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暑いのでエンヤにしました
2006.08.20
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次男が小学校に入学し、5年、3年、1年の3人で元気良く出かけていきました。よく見たら、3人のランドセルの色が赤、黒、黄色と違っていました。おもいっきり遊んできてねー。
2005.04.15
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自由な時間とお金があればラスベガスで豪遊してみたいなどとつまらないことを考える。そして行ったからには是非COMPといわれるサービスを受けてみたいと思うのだが。→コンプの基準スイートルーム&リムジンでの空港 - ホテル間送迎コンプの「スロットマシンの$10マシンで6時間」っていくらお金をもってればいいってことなんだろう。想像がつかない!
2005.04.14
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長女、長男は今日が始業式。長男は仲良しの豊君とクラスが別々になり号泣したらしい。妻は長女のクラスのお母さん達が仲良しばかりで楽しそう。明日は次男の入学式。3人の子供の中で初めての複式学級となる。次男は自分が賢いから複式学級になったと思い込んでいる。あえて否定しないでおこう。毎日早起きできるかな?
2005.04.11
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スコッチウィスキーのグレンモーレンジ社の醸造責任者のビル・ラムズデン博士という偉い人が来るというのでセミナーに誘われ参加したことがある。後にも先にもスコッチウィスキーのセミナーに参加したのはこの時一回限りだが、この博士はスコッチウィスキーをワイン等の空き樽で仕上げの熟成を行う研究を長年続けてきた人だった。このセミナーの後に購入してずーっとそのまま持っているのが「グレンモーレンジ 1981 ソーテルヌフィニッシュ」。仕上げの熟成を貴腐ワインで有名なソーテルヌのシャトーディケムの樽でフィニッシュさせたもの。とても不思議な感じだ。博士はDRC(ロマネコンティ)の樽でも造るとか造らないとか言っていたような気がするが、製品化されたのだろうか。何気なく思ったのが、「松茸の香りがする松坂牛」
2005.04.10
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U.S.のYahoo Musicのビデオのページにはかなり面白いビデオがあると思う。Queenのビデオも10本あるが、ボヘミアンラプソディなどとても懐かしい。ヨーロッパのサイトは似ているのに日本のサイトが全然違うのは、色々難しい問題があるんだろうなぁ
2005.04.09
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2月の話になるが、米国のSan Joseに住む従兄弟より『シーメンス財団から息子が表彰されたので新聞広告を送る』との手紙とともにUSA TODAYが送られて来た。この従兄弟は日本や韓国の受験ママ達に負けない位熱心な教育ママで、一人息子の才能を伸ばそうと必死である。送られて来たUSA TODAYのシーメンス財団の新聞広告を見ると受賞したのは、Siemens Awards for Advanced Placementという賞で、要するに310,371人の高校生の受験生の内の上位24人に選ばれたという内容だった。ここ1、2年この従兄弟からは息子自慢とともに、様々な米国での教育事情が記された手紙を受け取るのだが、日本の子供達が受験勉強に特化している間に米国のある程度以上のレベルの子供達はどんどん学力をつけているような気がする。The Education Program for Gifted Youth at Stanford University The Center for Talent Development, Northwestern University
2005.04.08
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なんとなく噂には聞いていたが、やっぱり皇室献上のさくらんぼは超高級品だった→Yahooニュース山形。ちなみに記事にあるように山形市近郊(東村山郡山辺町)の生産者1人に栽培を頼んでいるらしい。
2005.04.05
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BIGELOW社のコンスタントコメントという紅茶がとても大好きだ。オレンジとスパイスが絶妙で他にはない味わい。以前にいた会社のシカゴの研修所で初めて飲んで以来の大ファン。日本では、他のフレーバーとのアソートでのパックしか売っていない。一度何年か前にUS本社のサイトから購入しようと思ったら、購入できずにお詫びのメールまで頂戴した。久々にまた覗いてみたらなんと買えるではないか!思わず20バッグ入りを12個買ってしまった。どこか日本でも扱ってくれると送料が安くて済むのだが‥残念
2005.04.03
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LosAngelsのラジオ局KOSTのTVコマーシャルに70年代後半から80年代前半にFENによくDJで出ていたDick Clarkが出ていて、何となく気に入っている。ネット上でも聞けるこのラジオ局は結構なつかしめの曲も多くとても良い。
2005.04.01
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今年11歳になる娘が2歳の時、TDLの年パスを購入して2人でよくお出かけしていた。その時に良く見たものはSHOW BASE 2000の"FEEL THE MAGIC"とあまりにもアトラクションの数を欲張りすぎて、疲れ果てて子供の前でケンカを始めるお父さんとお母さんの姿だった。もちろんファストパスもなかった。楽しいことも欲張りすぎはいけない。
2005.03.31
