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2017年の読書メーター読んだ本の数:141読んだページ数:38911ナイス数:1203小説 通学電車 君と僕の部屋 (コバルト文庫)の感想ケータイ小説だったのか。だから横書きで読みづらかったのか。ただの恋愛小説では重すぎる事情もあってびっくりでした。読了日:12月03日 著者:みゆ告白予行練習 ハートの主張 (角川ビーンズ文庫)の感想やっぱりこのシリーズは青春しているな。でも今回は恋愛がすべてではない。今回は珍しく続きものの感じがする。読了日:12月03日 著者:香坂茉里角川つばさ文庫版 キノの旅(1) the Beautiful Worldの感想かなり前の本だがアニメの影響で。角川つばさ文庫ということでまた違うバージョンがあるのかしら。読了日:12月03日 著者:時雨沢 恵一妹さえいればいい。 8 (ガガガ文庫)の感想伊月と那由多のリア充ぷりが爆発です。編集者のおもらし事件ってこいうことなのか。こういう事情も知らなかったのでたのしかった。読了日:12月03日 著者:平坂 読ようこそ実力至上主義の教室へ (2) (MF文庫J)の感想まだまだキャラ紹介という感じかな。違和感を感じるのは綾小路のキャラクター。一体何が目的なのか。読了日:11月09日 著者:衣笠彰梧鎌倉香房メモリーズ 4 (集英社オレンジ文庫)の感想雪弥の過去の話。香乃ちゃんたちに会えて本当によかったねと思いたくなる切なくなるばかり。雪弥もお店に戻ってきてよかった。読了日:11月08日 著者:阿部 暁子本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第一部 「本がないなら作ればいい3」の感想ベンノ登場。ss目当てで購入した。フリーダ目線。紙の作り方とか図解されていてわかりやすかった気がする。読了日:11月04日 著者:鈴華,香月美夜下鴨アンティーク 神無月のマイ・フェア・レディ (集英社オレンジ文庫)の感想鹿乃の両親から曾祖父たちの話など。歳の差婚は代々続いていますね。読了日:11月03日 著者:白川 紺子下鴨アンティーク 回転木馬とレモンパイ (集英社オレンジ文庫)の感想『回転木馬とレモンパイ』が意外な結末でびっくり。良鷹が意外なくらいの働きを見せた。レモンパイが食べたくなる。そして泣けてくるのは「亡き王女のためのパヴァーヌ」あまりに切なすぎる。その時代だからこその悲恋。読了日:10月09日 著者:白川 紺子下鴨アンティーク アリスと紫式部 (集英社オレンジ文庫)の感想ほっこりの人が死なないミステリー。着物の柄が変わったり、泣き出したりと新鮮でした。おばあちゃんの日記はよかった。読了日:10月07日 著者:白川 紺子化学探偵Mr.キュリー2 (中公文庫)の感想1巻同様化学知識にこだわらずサクサク読めた。青酸カリの真実に驚いた。間違った知識を正すことができてよかった。読了日:10月07日 著者:喜多 喜久本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第三部「領主の養女V」の感想ssとドラマCDがほしくてゲット。この巻で第三部終了。ダームエルが残念なことになってます。でも仕方ないことか。ダームエル幸せになりますように。読了日:10月01日 著者:香月美夜ノーゲーム・ノーライフ7 (MF文庫J)の感想ついに神霊種とも戦い。大がかりなすごろくでその設定の想像が難しい。読了日:09月18日 著者:榎宮 祐万国菓子舗 お気に召すまま ~薔薇のお酒と思い出の夏みかん~ (マイナビ出版ファン文庫)の感想斑目さんにスポットが当たった巻。いったいどういう経験をしているのかと思った。とても悲しい経験だけどそれを乗り越えようとしている姿がいい。読了日:09月16日 著者:溝口 智子神様の御用人 (メディアワークス文庫)の感想人間臭い神様が多くて親しみがわいた。祖父の願いが泣きそうになった。神社にお願いばかりしていたのでこれからは感謝も伝えようと思った。読了日:09月16日 著者:浅葉なつ紅霞後宮物語 第六幕 (富士見L文庫)の感想二人の仲がこじれたような気がしていたが、以前とは違う感情で接している。小玉が戦いに赴いている間一体どうなるのか。読了日:09月07日 著者:雪村花菜マンガでわかる最強の株入門の感想広く浅くという感じ。漫画があるので入りやすさがある。読了日:08月05日 著者:安恒 理おまえのすべてが燃え上がる (新潮文庫nex)の感想主人公の人生がハードすぎて私の歳では読むだけで疲れる。