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縁結び私にとっては貴重な女性ゴルフ仲間であり、ゴルフ仕事上でも同士である、友人のyumiちゃんCURUCURU、友人のyokoちゃんDEARNESPARK、商品販売のコラボレーションをスタートさせました。2人がそれぞれのブランドを立ち上げた時から、その様子を双方のサイドから見てきました。私個人もDSの商品にはお世話になっているので、周囲のゴルフ仲間やオリジナルギフトや、コンペ商品などでオススメしています。いろんなタイプのウエアやリストバンド、商品化する前から我がまま言って、特注で作ってもらったサンバイザーなど数多く愛用。その他にも魅せパンツ4種カラフルなリストバンド ひとつひとつは小規模でもね、熱い想いがあればきっと伝わるはず。続けていればきっと、そこにあればきっと、何かの『縁』は繋がるんだって思います。これからも、必要とあれば縁結びできるヒトになれたら、自分ももっと成長できるような気がしています。そんなわけで今年の夏も、たくさんの素敵な出逢い運がありました。この運だけは小さい頃からいつも強い。いや、その運だけあれば良いとさえ思います。そんな出逢い運を最大限に活用したイベントがいよいよ明日!GOL☆CON神戸。関東だけでなく関西までいい繋がりや縁ができて、ちょくちょく東海道を駆け抜けてます。昨年までは考えられない動き。9月のスタートは神戸から始まります。強くて優しくて凛としている港町・神戸が大好きです。普段はなかなか会えない神戸キラキラ☆メンバーに会うのが1番楽しみ。
2007.08.31
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来月頭、新作パターを雑誌用にスタイリングする仕事があります。ギアの中ではウエッジの次にパターが好きなので、自身も楽しみながら準備開始。すると不思議なもので、準備している企画とは別のところから、個人的に1番気になるパターが届けられました。(GPさん、本当にありがとうございます!)◆Yes! C-GROOVE PUTTER BLUE MARILYNマレット型(かまぼこ)が安定してそう。◆C-GROOVE フェイスに刻まれた溝この虹のような同心円状の溝がボールの回転を安定させるんだそう。◆底がシャイニーブラックのミラー仕上げソールもボールも滑らかにグリーンを走りそう。◆HEAD COVERパターのカバーこそオシャレポイントです!ファーストインプレはかなり好み。まずビジュアルがいい。PINK MARILYNやTIFFANYが可愛くて女子プロの間でも流行ったけど、私にはどうしても、ピンクピンクピンクに抵抗がありダメでした・・・。そしたら待望のアイスブルーが登場。これはCOOL!それに『Yes!』って前向きで明るいコトバが明確でシンプルでいいです。色が変るだけでイキナリ購買意欲がUPするなんて、我ながらちょっと驚いています。色って本当に大事なんだなぁ。このBLUE MARILYNはReginaやGOLF CLASSICにも紹介されてますよ。さてさて、それではいつグリーンで打とうかな やっぱり打感と転がりが大切ですもんね!パターは唯一、女性が男性と差を感じない道具。男女で一緒に楽しめますもの。楽しまなきゃ。◆Yes-GOLF
2007.08.30
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毎日何かしらのゴルフ関連のDMやカタログ、インビテーションが事務所や家に届きます。その中で目を惹くのはいつもGOLF アパレルPEARLY GATES2007 Winter Exhibition Card 冬と雪(SNOW)を連想させるゴルフのBlue×Whiteデザインにやられました。私は18歳の時から今年までの15年間、冬は必ず雪山に行くほど、雪の景色やスキー・スノボーが大好きです。これからも必ず雪を感じる場所に、冬は行くつもりです。いつかTURF & SNOWの仲間でツアーやイベントもしてみたいという夢もあるし。それに・・・ゴルフよりも全然上手いですし練習しなくていいし(笑)特に女性は視覚やイメージで惹かれることが多いから、頭だけではなく心に残るし、カードを鞄にしのばせて(他はゴミ箱でも)、印象的で素敵なコトは周りの人にも伝えたくなります。クチコミの理論ですね。先日の『絆』パーティでPEARLY GATESのデザイナーさんと知り合いました。このExhibition会場に彼女もいるみたいだし、時間を作って顔を出したいなぁと思います。事務所のHちゃん、予想通りPINK PEARLY GATESのキャディバック、予約してきました!!早く見たいので送ってもらわず、仕事帰りにお店に取りに行くそうです。大きい荷物で電車で帰るのにね。でも、Hちゃんの爆走的行動力の早さが大好き私もそういう傾向があるので・・・応援したくなります。PEALY GATESのデザインは思わずアクションを起こしたくなるところが、人気の強さだと思います。
2007.08.29
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ゴルフ業界に限らず、キラキラ☆小物は女性が好きなアイテム。ラメやスパンコール、そしてスワロフスキーの根強い人気を感じます。今月から、週1でアルバイトに来て頂いている主婦のSさん。実は子供がいる主婦と一緒に仕事をするのは初めての私。しかも年上の女性なので最初は私もキンチョー気味。先日、事務所に行くと私の机の上に、キラキラ☆ボールペンが置いてありました! 大好きなキラキラBLUESさんの手作りなんです。事務所にある本棚から、ゴルフ雑誌を読んで、似たようなボールペンがあったので作ってみたとのこと。びっくりです。聞けば、こういった作業を趣味としている主婦仲間がたくさんいるそう。家事や子育ての合間に作るんですよね。工夫すれば大体のことが安い原価で『手作り』で出来るのです。私には今まで考えたことのない発想で新鮮。これを機に、仕事以外にもSさんと打ち解けていろんな話をするようになりました。ミーティングにも参加してもらうようになりました。普段何気なく置いてある素っ気無いアイテムが、Sさんの手によってオリジナルになり、キラキラ輝いていきます自分に無いセンスや特技、人間関係を持っている人は魅力的ですね。
