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この日の朝、8時20分に、
18年共に過ごした最愛のダーリン(愛猫ミミズ)が、この世からいなくなってしまいました。
長い長い、通院も本当に大変だったけど、
身近なものの死というものがどんなにつらいかを本当に始めて実感した出来事でした。
多分もう長くはないってうすうす感じて、またすぐ猫を飼っちゃえばと思ったりもしたけど、
こうなってみると、すぐに違う猫なんてできない、他の子じゃだめだって思ってしまう。
やっぱり、あの正確とあの顔とミミズのすべてが大好きだったから、ミミズじゃなきゃだめだって。
きっとミミズみたいな子はもういないって。
最後に私の腕の中で息を引き取るまで、そして今でもかけがえのない存在です。
幽霊でもいいから逢いたいって思います。
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