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久しぶりに朝が来たことを喜べた。かなりの時間を費やしてしまったけど自分にとって今日も素敵な日になればいいと心から望んでいる。
Jan 14, 2008
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はやく家についたので本を読みます。何読もうかは決めてないんですが、買ったままの本が10冊ほどあるのでそろそろ手をつけようと思います。何からよもっかなー…なんかおもしろい本とかあったら教えてくださいー
May 1, 2007
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学校ですーだからー今日はーその用意をしますーありがとう。
Apr 8, 2007
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恋愛ってむずかしいーよねー女ってむずかしー!!!!!
Apr 7, 2007
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君の部屋には窓一つなくて灯りを消すと果て無い闇に姿を変えた手探りに君を見つけてそのままソファへ堕ちていく暗闇に赤が襲う体が熱くなっていく数秒前まで体全体で感じていた君の柔らかい体温はもう僕の上にはなく君はただ無心に僕を赤く染めていく君が何を叫んでいるのか僕にはもうわからなかったけど僕自身から吹き出る赤よりずっと温度の低い透き通ったものが力無く僕の顔に落ちていくのを感じていた
Apr 6, 2007
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【黒く浅く】夜空は真っ黒の雲に覆われて月の居場所もわからなければ星屑さえ見つからないいつか君と見た海は今はただ黒く浅くこの静か過ぎる夜に映えていて僕はゆっくり目を覆う君と見た景色はいつだって華やいで輝きを見せていたはずなのに君がいないだけでこんなにも黒く寒いものになる僕はゆっくり立ち上がり夜に覆われる港町にさよならを言うそしてまっすぐ君のいるはずの本当の孤独の底へゆっくり浸っていくんだ
Apr 4, 2007
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春ですねー外を歩くと花のにおいがします。でも…………虫がいるんですね!もーなんか明らか存在してます!みたいなカブト虫とかなら大丈夫なんですが、ハエとかね!蚊とかね!めっさ飛ぶのいるでしょ!あと毛虫ムカデ!笑たえられない・・ああ!もう!まあ何しろ…春ってのは好きな季節です。ぽかぽかしてね。何よりすっきり眠れるし…でもたまに布団が熱くなったりしますよね!風邪ひきやすいーそーゆーのはいやですね。よし、今日は4時から、部活です。もう春休みやのに…まぁいってきますー
Mar 23, 2007
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平井堅の声はほんまにいいですねー高くてーあ、今めっちゃ目かゆいです。どうしましょう。俺の目、ものっすごい細くて長いです。笑だからこー…ゴミが入ってもイマイチ探せなくて、あきらめます。いつも。それか目薬。目が細いとなんかあんまり得ってしませんよね(笑)俺自分の目軽く気に入ってるんですけど+最近女の子アイプチめっちゃしてはるじゃないですかー?全然いいんですけどー初めてあった人とかやったらー。でもこー中学の友達とかでしてはったら…なんかこーちょっと悲しくなります。結構かわいい子に限ってそーゆーことするじゃないですかー?いいんですけどねー?んー;あ、ごみとれました。あらあー
Mar 19, 2007
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最近別に忙しいわけでもないんですがパソコンをさわりたいとあまり思いません。不思議です。卒業シーズンですね。知っている人も多いと思いますが俺にとっては卒業式とかってすごく思い入れのある行事で考えるたび、いろいろ思い出すことがあります。卒業された人はおめでとうございます。これから卒業されるかたは少しでもいい卒業式になるように遠くから祈ってます。なんか書くこともないのでこれくらいにしときます。
Mar 18, 2007
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頭痛いすねー。インフルエンザやっと治ったのに・・明日学校いくのいややなーなんか最近朝絶対起きれへんくせつきました;なおさなな・・
Feb 20, 2007
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こじらせましたー。昨日バスケ一緒にいったYちゃんにまでうつっちゃったみたいです;ははは。今は薬で熱が下がってますがーまたどーせぐーんとあがります笑はぁ。ごめんーY!笑でも俺はちゃんとうがいしろって言ったよねー。はぁ。ちょっとくらくらしますねー。やだやだ;笑
