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風邪を引いたかな?と思ったのが2月の下旬。それから何度か医者に行っては薬をもらい、繰り返すこと四度。ピークは確実に越えたものの、まだ咳だけは残っていますが、もう一ヶ月も咳をし通しです。薬を飲み続けるのも、薬の飲みすぎで体が悪くなってしまうのではないかと心配で、飲んだりやめたり。インフルエンザでもないし、悪い咳でもないからただの風邪だろうと医者(2軒行って2軒とも)は言うのですが、二週間前から筋肉痛、一週間前からは肋骨も痛み出して、満身創痍といった状態です。他にも同じような症状の方がいらっしゃったら、是非ご一報ください。
2005年03月07日
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私は仕事の都合で『新選組!』は録画して観ています。大昔に『燃えよ剣』を読み、映画やドラマもこれまでに何作か観てきたので新撰組に関する知識は人並みにあるつもりでしたが、違うキャスト・違う演出のお蔭でまた新鮮な気持ちで楽しむことができます。 先週は『源さん死す』というタイトルの回でしたが、実は私まだ観ておりません。今まで山南さんを始め、数々の登場人物が死んでゆきました。今回は源さんが死んでしまうというのはタイトルを見れば誰の目にも明らかであります。なんとも悲しい出来事ではないでしょうか。しかも私は恥ずかしながら、悲しくて予告編すら画面を直視することが出来ませんでした。こんなことで本編が観られるのだろうかと悩んでいるうちに、もう日曜日がやってきてしまいました。どうしよう…
2004年11月20日
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今回のシンガポール戦では、大量得点での大勝を期待していました。個人的には今回のスタメンでは松田が好きなのですが、残念ながら彼の活躍はあまり見られないのではないかと要らぬ心配をしておりました。ところがどうでしょう!松田大活躍!!逆に中盤(本山も中盤だと思っています)の皆さんの活躍の場はあまりなく、時折見せる煌くプレイとどこにいるのか分からない時間の交錯する試合で、何ともフラストレーションの溜まる内容でした。 ともあれ、まともな審判であれば、藤田のPKと大久保のゴールでもう2点は入っていた筈なので、実質的には3-0ということでしょうか?本山が空振りしなければもう1点入っていた筈だから、本来は4-0?まぁそういうことにして、ファンとしては自分の気持ちを慰めるしかないな、ということで、幾分気持ちは落ち着きました。 それにしても、小笠原はラツィオに行って成功するのでしょうか?そんな心配までしてしまった物悲しい夜でした。あぁ、アブラモビッチ監督ってカツラなのかな?
2004年11月18日
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FC東京が浦和を破るのは確信していた私ですが、まさか退場者を出し、数的不利な状況に追い込まれながらも守りきって勝利をもぎ取るとは、夢にも思っていませんでした。10人になった上でも守りきれたのは、やはり今野がいればこそという気がします。 類まれな才能(努力できることも才能だと思っています)を持ったこの若きボランチは、あの若さで、あの超攻撃的な浦和の攻撃を120分間凌いで無得点に抑えることに大いに貢献し、おまけにPK戦でもきちんと決め(しかもゴール隅を狙って!)、ここでも勝利に貢献したのですから。 勿論土肥の好コーチングに好セーブ、DFの獅子奮迅の活躍にも目を見張るものがありました。 その週の日曜日も、やべっちFCを何となく見ていたら、「はーい、やべっち」に出てきたのは劇的勝利を決めた直後の茂庭。しかも「試合の後オシッコに行ったら、血尿でした!」とカメラに向かってにこやかに…。サッカーって本当にハードなスポーツなんだなぁとつくづく思いました(その昔は自分でもやっていたのに)。でも笑って愛想を振り撒く前にチームドクターに診てもらったほうがいいのでは、と思ってしまった私はお節介なのでしょうか?