家庭環境も複雑そうだがよくもそれだけのことが起きるのか。読了日:08月04日 著者:竹宮 ゆゆこはたらく魔王さま! (15) (電撃文庫)の感想楽しいクリスマスになるかと思いきややはりそうにはならなかった。結構ややこしい感じがして梨香の気持ちがよくわかる。読了日:08月04日 著者:和ヶ原聡司カロリーは引いてください! ~学食ガールと満腹男子~ (富士見L文庫)の感想ハイスペックデブの朝生くんがデブという言葉を前向きに使ってとても楽しく読めた。主人公がとても食べるの作るの好きなんだなあと思うと同時に。自分は食事よりも読書が好きだと確認した。読了日:08月04日 著者:日向夏妹さえいればいい。 7 (ガガガ文庫)の感想表紙の人は誰だろうと思っていたらあの人だった。伊月のずういぶんと影響を与えていたんだなあと作品からうかがえる。読了日:07月01日 著者:平坂 読さらに確実に儲けるための売り時・買い時が学べる! 株式投資の学校[チャート分析編]の感想わたしには一回では難しい。実践を見ながら何度か読んだほうがよさそう。読了日:07月01日 著者:ファイナンシャルアカデミー本を守ろうとする猫の話の感想そういえばわたしも売れる本を読むなあとか思いながら読了。読了日:07月01日 著者:夏川 草介消滅 - VANISHING POINTの感想様々な人たちによる探り合いにドキドキ。しかしなぜかキャラたちに感情移入できなかった。読了日:07月01日 著者:恩田 陸日本株 独学で60万円を7年で3億円にした実践投資法の感想これを実行するのは難しい。私だったら無理だ。もうちょっとできそうな手段を探したい。読了日:06月12日 著者:堀 哲也ホーンテッド・キャンパス 白い椿と落ちにけり (角川ホラー文庫)の感想2人のなかが進んでいない気がする。こちらも書くには資料が必要な本だだな。読了日:06月12日 著者:櫛木 理宇異世界でカフェを開店しました。〈8〉 (レジーナブックス)の感想とうとう結婚ですがシリーズはまだ続きそうです。読了日:06月12日 著者:甘沢 林檎僕は友達が少ない (11) (MF文庫J)の感想最終巻かと知って打ち切りかと思いましたが、綺麗に終わっていてほっとしました。雪村と付き合ったのはびっくり。小鷹の好きな理科からは振られ、人間関係って本当にムズイなと思いました。読了日:06月01日 著者:平坂読終わりのセラフ4 一瀬グレン、16歳の破滅 (講談社ラノベ文庫)の感想グレンがどんどん人間から離れていくな。だんだん破滅のときが近づいてきた。一体どうやって13歳以上なのに生き残るのかな。人間じゃなくなったから??実験が行われている子供の名前があきらかに。ミカエラや優の百夜以前の名字がわかった。そして君月と早乙女はきょうだいそろってとは。読了日:05月09日 著者:鏡 貴也終わりのセラフ3 一瀬グレン、16歳の破滅 (講談社ラノベ文庫)の感想深夜の過去が壮絶だ。柊家にかかわってるだけあってとんでもなかった。優ちゃん名前だけでてきたけれど、すでにそれだけで家庭に事情がありそうな雰囲気がする。読了日:05月09日 著者:鏡 貴也本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第二部「神殿の巫女見習いIV」の感想完結までWEBで読んでるにもかかわらず今回初めて神殿長の名前を知った笑。WEBとは少し違った感じもしたが書籍化として楽しめた。ssもついていているのでwebの人も楽しめると思う。そしてジル様の正体が明らかに。読了日:05月04日 著者:香月美夜ロクでなし魔術講師と禁忌教典 (富士見ファンタジア文庫)の感想アニメ化されたので気になって。原作も面白いと思う。アニメは流れをつかむ感じで原作はそれを補っていく感じ。おうどうのようであってもそこから外してきてるかなって思う。読了日:05月04日 著者:羊太郎大学1年生のための 伝わるレポートの書き方の感想レポートの書き方がわからなくて参考にしたかった。レポートを書くには本を沢山読んでいたほうがいいな。読了日:04月08日 著者:都筑 学Re:ゼロから始める異世界生活3 (MF文庫J)の感想メチャ厳しいクリア問題。それでもスバルがんばった!!シビアな世界だと本当に思う。読了日:04月08日 著者:長月 達平いまさら翼といわれてもの感想鏡には映らないだったか、これが載ってる雑誌を買いたかったかれどテーマ的に買いにくい雑誌だったのであきらめたことを思い出した。連峰は晴れているかはほかに載っていたような。読了日:04月08日 著者:米澤 穂信元手ゼロ、毎月5万円で1億円つくる! 9マス分散式ではじめる積立投資信託の感想わかりやすい。