2005/01/31
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カテゴリ: 駄文


31日明け方にかけて暴風雪となり、北海道後志北部では風が非常に
強い見込みです。

てな訳で、外は家が軋むほどの強風です。
暖房がはいっているにもかかわらず、部屋はヒンヤリと薄ら寒いです。
ガラス戸がガタガタと音をたて、住人を不安にさせます。

昨日あたりから、そろそろだと思っていた蛍光管もチカチカし始め、
何とはなしに、なんにもする気が失せてしまうのです。
部屋は薄ら寒いし、フテ寝だGo!Go!(テンションは低いです)

お供(猫)を引き連れ、というより、ここはあうんの呼吸。
布団に入ると同時に、枕もとにはすでに、猫スタンバイOK。
合体ロボよろしく、ぴったりとハマルべきところにハマって、
互いの心の隙間を埋め合うのです。

そんな時に、何処からともなく聞こえてくるのが、あの昭和の名曲(?)
『昭和枯れすゝき』であります。

BGM
〔私〕    貧ぅ~しさに負けたぁ~
〔猫〕    いぃえ~ 世間に負けたぁ~
〔私〕    このぉ~街も~追われぇ~た~ 
〔私〕    いっそ~きれいに~死のう~かぁ~
〔猫&私〕 力(ちぃかぁ~らのぉ~)の限り 生ぃ~きたからぁ~
〔猫&私〕 未練(みぃれぇ~ん)などないわぁ~~ (クレッシェンド!!!)
〔私〕    花ぁ~さえもぉ~咲かぬぅ~~
〔猫&私〕 二人(ふぅたぁ~りぃ~)は~枯ぁれぇすすぅきぃぃ~~~

気がついたら、本気で寝てました。  (←アホ)





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Last updated  2005/01/31 02:10:21 AM
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