2004年11月13日
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一昨日体調を崩し、親が死んでも飯だけは貪り続けた私が、なんと、全く食欲を失って、誰が何を食べているのを見ても、自分が欲しいなどと全く感じないどころか、自分も食べたいなどということをかつて一度も考えたことがないのではないか、というくらい気分が悪く、心身共に塞ぎ込んでいると、職場の人々が「貧血ちゃう?」とか「食中毒やろ?O157やったら大変やで…」とか「ひょっとして糖尿ちゃうの?」などと何の根拠もなく言われ、仕舞いには、「誰かに恨まれてるんちゃうの?」とまで言われ、普段から働かない頭が益々働かなくなっているところに、体調が悪く、おまけにしばらく食事を取っていなかったので血糖値も下がっているという最悪の条件であるにも関わらず、記憶を総動員して、一体どのタイミングで一服盛られたのかを考えました。ところが、恨まれる覚えはあっても、盛られるタイミングが無かったことを確信し、取敢えず安心しながらも(他の病気に対する不安は依然としてありましたが)、とにかくその日は強壮剤を飲んで寝ました。 あくる日、医者に行こうかとも思ったのですが、じっとしていても気分が悪く脂汗が出てくる状態だったのに比べて、気分は悪いけれども前日ほどではなかったので、予約してあった歯医者には行きましたが、内科には行きませんでした。 歯医者は待ってましたとばかりに、私の奥歯のかぶせをガリガリ削って取り外し、またガリガリと土台を削り取りました。ここまで正味で削るのに要した時間が30分弱。やっと患部の処置が終わって、さあ今日はこれで終わりかと思いきや、「今日は歯石を取りますね。」といわれ、「まだやるんですか?あとどれくらいかかるんですか?」とたずねると、「20~30分程度で終わります。」といわれ、『それって程度っていう程度の時間なんかな~?』と思っていると、新米の衛生士のお姉さんがいらっしゃったので、『あ、これは医者と違って、きっと優しくしてくれるに違いない!それなら20~30分程度、大丈夫だろう』と思い、ちょっと安心しました。 さて、ここで懸命な読者の皆さんは、既に私の愚かしい誤解にお気づきのことと思います。歯石を取る人が替わっても、歯石を取るという行為、そしてその目的自体は同じなのです。つまりはそういうことです。痛いんです…。そして、歯石取りに要した時間は、やはり20分強。都合50分少々も私は口を大きく開いたまま、口腔内の痛みに耐え続けたことになります。これは記録です。親不知以来の大治療です。 治療が終わって外に出ると、空はすっかり夕焼け色に燃えていました。『俺、頑張ったな…』そんなことを思いながら、歩き始めると、ある異変に気付きました。『あれ?お腹すいたな…』 前日の朝食を食べてから、この日の夕方まで何も食べていなかったにも関わらず、空腹感など全く感じていなかった私でしたが、過酷な歯の治療を終えたとたん、「お腹がすいている」自分に再会しました!回復に向かっていることを実感したとたん、世の中が輝いて見えました。「カラスさん、こんにちは!もうお帰りですか?」「おや、ノラ猫さん、食べ物にはお困りじゃありませんか?」そんな気持ちになりながら家に帰ると、色んな情報が入ってきました。私と同様の症状の風邪が近辺で流行っていて、極親しい人物も、私が発症する前日に苦しんでいたことも分かりました。間違いありません、風邪だったのです! というわけで、色んな意味で体調に悩まされた貴重な休日でした。
2004年10月07日
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傲慢な教師に悩む生徒の話のその後についてご報告します。 キャプテンを除くクラブの生徒が全員で練習をボイコットしました。これによって、現在の状態にみんなが不満を持っていることを顧問に分からせるのが目的です。顧問は激怒したようです。しかしながら、クラブに所属する生徒全員がボイコットしたことは、他の生徒は勿論、教師たちも知るところとなりました。沈黙し続けた校長も、黙殺できる事件ではありません。恐らく部外者の生徒達も、家に帰って保護者に話すでしょうし、直接我が子から聞かなかった保護者も、いずれはどこかから噂を耳にするでしょう。一部生徒が起こした事件であれば、誰も問題視しなかったのでしょうけれど、生徒達は一人残らず真面目な子ども達でしたし。 ともあれ、先ずは顧問に対する不満を整理し、先ずはキャプテンを交えての話し合いをし、その後顧問の前で、みんなの要望を提示する、という機会がもたれました。顧問はただただ怒り心頭といった様子だったようですが、子ども達は自分達で考え、団結し、そして行動できたことに満足だったようです。 その翌日テスト一週間前になり、クラブの練習が停止になったので、どうなるかはテスト開けのご報告になると思います。彼らの為に怒りを覚えてくださった皆さんに、感謝しつつ、取敢えずご報告まで。