2007.08.28
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女性のオシャレなゴルフ雑誌が欲しい!このブログを書き始めた2004年の春、強く思っていたことです。当時、その想いを話す機会があり、実際にチャレンジしていた出版社があって、ほぼ男性だけで企画・製作しサンプリングのテスト販売を始めたのが2004年の夏。成功すれば年2回の発行で春・夏と秋・冬で出版する予定で、そこから私も誌面づくりに参加する予定でした。でも、様々な事情でサンプリングで終わってしまったのですそれは本当に残念な結果だったけれど、いつかは必ず成功する雑誌が出て欲しいと、ニーズはあるはず!と、諦めきれずに想いはむしろ強くなりコツコツ活動を続けました。あれから月日が経ち2006年の秋にアルバからReginaが出版されました。そして編集部の努力とスタイリッシュな発想で3冊目が発売です。私は媒体の裏側でシゴトをしてきたので、新しい雑誌が創刊すること、更には継続し続けることの、難しさや大変さを少なからず見ています。そんな過去もあり、いろんな意味でReginaが発売する度に感慨深いものがあります。パートナーのAちゃんのお陰で、ほんの少しでも関わらせて頂いたことは、3年前の残念な結果があったからこそ、とても嬉しくて感謝のキモチでいっぱいなのです。そうか、こういう手法があるのか!って編集の手腕や企画、色づかい等も勉強になってます。過去にも忘れられない大切な雑誌があります。雑誌は配れるし手元に置いて残るからいいですね。取材やロケは苦労するし、締め切り前は徹夜シゴトになるけれど、雑誌づくりは、なんだかんだ言ってこれからも続けたい好きなシゴトです。
2007.08.27
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数年前から仲良くさせてもらい、ゴルフトモダチであり、ゴルフシゴトでは同士である、2人の素敵な女性ゴルファーがいます。その2人のお仕事がタイミングよく、いいカタチで繋がることになりそうで、今後の展開が楽しみです。友人の1人から打診があって、様々なタイミングと条件が整い、準備ができれば紹介できるかなって、思っていていたところ、その日は訪れました。世の中がゴルフブームということで、女性ゴルファー向けのメディアや商品が急激に増え、ゴルフに関連する仕事をする女性が増えてきました。でも現状は課題も多く、不便なこともあり、認知力も足りなくて、実際にゴルフ場でラウンドする女性がメディアが伝えるように増えたか???というのは疑問です。だけど可能性は未知数で、女性ゴルファーの環境をもっと良くしたい!という想いは変ることなく、一貫して同じベクトルに向いているのです。それぞれの場所で、それぞぞれの得意分野で、女性ゴルファーのためになるサイトや商品が、どんどん生れるように、力を合わせてシゴトをつくり、業界を盛り上げていこうと、数年前から温めてきたことです。今回はお互いのタイミングも良く、直接面識が無かったので紹介できたカタチになりますが、2人の友人は女性ゴルファーに役立つ商品のコンセプトが似ているので、きっと上手く繋がっていき相乗効果が出ると確信しています。その日も間近★(正式STARTしたら告知しますね!)まだまだ少ない女性ゴルフ人口だけど、企画・運営する側も試行錯誤しながら手を組んで、少しづつゆっくりと1歩づつ前に歩いています。競争すると、一人だけが成功者となる。助け合うと、みんなが成功者になる。教えられたコトバです。女性ゴルファーの商品PRに対する、過去の事例が無いのだから、誰もやり方を教えてくれないし、何が正しいのかはわかりません。やりながら考える、助け合う!です。これからも、いい出会いがあればどんどん繋げていきたいですね~◆キラキラメンバーも登場している女性ゴルフ雑誌・Regina第3号も今月28日発売です!! (表紙は長谷川京子さんが目印です)
2007.08.26
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ごくごく私的な小さなことだけど、小学生の頃からサザンの桑田さんが好きで、今もオタクのように好きなんだけど昔みたいに、すぐ新曲を買ったり情報を集めることはしなくなっていました。そんな中、偶然テレビをつけたらNHKで、ちょうど桑田さんのライブが始まる瞬間で、次の日もやっぱりテレビをつけたら日テレで、桑田さんが横浜・赤レンガのライブSPがちょうど始まって、、、びっくり!2夜連続で身体の芯が熱くなっていました。大好きだ~と、身体の芯で思っていると、アンテナがしっかりキャッチしてくれるんだなって、まだまだ鈍くなってないなって。そーいえばと考えてみると、「free&easy」の2000年9月号のバックナンバー、ここんとこ桑田さんと作る一冊を熟読していて、毎晩ベッドの脇に置いていたし。それでいて海に行きたいと思っていたらフイに行く用事ができたし。ちゃんと、想いは繋がるんだって、感動した。 空も海も大地も繋がる~幻冬舎代表の見城氏の本『編集者の病』を読んでいたら、彼が惚れた男のセンテンスで、「free & easy」編集長の小野里稔さんと、芥川作家でもあり、ゴルフコラムも執筆する高橋三千綱さんのことを知ったんです。そして興味を持ち始めると、2人の本やコラムが家の本棚にあったのを見つけたり。それを読んでみると彼らの執筆したコラムには、身近な友人のことが書かれていたり・・・。そんな風にして、、、過去が現在としっかりと繋がる感じを体感し、好きなことは、そう簡単には変らないことも実感中。自分が好きなことって、知らず知らず背骨になっているんですね。大事なモノはいつまでも捨てられないし、必要な情報だと思えば向こうから自然とやってくる。今夏は特に暑いのでラウンドの数を意図的に減らし傾向で、今までしなかったこと、できなかったことに挑戦中。いろんな言い訳をしながら、先延ばしていたこと、やってみようと思えたんです。そんなことも少しづつブログで書いてみたいです。といっても8月は3ラウンドしているし、向こう4.5ラウンドの予定が入っているのは一般的には多いほう??最初の3年は何がなんでもラウンドする事が優先という生き方でした。ゴルフの仕事をするにも、そのことが重要だと思っていたし間違いでは無かったはず。その反面では窮屈に思えたり、無理をしていたり、バランスが悪くなっていることも何処かで感じていたので、今期からは肩の力をちょっと抜いて、興味があることには目をやって、ココロやアンテナに忠実で行ってみよー!と決めたのです。少しラウンド数や練習に行くのを減らしたところで、夢をあきらめたワケでもゴルフに興味がなくなったわけでもなく、感じかたや楽しむ角度や立ち位置が変化しただけのことだと、ようやく思えたらラクになり、やるべきコトが明確になりました。海は日本海側より太平洋側が好きなことも、桑田さんの詩や声が、1番似合う季節は夏の終わりで、9月に聴くのが好きなのも昔から変ってない私事です。
