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ご無沙汰してしまいました。。。
12月11日~13日のアセンションツアー、無事終了致しました。
今回は群馬からEさんとMさんのお二人がご参加くださいました!
予想通りの(笑)ハードなワークでしたが、お二人ともよくこなして下さいました。
ありがとうございました~。
ちょっとづつですが、みなさまにもシェアしていきたいと思います
公式発表(笑)していた12月11日~のツアーの前日。
京都御所の近く・一条戻り橋にあります晴明神社にて準備ワークに入りました。
晴明と聞いてピンときた方もいらっしゃると思いますが、
ご祭神はあの陰陽師・安倍晴明公。
神社の場所はかつての屋敷跡。。。と言われていますが、
晴明公の屋敷は京都御所の鬼門にあったはずなので(神社の場所は鬼門ではない)
おそらく他のところではないかな、と思います。
が、京都はこちらで結界をはっているので、京都に入る時は
必ず一番にご挨拶に立ち寄るお社です。

よいお天気です。
境内には若い子が多い。。。

入り口の御神燈。陰陽、でしょうね~。


境内には至るところに晴明公の紋である五芒星が。
五芒星。。。封印、ですね。ちなみに六芒星は解放。
晴明さん、封印の達人(笑)だった。
今回お伺いしたのは、それもありました。
9月の台風に直撃されてしまい、結界が崩れてしまった
天河~高野山・鞍馬ラインをもう一度つなぐ、というのが
今回のワークのテーマのひとつでもあったから、晴明さんと相談しよっと。。。
まだもう少し、結界が必要だから。
しかもこのラインは日本神界の中心地のひとつでもありますし。
一条戻橋
社殿
土曜日、ということもあってか、けっこう混んでいます。。。
ご挨拶したら 「良く戻られたの、姫」 とか言われました。
例によってメッセージのままに、祝詞をあげたりしていたら
晴明公が出ていらして、隣に立ったので、結界の件を相談したら
「封じるというよりも、波動をあげて光に返してしまえばよろしいのでは?」 と。
なあるほど。
晴明公の時代には封印するしか手がなかったけど、今はそういう方法もありますね。
封じると結局誰かがその封印を守らないといけないから、後が面倒だしね~。
晴明公は 「連れていかれよ」 と
普段ご自身が使役している式神さんを二人も貸してくれたけど
働いてもらうような事態でないといいなあと思いました。
だって私、陰陽師じゃないし(笑)、式神を使えるのか?
って、ものすごーく疑問だし(笑)。
結局、最後まで式神さんに働いてもらうような事態にはならなかったのですが。
とにかく旅の始まりです。
2011ありがとうございました(^u^) 2011年12月31日 コメント(4)
やわらぎ~天河弁財天 2011年12月23日
始まりの地~奈良・大神(おおみわ)神社 2011年12月19日