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皆さんまたまたお久しぶりです。 すみません。最近はミクシィばっかでさぼっちゃってました(T_T) それにしても振り返ってみると、このブログやミクシィを通じて色々な人との出会い、そして再会がありました。 ブログ上でのお友達である皆さんはもとより、ブログ等を通じて知り合った方々や、再会した旧友たちも多く、始めた当時は想像もしていませんでしたけどね(;^_^A この間も、フライングシードさんが久々にJBさんを伴ってご来店。 いつものジン・ブルーですが、FSさんや特にJBさんが来訪されるたびにこのカクテルの進化を自分自身でも実感できます。 皆さんをお友達と呼ぶと失礼かもしれませんが、貴重なブログ仲間がご来店されるといつも以上に力が入ってしまうものです…。 普段はなかなか会うには距離が離れてる人々とも、こういったブログで近況を表現しあっていればなんとなく短く感じてしまうものです。 ま、それには僕ももっと両方とも更新していかないといけませんがね(^^ゞ きっと続けていけば今後もかわらずまた色々な出会いや再会があると思います。 そういうのって大切にしていきたいですね(^O^)/
January 26, 2007
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みなさんお久しぶりです。僕も何とか元気に日々送っております。私信ではありますが、この度、6月1日よりSJ1からLVSJに店長として移動することになりました。今後、ソムリエになるという新たな目標を掲げ精進していきたいと思います。まだまだ若輩者で役不足ではありますがみなさんよろしくお願いいたします。
May 17, 2006
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ようやくインフルエンザから復帰です!!復帰第一弾はcomoさんのとこでみて面白かった経験バトンからいきます!入院……○ 喘息、盲腸など…小さい頃はよく入院してました骨折……○ 右足の疲労骨折、もう癖になってます。失神……× 結婚……× 大学時代の友人は結婚ブームです(笑)離婚……× フーゾク……○ しゃぶしゃぶ……○エスカルゴ……○ お店の人気メニューです!万引き……○ 補導……× 女を殴る…× ないと思いますが… 男を殴る……○ 滅多にないですが…就職……○ カメラ屋、BAR…退職……○転職……○アルバイト……○ 時計屋、ビルメンテナンス、ガソリンスタンド、スイミングスクール、ホームセンターなどなど。海外旅行……○ イタリアに行った事があります。フィレンツェは今でも印象深い思い出の地ですね!!ギター……○ たしなむ程度です(笑)ピアノ……× バイオリン……× 飲み友達のN氏はプロ級の腕前です。メガネ……○ 最近はほとんど使ってません(笑)コンタクト……× オペラ鑑賞……× テレビ出演……×パチンコ……○ 機械相手のギャンブルはどうも…競馬……○ 回収率はトントンです。すごいでしょ! ラグビー……× ライブ出演……○ 機会があればその時の写真をアップしましょう(笑) 合コン……○ 最近は誘われません(泣)北海道……○ 競走馬の牧場見学に行きました。とってもいい思い出です。沖縄……× 四国……○ レオマワールドはつまらなかった。大阪……○ 高校時代の長期休暇は毎回行ってました。 名古屋……○ 叔父が住んでいますのでたまに遊びに行きます☆仙台……× 漫画喫茶……○ ここ最近行くようになりました。ネットカフェ……○ 同上油絵……○ 高校時代は美術を専攻してました。 エスカレーターを逆走……○ 運動不足でやるものではありませんフルマラソン……× 観るのは好きですが絶対にやろうとは思いません(笑)自動車の運転……○ 今でもカートはやってます!バイク運転……×10kg以上減量……○ 最近は体重の増減が激しいです(泣)エステ……× 交通事故……○ 今でも肩に傷が残ってます…電車とホームの隙間に落ちる……×お年玉をあげる……○ ドストエフスキー……× 大江健三郎……× 難しそうですね ゲーテ……×一万円以上拾う……○ 一万円以上落とす……○ 過去に3度、財布ごと紛失してます(泣) 徹夜で並ぶ……× 金髪……○ バンドをやってた頃にしてました。イメージはラルクのHYDEです(笑)これも機会があればアップしますね。ピアス……○ 今はもう塞がっていますが左耳に2つ開けてました。50万円以上の買い物……× ローン……○ 両国国技館……×日本武道館……×日清パワーステーション……×横浜アリーナ……○ こっちに来たての頃にプロレスを観に行った思い出があります。ラヴレターをもらう……○ 手術……○ 盲腸でした。 選挙の投票……○ イヌネコを飼う……× 喘息なので飼えませんでした。一目ぼれ……○ 最近はないなあ…幽体離脱……× 前世の記憶……× 三国志の時代ですな ヨガ……× 体はホントに硬いです(泣)OSの再インストール……×ヴォイスチャット……× 先生に殴られる……○ 中学の水泳部の顧問はスパルタでした。廊下に立たされる……× 徒競走で一位……○ この時うちの父は泣いたそうです(笑)リレーの選手……○ 水泳のメドレーリレーなら(バタフライ)メルヴィル……× 妊婦に席をゆずる……×他人の子どもをしかる……○ スイミングスクールでバイトをしてた時、子供に教えるのは難しかった(泣) 20過ぎてしらふで転ぶ……○ 今でもよくあります…コスプレ……○ 毎年ハロウィンは楽しみです☆ジャケ買い……○ レネ・マーリンの『プレイング・マイゲーム』は大当たりでした!! ストリート誌に載る……× 2メートル以上の高さから落ちる……×ものもらい……× 学級委員……× ちばあき……× ちばてつや……○ 明日天気になあれ、明日のジョーは愛読書です。 岡崎京子……○ なぜか何冊かあります(汗) 南Q太……× 恋人が外国人……× 一度は経験してみたいです治験……× へそピアス……× 刺青……× 過去に本気でやろうと思いましたが当時の彼女の強硬な反対にあいました。ナンパ……○ 逆ナンパ……○蒙古斑……× 出産……×コミケ……×飛行機……○ 実家に帰る時はいつもです。 ディズニーランド……○ 一回だけ…一人暮らし……○ スキー……× スノボ……○ つい先日、サエラに行ってきたばかりです。サーフィン……○ マリンスポーツは大好きです(ここ3年くらい何もやってません。)フジロック……×異性に告白……○ 同性から告白される……× 中退……×留年……×浪人……×喫煙……×禁煙……× 酔って記憶をなくす……○ よくある事です。出待ち……○ インディーズバンドの出待ちしたことがありましたね。飲酒運転……× 意外とこれはないんです☆公文式……× 進研ゼミ……○ 典型的な3日坊主でした(笑) 結婚式に出席……○ スピーチも経験しました葬式に出席……○ 出来れば少ないほうがいいですね。親が死ぬ……×喪主……×保証人……×幽霊を見る……○ UFOを見る……○ 先生を殴る……×親を殴る……×犯罪者を捕まえる……× ケーキを焼く……× 歌舞伎……×三島由紀夫……× 尾崎豊……○ 亡くなってから聴くようになりました。ビートルズ……○ お店でも流してます♪怪我痕……○ 事故の時の傷が肩に残ってます(泣)スピリタス……○ 罰ゲームで…やめましょうね(笑) サイト運営……○ 競馬サイトをやってたことがります。キセル……罰読経……×食中毒……○ 高熱、嘔吐、下痢で死ぬかと思いました。 無言電話……○ ウブだったころに好きな子に電話して何もしゃべれなかったことがあります、情けなッ(泣)ピンポンダッシュ……○ 一時期ハマッてました。ごめんなさい…決闘……○ 全敗です踊り食い……× 同人……× ドラクエ……○ ガンダム……× 以上です。さすがに疲れましたね…。よかったら皆さんもやってみてください!!