Feb 11, 2007
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ボールに触りましたー。中学のバスケ部に遊びにいこーって誘われてノリで行ってきましたー。後輩がなんかすごいでかくなっててびっくりしました。なんか俺の中学にフットサル同好会ってのができたらしくていいなーと思ってます笑フットサルってしてみたいな。でも俺サッカーもあんまりしたことないねんな笑はは。でもなんか動きたい今日この頃です。
Feb 10, 2007
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君が静かに赤く染まっていく誰が望むわけでもないのに君さえも震えているのに僕はただ独り君とただ二人目を合わせることもなく体を重ねることもなく君はただ赤く染まり続け僕はただ君の手伝いをする
Feb 8, 2007
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すっかり暖冬ですね。本当に寒くない。ああー俺はコーヒーが飲めないのでー冬はもっぱら紅茶です。甘いのも好きですが、ストレートティーが一番です。あーもーちょっとでバレンタインですねー。あーチョコチョコチョコチョコ!笑あーなんか、パソコン打つ遅くなった気がする・・・
Feb 7, 2007
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ちょっと立て込んでいてHPまで来れませんでした。びっくりしたのは、管理ページがなんか変わってますね。ちょっとわかりにくかったり。。俺だけでしょうかね。笑2月です。今日はちょっと寒かったですが、俺は、冬のなんていうか。。。凍るような!?寒さが大好きなのでちょっと寂しいです。今日からはちょくちょく小説の方とかも書けると思うので頑張りたいと思います。
Feb 1, 2007
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【底】どこまで堕ちたか堕ちているうちになくしてしまった耳をすますどこまで飛んだのか翼はとうに燃え尽きてしまったでも確かに体は浮いたままだ堕ちたのか飛んだのか今僕の中に残るのは今僕の中で動くのは小さな一つの眼球だけでその小さな水晶に映るのは真っ暗な永遠の闇だけで僕の体の細胞がここを世の果てだと悟った
Dec 30, 2006
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このサイト最近人きてるんですかねーほんとよくわからないんですけどちょっと年末になって、進級も無事決定(笑)したので余裕もでてきまして小さな小さなものになるとは思いますがお話をさせていただこうと思います。上手くまとまるかどうかはわかりませんが読んだ方は感想などいただけると幸いです。
Dec 16, 2006
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何度でも君を殺すよ何度でも君を慰める何度目かの君と寄り添った夜はもう遠くに行ってしまって僕はもう何も見えなくて僕はもう何も聞こえなくて怖かったから君に嫌われる前に僕は何度でも君を殺すよ何度でも君に寄り添って向こうで君を抱きしめてあげる
Nov 24, 2006
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好き頭の中で何度唱えただろうあきらめることなんて到底出来なくて愛される自信なんて少しも持てなかった拒否されるのも辛くて君の事だけを思う自分が切なくて頭の中で何度唱えても心の中で何度叫んでも君を好きって言葉だけ君が好きって思いだけ届かない届かない
Nov 9, 2006
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元カノさんから昨日電話がはいりまして11時から3時くらいまで語りました。なんか・・うん。ぁ、大学が決まったらしくおめでとーですね。で、部活には顔を出すようにするそうです。俺はもーなんか前みたいに心ゆるして話せるとかそんなんゎもーないけどやっぱりいい人やなーと思いましたーいろいろあったけどお互いがんばろーと。ひとつふっきれましたね。
Oct 8, 2006
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いつかの嵐から僕はなかなか抜け出せないでいた傘をさしてくれる人もいたけど意味はなかっためちゃくちゃに塗られた僕をまとう色達は長い間にずいぶん色あせてそれでも僕は乱れて叫び続けていた届かない叫びだとは知っていたけど君が帰ってこないことには気付いていたけど
Oct 7, 2006
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好きってゆーけどなんなんやろ。好きな人とか今までに?10人弱くらいいるんかなー。それにしても我王になってから好きな人ゎ何人やー・・・で未だに2人くらい全然忘れられてないし・・・・どーしよ・・・まじめにどうすれば!?
