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久々にスマスマを観たけれど、OXYの新しいCMの仁、可愛い~
特に水でバシャバシャッて洗ってパッと顔上げた時の「眉毛」!
ちょっと乱れた眉の毛の流れがグッド~
なんて、マニアックに楽しんでしまいました(笑)
ところで昨日、KAT-TUNメンバーが出た少クラプレミアムを まとめて観たのですよ。
私はずーっと少クラを観てなかったので、もちろん初見。
仁以外は全員出てるんですね。
亀ちゃん、ゆっち、聖、たっちゃん、じゅんのって時系列(たぶん)に観ていきまして・・・
・・・うーん、なんか、感動しました!
当然、仁が留学している時期もあるわけで。
そういう「振り返り」的な感慨もあったけど、一人ひとりの話が、率直で素敵でした。
●結成当時、すごく仲が悪くて、全員が「こんなやつらとやっていけない」って思ってたこと。
●東京フォーラムの初コンを終えて、初めてグループとしての自覚が芽生えたこと。
●NEWSや関ジャニに先を越されて、デビューがなかなかできないジレンマがあったこと。
●そんな中、「修司と彰」で亀のデビューが決まってものすごく気まずかったこと。
●ようやくデビューが決まったけど、その途端、自分たちで考えることが許されず、
全て周りの「お仕着せ」が始まって、メンバーそれぞれが「素直に嬉しいと思えなかった」こと。
●そして・・・仁の留学と復帰を通して、 「本当の意味でメンバーの結束が固まった」と感じていること。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・って!結構、最近のコトですよ、ね(苦笑)
すでに知っていた情報でも、こうしてメンバーの言葉で聞くのはやっぱ違いますね。
うまく言えませんが&ちょっと意外な感じもしますが、
デビューもしたけれど、それまでの紆余曲折もあって、本当に「ようやく」なんだなぁと。
と同時にKAT-TUNの場合、売れる売れない以前に、
「個人の葛藤」が強いグループだったということは・・ ・今、ロクーンでいることって、
あたりまえの確率じゃなかったのね、 よかった、ファンとしては感謝だなと。
だって、どっかでKAT-TUNが空中分解していたら、
Jr.の頃なんて全然知らない私は、たぶん赤西仁には出会えなかった。(と思う)
それは・・・・・すごく悲しい!
+α、仁は留学でフェードアウトという可能性もゼロではなかったわけで。
くわばらくわばら。あー、よかった!
そんなKAT-TUNが、いまや7daysドームコンを迎えるのかと思うと、嬉しい。
初日・土日・オーラスの申込みだけで7日の定員38万人越えちゃったらしいですね。すごっ。
プレミアム、どうしてかわからないけど、亀ちゃんの回はなぜか少し泣けました。
仁にはノーリーズンで盲目な私ですが、亀ちゃんには不思議な魅力がありますねぇ。
話を聞いてると、なんだか共感してしまう。共鳴力というのか共振力というのか。