February 7, 2006
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とまあ、流行にのってみました・・・・・・不謹慎ですいません。。。といった感じで昨年末から年明けにかけての歴史的大雪の猛威は恐ろしい限りであります(泣)私の生まれ故郷である鳥取県も例外ではありません。ついに死者が出るくらいの大惨事になってしまいました。鳥取というと雪が降るっていうイメージがわかない方も多いかもしれません。けして鳥取=砂丘だけではありませんから!残念!(古ッ)実際、僕ががまだ小さかったころはそれなりに降ってはいましたが、年齢を重ねるごとに降らなくなってきていたような記憶があります。大山には立派な?スキー場があり、スノボだってできます。ま、そんなことはさておいてやはりこういう感じで普段はまったくといっていいほどニュースの全国ネットでは放送されない平和な鳥取県でも雪がひどいとなれば心配性の僕にとっては実家がどうなってるか気になってしまいます。お店にこられるお客さんも僕の出身が鳥取だとご存知な方は一様に心配してくれます。この場を借りてありがとうございます&ご心配をおかけして申し訳ありません。悪運の強い我が家は何とか持ちこたえていますです。思い起こせば5~6年前くらいに起きた鳥取県西部沖地震のときも大丈夫でした。しかしながら災害はいつ降りかかってくるかわかりません。テレビ越しに見ていても胸が痛くなる光景がいくつも飛び込んできます。そのたびに今自分が無事でいれることや家族、友人が無事に故郷で暮らしていることに今日はなんだかやけに安堵しました。早くこの大雪、収束してほしいものです。
January 17, 2006
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これがパブデ・ピカソさんのブログにおいて紹介されたロバート・バーンズのエジンバラクリスタルです。 すでにご紹介のとおり、僕の友人がスコットランドに行ったときにお土産として買って来てもらったもののひとつです。 このグラスは4個セットになっていてひとつひとつパターンが違います。 この画像のグラスはロバート・バーンズの顔と正没年が記されているタイプです(分かりづらいかな?) 今日は画像がありませんが、他のは、スコットランドの国花であるアザミが記されたもの、バイキングが描かれたもの、バーンズの『蛍の光』の原文が記されたものがありました。 スコッチもこういったグラスとともに飲むと、より感慨深く、またいろんな味が広がるようになっていきますね\(^O^)/ なかなか日本ではエジンバラクリスタルが手に入りにくいので、見つけたら即買いをお薦めしますm(__)m
January 16, 2006
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たまには全く話題を変えてみまして…ブログについて考えてみました。結果・・・↓この本を買って腰を落ち着けて読んでみました眞鍋かをりのココだけの話実は今まで眞鍋かをりのブログはあまり読んだ事がなかったのですが、あらためて読んでみると面白い!!眞鍋かをりのココだけの話まあ、あらためて僕が紹介するまでもない訳ですが…(汗)ホントいい味出してます。文体、書き方、ネタ・・・ いろんなタレントのブログは見てますけどやっぱり女王と言われるだけのことはあるなあと実感。まあ僕自身がミーハーなのもあるかもしれませんが。僕のブログでもいい意味でも自分の味を出していきたいところです。あとは、僕自身は特にインリン様のファンと言うわけではなかったのですが、意外と面白いです。↓インリン・オブ・ジョイトイの日記インリン様の場合は単純なタレントのブログではなく、突然主張をしてると子がいいです。あとは定期的な更新ですね。教科書問題や、戦争問題など、僕のブログではとても書けないような内容も盛りだくさんで楽しめますなァ
January 15, 2006
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行ってまいりました!KEY GOT CREWのライブ!まずは落ち着いてKEY GOT CREWについて紹介・・・知らない方も多いでしょうからまずは公式サイトをクリックしてください↓KEY GOT CREW公式サイトどうですか??見てみましたか??CDを持ってない人は早速買いましょう!!ニヤリズムニヤリストさてさて肝心のライブは想像以上の超大盛り上がりのテンション上げ上げでしたわい。さすがはけんじさん、けんさんの鳥取パワー炸裂といった感じで同じ鳥取人としても胸を張れます限りであります。何といってもMCや曲の合間で鳥取の方言が出るところがまたいい味出してました!!今日のライブに行くのが決まったのが実は水曜日、それ以降はライブに向けてキーガットの曲をあらためて聴きまくり歌詞覚えに没頭して万全の状態でのぞむ事ができたわけであります。その甲斐あってか初めての割にはかなり馴染んで楽しむことができたような気がします。 僕自身、こういった音楽関係のイベントに参加するのは久々だったので、なんだかこう、昔を思い出したといったらいいか…ライブハウスの懐かしい香りも感じることができました☆ 終わったあとには普段動かない分だけちょっと疲れたけどね…(情けなっ)KEY GOT CREWの皆さんお疲れ様でした☆
January 15, 2006
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僕の友人でもあり、スコッチモルト研究所認定モルトウイスキコニサーでもあるパブデ・ピカソさんがブログをはじめられました!!ピカソさんはただ単にモルトが好きなだけではなく、水彩画も大変な腕前の持ち主。普段は僕もお店で見せてもらってるのですが、それらの一部がブログでも見れるとなるとこれは必見でしょう!みなさんぜひ見に行ってみてください☆BARで書く絵日記(パブデ・ピカソさん)ラガヴーリン16年
January 15, 2006
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皆さん、あけましておめでとうございます!ってこれでもかというくらい遅い新年のご挨拶ですね(^^ゞ今年は…もっとブログを頑張って更新していこう!と思ってますんでよろすぃく☆てなわけで僕は今、渋谷に向かっています。当然デートなどではありません(泣)今日は久々の鳥取仲間に会いに行くのです!その鳥取仲間とは、プロのミュージシャンでなんと何枚かCDも出している正真正銘のプロのアーティストなのです(*^_^*)今日は彼らの全国ツアーの初日、となれば日曜しか行けない僕も行かないわけには行かない!って感じです(実は年末に携帯なくしてライブのこと忘れてました)そのバンドとは『KEY GOT CREW』というバンドで、ボーカルのふたりが鳥取県出身という、僕のようにかなり気合いの入ったバンドなのです!実は僕も彼らのライブに行くのは初めてでして…。(泣)今からかなり楽しみなわけです\(^O^)/さて、ただ今桶川駅を通過、ライブに向けて体力温存のために少々寝ます。ライブレポートは帰りの電車の中で!
January 15, 2006
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突如この時期にフェルナンド・アロンソのマクラーレン移籍のニュースが入ってきました(☆。☆) ワールドチャンピオンがこの時期に再来年の移籍を発表するのは異例。 僕もびっくりしました(^_^;) もしかしてこの間のヘレステストで機嫌が悪かったのはもう決まってからなのかな? こうなってくるとライコネンのフェラーリ移籍も現実味を帯びてくるかも… もしかして再来年はミハエルもホントにレッドブル移籍? さてさてどうなることやら…。 あれ?昨日の深夜に今年の総集編を見たばかりなのに、なんとも再来年のシート争いとは早いものですね。
December 19, 2005
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御覧のとおり薪ストーブです(^_^;) いやいや、ストーブの火をみてると落ち着きますね。
December 14, 2005
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ようやくレッドブル&トロロッソの陣容も決まり、残すはスーパー・アグリ参戦の可否と参戦した場合、確実視されている佐藤琢磨のパートナーだけになりました。(ウィリアムズのサードドライバーも含む) いち早くニューマシンのテストを開始させたトヨタはなかなか好調で来期は今年以上にシーズンの中心的存在になるのではと思っています。 スーパー・アグリは参戦できたとしてアロウズの4年落ちの車では果たしてどこまで… ちなみにアロウズのラストイヤーはフレンツェンが非力なコスワースのカスタマーエンジンで頑張っていましたね☆
December 7, 2005
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えーと今日はお酒の薀蓄ではなくて(笑)とても綺麗なカクテルの画像の紹介です。僕は仕事で普段からいろんなオリジナルカクテルを作っていますがカクテルはやはり見た目もどう演出するかというのは重要だと思います。やっぱり綺麗な色や綺麗なデコレーションがついていればそれだけで美味しく映るってもんです。しかしながら普段からあるスタンダートカクテルだってうまく作ればそれだけで映えるんですね!jackblueさんのブログの画像を見てあらためてそう思いました。常に努力を怠らず、また初心忘れるべからず…そう感じた瞬間でした
December 7, 2005
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僕の大先輩でもあり、飲み仲間?でもある カウント・グレイさん http://plaza.rakuten.co.jp/madcitysyndicate/ と フライングシードさん http://plaza.rakuten.co.jp/caolila/ のブログがお気に入り日記に追加されました! お二方とも大変お酒に(特にスコッチなど)詳しい方々です。 皆様、ぜひご訪問よろしくお願いしますm(__)m
December 6, 2005
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昨日がまさにそうでした☆この場を借りておめでとうございます\(^O^)/ またSchlafmittel_DRCさんの弟の105′sさんも同じく誕生日でした! いつも僕はお二人にはお世話になってます。 あれ?ついに30歳でしたっけ?
