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米森真一

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カテゴリ: 日記
先日の日記









これは 食べ物を 選択する上で 極めて 重要なことです



草食動物は 草を 食べる

肉食動物は 肉を 食べる



これは 常識として 私たちの頭に インプットされています

ですから 馬に 肉を 食べさせる 工夫も しないでしょうし

ライオンに 野菜を 食べさせる 工夫も しません



私は 何気なく いろんな物を 食べていますが

自分が 何動物(草食?肉食?)なのか 考えたこともありませんでした



しかし 人間も 元々は 野生だったわけです



その時に 何を 食べていたのかは 

とても重要な ことだと感じました



この本では 人間は「果食動物」と 定義しています



確かに 肉が嫌いな人や 野菜が嫌いな人は 良く 耳にしますが

果物が 嫌いな人は あまりいません



我々が「果食動物」であれば やはり それらしい 

食事をするのが 良いのではないかと 感じました



草食動物は 草を 食して それを 栄養として 

取り込む 酵素や 機能を 持ち合わせていますが



肉を 栄養として 体内に 取り込むことは 

出来無い どころか 受け付ける ことも出来ません



肉食動物は その逆です



そんな 当たり前のことを 当たり前に 

自然界では 行っているのです



そうであれば もう一度 原点に返る 必要性があります



確かに 我々は 生き延びるために いろんな 工夫をしてきました

加熱することも そうですし 保存のために 発酵させたり



また 味付けして 食を楽しむことも 本当に

人類の歴史上 素晴らしいことです



最近では 冷凍したり さらには 防腐剤や ph調整剤等の 開発により

世の中を 便利に 快適に そして 食事を 文化として



生きるため だけではなく 楽しむための

ものとしても 育んできました



それには 多大なる 方々の 努力があったのは 言うまでもありません



しかし それらのものが 人間が「果食動物」である という事実を

忘れて 一人歩き していくことは 非常に 危険なことです



現代社会の 今の 生活水準を 著しく 落とすことは

良いとは 言いがたい ものがあります



しかし 元々 我々が 持ち合わせている 「果食動物」としての 

処理能力を 踏まえた上で 楽しむ 必要性があると感じました




個別指導 スクールIE 前原 駅前校 のホームページは
   ↓


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My mission    成功の お手伝いを とおして

           共に学び 共に 成功体験を 共有すること

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Last updated  2009.02.14 10:58:02
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