2004年10月06日
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子どもの頃、このことわざを聞いたとき、「ずいぶんずるいことわざやなぁ」と感じました。春分、秋分の日にもなれば、日の長さが半々になるわけで、春分の日にもなれば暖かくなり、秋分の日にもなれば涼しくなるのは当たり前だ、というのがその理由です。しかーし!この暑さはいったい何なんでしょう!?温暖化はここまで進んでいるのでしょうか? 思えば、私の幼少の頃は、30度を越える真夏日は、数えるほどしかありませんでした。それが今年は既に100日を越えてしまっているとは!人類はこの暑さに順応するべく、更なる進化を遂げなければならないのでしょうか?だとすれば、私は絶滅危惧種だ…
2004年09月26日
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先日、生徒の母親が突然やってきました。初めは私に落ち度があったものと勘違いし、頭の中で今までのことを猛スピードで反芻していたのですが、どうも思い浮かびません。成績表を見せたり、教室での様子を話したり、あれこれお話してみたのですが、一向に納得していただける様子がありません。 しばらく黙って聞いていたお母様がゆっくりと口を開きました。話をお聞きしてみると、その内容は次のようなものでした。 その生徒は、クラブの顧問とそりが合わないらしく、衝突を繰り返している。その顧問というのが、随分とひどい人間で、弁当を食べる時間も与えない、真夏に給水もさせずに4時間も練習させるような人物である。そこで、ある生徒の親が指導方法の改善をお願いしに行くと、改善するどころか、その生徒をいびるような扱いをし、中にはクラブはおろか、学校に行くことすらできなくなった生徒もいる。試合でも練習でも、親が見ているときは、わざとらしくて虫唾が走るくらい猫をかぶる。 校長も口では「何でも言ってきてください」と言っておきながら、いざ話をしようとすると逃げてばかりで、何とか捕まえて話しても、結局顧問に話すのと同じで、やはりその親の子どもは顧問から集中的に責められるようになるだけ。キャプテンは顧問の腰巾着で、顧問のご機嫌をとるばかりで、顧問と生徒の橋渡しどころか、顧問と一緒になって、生徒をいびっている。その学校に赴任する前にいた学校のことを調べてみると、クラブの中心学年全員が退部していた。その生徒は皆から頼られる存在なので、何とかして欲しいと他の生徒達からも親達からも言われる。ストレスフルな毎日で、精神的に参ってしまっている。もう学校には何も望まない。ただ、なるべく波風を立てないようにして、あと一年何とかやり過ごして欲しいとしか願っていない。という内容のお話でした。 公立の先生って、こんな人でもやっていけるんですね。この先生逮捕暦もあるのに、それでも担任も顧問もしているそうです。買春教師が新聞紙上を賑わすことがありますが、こんな教師はそれ以上に責められるべきだと思います。買春も勿論決して誉められたことではありませんが、それでもその場では両者の同意があった上でのこと(その合意が後になってどう判断するようになるかは分かりませんが)ですが、こういう教師の精神的暴力は、一方的で、しかも罪悪感を伴わない分たちが悪い。 どなたかこんな卑劣漢に鉄槌を喰らわせてやる方法をご存知ありませんか?このままでは被害者は増える一方です。ちなみに生徒には、「そんな奴はクズや。クズには関わるな。クズに関わってイライラしていると、こっちまで心が貧しくなってしまう。そんな奴は一生進歩せぇへん。でも、される奴は日に日に進歩していくんや。気が付いたらそんな奴足元にも及ばんくらいに。そん時は思いっきり見下したれ。もうそいつが何を言っても、何をしても、屁とも思わんようになっとるわ。」と話しておきました。どんなもんでしょうか?