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息子の同級生の女の子が春休みにディズニーランドに行くと言う話しで、「へーよかったね」という感じで聞き流していたら、行き先はユーロディズニーだった。なごやかな会話が一瞬凍りついた。
2005.03.29
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大学に入学したてのころシティコープのCEOに就任したジョンリードが40歳だったのが分かってものすごく驚いた記憶がある。当時はバブルが始りつつあり、金融関係への就職がもてはやされた時代だった。日本の大手金融機関の偉い人達は皆すごく老人に見えた。今40を過ぎてしまった自分はどうなんだろう‥とひとりごと。
2005.03.27
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本棚の中に昔買った本を見つけた。「LBOの実務」J・テレンス・グリーブ著/三井物産業務部訳/日本経済新聞社/定価5000円 ISBN4-532-03446-9原題は"HOW TO DO A LEVERAGED BUYOUT" BY J.Terrence Greve 日本語訳は1988年初版。既に英語版は3rd Editonだった。
2005.03.24
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子供の教育のためにも良いかと思い、会社で日本フォスタープラン協会のフォスターペアレントになっている。フォスターチャイルドはインドネシアの女の子で娘と同じ年。子供たちに何か簡単な手紙や絵を描かせようと思いつつも実行できていない。小さな国際交流もなかなかむずかしい。この春休みの宿題だ。
2005.03.22
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キャノンEOSのコマーシャルで、1977年にKISS初来日の時に武道館に行ったことを思い出した。当時は高1で、なけなしの小遣いを現金書留でウドーに送ってチケットを購入した。チケットの種類はS,A,Bの3種類で、購入したのはAだった。かなり期待していったが、A席はジーンシモンズが豆粒のように見える席だった。それでも大満足だった。大切にとっておいたはずのパンフレットとチケットをさがしてみよう。
2005.03.21
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中学の先生同伴で4月から夜間高校に入学する15歳の生徒が面接に来た。事前にハローワーク経由で相談票が来ていたので採用担当者に面接するよう指示していたが、回って来た面接記録を見て考えこんでしまった。中学1、2年時の欠席日数が100日以上あったが、理由は栄養失調と虚弱体質のため。家族は両親と20歳の兄と小学生の妹2名だが、誰も定職に就かず電気ガスが止められたことも多々あったとのこと。面接担当者の「表現(言葉)が乏しい」というコメントや性格検査の「攻撃的でない」という特性が極端に異常値なのを見ると、この子はどんなつらい経験をしたのだろうと思ってしまう。本人は将来の希望もあり、先生も自立を支援するために努力してきたようだが、中学3年生で体重35キロとは。小学生の妹達を思う責任感が本人のストレスになっているという先生の話も悲しい。何とか助けてあげたいのだが。さすがに15歳を採用した経験はなく悩ましい。
2005.03.18
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昨日やっと次男の幼稚園の卒園式と謝恩会が終了。謝辞は一生懸命準備したつもりだったが、思うように感情を込めて言うことができず残念。しかも謝辞を読んでいいる途中から、足が震え始めたのを何人かのお母さん達に見抜かれておりとても恥ずかしかった。特別緊張したつもりではなかったのだが、やはり緊張していたのだろう。それにひきかえ卒園児たちの呼びかけは間違えもせずりっぱだった。本当にここまで育ててくれた先生達に感謝。しつけもきちんとしてもらったし、スキーも跳び箱もできるようになったし、マーチングもワーグナーやホルストの曲を立派にやったし、地方には珍しいとても良い幼稚園だった。
2005.03.18
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3月17日に卒園式を控えて、やっと謝辞が完成した。昨年の例にならい、1000字ぴったり。昨日は、「仕事がこんなに忙しいのにどうして幼稚園の保護者会の会長をひきうけたんだ」などとさんざん妻に文句を言ってしまった。一夜明けて正気にもどってかなり反省。一生懸命気持ちを込めて書いて、読み返してみて少しほろりとした。親バカとはこういうことか。
2005.03.15
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3月17日は次男の幼稚園の卒園式。妻は謝恩会の準備の打合せの電話が中々終わらない。私も卒園式の謝辞が完成しない。心のこもった内容をと思いつつも、型どおりの部分ももれなく入れなければいれないし‥。ネット上を検索すると結構参考になる文があった。
2005.03.14
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以前に週休2日のサラリーマンをしていた時は、日曜の夜から月曜の朝はひどく落ち込むことが多かった。現在は不定期に休んでいるため、曜日の感覚さえもなくってしまうことがある。仕事のスケジュールがぼやけてしまいだらだらしがちになるが、日曜日の夜に落ち込むことはなくなった。
2005.03.14
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なんとなく気分転換のために20代の頃に買い込んだペーパーバックをまた読み始めた。大好きだったのは日本語訳もされ結構なベストセラーにもなったBOB GREENEのコラムやMIKE ROYKOのコラム。短いので好きなところだけ読めるし、精神衛生上とても良い。往年の名レスラー、バディロジャースが引退後フロリダで余生を送っているところにインタビューをした話などはとても面白かった。
2005.03.13
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