Oct 2, 2006
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死にたいって言うなら死ねばいい死にたいなんて言わないで生きてみてよあまりにも無責任な意見がこの世を飛び交う死ねばいい?どういう状況であるにせよなぜ人にそんな言葉をかけられるのだろう軽々と存在を否定して自分にあなたは必要ないと吐き捨てて生きてみてよ?その言葉に責任は持てるのかその人の支えになることがあなたにはできるのかなぜ顔も知らない人に生きて欲しいと言えるのかそしてどちらも自分の考えを正論だと疑わず他人に意見を押しつけようとする正しい答えなどないのにあれば自ら死を選ぶような世の中など存在しないのに
Sep 30, 2006
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たくさんの人からメールとか書き込みもらってほんまにうれしくてけど、やっぱりわからへんねんな。で、俺の大事な人の1人2人にはまだ連絡もできてないし。もちろんみんな大事やねんで?けどその2人に全部話してその2人に冷たくされたらどーなるんやろーなーみたいな。強くなれればいいのに。もーなんかそれか考えられへん。
Sep 29, 2006
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このHP閉鎖について真剣に考えてて今日、全部自分の書いた詩よんで、思ったんゎうん。なんてゆうかさ?辛い。涙が出そうとかさ見てられんとかじゃなくてさもっとなんか・・・昔の自分がぅん。ださい。みたいな。ね?仕方ないんかなー。昔の日記みてるよーなもんやし。消せへんし。自分の過去やし。けどもーこの日記よんでくれてたらわかるとおもうけど文章能力がもーゼロやねんな。なんなんこの味なしな文章みたいな。前もなかったけどさ。今ゎ全てに満足できひん。あー。いやや。で、ずっと放置しててすいませんでした。
Sep 23, 2006
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馬の絵を描いた気高く誇り高く雨が降っていた強く儚く僕は歩いた雨の中を絵を抱えて家について気付いた一人になった僕に傘はなかった濡れた画用紙から完全に消え失せた馬は白く僕をあざけって僕の傷をより深くしただけだった
Jul 28, 2006
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書きたい。もうやばい。言葉は書ける。打てる。けどかけへん。無理。もういや。助けて欲しい。でも誰にもたすけられへんもんな。俺しか無理やもんな。わかってるけどわかってるけどもーいやや。
Jul 15, 2006
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でもかけへんくなった。アイデアゎ浮かぶ。月の詩友達の詩恋の詩書きたいものはいくつもあった。けど一つも成功しなかった。もう詩を書いていい人間じゃなくなったのかもしれない。もう人間じゃないのかもしれない。混乱した。怖くて。寒くて。リアルにも友達はいた。けどそいつらに助けを求めることはできなかった。俺はあくまで俺だったから。あくまで我王ではなかったから。でも一つだけ詩を書いた。昨日書いた。何度読んでも美しくは思えない。俺の詩じゃない。ただの作文みたいなものやけど俺の精一杯の気持ちをできるだけ詩に似せて書いたから読んで欲しい。不思議とみんなへの感謝の気持ちと思うと時間はかからなかった。【Dear:friends】遠くから声が聞こえたでもよく聞き取れなくて僕は歩き続けたとても大事なことのように聞こえたんだけど僕はそのまま歩き続けた誰かが後ろから僕の肩を叩いた大切な友達かもしれなかったけど怖くて前を向いてたそんな後ろ向きで前しか見えない僕も君達に出会えた後ろを向けない僕に君達は先回りして僕に手をさしのべてくれたそれがたまらなくうれしくて僕は君達と一緒にいるようになったでもそれに慣れすぎてもう僕は君達の手を離せなくなっていたんだいけないと言われても少しの力が僕には湧いてこなかったんだなぜなら僕は君達にばかり甘えて前がどこなのかわからなくなっていたからでもそろそろ僕は行かなきゃいけない前がどこかはやっぱりわからないけどとにかく歩いてみようと思うんだ何かにぶつかったらそこが僕にとっての前になると思うからその時は必ずどんなに離れていても君達に伝えに行くよ頼りなくて弱い僕を受け止めてくれた君達に