2004年09月24日
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鉄人室伏の息子が、アテネオリンピックのハンマー投げで優勝(?)しました。競技後の表彰式では銀メダルを受け取っていたのに。金をとったはずの恥ずかし気味の名前の選手は、再検査も受けず、しばらく雲隠れして、出てきたと思ったら徹底抗戦の構え。雲隠れしている間に薬物反応が出なくなるように頑張ってはったんでしょうか?いずれにせよ、誰の目にもウソだとしか思えないことを、実名と顔を晒して堂々と喋るその神経が信じられない。 中国人観客のブーイングのおかげで日本中が注目したAFCでも、決勝戦後にオランダ人の中国代表監督は表彰式の出席を拒否し、記者会見の場で、「この敗戦(審判の不公平なジャッジによる敗戦)は受け入れられない。」と言ったそうで、これもまた誰の目にも明らかで、しかも実名と顔を晒した状態で発した、ウソ。 大人の端くれとして、子どもたちには「ウソをつくな」と教え続けてきました。子どもに対してウソを否定しなければならない(個人的にそう思ってます)立場であるはずの大人が、世界に向けて平気でウソをつく。なんということだ!そう言えば、ブッシュもブレアもイラク戦争に踏み切る際に、世界に向けてウソをついた。そのウソを拠り所に、何万人もの人々の命を踏み躙った。それは、「大人のクセにウソをつく」のではなく、「大人だからウソをつく」のではなかったのかと気づく。そして、ウソがバレた時点では、もう取り返しのつかないことになってしまっていた。それが狙いだったのであろう。ウソに躍らされて、奴らに大賛成していた連中は、今更自分たちの行動の不当性を認めるわけにはいかず、そのまま自分たちの正当性を、拠り所があろうがなかろうが、主張するしかない。 ともあれ、前出のウソと、後述のウソは、その目的も質もスケールも違うとはいえ、大人のウソであることに変わりはない。子どものウソなら咎める大人はいても、大人のウソ、殊に力のある大人のウソを咎め、屈服させる人はいない。アメリカもイギリスも民主主義の先進国ではなかったんでしょうか?これではウソツキ小泉を首相にもつ日本と変わらないし、パワフルな分、性質が悪い…。
2004年09月02日
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本HPは、開設者が都合により更新できなくなってしまったため、管理者が替わります。今後も変わらぬ御愛顧をよろしくお願いします。
2004年08月26日
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サッカーは、その黎明期においては、今の小学校低学年のだんごサッカーのようなものだったと聞きます。それが次第に秩序を持つようになり、今に至ると。 いわゆる「組織力」というものを初めに追求したのはイタリアの名門ACミランだそうで、それに対する打開策として、かのヨハン・クライフの提唱する「トータルフットボール」が生まれたそうで、それ以降もサッカーのスタイルは、「組織力」と「個人力」のいたちごっこだそうで、昨今では、2002年のワールドカップでは、「個人力」が大会の明暗を分けました。「個人力」に頼るところの大きい国でありながら、その個人のコンディションがよくない国は、ことごとく1次リーグで敗退していったし、個人のコンディションのいいチームは、結果を残しました。ポルトガルやフランス、アルゼンチンは、前者に含まれると思われます。(スペインやイタリアは、また別の理由で負けましたが…)今年のチャンピオンズリーグもユーロも組織力が個人力を凌駕する結果になりました。 僕個人としては、クライフの提唱するトータルフットボールの支持者であり、彼のいう「1-0で勝つより4-5で負けるほうが美しい」という美学を指示しますが、ギリシャのようなサッカーも、一つの戦術としては当然評価されるべきものだと思いますし、日本もギリシャのようにもっと「組織力」を高めていけば、世界の列強に対抗しうる力を持つことができるような気もします。 ともあれ、今現在はサッカー全体が「組織力」に傾いている傾向はあるのではないかと思います。またこれを吹き飛ばすほどの「個人力」を持った選手がどんどん現れて、もっともっとサッカーを楽しいものにして、僕らをワクワクさせて欲しいと思います。