自分もしているので参考にしたい読了日:04月08日 著者:川畑 明美新版 図書館の発見 (NHKブックス)の感想図書館ってあって当たり前のように思っていたけれどそうじゃないと気づかせてくれた。司書の資格レポートの参考文献に載っていたので気になった本ですが、図書館が今までより好きになった。読了日:03月12日 著者:前川 恒雄,石井 敦知って得する 図書館の楽しみかた (ライブラリーぶっくす)の感想図書館の基礎、基本。しかし昔から利用していても知らないことがたくさんある。ほかにも図書館にかかわる本を読んでみたい。こちらに紹介されてた本も余裕があれば読んでみたい。読了日:03月05日 著者:吉井潤ソードアート・オンライン プログレッシブ (3) (電撃文庫)の感想四層攻略編。ヴェネツィアのような印象。クリスマスの時期で現実とのかかわりを感じさせる。エルフクエストがまだ続いていたようだ。しかしこのペースで書いていったら何巻まででるのか笑。読了日:03月04日 著者:川原 礫Re:ゼロから始める異世界生活2 (MF文庫J)の感想前巻から続きスバル何回死んでるの?この世界過酷すぎるのでは。せっかく築いた信頼関係もすべてゼロクリアなのがツライ。でもようやく糸口が見えてきた感じ。読了日:03月04日 著者:長月 達平書きたいのに書けない人のための文章教室の感想書けないという悩みのある人はぜひ。少しでもヒントになると思う。読了日:02月03日 著者:清水 良典はたらく魔王さま! (13) (電撃文庫)の感想エンテ・イスラの危機に対して人間の寿命は短いと感じずにはいられない。そしてライラって普段何しているの?という疑問にも答えてくれた笑。そしてルシフェルの母親の話もチラリ。先が気になる。読了日:02月02日 著者:和ヶ原聡司会社四季報 2016年ワイド版 4集秋号 [雑誌]の感想ざっとだけれど。知らない会社が多すぎた。この中から買う株を探すのは大変すぎる。読了日:02月01日 著者:年収300万円、掃除夫の僕が1億円貯めた方法の感想再読だったにもかかわらず内容どころか読んだ記憶もなかった。株のエッセイという感じ。株の仕方が載ってるわけではない。最初からうまくいっていたわけではなくて失敗もあって今がある。株にかける執念がすごい。根性だけでもなんとかなるのだろうか・・・読了日:02月01日 著者:www9945君に届け 27 (マーガレットコミックス)の感想2人とも初々しいままで嬉しい。もう1年以上たつよね。あやねちゃんの恋がとてもむずかしいけれどうまくいってほしいと願ってしまう。読了日:01月06日 著者:椎名 軽穂この音とまれ! 12 (ジャンプコミックス)の感想姫坂がすごい!!演奏シーンは本当に音楽を感じられそうなくらいの迫力でした。アニメ化しないかなあ。むずかしいかなあ・・・そして晶さんすごい行動力です。すばらしい!読了日:01月06日 著者:アミューハンドメイドマーケット、はじめよう。 (ブティックムックno.1213)の感想カラーで見やすく、初心者向き。これはハンドメイドマーケットをしたい人に向けての本なので、何かの作品の作り方とかではない。紹介されているお店が関東ばかりなのがツライ。読了日:01月06日 著者:働く人のための超速勉強法~時間もお金もまったくかけずに難関試験を突破する66の革新的テクニックの感想時間の管理術は参考になりそう。でもこのひとのようにはいきそうにない。読了日:01月06日 著者:佐藤 孝幸読書メーター多いのか少ないのか・・・自分でも書いてみたいが全く思いつかないので読専なのかもしれないが、1度くらい書いてみたい。
2018年01月08日
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12月の読書メーター読んだ本の数:18読んだページ数:5132ナイス数:144利き蜜師物語3 歌う琴 (利き蜜師物語シリーズ)の感想思ってもいない展開になってびっくり。今後どうなるんだ?想像していたような方向とは真逆に進んでいる。読了日:12月31日 著者:小林 栗奈スープ屋しずくの謎解き朝ごはん 想いを伝えるシチュー (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)の感想高校生とはいえ環奈のよその家の通帳をみたり、人の手紙を開けたりする行動は気持ち悪く感じる。人の手紙を開けたりするのはマナー違反のように書いてはいたが犯罪ではなかろうか。スープの描写がとてもよくてスープが食べたくなってしまう。