Jul 12, 2006
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何日ここに来なかったんすかね。。。よくわからんかったんですけど結構長かったですね。俺の気持ち的に。すごい大事な友達にもレス遅くなってちょっとネットから消えるってことになったら言うって言った友達にも言えへんくて・・・・すいませんでした。もーまぢでごめんなさい。もーなんかが俺の中で激しくきれて・・・爆発?ばーんって。そーゆー経験ない人にゎよくわからへんとおもうんやけどほんまに音がでっかく一つなってその後しばらくなんも聞こえへんみたいなね。こわいん。こわいねん。めちゃめちゃ。俺たいがいのことあんまこわくないねん。人に嫌われてもしゃあないって思うし殴られてもやりかえしたらええしでもなんかおかしくなって全部全部おかしくなって気持ち悪くて鏡見ても俺とちゃうくてこれはもうあかんって思った。我王になってしまおうかと思った。こわくて仕方なかったから。俺は我王やけど俺はあくまで我王じゃなかった。それでもリアルな俺でいられる自信が全くなかった。辛かった怖かったぐちゃぐちゃ言ってるけど何がこわいねんって感じやと思うから説明すんね。俺詩書ける気しいひんねん。辛いねん。悲しいねん。怖いねん。けどな、言葉がうかばんのよ。前まではさどんなに下手でも言葉が降りてきたから自分の実力を充分出せてる詩が書けてた。やたら長いから一回きります。
Jul 11, 2006
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生まれたときからここにいた他の場所は知らないけど此処以外にも世界があることを君は教えてくれた母は僕を醜いといった母は美しい人だった母には顔がなかったそれでも母は美しかった生まれたときからここにいた此処以外の場所に僕はいけないけど此処以外にも世界があることを君は教えてくれたよねいつか僕が美しい人を失い世界が僕等二人だけのものになったら少しずつ二人で外の世界に足を踏み出してみよう
Jun 18, 2006
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話しました。別に前々から言うことを決めていたわけでもないしこれから言おうとも特に思っていませんでした。俺のとって我王は本当にこのインターネットと俺の部屋にだけ住む存在で俺の憧れであってそれでも俺の一部であってそんなことを彼女に伝える必要はないと思ったんです。けど大事なのは必要性とかそんな小さいことじゃないんですよね。結局。聞いてほしくなって。今写真をとることが自分はすごい好きやけどほんまはそれ以上に好きなことがあって。それは詩を書くことで写真よりはぼかしやすくて俺に向いてるもので・・・・・・・とか色々。めちゃめちゃ時間かかって部活の時間をだいぶ越えたけど相槌打ちながらちゃんと聞いてくれて。うん。話してよかった。
Jun 16, 2006
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詩の書き方が変わったと言われました。全然自覚ないんですけどね笑その人が言うのは[彼女が出来たから・・・?]んーなんかこーゆー・・・なんてゆーかな書き手によって変わる詩の雰囲気?みたいなんが変わるんがいいことなのかもしれへんけどめっちゃ嫌やなー。あ、その言った人が嫌なんじゃあもちろんなくて。上手くなっていくってゅーのゎ大歓迎やねんけど詩の書き方自体が変わったって言われると・・・複雑な気持ちですぁ。
Jun 11, 2006
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試験が終わりましたー。まーよくも悪くもないでしょう。で、明日写真撮りに行きます。許可もらって近くの中学校を貸し切って(校舎内)いろいろ撮りたいなーと。使われている教室にはいるのってなんかうきうきしますよねっ!
