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今日紹介するのはSplav製のブットパック、デザインは至って普通でアメリカ軍装備にくっ付けても誰も気付かなそうな感じ。全く持って普通のデザイン、まさにグローバルスタンダード、おや?ファステックスが随分下にくっついて・・・・。最高にレトロってやつだぁぁーーー!!WRYYyyyyyyーーー!!!!!米軍のM65フィールドパックと全く同じ開き方です、ちょっと古臭い感じですけど、この古臭さが大好きです、特殊部隊向けと言うよりも、どちらかと言えば一般部隊向けの臭いのする装備です。
2007/04/17
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サバゲ行ってきました。 本日の装備はパレスチナのフリーダムファイター(笑) Twitterのファロワーさんからお安く譲っていただきましたイスラエルのA10ハーネスを早速活用。 アッラーの御加護なのか、結構なキル数を叩き出しました・・・しかし鮮やかな緑のハチマキが 非常に目立つらしく、よく頭を撃たれる日でもありました、うん、やっぱ神などおらんわ(←カーフィル) 今回のフィールドはストーンピット高崎、家からわずか40分という近さのため大変重宝しています。 http://survivalgamegunma.jimdo.com/ 今日使った銃器はAIMSカービンとしてガンキチ達の間で知られる、ルーマニアのPA md.86の カービンモデルPA md.86cu、意味的には「86年型自動小銃短銃身型」と言ったところ。 今回はそのカスタマイズの内容を超ザックリ紹介します。 原型のmd.86と較べて攻撃的な面構えと、小型のフラッシュハイダーが特徴、ハイダーは今回再現した RPK74のハイダーの物以外に数種類存在するようですが、RPK74の物が一番入手が簡単で無難です。 作成はLCT製のAIMカービン/ピストル、AIMS/TIMSを用意し、銃身を入れ替えるだけの簡単なものです。 ただし、多くの海外製AK電動ガンの特徴として少しでも初速を稼ぐためかアウターバレルから 飛び出す形でハイダーの中にインナーバレルが数センチ突き出しています。 AIMカービンも例に漏れずA2ハイダーの中にインナーバレルが飛び出しています。 ●青い所が元々銃身が飛び出ていた長さ● 当初「ハイダーの中に通せるだろう」と思い、強引にハイダーを締めたところ、インナーバレルを 押し込んでしまい、チャンバーパッキンが破れてしまいました、同じカスタムを行う際はご注意下さい。 意外に重量のある東独式ワイヤーストックと短縮された銃身と握りやすいフォアグリップのお陰で 重量バランスが良く、長時間の使用でも疲れにくいです。 ハイダーが手には入らない場合はAK47のマズルキャップで輸出用のmd.90カービン(7.62mm)とする事も可能です。
2014/05/31
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