13丁目の児童書ギャング

13丁目の児童書ギャング

2017.05.14
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読み聞かせをしているなかで、きっと理不尽なクレームつくだろうな、と予想できる本は外している。

例えば、「ソメコとオニ」斎藤隆介・作 滝平二郎・絵 岩崎書店刊

働く大人に相手にしてもらえず、一人で遊んでいたソメコ。知らない大人(オニ)にさらわれて……。

外すのは、時代に合わないというよりやっぱ、必要以上に深読みされてしまうからかな。

自分の子には読んであげた。
激ウケだった。






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最終更新日  2017.05.14 11:11:12
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