December 6, 2005
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今度の部屋は3DKです! かなり広くて快適ですが、まだ引っ越しの荷物が片付いていません(^_^;) また、広いがゆえになかなか家具の配置もしっくり決まらず困っています。 なんとか来週中までに段ボールの中身を全部片付けなくては… しかしながら前の部屋が狭くて圧迫感があっただけに今回の部屋は綺麗で日当たりもよく、何より天井が高いのがいいですね(^O^) おそらく15センチくらい違うのかな? それだけでも随分印象は変わるものです。 それにしても賃貸物件は家賃が下がってますね。 新しい部屋は前の部屋と同じ家賃でした。 で、比較すると 前の物件→2K、築12年、駅から徒歩25分 今の物件→3DK、築6年、駅から徒歩15分 まぁその他にもいろんなファクターがありますがかなり得した気分です!
December 3, 2005
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さらにその後は目を付けていた鶏料理屋さんに酔い覚ましを兼ねて入ることに(^_^;) さっきの焼肉でお腹いっぱいになってしまったため、ここでは抑え目にしておきました(*_*) いくらか楽になってきたため移動し、ひそかに計画していた大学時代の友人がフロントをしてるホテルにちょっと顔を出すことにしました☆ 携帯に掛けたら出なかったため、おそらく出勤してるのだろうと確信してましたが案の定、勤務していました! 本当に久々、約四年ぶりくらいに会うことができました。 会っていろいろ近況報告などしながら感じたのは4年って期間はあっという間なんだなって事です。 おそらくお互い良くも悪くも変わっていなかったので時計が逆流したような感じでした。 僕も負けないように頑張らねば! とこんな感じで昨日は映画も観て、おいしいもの食べて、旧友との再会ありと内容の濃い一日でしたo(^-^)o F-1のない日曜はなんだか物足りない気もしますが、こんな感じの休日なら最高です!
August 9, 2005
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そしてその後は移動して焼肉を食べに行くことに。 そしてそのお店で久々にうまいレバ刺しを堪能することができました(^^)v 僕はレバーは火を通すとダメなタイプなので、久々に食べたこのレバ刺しは臭みもなく本当においしかった! さらにそこのお店の方がトランペットが得意とのこと。 マニアックな曲で、競馬のG1のファンファーレ等を演奏してもらい嬉しい気分で食事できました☆ さらにお店のマスターからマッコリをボトルごとサービスしてもらったため、残すのは失礼ということでガンガン飲んだらまわってしまってちょっとやばかった(^_^;) どうにも休日だと弱いみたいです…
August 8, 2005
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昨日は久々に完全オフだったので早起きしてふたりで出掛けることになってました☆ まずはサティで『亡国のイージス』を観ることにo(^-^)o お店のお客さんも大絶賛されてたこの映画。期待以上に興味深く面白い内容でのめり込んで観てましたよ! 特に僕は真田広之と佐藤浩市のファンなので尚更おもしろく映りました(^^)v 僕はいつも映画を観るとパンフレットを買う習慣があるのでまたあとでじっくりと解説をみながら読み直していくつもりです。 そろそろたまったパンフを整理しなくちゃ(^_^;)
August 8, 2005
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一週間さかのぼって先週の日曜日、久々に西武ドームへ行き西武対楽天を観に行ってきました☆ 僕が行くと試合に負けるジンクスのある西武、ただ今回は相手が楽天だったので確勝を期して観に行ってきました(楽天さん、及び楽天ファンの皆さんすいません) しかし試合は西武は全くいいところなく完封負け。 楽天にとっては球団初の一投手での完封勝利、また先発の有銘投手はプロ初勝利を初完封でしめるというオマケ付き(^_^;) …… 西武以外の球団のファンの皆さん、野球観戦する時はぜひ僕を誘ってください。 これで98年~05年までの観戦試合は8連敗になってしまいました。
August 8, 2005
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某メーカー主催のカクテルコンペを観に行ってきます。 それにしても眠い… 仕事が終わって寝ずに向かうわけですからいつもの事で慣れっこのはずなんですけどね(^_^;) それにしても今週は長かった(*_*) こんな暑い中スーツ着て移動してると汗掻きの僕には厳しいかぎりです。 いやいや、営業などの仕事をされてる方には敬服しますよm(__)m
July 24, 2005
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BMWのザウバー買収以降、なかなか来期のエンジンが決まらないウィリアムズですがここにきて3つに絞られたようです。 一つは来期も継続してBMWを使用。 二つ目にまだ来期の新開発のV8の供給先が決まらないコスワース(ミナルディはレブリミッター付きのV10を使用) 三つ目にレクサスブランドでトヨタのカスタマー供給 になるようです。この中でも最も可能性があるのはコスワースと言われています。 さてさて、どうなることやら… またここにきて来期からワークスでなくなるウィリアムズに確実と言われていたバトン移籍が消滅するという話もちらほら。 スポンサー撤退も囁かれるなか、ウィリアムズは厳しい時期が待っていそうです。
July 19, 2005
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少々古いネタになりますが、ヤルノ・トゥルーリ(トヨタ)のトヨタ初表彰台を記念してワインが作られることになりました。 トゥルーリのお父さんが母国イタリアで経営するぶどう畑によって生産されたワインはフルボディで表彰台にちなんで『ポディウム』と名付けられるそうです☆ 生産本数も僅かで関係者に配られるだけみたいですができ上がったら飲んでみたいものです(^^)v
July 19, 2005
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しばらく体調不良でお休みしてました。みなさん、ご心配をおかけしてすいませんでした。 そうこうしてるうちに僕にも今はやりのミュージックバトンが回ってきました(^_^;) 1.今コンピュータに入ってる音楽ファイルの容量 今回はメール更新なので家に帰ってから調べます(*_*) 2.今聞いている曲 溝口肇 『世界の車窓から』 お店で流してる曲です(笑) 3.最後に買ったCD ブックオフで中古で グレイプバイン『ライフタイム』 新譜だと ボニーピンク『REMINISCENCE』 4.よく聞く、または特別な思い入れのある曲 レネ・マーリン『天使のように』 詳細は後ほど… 5.バトンを渡す人 shu715さん、クラブリオンさん、ヨロシクお願いしますm(__)m
July 14, 2005
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大波乱のアメリカGPが終了して2日経ちました。F1系サイト、ブログ、掲示板などでも大反響をよんでいる今回の大失態。自分なりにそれらから伺える今回のGPの後遺症をピックアップしてみました。1、FIAとミシュランの対立2、ミシュランユーザーとFIAの対立3、ミシュランとミシュランユーザーの間での契約問題4、今後のアメリカGPの開催について5、ミハエルとバリチェロの溝が深まった!?6、レギュレーション再考7、今開催における補償8、初表彰台もその態度から非難されてしまったモンテイロ(泣)9、F1とGPWC問題再燃??こんなとこでしょうか?なんにせよ大変な反響ですからね。ある意味このレースは歴史に残るでしょうから貴重なものを見せてもらいましたが…そんなこと言ってる場合じゃないですもんね。それにしても今まであまり目立たなかったモンテイロ(ジョーダン・トヨタ)はちょっとかわいそうな感じですね。たしかに賛否両論あるでしょうが。地上波で時間の問題とはいえ、インタビュー直前でカットはさすがに…と思っちゃいました(泣)なんだか次回のフランスGPまで長く感じそうです。