2007.08.25
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大学時代に出逢い、よく遊んだ女子が10人位いて、今現在も4~8人で毎月のように集まる仲間がいます。いつの間にやら定例会という、なんとも渋いネーミングで・・・。20代中盤から後半は、結婚式などのイベント以外で、それぞれ会う余裕が無かったんだけど、30歳を超えた頃、つきあいも10年が過ぎてくると、何が誰が大事なコトだったか身に沁みてくる。そして15年経った今、心地よい距離感で年1で旅行をし、月1で遊ぶようになりました。一昨年行った屋久島は最高!緑色が好きになりました。 誰かがなんとなく計画して、集まれる人だけが集まって、、、決まりごとがなくて限りなく自由。今月のテーマは、『東京ミッドタウンOkawari.jpで集まろう!』いつも決め事はラフ。今回も仕事や用事が終わったら六本木に行くというだけ。みんなのそれぞれの時間を優先して、細かいことは一切決めないんです。急に来れなくたっていいんです。何人でもいいんです。なので、それぞれがバラバラの時間に来ます。Okawari.jpはアジアのダイニングバーのような感じで、広い空間でフルースタイルの飲食ができるので気楽。無条件で、いい時ばかりじゃなく、悪いときこそ、黙って受け入れてあげられることができる、知らず知らず元気になれる、そんな集まりでありたいてっとこが、15年の積み重ねで作られた絆かなーって感じです。もうすぐ人生の半分を一緒に過ごしてきた皆と、今までたくさんの旅をしてきました。グアム、金沢、北京、伊豆、京都、アンコールワット、奄美大島、沖縄、数々のスキー場、テニスコート、ゴルフ場、、、挙げればキリがないほど、海も山も、国内も海外も、誰かが行きたいといえば、どこでも楽しめる。遊ぶことにも本気でありたいから。今秋の旅はどこへ行こーか、来月の定例会までの宿題★ ミッドタウンのオブジェではしゃぐ
2007.08.24
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事務所のHちゃん、相変わらず毎週末ゴルフレッスン通ってます。それに伴い、アフター6(事務所の定時)はゴルフショップめぐり。彼女が今、悩んでいるのがキャディバック。ゴルフギアは二の次らしい・・・私も始めた頃はそうでした。 (今はかなりオタクっぽい・・・)ここんとこ毎日キャディバッグについて聞かれます。値段で折り合いをつけるとすれば、ナイキかアディダスなんだそう。永遠の乙女趣味があるし彼女の好きなタイプわかってるし。(14年のつきあいですから・・・)うーん、なぜだかキャディバック5個持っている私からのアドバイスは、、、「キャディバックはすぐに買い換えるわけではないので、 絶対に妥協せず気に入ったものを選ぶべし!」「スタンドタイプを選ぶべし!」「できればランドセルのように両腕で背負えるほうがよし!」アドバイスを参考にしたかどうかわかりませんが、どうやらほぼキモチは固まった模様。さっさとタイムカード押して池袋SEUBUに行ってしまいました。彼女が選んだキャディバッグはコレ→ ◆PEARLY GATES はっきり言ってカワイイ女のツボ知ってます。たしかに惹かれるんです。パーリゲーツのカタログが事務所に届くのが私も楽しみですしね~
2007.08.23
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いやぁ、今年の甲子園は楽しませてもらいました地元静岡・常葉菊川の春夏連覇への期待。ニューヨークヤンキースに似たユニフォーム。佐賀北高校の逆転優勝。スカッとする甲子園でした。終わってしまうとなんだか寂しい気分。と同時に先日お亡くなりになられた、偉大な作詞家の阿久悠さんのコラム、甲子園の詩が読めないのは、とてもとても悲しいことだと気づきました。彼がスポニチで連載していた高校野球のコラムが、夏の楽しみの一つでしたから。写真付きで一冊の本にならないかなぁ・・・野球人気が低迷しているとはいえ、それでもやはり日本人は野球が好きな国民。私も大好きです。学生時代、体育会野球部のマネージャーを4年間やってきて、本当に良かったって思うのもやはり夏です。あの頃の思い出、仲間は一生の宝。楽天球団が球場を夜間子供達に貸して野外キャンプを開催。就寝前に球場の大画面で楽天の選手が「おやすみ」メッセージ。このキャンプ、ものすごい反響で応募があったそう。完全に企画力だと思うし、今までの既成概念を壊していく。どうしたら、子供や地域が野球を身近に感じるのか、真剣に考えた結果だろう。楽天の試みは今までの球団にはない素晴らしいイベントだと思う。一生忘れない夏休みの思い出になるんでしょう。私達大人も、忘れられない夏をたくさん作らないとね!写真も思い出もたくさん残したいです。 細田GOLFカメラマンのカメラ夏の締めくくり、、、TRANSIT SPORTSが企画・開催するGOL☆CON神戸神戸に住むTEAM TRANSITのキラキラメンバー達が中心となって、盛り上げてくれます。ラウンド後は会員制外国人クラブのプールサイドでBBQ。◆GOL☆CON神戸 夏の番外編参加してくださった皆さんが、今までに経験したことがない、きっと忘れられない夏になりますように・・・私も、もちろん参加するし楽しんできます。来週末は神戸へTRANSIT
2007.08.22