読了日:12月30日 著者:友井 羊ホーンテッド・キャンパス 水無月のひとしずく (角川ホラー文庫)の感想森司とこよみの仲も少しは深まったのだろうか・・・教師が生徒をいじめる話には本当に嫌な気分になりました。実際いたら許せないだろう。そして気になるのはあの家・・・今後どのような形でからんでくるのでしょうか。読了日:12月30日 著者:櫛木 理宇おはよう、愚か者。おやすみ、ボクの世界 (電撃文庫)の感想すごい作品だ。ここまで仕掛けがあるとは…先が気になって一気に読んでしまいました。誰の視点からによって善悪がまるで違って見えるのではないでしょうか。読了日:12月30日 著者:松村涼哉ようこそ実力至上主義の教室へ (3) (MF文庫J)の感想主人公が今まで以上に暗躍する巻でした。クラスメイトはどんなに完璧に見えてもDクラスである以上何かあるんだろうなとは思うけれど学校側は一体どこでそこを見破って振り分けしているのだろうか。アニメはここまでだったので次巻からは楽しみです。読了日:12月30日 著者:衣笠彰梧最後の晩ごはん ふるさととだし巻き卵 (角川文庫)の感想異世界食堂のようなおいしい料理がたくさんでてくる食テロのような感じかと思ったら全く違った。でもこの本も真夜中のパン屋さんのように夜営業。なにかわけがあるのかな?読了日:12月30日 著者:椹野 道流本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第四部「貴族院の自称図書委員I」の感想図書館のことしか考えていないローゼマイン。突っ走り具合が楽しめました。側近ができたけれどまたイラスト化していないキャラがいつイラスト化されるのか楽しみ。読了日:12月21日 著者:香月美夜本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~ 第三部「領主の養女III」の感想ss目当てに購入。子供部屋の運営などローゼマインの格の差を目の当たりに。読了日:12月21日 著者:香月美夜([ほ]4-1)活版印刷三日月堂 (ポプラ文庫)の感想本好きの下剋上で活版印刷を知ってこちらの本に手を出してしまったがとってもよかった。活版印刷の魅力に迫る1冊。読了日:12月16日 著者:ほしお さなえエロマンガ先生 (2) 妹と世界で一番面白い小説 (電撃文庫)の感想ほぼアニメ通り。紗霧が男だったらつかまるようなことばかり女の子にしてるな。読了日:12月16日 著者:伏見 つかさ神様の名前探し (双葉文庫)の感想これは続くのか?!という終わりにもやもや。瑛太が不憫すぎた。幸せになるところを読んでみたい。読了日:12月12日 著者:山本 風碧紅霞後宮物語 第零幕 二、運命の胎動 (富士見L文庫)の感想とうとう文林登場!2人の出会いはこうだったのか!とちょっと意外な感じで読みました。読了日:12月12日 著者:雪村花菜異世界でカフェを開店しました。〈9〉 (レジーナブックス)の感想今回は新婚旅行。でもこの2人は料理から離れられないのだな。短編では別の恋のお話ができそうな感じに。読了日:12月12日 著者:甘沢 林檎打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか? (角川文庫)の感想映画の評判があまりようなかったようですが、ちょっと納得です。映画で見たら印象変わったかな。読みやすく青春してるって感じ。読了日:12月12日 著者:大根 仁小説 通学電車 君と僕の部屋 (コバルト文庫)の感想ケータイ小説だったのか。だから横書きで読みづらかったのか。ただの恋愛小説では重すぎる事情もあってびっくりでした。読了日:12月03日 著者:みゆ告白予行練習 ハートの主張 (角川ビーンズ文庫)の感想やっぱりこのシリーズは青春しているな。でも今回は恋愛がすべてではない。今回は珍しく続きものの感じがする。読了日:12月03日 著者:香坂茉里角川つばさ文庫版 キノの旅(1) the Beautiful Worldの感想かなり前の本だがアニメの影響で。角川つばさ文庫ということでまた違うバージョンがあるのかしら。読了日:12月03日 著者:時雨沢 恵一妹さえいればいい。 8 (ガガガ文庫)の感想伊月と那由多のリア充ぷりが爆発です。編集者のおもらし事件ってこいうことなのか。こういう事情も知らなかったのでたのしかった。読了日:12月03日 著者:平坂 読読書メーター12月はなかなか読めたほうだ。ラノベっぽいのが多いのが気になる。もうちょっと幅を広げたい。
2018年01月06日
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