2004年07月07日
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ギ、ギ、ギリシャが、ポルトガルに、か、か、勝ってしまった( ̄□ ̄;)!!これもゼウス様のお力なのでしょうか?それとも、アテネオリンピックの施設建設の為に掘り返された太古の人々が、きちんと弔ってもらったお返しにルーニーを骨折させ、ベッカムのPKを外させ、ポルトガルより安定していたイングランドを敗退させ、ジダンの調子を悪くし、ネドベドを負傷退場させ、ポルトガルの波状攻撃を守りきってくれたのでしょうか?いずれにせよ、僕はこれで700円もの大金を手にすることになりました(当初は400円の予定でしたが、ギリシャのオッズが他の国より若干高めだったようで、僕の受け取る700円でした)。嬉しいような悲しいような…(~ヘ~;)
2004年07月05日
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とうとうギリシャが、チェコに、勝ってしまった…。僕の命はこれまででしょうか?たった400円と引き換えに、この命は、天に召されなければならないのでしょうか?!あー、ネドベドが足を痛めて前半で退いてしまったのも、ギリシャの守備が神がかりによかったのも、延長前半のコーナーキックがばっちりきたのも…あぁ~ヘ(X_X ;)/ ヘロヘロー。。。(lll __ __)バタッ
2004年07月02日
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ありがとう読売巨人軍!中日が独走態勢に入りかけたのを見て、「2位が巨人では、中日を脅かすことはできない。ここは一つ、阪神に2位を譲って、ペナントレースを面白くしなければ!!」と思ったか思わなかったか、とにかく我らが阪神タイガースは、破竹の三連勝♪これで、安心してジェンキンスさんもインドネシアで奥様とお会いできることでしょう。個人的には悲しいことばかりの今日でしたが、阪神だけが今の私の心の支えです…(・±・)
2004年07月01日
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いやー、巨人戦。いやー、また勝っちゃって。金本も打っちゃって。桑田もKOしちゃって。調子が悪いときだったとは言え、お客様の巨人様。ありがとうございます~m(__)m 前回日記で様々な問題提起をし、一躍社会派HPとしての認知度をぐっとアップさせた「HaL'S RooM」ですが、今後も益々社会の矛盾と阪神の戦績に鋭いメスを振るって参りたいと思います! 社会派路線一直線や!!今日も阪神いただきや♪甲子園球場に駐車場はおまへん。阪神電車が一番や!
2004年06月30日
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我らが阪神タイガースが、負けている…。岡田監督は適任だったのか…?果たして、星野前監督ほどの信頼関係が選手との間にあるのだろうか?平田ヘッドコーチはあんなにのんびりしていていいのか?アリアスは守備も打撃もやる気があるのか?金本はなぜあんなに打たないのか?投手陣で調子がいいのは一体誰なのか?せっかくの四連勝のあとに、中日相手にまさかの連敗…、ってか、当然予想された結果だったのか?近鉄とオリックスは本当に合併するのか?ベッカムは本当に移籍するのか?平和憲法は本当に失われてしまうのか?年金は払ってもちゃんと返ってくるのか?参議院選の投票率はやっぱり下がって、与党が勝つのか?ギニアのチンパンジーはなぜ大量死したのか?イラクの治安は主権委譲で本当によくなるのか?台風8号は日本に上陸するのか?久留米の小学校の校長が生徒に暴力をふるったのは、よほど生徒が悪かったからではないのか?西宮で2歳の子どもがエスカレーターから落ちて亡くなったのは、親がアカチャンホンポで買い物に熱中していたからではないのか?窪塚洋介は本当に自殺だったのか?高岡早紀は家事が苦手って本当なのか?今井美樹は離婚しないのか?美川憲一やピーターは本当に同性愛じゃないのか?中田英寿はどうなのか?特ダネの小倉さんは、どこからが地毛なのか?そんなたくさんの?を解決して、阪神が常勝球団になってくれるのは、いったいいつなのか…?
