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November 8, 2013
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カテゴリ: ドラマ
このドラマを観ている人には当たり前の話かもしれないけれど、もしかしてそれぞれのキャラクターのモデルって、

・ミショーン→座頭市
・ダリル→ウィリアム・テル

ですかね? まぁ、そうですよね……武器からして。「発見だ!」などと一瞬でも思ってしまった自分を恥じる。
だとするとミショーンがフィリップ・ガバナー総督の目をつぶし、命まではとらなかった(正確にはアンドレアに止められた)のも意味があったのかー。総督がいまだに生きているってことにずっとモヤモヤしていたんですが、納得した。

ドラマ視聴してしばらく経ってから「ああ!」と思うことはこれまでも度々あって、『アメリカン・ホラー・ストーリー(精神科病棟)』の時は、ザッカリー・クイント演じる精神科医の家にあった「人間ランプシェード」、あれも視聴後しばらく経ってから実在したものだったと知りました。ディスカバリーチャンネルかヒストリーチャンネルのどっちかでやってた。アメリカ人だったら誰でも知ってる話で、教科書にも載っているのだそう。知らないことが多すぎる。以前買ってそのままになってた「アメリカの小学生が学ぶ歴史教科書」、出してきて読もう。








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Last updated  November 9, 2013 01:48:47 AM
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