May 27, 2006
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年上の人です。すでに写真部をやめた3年生で、たまに遊びによく来てくれていた人の1人で帰る方向が同じなんで二人で帰りに写真とりにいったりとかしてたんですがしらん間にですね。メールとか一切してないんでしかもお互いに告白なんかゎしてないんですよね。よくわからないですが、お互いになんか惹かれる?なんかがあったみたいで。彼女の写真は本当にすばらしくて俺の尊敬する友人であった「涼」(元23男性詩住民)に似たものを感じるんです。深いけど読む方が必死で考えると何を思って写真を撮ったのかがわかるくらいのきわどいヒントもくれて見るのが(読むのが)すごくわくわくというか、違う世界に本当に今入っているんだな、という意識を持つんですよ。別に付き合ったからと言って何が変わるわけでもないのですがとりあえずゆっくりたくさん話していきたいなあと思っております。彼女ができる度思うことにようですが今までで一番大事にしたいと思いますね。
May 16, 2006
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「何やねんお前ー。」高校生の少年がこんなことを言われてまじめに返せるはずがない。「え?てか、うん。相談にやったら乗るからさ。あんま抱え込むなよー?」その日、僕はたくさんの言葉を彼から、中原から、もらった。
May 14, 2006
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しばらくカメラを触っていた。その日は俺の他の部員の2人はいなかったから部屋は1人だった。30分もいただろうか。レンズを拭いたり、昔の先輩たちが残した写真のアルバムなんかを見ていた。音がした。ドアが開く。誰だろう。顧問?いや来るわけない。「なんやお前か。」中原(ちょっといじった。)だった。隣のクラスくらいにいる奴で、ラグビー部だ。小学校が同じで、結構仲がいい。「お前がなんやねん。なんか用?」何度も言うが、その日、俺は本当に不機嫌だった。「いや、なんか我王(本名じゃない。)が調子悪そうやったからさー。」さっき、拒否した友人の中には中原もいた。「なあ、聞いてもいい? 俺はお前らからした何?」なんでこんなださい台詞がでてきたのか、自分には全くわからない。けど返ってきたのは笑い声なんかじゃなかった。「大事な・・・・?んーってかいい友達。おらんかったら嫌。」なんて馬鹿なんだろう。なんて変な奴なんだろう。
May 13, 2006
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昨日、なんとなく全てがダルかった。普通の無意味な「だるい」じゃなくてだるくて、全てがうざくて俺のテンションとは裏腹に高いテンションで話しかけてくる連中がうざくて初めて友人の言葉を拒否した。軽い後悔はした。けど、友人達は皆僕の性格をわかってくれているから何故か向こうが謝ってくれていた。僕は小さく謝って教室をあとにした。とにかくそこをでたかった。そして行く場所は決まっていた。そう。部室。
May 12, 2006
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実話。けど俺の話ぢゃなくてー女友達に聞いた愚痴の中の話。女が居た 知り合いだった よくしゃべった時に語った 嫌いじゃなかった 顔はかわいくない背も俺の好みじゃない 頭はいいけどバカだった バカは嫌いだった理解できない理由がわからなかった しゃべることが幼稚で正しくも無い正論を吐いて言葉遣いが汚くて平気で人を傷つけてそのくせ自覚は全く無くてでかい声で笑っていやに触ってきて 女が居た まわりにも幾人の女が居た 友達は居た けど女は独りだった
May 2, 2006
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まるで世の破滅のように泣き叫ぶお前を抱いた愛おしいわけではない愛情ではないお前が泣くから抱いたたったそれだけのことお前を泣き止ます為に抱いたでも今お前は泣いている僕のせいで泣いている
Apr 24, 2006