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密かに欲しかったんです。スコッティ・キャメロンという名のパター。あのタイガー・ウッズをはじめ、多くの世界トッププロゴルファーの、パター職人であり実業家の名前。世界で一番有名で高額なパターかもしれません。でもって、一番目を奪われるのがデザインの独創性。マニア心をくすぐるというか、なんというか。浜松シーサイドGC内にある、キャメロンミュージアムを訪れてから、更にその憧れは強くなりました。この夏、残暑見舞いのハガキと共に、私の願いは思わぬ形で届けられました。話は2年位前に遡りますが、このブログを読んでくださり、メール等で問い合わせしてくれた方がいました。それは本当に偶然の出来事とタイミングでした。そのうち、、、仕事の打診をしてくださり、それがきっかけで会社に出向いて打ち合わせしたり、会社の皆様とラウンドをしたり、ゴルフ談義に花を咲かせたりと、仕事を超えてゴルフでも交流を深めている同世代のMさん。現在は新しいキャメロンのパターを使っているということで、突然、以前使用していたキャメロンパターを譲ってくださったのです。 U.S.Mizuno The Reason M-200 by SCOTTY CAMERON MIZUNOとはまた渋い!!!キャメロン氏はタイトリスト社とライセンスを結んでいますが、その前は我が国のMIZUNO社と契約していました。 スコッティキャメロンワールドより その時の貴重なパターだと思われます。大事に大事に、、、しまわず使ってみます。本当はとっても恐れ多いですが・・・。コレクション派ではないのでガンガン使ってみますね。パターは2BALLしか使ったことがない私。初めての打感がスゴク楽しみ~ 憧れだったキャメロンの刻印
2007.08.21
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少数精鋭の小さな小さな事務所。夏休み明け、全員でじっくり会議してみた。企画の仕事はいつだって、何もナイとこから作るもの。お金になるまでは、いつだって苦しいし時間がかかります。思考がごちゃごちゃすると、クライアントの要望に対して、『そもそも、何のために?』を繰り返すと物事の本質が見えてくる気がします。ブレイクスルーという思考。※私がゴルフ業界の仕事をしたいと思った時の思考。ゴルフって、こんな面白いスポーツがあるのに、女性ゴルファーに出逢わない、アイテムが少ない。だから、、、女性のゴルフに関する情報がほしい、女性ゴルフ仲間がほしい、女性のためのゴルフウエアやグッズがたくさんほしい、何のために?始めたばかりの私がそう思っているくらいだから、世の中に点在している女性ゴルファーも、自分と同じように思っているハズ。ならば、どうする?女性のゴルフ雑誌、WEB、イベント、コミュニティを、活性化したり作ることに協力したい。クロスメディアを使えば、世界中に点在している女性の声を各地から集めて、1つのコミュニティになれば情報が入りやすい。何のために?自分も楽しいし、女性が増えることで、華やかでオシャレになって、ゴルフ業界も活気づいて、それに付随する産業も活気づくのではないか・・・そういう安易な結論で楽天BLOGを書き始め、OLを辞め、ゴルフの仕事にも携わるようになって丸3年。それでも突き動かされたように、心底湧き上がる想いが明確だったからこそ、様々な人の出逢いと支えで叶い始めている。あの日のブレイクスルーが、人生を大きく変えた瞬間、30歳の春。ここから先は、ゴルフの仕事でも、自分一人だけのことは、なんとか関わっていけるかもしれません。でも、、、よりクオリティを考えたり、本来自分が発信したいこと、永続的に仕事がある状態にするため、次の3年はブレイクスルー思考をより掘り下げて、原点に戻って仲間と共に発展していかないと。もう、自分一人の問題ではなく、チームや仲間やファミリーがいます。応援してくれる人がいます。24時間テレビの萩本欽一さんの完走は、その完走を支えた執念は、泣けるほど教えられることがありました。『もう一度、頑張っている欽ちゃんに逢いたいからチャレンジしました』萩本さんが言ったセリフが心に刺さります。今回は、本人を通して皆が頑張った欽ちゃんと出逢ったから、これだけの感動を世の中に与えたんだと思います。そう。いつだって、敵は自分で、コタエは自分で、乗り越えるのも、次の景色を見にいくのも自分。現状に満足しないで、守りに入らないで、あの時みたいに、がむしゃらに頑張っている自分に出逢いたくなりました。そもそも、、、自分が一生仲間と人生を楽しむために、ゴルフは欠かせないという、3年前の基本的な軸は全く変ってません。でも、ゴルフで感じること、やりたいこと、方向、視点は確実に変化しています。そんな今だから、ブレイクスルー思考会議は、これからも更に続けます。
2007.08.20
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週末くらい、時間があるときくらい、食生活など基本的なこと、そろそろ見直さなくては・・・と実感してます。『何事もカラダが資本、食べ物が大事』両親や祖母が言っていたこと、今頃よくわかります。家の近所にあるママのお店で、仕事や用事のない週末は、ランチの手伝いをしたり、そのあと仕込みの準備をしたり、ママとおしゃべりしながら、マンツーマンのプチ料理教室。冷蔵庫の残り物、旬の食材などなど。ママのお店は京都にあるお店をイメージした内装で、『自分が行きたいお店』をつくった。だから器や花瓶、灯の全てにこだわりがたくさんある。 私の大事な隠れ家。料理だけなく盛り付けの仕方、花の活け方、器の選び方、着物のこと。センス・・・全てが勉強。そんなママとお店のゴルフコンペに、この秋に初参加させて頂きます。東京に来て15年。田舎にあって都会では諦めていた、今まで無かったご近所さんとのふれあいが、ゴルフを通してママのおかげで、少しづつ出来上がってきてます。
2007.08.19