June 21, 2005
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カートが終わり少し飲みにってその後、午前2時50分からのアメリカGP生中継。しかしながら!一週間、グランプリを楽しみにしてきたのになんなんだこのレースは!!!!ミシュラン勢のボイコットによりブリヂストンユーザーのみの6台きりのレース。途中で観客がコース上にビールの缶やペットボトルを投げ出す始末。僕もF-1を見始めてから16年くらい経ちますがこんなことは初めて。ミシュラン勢がフォーメーションラップを走った後にピットイン、そのまま全車レースせず。FIA、ミシュラン双方の言い分やいろいろ問題点やこうなるに至った経緯は難しい部分もありますがもっと何とかならなかったのかなあ…チケットを買って見に来た観客やテレビ観戦してるファンっていったい…今後はこういうことがないように1ファンとして切実に望むばかりです。それにしても今回の事件は今後にも多大な影響を及ぼすことは必至。心配です。あ~あ、週末を楽しみにしていた僕の気持ちはいったい(愚痴)1 1 M.シューマッハ (GER) Ferrari B 73 1:29'43.181 204.648 2 2 2 R.バリチェッロ (BRA) Ferrari B 73 1.522 2 3 18 T.モンテイロ (POR) Jordan Toyota B 72 +1Lap 2 4 19 N.カーティケヤン (IND) Jordan Toyota B 72 +1Lap 2 5 21 C.アルバース (NED) Minardi Cosworth B 71 +2Lap 3 6 20 P.フリーザッハー (AUT) Minardi Cosworth B 71 +2Lap 2 Ret 16 J.トゥルーリ (ITA) Toyota M Ret 9 K.ライコネン (FIN) McLaren Mercedes M Ret 3 J.バトン (GBR) B.A.R Honda M Ret 6 G.フィジケーラ (ITA) Renault M Ret 5 F.アロンソ (ESP) Renault M Ret 4 佐藤 琢磨 (JPN) B.A.R Honda M Ret 7 M.ウェバー (AUS) Williams BMW M Ret 12 F.マッサ (BRA) Sauber Petronas M Ret 10 J.モントーヤ (COL) McLaren Mercedes M Ret 11 J.ビルニューブ (CAN) Sauber Petronas M Ret 17 R.ゾンタ (BRA) Toyota M Ret 15 C・クリエン (AUT) RedBull Cosworth M Ret 8 N.ハイドフェルド (GER) Williams BMW M Ret 14 D.クルサード (GBR) RedBull Cosworth M * ミシュランタイヤ装着車は全車フォーメイションラップ後レース放棄
June 20, 2005
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昨日は久々にクイック羽生にてカートをしてきました!!しかしながら昨日はクイック恒例の半額デーということもあってかかなりのお客さんの数(泣)いつもならその5分の1くらいなのに…とうわけで貴重な2アタックを思う存分走ってきました。今日はschlafmittelさんと205さん、そしてお二方の友人、Kさんといつもお世話になってるBARのマスターとともに参加。205さんの初めてとは思えない切れのある走りに驚きました!途中、アクシデントもありましたがカート初体験の3人はそれぞれにカート走行を満喫された模様。僕もまずまずのタイムで特にスピンや他車との接触もなく走れました☆走り終わった後は近くのスーパー銭湯に行ってゆっくりしていましたが日ごろの運動不足がたたったせいか体中が痛い(泣)特に右肩のあたりはひどく、自分自身の体力のなさに呆れちゃいました…そしてカートを満喫し、その興奮が冷めないままF-1グランプリに備えたのですが…次回に続く
June 20, 2005
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むむむ…僕が応援しているライオンズがさっぱりです(泣)対照的にロッテの驚異的な強さにびっくりしますが…投手陣の不調があまりにも痛過ぎ(泣)昨年ブレイクした小野寺やルーキーの涌井、そして防御率2点台なのに負け数がダブルスコアのエース松坂。なんだかうまくかみ合ってないですね。交流戦も残りわずか、今日の先発は好調な西口、ぜひいい結果を期待したいです。
June 16, 2005
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遅くなりましたが今回のカナダGPは波乱の結果になりましたね。上位陣や応援してるドライバーがみんなリタイアしてしまいました。ニック・ハイドフェルド(ウィリアムズBMW)はスタートでうまくジャンプアップして予選順位を考えればいいレース運びだったと思うのですがバーレーンGPに続いてまたしてもエンジンが…BAR勢もアクシデントやブレーキなど、戦闘力は見せたもののレースディスタンスに不安を残す結果でした。今回バトンがクラッシュした最終シケインは印象深くて、99年にはミハエル・シューマッハー(フェラーリ)、ジャック・ビルヌーブ(当時BAR・スーパーテック)、デーモン・ヒル(ジョーダン・無限ホンダ)の3人のチャンピオンがクラッシュしたりといろんな意味で見応えのある場所ですね。さて、今週はUSGP。そろそろBARに決勝での好結果を期待したいところです…カナダGPリザルト↓1 K・ライコネン マクラーレン・メルセデス M 1:32’09.2902 M・シューマッハ フェラーリ B 01.137遅れ3 R・バリチェロ フェラーリ B 40.483遅れ4 F・マッサ ザウバー・ペトロナス M 55.139遅れ5 M・ウェバー ウィリアムズ・BMW M 55.779遅れ6 R・シューマッハ トヨタ M 1周遅れ7 D・クルサード レッドブル・コスワース M 1周遅れ8 C・クリエン レッドブル・コスワース M 1周遅れ9 J・ビルヌーヴ ザウバー・ペトロナス M 1周遅れ10 T・モンテイロ ジョーダン・トヨタ B 3周遅れ11 C・アルバース ミナルディ・コスワース B 3周遅れ <以上が完走> <以下がリタイア> 周回 J・トゥルーリ トヨタ M 62周(ブレーキ) J-P・モントーヤ マクラーレン・メルセデス M 52周(違反) J・バトン BAR・ホンダ M 46周(ウォールへヒット) N・ハイドフェルト ウィリアムズ・BMW M 43周(エンジン) 佐藤 琢磨 BAR・ホンダ M 40周(ブレーキ) P・フリーザッハー ミナルディ・コスワース B 39周(ブレーキ) F・アロンソ ルノー M 38周(ウォールへヒット) G・フィジケラ ルノー M 32周(油圧) N・カーティケヤン ジョーダン・トヨタ B 24周(ウォールへヒット) ファステストラップ K・ライコネン 1'14.384 (23周目)
June 16, 2005
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今日も起きるのがいつもよりも遅くなってしまいました(^_^;) とりあえず今後の更新予定を… 1、コスのテイスティングコメント 2、カナダグランプリ回顧 3、ボニーピンクおすすめ曲紹介 などです。明日は頑張るぞ!
