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なぜだろう座る気にならなかったマークのせいかほこりっぽさのせいか腰をかけたくなるほど疲れていなかったからか万福寺の椅子
November 20, 2006
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「『ゆとろぎ』は私の造語なんです。『ゆっくり』と『くつろぎ』から『り・く・つ』をとってつなぎ合わせた言葉です。心の底からゆっくり、うごく、もたない、こだわらない、かろやか、のんびり、という感じかな。」国際日本文化研究センター所長片倉もとこさんの言葉(日経06.9.14より)
November 13, 2006
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なぜ、大木のハッパはあの大きさなんだろうめいっぱい太陽を受けてるセロウムの葉の緑が他のところより薄くなっている、なぜゴムの葉、黄色くなっているのは下の方、というか先に出たハッパみんな理にかなっている360度の根は幹を支える、どこかの根が吸い上げた水分はまんべんなく配分されるそして、冬になるとハッパは落ちて養分になるその前に私たちをも楽しましてくれるなんか、ありがとうと言いたくなる
November 10, 2006
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午後の太陽が低い一杯の光栗まんじゅうの黄色が透けている
November 9, 2006
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大阪、国立国際美術館。現代の作家の展覧会12月24日まで文化の日で無料、それも気分よし欲しいと思う作品があった62年生まれ、ストックホルム在住マンマ・アンダーソン「時の島」何気ない部屋の風景、アクリル画観葉植物が置かれ、椅子があり、じゅうたんが敷かれ、柔らかい光につつまれているフローティングアイランド・・・ひょっこりひょうたん島トキノシマ・・・お気に入りの空間で、時間の波を漂うたまにケンチャ椰子が「バサン」と音を立てて葉を開くそんなふうに死までの時を
November 3, 2006
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隠蔽された闇の中の真実をガラス張りに好景気、んなバカなの気持ちを大文字に一部の大企業の利益をぶんどるハダカの王様に一矢をいやいや2本3本、放ってくください
November 2, 2006
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