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仕事や人生においても大事なパートナーのAちゃんと、その仲間でプロデュースしたTEAM絆のイベント第1弾。最近私よりゴルフに頑張る事務所のHちゃんを連れて行ってきました。“No Concept but something feel easy ”決してキメキメではなく、ゆるーい感じのパーティ。でもね、それがかえって心地よくてわくわくする。場所もとってもCooL!表参道の普段は会員制のスペースを3時間半も貸し切りで、映像と音楽とおしゃべりで楽しむ。◆copon norpゴルファー、サーファー、ヨガ、ゴルフ業界関係者、ドクター、クリエイターなどなど、その他にも友達の紹介で訪れた50人以上の若い熱気ムンムン。ほぼ20代から30代なので、私より若い年齢の人たちに囲まれて、刺激的なエキスを吸ってきました(笑)類は友を呼ぶんですね。知り合った方々、初めて出逢った人も、前から知った仲でも、年齢や仕事に関係なくどんどん輪ができあがってくる。共通点はみんな、『何かに夢中で熱くなれることがあること。』 だからか???カメラマンのAIちゃんが当日にみんなの写真を撮ってくれて、それをすぐ舞台裏で編集してその場所で映像として流したり、今まで撮りためた海の写真や仲間や犬の写真も、AIちゃんのピュアネスな愛が溢れていて泣けてきた。それから水中カメラマンMikihikoさんの映像も流れてきて・・・なんとも言えずかっこいい。自然のど真ん中に身を置くことの感動が伝わります。◆Mikihiko Kyobashi彼の20年来の親友であるFさんもSURF & TURFな人。ゴルフを始めて2年なのに70台を出したり、とにかくなんでも熱く生きれる人。いろんなお話を聞きながら、いい時間を過ごさせて頂きました。今後私達が発信するTRANSIT SPORTSのGOL☆CONでも、たくさんのゴルファーの映像を撮りたいと思うし、それを編集して夜のパーティでかっこよく流したりしたいねっ、て構想があります。ゴルフをすることも大事だけど、ラウンド後のほうがもっと大事かも。世の中にいろんなイベントがあるけれど、自分達にしかできないことを追求していく。何事も、同じベクトルや温度を持つ人たちと、仕事も遊びも人生も味わい尽くして過ごしていきたいですね!そんなキモチをいっぱい呼び起こしてくれました。イベントで出逢ったみなさん、TEAM絆の皆さんLOVE & PEACEな世界観をありがとう★
2007.08.18
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北海道にあるAHLEX GOLF CLUBのクラブハウスは、ニューイングランドコロニアルの建築様式を採用し、森の中の古城といった雰囲気。インテリアも古典的な素材が使われていて、細部まで内装のこだわりを感じました。レストランに続く廊下で、ふと目にとまったインテリアの一部がありました。電気の下にアクリル素材で作成されたと思われるアイアンヘッドのモチーフ。そこで私は七夕の夜にecLigのお茶会で出逢った、アクリル職人である俵藤ひでとさんの作品を思い出しました。俵藤さんは、お茶会の小物もアクリルで、見事に新しさを表現した人です。彼はその時、『ゴルフモチーフはアクリルの世界で表現したら面白いかも。』な~んて言ってました。クリエイターと呼ばれる職人の技をmixして、ゴルフ界にも活かされると、もっとオシャレなゴルフ場や、SHOPになるんじゃないかなって思ったのでした。
2007.08.17
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あまりの暑さにブラインドは降ろしていますが、本日ちょろっと事務所のある7Fから~太陽に吠えろ~風に景色を、のぞき見してみました。あっち方面は神宮花火大会。ここからは音はするけど残念ながら高いビルが多くて見れません。※ホテルニューオータニなどで花火プランもあるそうですね。部屋でシャンパンを飲みながらのサービス!都内派ならではの夏休みの過ごし方があるんですね~で、本日とチラリ見えたもの。(個人所有の場所なので画像は控えます)マンション屋上にある小さな緑のアミは紛れもなくミニレンジ。いやぁ、、、今、ものすごく暑そー。でも、事務所や家の屋上にあんな練習場あったらよいなぁ。涼しくなったらガンガン行くなぁ。東京はゴルフ練習するにも一苦労。お金と時間と足(クルマ)が必要ですし。ガソリンも高くなっちゃったし、ホント厳しいです、東京ゴルフ練習事情。引っ越したいのがホンネです。はっ、9月は車検だっ。我が家は青空駐車のため、暑さで調子悪いと思われるカーナビを修理せねば!!しかし、この街は趣味を充実させるのにお金がかかる。これも東京生活事情です。だからこそ、しっかりとアンテナ立てて、情報を交換して、気の合う仲間と、より快適な東京生活を送りたいと思います。
2007.08.16
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野球部時代から大尊敬してる名古屋の先輩が、もうすぐ熱~く鉄鍋のお店を出します!夏なのに・・・鉄鍋って?でも、、、そんなの関係ねぇって感じで吹き飛ばすそうです・・・。確信ないけど、名古屋で成功する気がするんですよね。事業主の先輩も店主もめちゃめちゃハートが熱い人だから。高校野球などで根性は叩き込まれてるし。東京にいる私にも渇を入れてくれるような面倒見の良い人。そして感謝のキモチを常に大事にする人だから。OPENが楽しみです。そのときが来たら、また詳細を紹介します。暑い日が続くけれど、熱く生きていると夏も短く感じそうですね。周りに熱い人だらけで、心がヒリヒリします(笑終戦の日。偶々用事があって皇居の横を通りました。こんな平和な時代に生まれて、そのうえ五体満足で、生き方の選択が自由にある国を守り、死に物狂いで再建してくれた人たちがいるのだから、ためらうことなく自分の感覚と感性に正直に歩かなくちゃって思います。今は理解されなくても続けることで軸をぶらさないことで実現させたい。気づいたら熱くなっていられるようなコトをし続けたい。 愛読しているFree & Easyは、編集長・小野里 稔 氏が42歳のとき創刊した雑誌。ハードボイルドで、オトコ臭い感じが好きだ。今年で9年。雑誌が成功に至るまで支えにしていたという熱~いコトバを見つけたのでメモしておこう。『雑誌とは、マーケティングではなくエモーションで作るもの。』『ブームとはクリエイターが力づくで作れ!』グダグダと考えながら決断に迷いがあるときや、追い込んで思考がやられそうな時は、根拠も繊細さもない言葉だけど、私はこういう感覚的熱い言葉にけっこう勇気づけられるんです。