June 15, 2005
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カナダGPの予選が終わりましたね。なんと言っても印象的だったのがフリー走行から好調だったBARホンダ勢の躍進でしょうか。搭載燃料の兼ね合いもあるでしょうが、サーキットの適正やホンダのニュースペックエンジンも威力を発揮してきたと言うことでしょう。琢磨にもここで今シーズン見所のあるレースをしてほしいものです。予選結果を見る限りBAR、ミハエル・シューマッハー(フェラーリ)、ジャック・ビルヌーブ(ザウバー・ペトロナス)の躍進があるため、サンマリノGPのような展開になるのかな?残念だったのはラス2で出走したニック・ハイドフェルド(ウィリアムズ・BMW)ヘアピンでミスってしまいましたね(泣)チーム内のいざござに負けないよう、決勝ではいい結果を期待したいです。なんにせよ中継は深夜2時から…その時間に起きてるようにしないとですね(笑)予選結果は…↓1 J・バトン BAR・ホンダ M 1’15.217 2 M・シューマッハ フェラーリ B 1’15.475 0.2583 F・アロンソ ルノー M 1’15.561 0.3444 G・フィジケラ ルノー M 1’15.577 0.3605 J-P・モントーヤ マクラーレン・メルセデス M 1’15.669 0.4526 佐藤 琢磨 BAR・ホンダ M 1’15.729 0.5127 K・ライコネン マクラーレン・メルセデス M 1’15.923 0.7068 J・ヴィルヌーヴ ザウバー・ペトロナス M 1’16.116 0.8999 J・トゥルーリ トヨタ M 1’16.201 0.98410 R・シューマッハ トヨタ M 1’16.362 1.14511 F・マッサ ザウバー・ペトロナス M 1’16.661 1.44412 D・クルサード レッドブル・コスワース M 1’16.890 1.67313 N・ハイドフェルト ウィリアムズ・BMW M 1’17.081 1.86414 M・ウェバー ウィリアムズ・BMW M 1’17.749 2.53215 C・アルバース ミナルディ・コスワース B 1’18.214 2.99716 C・クリエン レッドブル・コスワース M 1’18.249 3.03217 N・カーティケヤン ジョーダン・トヨタ B 1’18.664 3.44718 T・モンテイロ ジョーダン・トヨタ B 1’19.034 3.81719 P・フリーザッハー ミナルディ・コスワース B 1’19.574 4.357
June 12, 2005
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さてさて昨日から待望の北米ラウンドが開幕しましたね。フリー走行の結果を見る限りでは、相変わらずマクラーレンとルノーが好調をキープ。そしてBARホンダ勢もここでは従来の速さを見せています。フェラーリ、ウィリアムズは様子見と言ったところでしょうか?雨の予報もあるので波乱の展開も予想されます。個人的にはここを得意とし、事前のインタビューで「僕がアロンソをとめる」と発言していたジャンカルロ・フィジケラ(ルノー)とニューエンジンで巻き返しを誓う佐藤琢磨(BARホンダ)に注目です。フリー走行のタイムは↓1 P・デ・ラ・ロサ マクラーレン・メルセデス M 1’16.415 2 R・ゾンタ トヨタ M 1’16.584 0.1693 K・ライコネン マクラーレン・メルセデス M 1’16.677 0.2624 J・バトン BAR・ホンダ M 1’16.710 0.2955 M・シューマッハ フェラーリ B 1’16.872 0.4576 J-P・モントーヤ マクラーレン・メルセデス M 1’16.945 0.5307 G・フィジケラ ルノー M 1’17.281 0.8668 佐藤 琢磨 BAR・ホンダ M 1’17.458 1.0439 R・シューマッハ トヨタ M 1’17.497 1.08210 R・バリチェロ フェラーリ B 1’17.541 1.12611 N・ハイドフェルト ウィリアムズ・BMW M 1’17.739 1.32412 J・トゥルーリ トヨタ M 1’18.049 1.63413 M・ウェバー ウィリアムズ・BMW M 1’18.138 1.72314 F・マッサ ザウバー・ペトロナス M 1’18.252 1.83715 S・スピード レッドブル・コスワース M 1’18.499 2.08416 J・ヴィルヌーヴ ザウバー・ペトロナス M 1’18.732 2.31717 C・クリエン レッドブル・コスワース M 1’19.212 2.79718 D・クルサード レッドブル・コスワース M 1’19.694 3.27919 N・カーティケヤン ジョーダン・トヨタ B 1’19.791 3.37620 P・フリーザッハー ミナルディ・コスワース B 1’21.990 4.57521 C・アルバース ミナルディ・コスワース B 1’22.452 5.03722 T・モンテイロ ジョーダン・トヨタ B 1’23.152 6.737フリー走行1日目 2回目平均スピード(1位) 210.276 km/h1 P・デ・ラ・ロサ マクラーレン・メルセデス M 1’14.662 2 R・ゾンタ トヨタ M 1’14.858 0.1963 F・アロンソ ルノー M 1’15.376 0.7144 J-P・モントーヤ マクラーレン・メルセデス M 1’15.625 0.9635 K・ライコネン マクラーレン・メルセデス M 1’15.679 1.0176 G・フィジケラ ルノー M 1’15.846 1.1847 J・バトン BAR・ホンダ M 1’16.190 1.5288 佐藤 琢磨 BAR・ホンダ M 1’16.313 1.6519 R・シューマッハ トヨタ M 1’16.364 1.70210 R・バリチェロ フェラーリ B 1’16.459 1.79711 J・トゥルーリ トヨタ M 1’16.638 1.97612 M・ウェバー ウィリアムズ・BMW M 1’16.661 1.99913 J・ヴィルヌーヴ ザウバー・ペトロナス M 1’16.718 2.05614 F・マッサ ザウバー・ペトロナス M 1’16.727 2.06515 N・ハイドフェルト ウィリアムズ・BMW M 1’16.826 2.16416 M・シューマッハ フェラーリ B 1’17.200 2.53817 D・クルサード レッドブル・コスワース M 1’17.299 2.63718 C・クリエン レッドブル・コスワース M 1’17.922 3.26019 P・フリーザッハー ミナルディ・コスワース B 1’18.115 3.45320 N・カーティケヤン ジョーダン・トヨタ B 1’18.234 3.57221 C・アルバース ミナルディ・コスワース B 1’18.463 3.80122 T・モンテイロ ジョーダン・トヨタ B 1’19.186 4.52423 S・スピード レッドブル・コスワース M 1’19.270 4.608
June 11, 2005
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ウィリアムズとBMWもはや修復不可能との見方が強くなってきました。御大、フランク・ウィリアムズは「これまでこちらからBMWを非難したことはないんだがね。しかし、この6年にも渡るパートナーシップで、決して成功したとは考えていない。少なくともルノーやホンダと組んでいた時のほうがうまくいっていたね。ただわれわれはなぜBMWが2000年に150基もエンジンが壊れたか、聞いたりしなかったが」そしてパトリック・ヘッドも「こんなことは言いたくないが、BMWがわれわれへの非難を明らかにする以上、こちらも言わなければならないことがある。実のところ彼らの姿勢は決してプロフェッショナルとは言えないね。いつも彼らは自分たちに非はなく、すべての問題がマシンのほうにあると主張する。例えばスタートが悪いとわれわれを非難するが、そもそもマシンのトラクション・コントロール・システムは彼らと共同で開発したものなんだからね」ついにチーム側からBMW批判が始まってしまった模様。もうこの関係も修復不可能みたいですね…残されたシーズン内でウィリアムズ両首脳とマリオ・タイセンの間で右往左往しそうなサム・マイケルTDの苦悩が目に浮かんできそうな感じです(泣)『ウィリアムズ・BMW チームキャップ 05年仕様』『1/8スケールウィリアムズ FW24』
June 10, 2005
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前回の記事でジャック・ビルヌーブ(ザウバー・ペトロナス)の離脱について触れましたが、それに反応するかのようにジャックがザウバー氏の「ビルヌーブは遅すぎる」発言に対して反論しました。内容は↓「そうしたコメントは、僕を怒らせるのに十分なものだね。何より2005年のザウバーは標準ルレベルに達していないんだ。ミシュラン陣営の中では最も遅いクルマだよ。しかしそもそも公の場でチーム内の恥を明らかにするということ自体がチームの弱点を示すこと。そんなものはドライブする上でマイナスの効果しか生み出さないよ。だから、僕はこれを冗談だと受け止めることにしよう。これは建設的なものではなく、われわれをさらに弱くするものでしかないからね」もうここまで来るとやはり修復は不可能なんですかね??今日はF-1の内紛ネタをあと2つほど。
