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3日目の朝食は、目星をつけていたお店が休みだったので、ホテルの近くにあったスタバでとることにした。(左奥から)フルーツ盛り合わせ、ドリップコーヒー、チーズケーキ朝からチーズケーキだって、可愛かったんだのもの~(これ日本のスタバでもある?)友人のカップにこんなメッセージが定員さん、やさしすぎる~~私のコーヒーは、ショートを頼んだのに量が多くて飲んでも飲んでも減らず・・・友人のカップをもらってテイクアウトさあ、出掛けるよ~
Jan 30, 2017
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3日目は、1日ショッピング・デー。まずは、去年のリベンジを果たすべく、朝一でオークラ プレステージ台北(ホテル)へパイナップルケーキを買いにいった(なんのことかわからない人はこちら)オークラは私たちの泊まったホテル(オレンジフォルテ)の近くだったので、開店時間(8:30am)前に到着。すでに数人並んでいたよ。(みんな日本人)オークラのショップ「ザ ナインThe Nine」(写真はすでにオープンしてます)購入したパイナップルケーキとヌガー(ホテルで撮影)パイナップルケーキ 12個入り480元、ヌガー 32個入り480元包装が凝ってる~~このパイナップルケーキ、ネットの写真だとすごく大きく見えてたんだけど、思ったより小さかったカードで比較反対にヌガーは想像してたより、でかかった縦20mm×横20mm×高15mm、コンビニ仕様のチロルチョコくらい ? 味の感想は、後日~
Jan 28, 2017
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寧夏夜市からホテルへ帰る時にセブンイレブンがあったので、ネットで予約した台湾鉄道(以下「台鉄」)の切符を発券することにした(予約した時の日記はこちら)。発券は、もちろん駅の窓口や発券機でも出来るんだけど、発券締め切りの列車出発30分前(注1)までに駅に行けないかもしれないので。コンビニ発券だと、切符1枚につき手数料8元(約30円)かかるんだけど、安心料だもんねセブンイレブンのibon「票券中心」で発券。操作方法は、旅の達人たちが説明してくれているので割愛(↑私は、達人たちの説明をプリントアウトして行ってその通りに操作しただけなので、偉そうに説明できないよ~。でもこれだけは言える、操作方法は簡単だよ)出てきたレシートをレジへ持っていって、手数料を支払う。(切符自体の代金はクレジットカードで支払済み。その時の日記はこちら)手数料を払うと、店員さんが切符をくれる2日後の瑞芳行きプユマ号の切符をゲット~コンビニで、諸々のチケットの発券をしたことがある人なら、なんなく操作できると思う。是非、お試しを~~注1・・・オンライン決済の場合は、出発の30分前までに発券する。窓口で支払う場合(支払い+発券)は予約してから翌々日の0:00まで(←これだと早めの予約は難しいね)。(2016年11月現在の情報です)
Jan 23, 2017
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寧夏夜市にある「感恩牛羊肉小館」というお店に、牛肉麺を食べに行った十分で夕飯を食べたけど、牛肉麺グランプリで賞をとったことがあるというので、それは食べなきゃね注文票麺の種類が4種類あって、私は紅燒牛肉麺の河粉、友人は茄汁牛肉麺(トマト牛肉麺)の粗麺をチョイス。紅燒牛肉麺河粉は山梨のほうとうを彷彿させる平たい麺だった。やわらかい牛肉がごろごろ入っていて、美味しい~友人のトマト牛肉麺このお店の人気メニュー。私はトマト嫌いなんだけど、ちょっと食べさせてもらったら、ほどよい酸味でなかなか美味しかったよ
Jan 22, 2017
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十分から台北に戻ってきて、ツアーは寧夏夜市で解散寧夏夜市夜市入口で、早々にアレをゲット~パイナップル釈迦180元(写真左)、 釈迦150元1個600円くらい。高いな~~、去年行った釈迦の産地・台東では1個100円くらいだったのに~~(その時の日記はこちら)。日本人だからボラれたのかなあ?(でも後日行った別の夜市でも150元だった。台北だと高いのかな?)
Jan 21, 2017
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2日目のメインイベント、十分でのランタン(天燈)あげ線路の両脇にランタン屋さんがあって、この線路の上からランタンをあげる。日本じゃありえない光景だよね。私たちツアーが利用したランタン屋さんランタンは、願い事によって色が異なるんだって私は、もちろん黄色~~・・・と、思ったら、友人がピンクを切望。(グループで1個のランタンをあげるのだ。)ピンク・・・・、書くことねえ(無い)(すみませんねえ、可愛げのない女で。)しかたがないから、書いたのはこちらウケねらいに走る私そしたら、ランタンは4面あるんで一人2つずつ願い事を書かなきゃならなかったあと1つも適当に書いたよ。いいの、願掛けに来たんじゃなくて、ランタンあげを体験しに来たんだから。点灯~友人のプライバシー保護の為に、モザイクをかけてあります(笑)打ち上げ~みんなの願い事が叶いますように~~
Jan 9, 2017
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十分ツアーでの夕飯は、十分瀑布の入口にある食堂で郷土料理。出入口にドアは無く、横がお土産屋さん。超ローカルな雰囲気テーブルにピンクのビニール、ごはんを入れる器は紙皿、飲み物は紙コップ。ローカルすぎる~~食事は、普通に美味しかった。左側が瀑布入り口で、食堂とお土産屋さんがあるところ。右側は道路と山で、何もなく真っ暗。ん 真っ暗これからランタンをあげにいくのに、「夕暮れの十分天燈上げツアー」って、夕暮れ終わってるやんーつづくー
Jan 8, 2017
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