ゴルフスイング練習法

ゴルフスイング練習法

2006年04月15日
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カテゴリ: 1ランクアップ
スイングが安定するコントロ-ルショット

ドライバーでポーンと、軽く畑ヤードを打ってみます。距離を押さえて打つわけですが、慣れていないと結構、難しいものです。その方法はいくつかあります。
1.短く持って打つ。
2.ゆっくりしたリズムで打つ。
3.小さなスイングで打つ。

こうしたやり方がありますが、なぜこの練習がいいのでしょうか。フルスイングと違って、腕や肩に力みが加わりません。従って、バランスよく振れます。大きく振りかぶって距離を求めるから、リズムやフォームを壊すのです。さらにたとえ畑ヤードではあっても、自分のクセ球が出ます。スライスする人は、距離を落としてもやはりスライスの球すじになるのです。アウトサイド・インにカット打ちするクセは消えないのです。しかし、この場合、身体の動きが小さいので、フォローでインに引けるクセを直しやすいというメリットがあるのです。たとえドライバーが苦手な人でも、大胆に距離を押さえることによってスイングしやすくなり、芯に当たる確率がグンと増えます。飛ばすことばかり求めないで、たまには短い距離を打ってみるとスムーズに打て、スイングの無駄な動きを削り取ることができるのです。




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最終更新日  2006年04月15日 17時44分55秒
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