June 10, 2005
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今週から待望の北米2連戦となるF-1グランプリ。シーズンの勢力図もなんとなく落ち着きつつありますが、ここにきてまたもやジャック・ビルヌーブ(ザウバー・ペトロナス)にチーム離脱の話が出てきています。シーズン序盤から電子制御の利いたザウバーのマシンに手を焼き、また新しいルールに馴染めずにチームメイトのフェリペ・マッサにも大きく水をあけられていたじょうたいが続いていました。そしてその度に、アンソニー・デビッドソン、ヴィタントニオ・リウッツィ、クリスチャン・クリエン、アントニオ・ピッツオニアらとの交代が噂されていました。しかしながら強固な契約をたてに交代は行われずに、またサンマリノGPでの走りによって一旦はその話しも消えかかっていたのですが…。 オーナーのペーター・ザウバー氏にはモナコGPの一件が相当に頭に来た模様で、公式にモナコでの出来事においてジャックの批判が始まってしまったわけです。そしてここにきてフラビオ・ブリアトーレ傘下でルノーのサードドライバー兼テストドライバーでもあるフランク・モンタニーをザウバーでデビューさせようという思惑が一致したわけです。元々モンタニーとの契約の中には05年にはF-1デビューと言う条項が含まれているため、ブリアトーレもその対処に苦慮してた様子。そこで一旦はモンタニーの母国であるフランスGPにおいてジョーダンからデビューと言う青写真が出来上がっていましたが、例のタイヤセット数違反などがあり、そのあまりのお粗末さに一旦はなしは立ち消えてしまいました。しかしながらグッドタイミングでザウバー側にとってはビルヌーブ更迭、ブリアトーレにとってはモンタニーデビューという機会が出来たわけです。この話しは今までの噂と違ってかなり信憑性が高いようで、ジャックにとっては母国のカナダで引退と言うことになりそう…。どうなるかは分りませんが母国で意地を見せてほしいです。『J・ビルヌーブ BARホンダ 005』『J・ビルヌーブ プレスフォト』
June 9, 2005
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今からワイン会に行ってきます。詳細はのちほど…って家に帰ってからすぐに詳しく書くつもりでしたがあまりに眠くて寝ちゃっていました。今回はピーロート・ジャパンさんの協賛で、バー、レストラン、ホテルクライアント向けの試飲会でした。今回のラインナップは現在メドックの2級格付けですが、今後格付けの見直しがある時には必ず1級に昇格するであろうと言われている“スーパーセカンド”と呼ばれているシャトーで、『シャトー.コス・デストゥルネル』をヴィンテージごとに、と言う感じでした。今回は2001、2000、1999、1996、1995、1990、1986が出展されていました。詳しいテイステンィグコメントは次回!『シャトー・コス・デス・トゥルネル[1986]』
June 8, 2005
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ミカ・ハッキネン、ジャン・アレジ、アラン・マクニッシュなど元F-1レーサーも数多く参戦するDTM(ドイツ・ツーリングカー・マスター)で、同じく元F-1レーサーでジョーダンやウィリアムズ、ザウバーで活躍したハインツ・ハラルド・フレンツェン(オペル)が初の3位表彰台を獲得しました!!詳しいリザルトは↓1 Mattias Ekstrom S Audi Sport Team Abt Sportsline 30 58:52.558 2 Tom Kristensen DK Audi Sport Team Abt 30 58:52.846 0.288 3 HeinzHarald Frentzen D Stern Team OPC 30 59:17.252 24.694 4 Gary Paffett GB DaimlerChrysler Bank AMGMercede 30 59:21.061 28.503 5 Jamie Green GB Salzgitter AMGMercedes 30 59:23.555 30.997 6 Christian Abt D Audi Sport Team Joest Racing 30 59:27.113 34.555 7 Allan McNish GB Audi Sport Team Abt 30 59:27.373 34.815 8 Frank Stippler D Audi Sport Team Joest 30 59:28.660 36.102 9 Jean Alesi F AMGMercedes 30 59:35.844 43.286 10 Rinaldo Capello I Audi Sport Team Joest 30 59:36.210 43.652 11 Bruno Spengler CDN Junge Gebrauchte von Mercedes 30 59:47.599 55.041 12 Pierre Kaffer D Audi Sport Team Joest Racing 30 59:48.492 55.934 13 Mika Hakkinen FIN Sport Edition AMGMercedes 30 1:00:03.000 0.001 14 Martin Tomczyk D Audi Sport Team Abt Sportsline 30 1:00:28.700 0.001 15 Marcel Fassler CH GMAC Team OPC 30 1:00:29.800 0.001 16 Laurent Aiello F Team OPC 29 59:46.466 1 lap 17 Alexandros Margaritis GR Mucke Motorsport 27 54:14.249 3 laps 昨年は苦しいシーズンでしたがここにきてようやく表彰台ゲット!!これからも波に乗っていってほしいです。僕はF-1を見出してから応援してきたドライバーがハイドフェルド以外にフレンツェン、ジョニ-・ハーバート、ミカ・サロ、JJ・レート、アンドレア・デ・チェザリスでした。特に苦労人であるフレンツェンにはデビュー時から注目していて、99年にジョーダン・無限ホンダで大活躍した年は今でも印象深くエキサイトしたものでした。同郷の後輩でもあるニックの活躍に引っ張られるようにフレンツェンにも頑張ってほしいです♪
June 7, 2005
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今日はSchlafmittel_DRCさんに前々から借りたかったDVDを2本借りました☆Schlafmittel_DRCさんは大のチャン・ツィーのファンで、同じくケリー・チャンが好きな僕とは良き理解し合える香港映画の愛好家です(^^;今日借りたものうちのひとつは↓『LOVERS』です♪この作品には僕の尊敬する金城武さんも出てるためとても興味深い作品です(^^)この後、早速見る予定です!!
June 7, 2005
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今日はお店にSchlafmittel_DRCさんとquadrillionさんが同時にご来店☆というわけでブログ仲間がそろってプチ・ブログ会をしました(笑)quadrillionさんにあけていただいたワイン(パスカル・トソ、カベルネ・ソーヴィニヨン・リザーブ)でグラスを傾けつつ、今後のそれぞれのブログの展望を話し合いました。あらためてそろって話しをしてみると、お互いに抱えてる理想や展望、ネタの悩みなどかなり充実した話しになり、ますます今後も頑張っていこうといった感じになりました。そして今後、秋口くらいをめどに大掛かりなブログ会をやろうという話になりました。なんとか開催できるように順調に今後もやっていきたいと思います。quadrillionさん、はやく楽天ブログで参入してくださいね♪ブログ会で飲みたいワイン(笑)↓『シャトー・ぺトリュス1987』
June 7, 2005
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昨日は嵐山でバーベキューをしてきました。詳しい場所はこちらをチェック→嵐山渓谷バーベーキュー場いつも仲良くしてもらってるBARのマスターやそのお客さん、そして友人や連れと共に久々のアウトドアを満喫してきました☆急遽参加することになったのですが天候もよく絶好のバーベキュー日和で充実した一日でしたよ。陽光が強かったためにいい感じで日焼けすることも出来ました(^^)行く途中で上州和牛を大量に買い込んだのですが買いすぎてお腹いっぱい…もったいなかったなァ(^^;途中で野球もしたのですがそのせいで筋肉痛になってしまいました。運動不足も痛感…何はともあれたまには早起きして外でいい汗を流すのもいいですね☆『上州和牛ロース500g』
June 6, 2005
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前回も書きましたが、ここにきてウィリアムズの来期のエンジンサプライヤーとしてホンダが浮上しているようです。 なんとその兼ね合いでバトン、琢磨ともにウィリアムズ移籍の噂まで飛びかっているようです。 BARにはバリチェロとIRLのポイントリーダーであるダン・ウェルドン、そしてデビッドソンなどの名前がチラホラとでているみたいですね。 少し早いストーブリーグ話ですが果たしてどうなる事やら…