2007.08.15
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私はHOTELに泊まってのんびりとGOLFするパターンが好きです。GOLFした後、仲間とゆっくり食事したり呑んだりしたいからでもありますが・・・出張や旅行などで泊りがけになることが、この3年の間にたくさんあった気がします。気づいたら、知らず知らずいろんな土地で宿泊していました。ホテルで過ごす時間があるのは非日常な気分に浸れるからいいかもしれません。最近、少し大人になったのか?歴史あるクラッシックなHOTELにも興味があります。◆日光金谷ホテル ホテルの裏庭にて 昔あったスケートリンクへ続く階段 落ち着いた光が差す寝室 ここに泊まったら日光カンツリー倶楽部をラウンドしてみたい。東照宮を訪れてから日光にとてつもなく魅せられてます。前回は北関東一パワースポットと言われる、徳川家康のお墓まで行けなかったので今度こそ!今後の人生は、より具体的に実現したいことを描くようにしているので、これから叶えたいHOTEL + GOLFプランを時々書いていこうと思います。
2007.08.14
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そーだ!夏ゴルフってこんな感じだった・・・と思い出す1日。北海道と関東平野のゴルフ場はまるで暑さの質が違う。お盆の渋滞を考え早めに家を出る。カチカチに凍らせたペットボトルをたくさん持って。ポカリスエットが体への吸収が一番いいんですってね。医療に詳しい友人が言ってました。ラウンド前に飲むと効果が更に倍増するそうです。それから冷えピタ。梅干などなど。ゴルフ用ミニバックはそういう荷物でパンパンになります。でもすごく大事なこと●相模湖カントリークラブキャディ付き3サムです。前半は日陰に行くとまだ涼しくてカートに乗ると風が気持ちよかったのが救い。こまめな水分補給と日焼け止めの塗りなおし。まぁ北海道のラフとコースの長さに比べれば、なんとかゴルフらしくなってきてよかった。池や谷に弱いメンタルさえなんとかすれば、ラクに100切りできるのになぁ・・・いや、その辺も夏の暑さで練習不足です。ゴルフSHOPに勤める彼に変ったティをもらい使用してみました。風にも飛ばされず、高さが一定だということです。 私のドライバーとはなかなか相性があったような・・・ でも見た目がカナリ違和感ありますよね、やっぱり。空はものすごく青くて、雲が際立って白くて、芝は深い緑。ゴルフ場が一番綺麗に見える季節かもしれません。こういう景色を眺めると、 大好きなサザンオールスターズの、 『この青い空、みどり ~BLUE IN GREEN~』が私の中に流れます。
2007.08.13
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旅の計画にはその土地らしさ・・・にこだわりたいって思うんです。北海道ゴルフ旅なら北海道らしさを味わいたい、かつゴルフ場に限りなく近いのが理想。そんな気持ちで選んだ今回のHOTEL ◆HOTEL-NIDOMニドムというアイヌ語で『豊かな森』をあらわすエリア。すぐ近くにNIDOM CLASSIC COURSEがあります。ホテルと提携しているコースです。森の中にあるトムトム湖。そのほとりに建つポーラパインの本格ログコテージは二階建て。ちなみに私が宿泊したのはリスの森。 2Fはバルコニー付リビングルーム。キッチンも付いて棚にはお酒が並んでいます。1Fはテラス付きツインルーム2部屋。アメニティもトイレもパウダールームも充実しています。なにかと準備があわただしいゴルフ当日の朝も、各々がゆったりと支度ができて一安心。バスローブもスリッパもバスタオルもふかふかで気持ち良い。(コレかなり重要!)敷地内にあるレストランで夕食や朝食が美味しくいただけます。この時期のメロンは夕張に負けないほど甘くて美味しいんです。プールやテニスコート、そしてチャペルもあります。許されるなら、欲張り言えるなら、次回はもっとこのテラスで読書やお昼寝がしたかったです・・・ええ、今回はゴルフ三昧でしたから。
2007.08.12
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先日、屋形船で知り合った広告代理店に勤務するゴルファーに頂いたチケット。彼が関わっているお仕事なんだそうです。さっそくお友達誘って行ってきました!◆NEW CLASSIC GIG in JAPAN 07ライブ、コンサートなど音楽が人生に欠かせない私にとって、それはそれは楽しみな夜になりました。今回はBENNIE K ・湘南乃風・東京フィルハーモニー交響楽団の異色コラボ。レゲエと交響楽団のコラボは世界初なんだそう。テーマは『NO FIGHT,YES MUSIC A PEACE』演出はプロ野球選手ダルビッシュ有のビジュアルプロデュース担当クリエイターの松井英樹氏。熱すぎる灼熱の夜の3時間、東京国際フォーラム ホールAは4000人で熱~く盛り上がりました。私的には、やや高音が大きすぎて残念でした。それと、もっとオーケストラを活かしてほしかったかな・・・。でもダンス・光・ファッション・映像のカルチャーmixは、とっても楽しませてもらいました。世界初とか、新しい試みをやろうとするエネルギーと興奮は、観ている私達にもびんびん伝わってくるんだなぁ。私の中にあるパッションを呼び起こされた感じ・・・。何事も、やってみなくちゃ、始まらない。ウズウズしていた思いが溢れてきます。===コンサート後は一緒に行ったゴルフ友達Kさんと久しぶりに鳥伝へ。夏フェス、焼き鳥、生ビール。。。今宵は大将の顔を見られたし、いい夜でした。
2007.08.11