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その日のメールから3週間くらいハナからメールがこなかった。もうあきらめていた。それでも、きた。「ありがとう。このメールを送ったらハナはもう帰ってこない。我王のところには帰ってこれない。携帯も今から捨てる。誰とも連絡はとらないつもり。家族とも。友達とも。今までのバイト代で違う国へ行こうと思う。最近なぜか、食べても吐いちゃうから、やせるかな。今度会うときはニュースとかやったりして笑 じゃあね。ばいばい。ありがとう。」本当かどうかはわからない。こんな非現実な世界では誰も嘘をつくことに罪悪感など感じないから。けど真実だとしてハナが本当に悩んでいたとしたら僕が嘘だと感じることをハナの存在自体を否定することになってでも、100%の気持ちで信じることがどうしてもできなくて今でもそれは変わらない。ネット界だけじゃない。リアルな世界のどこにも信じれる人なんて、いない。それでもハナはいた。ハナの中で。僕の中で。大きく濃く生き続けていた。完。
Apr 19, 2006
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ハナは返信が遅いのを「病気」という言葉を使って説明した。俺は嘘でもかまわなかった。けど無性に悲しかった。そしてハナと出会って半年が経とうとしていた頃久しぶりにメールがきた。遅いメールにはもう慣れていた。「やったよ。」短い短いメールだった。なんて言葉を返信すればいいのかわからなかった。ふさわしい言葉などなかった。返信を迷っていると向こうからまたメールがきた。「でも、もう終わったよ。自分のことを話した。」それでも彼女はハナを否定しなかったという。けどハナのために、今の関係を続けるべきではないと言ったらしい。「○○(彼女)ゎハナ(ハナゎ自分のことをハナと呼んだ)を受け入れてくれたの。」最後の別れに、ということでやったらしい。それを、世界で一番長くて切ないものだったとハナは言った。驚いた。俺はすでにそれがどういうものなのかは知っていた。俺も初めての時、それを「長くて切ないもの」だと感じた。ハナと彼女のいような大きな壁もなければどこからどう見ても普通のカップルだった。けど、感想は「長くて切ないもの」だった。人を愛する気持ちに個人差など、存在しなかった。>>>最終章へ。
Apr 18, 2006
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レモン色した飴に恋をした僕よりずっと小さくて大事で仕方なくて食べられないままポケットにしまいこんだでもイチゴ色した飴がやってきた僕はイチゴ色した飴を愛してしまった僕より少し大人で笑顔がかわいくてでも食べないままレモンの飴とは違うポケットにしまったレモンの飴は僕に恋してくれたイチゴの飴は僕を愛してくれたどちらも大切だったでもどちらか選ばなきゃいけなかったその時の僕はあまりにも弱かったから支えてくれるものが必要だったからそして僕はイチゴの飴を選んだ理由はないただ近くにいたのがイチゴの飴だっただけだ出口のない後悔を幾度かしてふっきれかけた時レモンの飴の色はかわった僕はイチゴの飴を舐めながらポケットからレモンの飴を出すことをしなかったできなかったレモンの飴は僕から目を逸らさなかったから例え僕が避けても例え僕が走って避けてもレモンの飴は追ってきた初めて本物の涙が出たいつまで経っても僕は涙を止める事ができなくてイチゴの飴を本当に愛する事はもうできなくてレモンの飴に応えることもできなくてただ僕はオレンジ色に光る涙を枯れることを知らないオレンジ色の涙を流し続けた知り合いに「レモン」って題をだされて書いたんですけどずれたんで、失敗作ですね。けどはい。なんか切なくてモテる男の詩です。でも俺ゎ基本的に飴ゎ食いません。けど口の中ゎ絶対ガムはいってます笑
Apr 14, 2006
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でもハナにはできなかった。キスはできる。前の作業はできる。けど、最後まではどうしてもできなかった。ハナはその頃から俺への返信が遅くなった。
Apr 11, 2006
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つまり、ハナは、ハナが言うには「自分は女。でも好きな子も女。」ということ。でも、17歳同士のハナと彼女にはたくさんの問題があった。それのほとんどに彼女が気付いていないのも問題だった。彼女はもちろんハナの見た目や、部活動での姿(何部かは知らない)等でハナを選んだらしいのだが、やはり彼女は心からハナのことがすきだったらしく当然、高校生がやる程度のことをハナに求めた。
Apr 7, 2006
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もう、ハナが倒れた事など忘れかけていた頃ハナが突然話し始めた。「好きな人ができた。」驚いた。いや、驚くようなことではないのだがなぜか俺は、ハナが恋愛をすることなど全く考えもしなかったのだ。それでも次の言葉に本当におどろいた。「告白されて付き合ってるんだけど・・・」ハナは、自分は女であると思っているんだ。男と?誰が?学校の?でもネットには同性愛者?なんていくらでも・・・たくさんの疑問が俺を渦巻いた。「女の子なんだ。」・・・・・・・・・・?????やっとの思いで「女を好きになったの? 男じゃなくて?」と訊けた。「うん。もしかして本当はやっぱり自分は男なのかも、と思った。よくわからないけど、自分の性への思いよりも彼女への想いのほうが強い。」文字だけではわかりにくいのだが俺は、その時のハナから男らしい強さを感じた。