June 4, 2005
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No. Driver Nat. Car TestTime Lap Note 1 K.ライコネン FIN McLaren Mercedes 1'16.953 82 MP4-20 2 R.シューマッハ ITA Toyota 1'18.569 80 TF105 3 J.トゥルーリ ITA Toyota 1'18.865 74 TF105 4 G.フィジケーラ ESP Renault 1'19.123 85 R25 5 J.モントーヤ COL McLaren Mercedes 1'19.163 59 MP4-20 6 M.ウェバー AUS Williams BMW 1'19.615 82 FW27 7 F.アロンソ ESP Renault 1'19.727 81 R25 8 D.クルサード GBR RedBull Cosworth 1'19.926 64 RB1 9 N.ロズベルグ GER Williams BMW 1'19.950 70 FW27 10 C.クリエン AUT RedBull Cosworth 1'20.146 35 RB1 11 R.バリチェッロ BRA Ferrari 1'20.156 73 F2005 12 S.スピード USA RedBull Cosworth 1'23.166 18 RB1 * 2004 Test Time : 1'16.150 K.Raikkonenむむむ…、マクラーレンは相変わらずテストでも好調ですね。それにしてもライコネンのタイムは秀逸。今回のテストでは主にカナダGPとイギリスGPを視野に入れたセットアップとミシュランタイヤの開発。しかしながらそれにおいてもただ一人16秒台ですか。なんとなくですが今年のF-1の雰囲気って98年~99年に似てません?開幕ダッシュを決めたマクラーレン(ハッキネン)に追いすがるフェラーリ(シューマッハ)それがルノー(アロンソ)とマクラーレン(ライコネン)に入れ替わった感じで…それにしても最近あらためて思うのはフィンランドって本当にいいドライバーがたくさん出てきますよね。たしか人口は600万人くらいだったと思うんですが。K・ロズベルグ、ハッキネン、JJレート、ミカ・サロ、ライコネン…そしてブリアトーレが目をつけているへイッキ・コバライネンとか。あとウィリアムズのテストドライバーのニコ・ロズベルグも将来有望ですね。『ニコ・ロズベルグ ダラーラ・オペル・スピースF3-03』『ミカ・ハッキネン マクラーレン・メルセデスMP4-15』『F1グランプリ99年総集編』
June 4, 2005
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『Let go』【収録内容】1:Sleeping Child2:Fish3:Trust4:Reason5:過去と現実6:Tears For Leo7:Call My Name8:Run With Yourself9:Shine10:Shadow11:Rumblefish12:You Are Blue, So Am I13:Refrain【発売日:2000/04/05】となっています。僕はこのアルバム収録曲のなかでは『Run With Yourself』『Trust』『Fish』『過去と現実』が特に好きです☆『Trust』軽いライトタッチのメロディーと爽快感のある透き通ったボーカルが印象的。歌詞とは裏腹なくらいポジティヴな旋律が印象的で嫌なことがあった次の日の朝、通勤、通学中に陽射しを浴びながら車の中で聴きたい曲。『Run With Yourself』こちらは歌詞もメロディーもかなり重厚的に仕上がってます。それがかえって詩と曲のベストマッチを表現していて、妙に詩、曲ともに頭に残りやすいと思います。自分自身にブレーキをかけたい時などに聴くといいかも(^^;)『Fish』「Even So」というアルバムの中に収録されている『Osean』と似たような感じで、同じく「SUNDAYS」を髣髴させるナンバー。ボニーは必ずこういった曲を取り入れてきますね(^^)『過去と現実』この曲は今から5年くらい前だったかな?渋谷HMVでのインストアライヴで聴いてからずっと好きな曲です。とにかく儚げな曲調と、戒めてきな詩が印象的。「誰のためにここまで来たの~」「過去に生きる多くの人は現実を信じない人~」などAメロの重々しい詩がかなりいい味出してます。次回は『Heaven’s Kitchen』について…
June 3, 2005
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上の画像はツアー『Let Go』のものです。久々にボニーが新しいアルバムを出すことになりました。と言ってもカヴァーアルバムですが…詳細はこちら↓『BONNIE PINK REMINISCENCE』曲目は■収録曲1.Ordinary Angels (オリジナル:Frente!) with Tore Johansson 2.Perfect (オリジナル:Fairground Attraction) with mito(clammbon)& おおはた雄一 3.Manic Monday (オリジナル:The Bangles) with Yuka Honda 4.Got Me A Feeling (オリジナル:Misty Oldland) with DJ Mitsu the Beats, 平井堅 5.The Origin of Love (オリジナル:Hedwig And The Angry Inch) with HONESTY(會田茂一×高桑圭) 6.Don't Get Me Wrong (オリジナル:The Pretenders) with The Miceteeth 7.真夏の果実 (オリジナル:サザンオールスターズ) ボニ義(with 斉藤和義) 8.That's Just What You Are (オリジナル:Aimee Mann) with 松岡モトキ、奥野真哉(SOUL FLOWER UNION) 9.Your Eyes (オリジナル:山下達郎) with 川上つよしと彼のムードメイカーズ 10.Through The Dark (オリジナル:The SUNDAYS) all Instruments by BONNIE PINK となっております。真夏の果実とThrough The Darkが個人的には楽しみな感じですね☆前にお店のお客さんからSUNDAYSのCDを借りて聞いた時に、やけにボニーがフィードバックした経験があります。今回は自身のルーツとなるべき曲目を集めたとのこと。やはりそういった部分はあったのでしょうね。何はともあれ発売が楽しみです☆
June 3, 2005
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これはNifty F-1からの引用記事です。『BMW首脳、「ハイドフェルドは価値がある」』BMWモータースポーツのマリオ・タイセン/ディレクターが、同チームのニック・ハイドフェルドを高く評価している。「ハイドフェルドの、とりわけヨーロッパGP決勝レースのパフォーマンスは最高だったね。彼は3ストップというチームの作戦をパーフェクトにこなし、期待通りの成績(2位表彰台)を勝ち取ってくれた。この入賞はわれわれにとってたいへん重要な意味を持つものだったからね。彼は、十分その契約金に値する仕事をしているよ」こうハイドフェルドを讃える一方には、エースである筈のマーク・ウェバーへの不満が意識にあるのかも知れない。このような記事を目にするとやはり来期はザウバー&BMWに落ち着くのが一番妥当なところですかね。名前が挙がってるのは、ザウバー、フェラーリ、そしてウィリアムズ残留。昨年のようにシート喪失の危機は今のところなさそうです。ありえない話ですが、マクラーレンに、もといメルセデスに戻ってライコネンと組んでみてほしかったりもします。あとやはりウィリアムズは今期限りでBMWとのパートナーシップは打ち切るのでしょうか?レクサス(トヨタ)、コスワース、ホンダなどが新しいパートナーとしてよく名前が挙がってますね。ウィリアムズ・レクサス、ウィリアムズ・コスワース、なかなか語呂はいいかも☆まあ本音を言えばフェラーリ+ニックの組み合わせを見てみたい感じですね。
June 3, 2005
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僕は熊谷というところに住んでいますが、今日は雨にたたられぱっとしない感じです(^_^;)しかも起きてから鼻が妙にムズムズしちゃって…実は僕はスギ花粉だけでなくイネ科にもかなり敏感に反応してしまうんですよ(*_*)あ~いやだいやだ…。『甜茶』
June 2, 2005
