。夕べ、娘って自分の布団で寝ていたよねぇ?
「・・・夜中に愚図ったでしょ」
・・・覚えが無い。
正直、これはちょっとショックだった。
娘がちょっとでも愚図れば、すぐに対応しているという自負が私にはあったのだ。だが夕べは、私よりも先にダンナが起きていたというのか。私はそれに気付かずに眠りこけていたのか。
「奥さん、僕の足に 蹴りを入れて 起こしたじゃないか。だから僕は起きて、娘をあやして寝かしつけたんだよ。そのとき、自分の横に寝かせたんだ」
・・・覚えが無い。
「確かに僕に蹴りを入れた後、そのまま寝ちゃったみたいだった」
・・・ Good job!私の足
大丈夫!私はただ寝こけていたわけではなかった。娘の泣き声にちゃんと反応していたのだ!そして賢い私の足が、的確に娘をあやしてくれる存在を起動させることに成功していたのだ。

何て素晴らしい私の足。
今後も、君の活躍に期待するところ大である。





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Last updated  2005年04月18日 23時10分02秒
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