Apr 6, 2006
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今から話す友人というのは確かに僕の大切な友人ですがリアルと呼ばれる、俺の実生活(本名での生活)での友人ではなくバーチャル?でもないと思いますが、どこかに確かに存在してるのはわかってもまあ、このインターネットという、ある意味では実生活の世界よりも広い世界で、知り合って友人となった人の話です。今俺は、その人と連絡を取り合ったりはしていません。しかし、先ほど言ったようにこの世界は広いので取りあえず、偽名を使って・・・友人の名は「hana」といいました。ハナとは、チャットで知り合いました。チャットで知り合って親しくなったのは後にも先にもハナだけです。ハナとは。去年の7月に会って、当時、17歳だと聞きました。ハナは、戸籍上は男でした。しかし、男の心と女の心を持っていました。性同一性障害のようなものとは少し違う?のです。ハナは、物心ついた時から、自分の性別に不審を抱いていました。それでも、ハナはそれを人には言わずひっそりとまわりからみた自分を受け止め、受け入れてきました。俺はハナの顔を見たことがあります。ハナが聞けば傷つくかもしれません。でも、二枚目といいますか、男前と言いますか綺麗な顔立ちをしていました。はっきりとは思い出せないのですが髪の毛もスポーツ刈りで、サッカーをしていたそうですが男として、とてもモテそうな感じでした。ハナとは、メールをしばらく毎日していた。ハナとの話は楽しかった。俺も打つのは早いほうだけどハナの返信は送ってから30秒・・20秒もたってなくてもすぐにきた。はじめのほぅは、お互いの生い立ちだとか俺の詩の話、ハナの学校の話、話題はつきなかった。けど、急に3日メールが来ない日があった。3日後、送られてきたメールには部屋で倒れていたのを父親が救急車を呼んで軽い貧血だったらしいが、2日入院していたらしい。どうして、軽いとはいえ貧血になるまで何をしていたのか、理由を何度か聞いたけどハナは答えなかった。「必ずいうから。でも今はいえない。」ハナは、僕が訊くたびそう繰り返した。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。長いんでいったん切ります。明日にでも書きます。
Apr 5, 2006
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また自分で踏んだ笑もーいいや。自分。再び今日も宣伝してぃーっすか??笑詩カキの皆さん!ぜひ、この置き詩ページ、「俺印」へ!!!
Apr 3, 2006
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気付いたら涙が頬を伝う 携帯を持つ自分の手が震える 嘘をついてまで 君とのつながりを切った自分が 許せなくて こんなこと以外に 君と離れる方法がわからなくて ただ 辛いのに 何より涙がそれをあらわしてるに 僕はそこから 動くことをしなかった
Apr 2, 2006
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男性詩住人明雅ヵらー☆詩がめっちゃ上手くてしかもやたら説得力あってなんか男らしくて話してたらおもしろくてめっちゃ尊敬できるキミ。そんなキミにであったんゎ何ヶ月前のこの板で。最初っからおもしろくてこの人いい感じwって感じにさせてくれた。今になってゎめっちゃ仲良くてなんか頼れるお兄ちゃんって感じ。自分をわかってくれてて一緒に喋ってたらなんか安心できる。そんな人が我王です。これからもこんなアホなうちやけどなにとぞよろしくお願いしますw笑
Apr 2, 2006
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宣伝!笑俺のページー。置き詩中心です。まーシンプルなページやけど楽しんでください^^「知り合いゃ!」「友達や!」って自信があってパス付きの置き詩ページの方にいきたい人があればページにあるメールのとこから俺にメールくださいー。笑宣伝終了!
Apr 2, 2006
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