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古いフロッピーを整理していたら昔やってたホームページのテキストを発見!!その中にBonnie pinkがあったのでこのブログにアップします。ただし、これは僕が大学2年の時、つまり約5年前の記事だということを考慮して、またその時代背景を思い出しつつ読んでみて下さい(笑)ちなみに上の画像は当時のライブツアー『Let Go』のものです。90年代後半になって女性ソロシンガーが注目される時代になってきたといえる。その時代を背景にして様々なタイプのアーティストが世に生み出されていった。ロックシンガー、ポップアーティスト、R&B、ソウル系、最近ではヒップホップの分野でも頭角をあらわしてきた女性シンガーもいる。ジャンルによってアーティスト自体の個性も様々で、特に曲調はもちろんの事、ルックス、ファッション、そしてライヴでのパフォーマンスなどにおいて独創性を持ったアーティストが大衆の支持を得て、いわゆるカリスマ性を持ったシンガーに成長していくということが言えるだろう。 その代表格にあると言っていいのがCHARAであり椎名林檎でありACO、シュガーソウルたちであると思う。彼女らは誰にも容易に真似の出来ないようなアーティステックな感性を持ち、聞くもの、見るものを虜にしてしまう。もちろん彼女達だけでなく、業界で自分の楽曲だけでがんばってる女性ソロシンガーのほとんどはそういった要素を持っている。多様化する日本の音楽業界の中で数多く存在する女性シンガーが生きていくためにはそういった資質がない限り生き残れないのも現状であり、当たり前のことである。 みなさんはBonnie Pink(ボニーピンク)を知ってるだろうか?名前だけは聞いた事はあるが曲は知らなかったり、また全然知らない方も多いだろう。なかには『Heaven’s Kitchen』で彼女の存在を知った方も多いかもしれない。 彼女もまた、そういった時代背景の中生まれてきた特異な感性、雰囲気を持ったシンガーソングライターであると思う。デビュー当事は髪をショッキングピンクや赤に染め、印象に残ってる方もいるかもしれない。彼女の楽曲を聞いた事のある方なら分かってもらえるだろうが、彼女の曲はジャンルを超越した物である。北欧系のポップがあればアコースティックな曲、ソウルミュージック等もある。これは別にBonnie Pinkが現在に至るまでの過程において試行錯誤を繰り返してきたからではない。事実彼女は最初はトーレ・ヨハンセンのもとで曲を作り、現在はミッチェル・フレームのもとで曲を作っている。しかしそれは彼女が彼らの音楽における自分と共感できる部分のエッセンスを吸収し彼女自身のアーティストとしての成長に大きな影響、役割を果たした。トーレやミッチェルといった大物プロデューサーがつきながら、楽曲を提供してもらうわけでなく、自分自身で曲作りをしているところから彼女自身が成長する度に作られる曲に変化が起こり、変わっていったものであると解することが出来る。それゆえ最新アルバムにおいてプロデューサーが変わっても根底にある音楽性はそのままであると言えると思うし、彼女が今までやってきた自分の音楽を否定してるわけでなく、今までの音楽からこんな音楽にも発展できるといった彼女からの曲を通してのメッセージみたいなものが感じられる。それを表現するかのように、Bonnie Pinkのライヴにおいては最新アルバムからの選曲ではなく、デビュー時の曲や、スウェーデン時代の曲も歌う。当然最新アルバムからもアコースティックな曲やソウルっぽい曲も歌うのである。それらの曲そのものが彼女の豊かな感性の象徴であり、また1回ファンになった人達の心が離れない、つまり様々な曲を手がける事によって飽きをこさせない彼女にとっての最大のシンガーソングライターとしての武器であり魅力であると思う。僕が彼女のライヴに行ったときそう感じる事が出来た。みなさんも自分の大好きなアーティストには僕と似たような想いを抱くのではないだろうか?寂しい時、うれしい時、疲れている時、勇気がほしい時、すべての心理状況において聞く人の支えとなるような音楽はなかなか存在しないものである。彼女の曲には例えば皆さんにとっては以上に挙げたすべての状況において適応できるかどうかは分からない。しかし最低1つの状況においては何らかの形で支えとなることができるであろうと確信している。彼女の幅広い音楽性がそうさせてると思うからである。 人間は年齢を重ねるごとに感受性も変化し、例えば服装や髪型を替えていくように、聴く音楽というのも変わるだろう。しかしBonnie Pinkの曲は一生聞き続けれるだけのものがある。それは彼女の曲が流行に左右されず、絶えず自分のカラーが失なわれないからである。とりあえずこのつたない文章を読んだ方は時間があればゆっくりと聞いて欲しい。僕の考えに共感できる部分が少なからずあると思う。またそうである事を願う。最後に僕が選んだオススメ曲を挙げておきます。 とまあこんな感じです。オススメ曲は次回、僕の感想付で紹介します☆
June 2, 2005
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さてさて、このブログではニック・ハイドフェルド(ウィリアムズBMW)をこれでもかっていうくらい贔屓にしてますが、そのチームメイトのマーク・ウェーバーのチーム内での立場が微妙になってきたようです。ミナルディ、ジャガー時代は辛口な印象はなかったのですが、例のニックとアントニオ・ピッツオニア(ウィリアムズ・テストドライバー)のトライアウトの時や、またシーズンが開けてからも、他ドライバーやチームメイトへの不用意な批判が多く、ビッグマウスのイメージがついてきています。おそらくウェーバーはニックのように実績があり速いドライバーと組むのははじめて。かなり気になってしまうんでしょうね。とはいえウェーバーも粗いレースが目立ちますが一発の速さは本当に光るものがあります。たまたま成績に結びつかない面もありますが…昔から口は災いの元と言いますが余計なこと言わなきゃいいのになあ(^^;今日発売のF1速報のヨーロッパGP号では来期のシートを巡ってウェーバーに対しての辛辣なコメントや期待はずれ的な意見が多かったです。今シーズン、ここまでのウェーバーの気になるコメントやそれにまつわる人々の発言をまとめてみました。スペインGP前ウィリアムズ・チーム移籍後、思ったような戦績を残せていないマーク・ウェバーについて、早くも地元オーストラリアのメディアが批判的な記事を載せていることについて、ウェバーは次のように反論している。「ハイドフェルドはただシートに座っているだけだ。彼はそれでもハッピーなのかも知れないが、僕は違う。僕はいつでもチャレンジングなんだ。イモラでも僕はさらに前を望んで攻めていき、その結果タイヤがもたなかったりしているだけ。ただ7番手や8番手でゴールしても意味がないだろう。僕のほうがチームメイトよりも劣っているなんて、まったくのお門違いというものだ」モナコGP終了後その1ウィリアムズ・チームのマーク・ウェバーは、モナコGP決勝レースでピットストップの優先順位がニック・ハイドフェルドのほうに与えられたとして不満を述べているとされる。しかしこれについてサム・マイケル/テクニカル・ディレクターは「ウェバーはこれまでオーストラリアGPの5位が最高。一方ハイドフェルドは3位になっている。ウチは速いほうを優先するんだ。なにか問題でも?それに今回ウェバーは3位になれたじゃないか。」と、切って捨てた。その2モナコGPでは苦闘の末、3位表彰台をゲットしたものの、チームメイトであるニック・ハイドフェルドに負けてしまったウィリアムズのマーク・ウェバーは、「3位はうれしいよ」と皮肉を込めて語っている。「もちろんこの過酷なレースで表彰台を得たというのは悪くない結果だろう。チームとしては2台共が3位以内に入ったんだからこの結果は良かっただろうね。僕はとても喜んでいるんだよ。なんたってチームメイトに打ち負かされたんだもの。僕について言えば、スタートが素晴らしすぎて、せっかく予選で頑張ったのに話にもならないよ。まるで前に進んでいかないんだから……」うーん、どうなんでしょ…『ジャガー・コスワースR5 マーク・ウェーバー』
June 2, 2005
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先日、僕の友人が苗場に遊びに行った際に事故にあったという連絡が来ました。場所は月夜野インターのあたりらしく、後続車に追突されてしまったそうです(T_T)幸いにも大きな怪我はなく、車が壊れてしまっただけで済んだようですが(*_*)どうやら話しによると月夜野インター自体の構造に問題があるらしく、大変危険な状態らしい…。もし詳しい方がいらっしゃいましたら連絡ください!『月夜野 羽グラス ペアセット』
June 1, 2005
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ここのとこのニック・ハイドフェルド(ウィリアムズBMW)の大活躍をうけてか来シーズンのシートである噂が立ちはじめました。それはなんとニックがフェラーリ移籍というもの!ニック・ハイドフェルド→フェラーリルーベンス・バリチェロ→BARジェンソン・バトン→ウィリアムズもともと昨年移籍が叶わなかったジェンソン・バトン(BARホンダ)の代わりに加入したニックですが、ウェーバーが二年契約なのにたいしてニックは単年契約。今年一年のみの在籍というのは通説だったが移籍先にフェラーリが挙がるとは…昨年はジョーダンで散々なシーズンを送り、キャリアの終わりまで言われたくらいなのに(^^;人生って分らないものです。とりあえずは来期のシートを確保するためにこのまま存在感を示して出来れば初優勝を飾ってほしいですね!『フェラーリF2004 ルーベンス・バリチェロ』『BARホンダ006 ジェンソン・バトン』
June 1, 2005
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