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先月、事務所の繁忙期で一ヶ月だけアルバイトしてくれたMちゃん。最後の日に手作りのThanks Cardをくれた際、サプライズプレゼントがまだありました。 手作りエコバック「ちょっとしたお遣いに使ってくださいね。」あまりに嬉しかったので北海道NIDOM-RESORTにも連れて行きました。私の喜ぶ顔が見たいと作ってくれたんですね。I GOLFそして細かいところにも四葉のクローバーをハートモチーフで。Mちゃんの心遣い、人の好きなモノを見る洞察力、そして工夫した手作り。嬉しかったなぁ。ほんと大事にします。今、世界で話題のアニヤ・ハインドマーチより、私にはずーっと価値のあるエコバック。
2007.08.10
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2007.8.8北海道 Round2 ●NIDOM CLASSIC COURSENIDOM-HOTELをチェックアウトしてから歩いていける距離にある入り口8:00 レストランでモーニング8:30 Tee UP キャディ付 乗用カート乗り入れ可能 ニスパコース18Hスルー 時々休憩しながら・・・ コースの途中に流れる小川とさり気ない花壇 13:00 Tee Off13:30 Club Houseでランチ~ THE END私達がラウンドしたNISPA COURSEは、PGA日本プロゴルフマッチプレー選手権や、日本女子プロゴルフ選手権で宮里藍選手が優勝したコース。この日、アンダーでラウンドしたのは藍選手だけだったと、キャディさんが教えてくれました。それほどまでにコースの難しさを感じさせられます。そして、どのホールにもメンテナンスの車両を見かけるほど、整備に力を入れているので美しい緑がどこまでも続く。名実共に最高の権威を誇るメジャーの大会が行われる舞台。ニドムクラッシックコースのキャッチコピーである、『Beautiful & Tough あくまでも美しく、あくまでも雄大に』まさにその通りだと思いました。コースは45Hコース名の語源はアイヌ語です。ニスパ・・・首領 イコロ・・・宝物 アシリ・・・新しい ピリカ・・・美人 カムイ・・・神様そして難しいホールには愛称がついています。ネーミングやコンセプトがお茶目ですね。ちなみにニスパコースでは、大鷲の巣、銀のしずく、鷹の爪、美しき罪人、真珠の首飾り、操り人形 etcがありました。本当は、もうハーフをおかわりラウンドしようと思ったのですが、ランチをしてテラスの椅子に座っていたら風が気持ちよくてウトウトと眠くなってしまい・・・今回は18Hで終了。だけど、空の高さを感じながら、とっても満足している自分がいました。
2007.08.09
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北海道1ラウンド目のアーレックスGCのラウンドを終えて、そこから向かった宿は車で25分ほど。◆HOTEL-NIDOMアイヌ語でニドムは森という意味だそうです。今回、ニドムリゾートを選んだのは、ゴルフ場に併設しているHOTEL NIDOMに泊まりたかったから。ゴルフ旅といっても、北海道ならではの食事や宿泊施設も楽しみたい、今回はそれも旅の目的でした。女性は特にその傾向があると思われ。HOTEL-NIDOMには施設の中に3種類の食事処があって、チェックインの際に予約します。・洋食レストラン『ニンクル』・和食レストラン『ときさた』そして私達がDINNERに選んだお店。・炉端『きんきん亭』羅臼産きんきやむかわ和牛や旬の野菜などを、北海道の新鮮な食材を目の前で豪快に焼きあげてくれます。 美味しい食事って本当に心を豊かにしてくれますね。気づくと自然と笑っているし。それもニヤニヤと・・・。◆食べたものいろいろきんきん亭 手作りピリカ揚げ ピリカはアイヌ語で美人という意 海水雲丹殻盛り・礼文沖釣ほっけ近海旬のお刺身盛り・太助という名のサーモンは絶品 殻付帆立貝焼き・いくら醤油漬 むかわ和牛ロース・季節の有機野菜盛り合わせ他にも紹介し尽せないくらい食べて飲んで、野菜の甘み、魚の鮮度、脂ののり具合、すべてが絶妙で美味しかった~。北海道の食は私の好みの芯をくってます。そうそう、夏の期間限定で、ポーランドから来たバイオリニストの生演奏。有名なコンクールで優勝をしたという音色を聴きながらの炉端焼きは初体験。 食後の散歩がてら、ぶらぶらと森の中にあるコテージに戻り、、、翌日のNIDOM CLASSIC COURSEラウンドに備えて、ぐっつらとノビノビ就寝。冷房はいらないほど快適で涼しい夜です。
2007.08.08
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2007.8.7北海道 Round1 8:00 羽田→千歳空港 10:30 AHLEX GOLF CLUB到着 (NIDOM CLASSIC COURSE姉妹コース) 11:30 Club Houseでブランチ 12:00 レンジで練習。 12:30 Tee UP 18Hスルー歩き キャディ付●アーレックスゴルフ倶楽部 16:00 Tee Off 16:30~ 居残り反省練習もしました・・・ 17:30 お風呂のあるLocker Roomへ 18:30 HOTEL - NIDOM 空港から20分。送迎のバスがあります。東京を朝出発しても、北海道で余裕持って食事と軽い練習、午後からのスルーラウンドできます。当日の天気は雲り、霧雨パラリ、時々はれ。いつもより湿度が多めとのこと。でも風が吹くと涼しいです。手入れの行き届いたコース。PGA男子プロゴルフツアーも行われていて、アーリーアメリカンな長くてタフなコースです。女性が使用するフロントティからも6000ヤード以上あります。起伏もかなりあるので、打てども打てども、おなかいっぱい感になります。設計: 川田太三久々のラウンド。そしてキャディさんと共に歩くという、大好きなスタイル。北海道の洋芝に長くて粘っこいラフ。覚悟はしてましたが予想以上です。練習不足、技術不足がモロに出るのは痛いっ(TT)雄大な景色とフェアウェイの緑の濃さが、北海道に来たんだっ、ゴルフしてるんだーって実感します。
2007.08.07
