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なつかしきモータリゼーションの匂い、ちいさな憧れ。gallerymorningkyotoの版画旅行6、その奥の部屋。吉原英里作品。「Home town」カーグラ、小林彰太郎さんのコラム「警鐘」なつかしく。版画旅行の展覧会ページ
October 31, 2013
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版画旅行6,開催中。20代の若い作家さんの作品にご注目ください。版画旅行6 10.29-11.10川村紗耶佳 木塚奈津子 平田彩乃 丸尾紘美 宮本承司Kawamura Sayaka, Kiduka Natsuko, Hirata Ayano, Maruo Hiromi, Miyamoto Shojiリビングルームに版画をひとつ。http://gallerymorningkyoto.com/2013exhibition/2013print6.html
October 30, 2013
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カーグラの小林 彰太郎さんが亡くなった。天野祐吉さんのエッセイも読めなくなって。金木犀の香る秋、寂し。・・・版画旅行6、開催中です。http://gallerymorningkyoto.com/2013exhibition/2013print6.html
October 29, 2013
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朝、南禅寺の橋を渡る。噴水の向こうに旧インクラインの施設が見える。だれも入らなくなった建物には夏ヅタが絡みついていて。東から半分が真っ赤に染まっている。秋がだんだんと深まっており南禅寺参道にも燃え尽きる赤が・・・月本ちしほ展「spirare」ラテン語で「呼吸する」/「生きている」。始まります。最新情報はフェイスブックよりgallerymorningkyoto フェイスブックページ
October 22, 2013
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gallerymorningkyoto
October 11, 2013
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南禅寺参道、秋が満開です。・・・展覧会紹介ページ gallerymorningkyoto展覧会速報 gallerymorningkyoto フェイスブックページ
October 8, 2013
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倍返しじゃない。ちいさな、ユーモア〜。・・よくケンカをした。コブシも痛かったし、服も汚れた。真剣であったけどちょっとすると、忘れてしまっていた・・鶴井かな子は、きっと、いつも人と人の間でリアルな人を見ている。息が入り交じる、体温を確かめ合うところで。そこで生まれるおかしみあふれる情景。のっぺらぼうになりつつある昭和的なものと日々をそこはかとなく生きる人々への執着。そこには滑稽さと屈託のない善悪が常に生じていて。登場人物の気持ちが丁寧に描き伝えられる。100号にも0号にも情感満載。子供っぽいイタズラゴコロと客観的な滑稽、顔面が弛む。鶴井かな子作品を見るチャンスは、一週間 10.1- 6 Tsurui Kanakohttp://gallerymorningkyoto.com/2013exhibition/tsuruikanako2013.html
October 2, 2013
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