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ラウンド前夜って、なんだかとってもそわそわとしたり、むしょうに楽しみだったり、なぜかキンチョーしたりする。このワクワクドキドキ感は、はじめてのラウンド前夜から基本的に変ることがない。どんな出逢いがあるな?ひょっとして自己ベスト出たりして。誰と同じ組かな?ドライバー当たるかなぁ。シャンク出ないといいな。ボール足りるかな、忘れ物ないかな?もう、とにかく思考イロイロ。毎回新鮮なキモチでいられるなんて、実はとってもイイコトだって思う。初ラウンドから約4年位経って、誰と何処で、どんな目的で・・・と、シチュエーションでキモチも微妙に変化はしてるけれど、いつも新しい自分が発見できそうで、なんかいい出会いがありそうで楽しみで仕方がない。これから先も、ずっとこのキモチでいたいものです。北海道ゴルフ旅前夜。普段のように仕事を終えて食事してお風呂に入る。そして久しぶりのラウンド、でもって憧れのゴルフ場を想像して、ドキドキワクワクしながらベッドにもぐりこむ。前夜から始まる、それはめっちゃ幸せなこと
2007.08.06
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銀座に着物を買いに行きました。(・・・お世話になってるママがです。)前から約束していたのでお供をすることに。私自身、家系や親戚筋も着物にゆかりがあるので、小さい頃から着物に慣れ親しんできました。お正月は父も母も家族みんなで着物を着て、夏は浴衣を着て花火や夏祭りに行ったものです。懐かしいなぁ~先日の屋形船で浴衣を着せてもらって、そんなことを思い出しました。改めて、また着物を着る機会を作りたいけれど、今は、まったくゆとりがありません。でも、反物を手に取ったり、ママが楽しそうに買う姿を見ると、日本の女性って、文化ってステキだなぁって思うんです。 動と静を感じます。ママみたいに、汗まみれになってゴルフもするけど、ラウンド後は別人のように、粋に着物を着こなしてお食事したり。いろんな楽しみ方を知っています。何事もバランスよく女性として生きたい。一緒にいると何気なくママに教わること多いんです。
2007.08.05
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真夏のゴルフ、しばらくしていないのでイロイロ忘れそう。日焼け止め、アイス。熱中症は危険なので注意しなくては。それから寝不足や飲みすぎもダメ。(言い聞かせてます。)来週は夏休みとして北海道でゴルフ三昧。ゴルフだけして帰ってきます・・・。旅はすっかりゴルフ中心ですが、そろそろ海にも入りたい。あぁぁ、欲張り体質~。それでいて綺麗にしていたいと思うし。仕事後は六本木でカルジェルと睫ぱーまの日。ネイリストNさんから、先月日本女子アマに出た、貴重なお話を聞きながら手足を任せる至福の時間。
2007.08.04
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この一ヶ月、抱えていた仕事が多かったので、臨時でアルバイトに来てくれたMちゃん。ゴルフのことなんか、なーんも知らないのに、ゴルフシゴトも含め、一生懸命お仕事諸々手伝ってくれました。外出しがちな私の代わりに、事務処理、領収書整理、本や雑誌の整理、データ入力、大量のシュレッター、猛暑のおつかい。人は嫌がる地味な仕事を淡々とこなしてくれました。みんなに支えられゴルフや仕事ができる環境があります。またここからギア入れて、この夏をしっかり乗り切らなくては・・・!!Mちゃんとの最終日、彼女から手作りのプレゼントとThanks Cardを手渡された。私の大好きなゴルフをモチーフに。最後の最後の日に、感動させてもらいました。1ヵ月の間にMちゃんと出逢って教わったこと。「ありがとう。」「うれしい。」メールに頼らず、きちんとカタチにしようって私も思います。
2007.08.03
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~屋形船を貸切で東京湾クルージング~それはTokyo Life憧れの一つでした。 ゴルフ雑誌でお世話になった方と、主催者からのWお誘いで、この夜、念願叶って乗船できました。主催の女性ゴルフ仲間であるTさんが、『自分が気心知れたゴルフ仲間を繋げたい』という主旨で行われたゴルファーだけの会。 Tさんのバースディが近かったのもあり、Tさんには内緒で逆サプライズパーティが、屋形船のスタッフを巻き込んで企画され、2時間半の東京湾お台場クルージングの宴は大成功そして私にも思いがけずサプライズが!女性は浴衣を召していたのですが、私は仕事帰りでギリギリの乗船だったので、もちろん着ていくわけにもいかず・・・。そんな中、主催のTさんが、前もって私の浴衣一式まで用意してくれていて、なんと屋形船の裏部屋で手際よく着付けてくれたのです。そういう優しさ、気配りが嬉しかったです。久しぶりの浴衣に袖を通しビールに海の幸に屋形舟で日本の夏を満喫。真夏の夜、レインボーブリッジの真下でテンションも上りっぱなし。ここからまた、新しいゴルファーの出逢いがはじまりそうです。屋形船 大江戸の団扇が夏らしいですね
2007.08.02
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ゴルフ場に併設しているSHOPに、よくご当地のお酒が並んでいます。 たまーに時間があると覗きます。中には掘り出し物もあります。 私はお酒をこよなく愛しているので、人と出会うのと同じくらい、 美味しいお酒には運命的な出逢いと感動を覚えます。 ただ、今までワインはあまり馴染みが薄いほうの酒類になりますが、 頂く機会も贈る機会も増えてきたので、楽しめるようになるといいなって思います。 国産のワインも最近はとっても美味しく感じます。赤・白・ロゼ、どれも冷やして飲みたいクチ今回はお世話になっているゴルフが大好きなママに白ワインのお土産を買いました。ママがゴルフ場や旅行に行ってSHOPなどで気になるワインを買ってきたときは、「ゆきちゃん、私のお店で一緒に飲まない?」と誘ってくれるので、たまには私がママへプレゼント。
2007.08.01
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