2004年06月29日
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ギリシャが…、連覇を狙う…、優勝候補筆頭の…、あの…、フランスに…、勝ってしまった…w(☆o◎)w!!神様、僕はもう余命幾許もないのでしょうか?!たった400円の為に、命を削るのは嫌だ!!僕の命は400円よりは高い筈だ!!ってか、チュウズさんそんなにギャンブラーだったのか…(^_^;)
2004年06月26日
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僕、ギャンブルが苦手なんです。ギャンブルって、生まれつき得意か苦手か決まってるっつうか、先天的に、向き不向きって決まってると思うんですけど、どうでしょうか? とにかく、僕はギャンブルが苦手です。ちなみに親も苦手です。当たって儲けることを夢見てワクワクするより、失ったときのことを想い、ガクガクするほうが強いです。 ところでユーロです。始まりました!WOWWOWを視聴するなどというブルジョアなことが許されない我が家では、ひたすら地上波を録画して見るばかり。あーWOWWOWで全試合観てー! サッカーといえば、賭け。クラブでも優勝国を予想しようということになり、当然のことながら、無理矢理仲間に入れられて、誰がどこに賭けるかの話し合いになりました。 とは言え、そんなに突拍子もないような予想をみんながするわけでなく、予想は優勝候補に集中した為、じゃんけんで予想の順番を決めることになりました。ここでもやはり、生来の勝負弱さからか、僕の順番は最後になりました。 フランス、スペイン、ポルトガル、イタリア、チェコ、オランダ…次々と名前の挙がるのは、やはり優勝候補と呼び声の高い国々…。一通り優勝候補の名前が出た後、ようやく僕の順番が回ってきました。残っている国の中で、少しでも勝ちあがりそうな国を…。「ギリシャ!」なぜかギリシャの名前がふと頭に浮かび、そしてその名前が思い浮かぶが速いか、そう叫んでいました。誰もが僕の言葉を聞いて、「ありえない…」と思ったに違いありません。しかし、そのギリシャは現在予選の組ではトップ!このまま大躍進を続けて、がんばれギリシャ!「ギャンブルに弱い」なんていう汚名は返上だ!お前が優勝すれば、僕に巨万の富が転がり込んでくるんだ!…、ってか、賞金総額を聞いて驚きました…。 400円でした…こんなところで運を使い果たして良いものかどうか、思い悩んでいる今日この頃です(ー'`ー;) ウーン
2004年06月18日
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オリンピック代表はマリと札幌で、A代表はマンチェスターでイングランドと対戦!どちらも素晴らしい緊張感に満ち満ちた試合で、奇しくも両試合共に1-1の引き分けでしたが、あのイングランド相手に負けなかったというのは、驚きです!でもイギリスの新聞もゴールした小野の名前を取って、「OH NO!」とかって書いたらしくて、日本もイギリスも、オヤジギャグの寒さは万国共通か?って感じっす。 そういえば、昔「屋根、や~ね!」といったのは、東京三菱キャッシュワンでおなじみのカトチャンですが、こうなると、彼のギャグセンスはワールドクラスということっすかね…?(゜_。)
2004年06月02日
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今夜も土曜日なので、昨日と同様、誰にも会えずにログアウトしてしまいました。うーん、やはり週末は無理っぽいなー…( ̄~ ̄;) 小泉訪朝で世間は年金問題を忘れているような気がするけど、僕らは年金もらえるのかなー(・_・?)
2004年05月29日
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「金曜日の夜に限って、誰もいない」というのは、このところずっと感じてたんすけど、考えてみたら金曜日の夜って、普通大人はみんな外で遊ぶもんなんすよね。中で遊ぶ場合も、どっちかっつうと、パソコンでひとり遊びって言うより、仲の良い人と二人遊びが当たり前!そんなことに気づいたとたん、巷の暑さとは別に、心の中を吹き抜ける風は冷たいのだった…( ┰_┰)
2004年05月28日
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ようやく中間テストも終わり、普通の生活がやってきました。今日からクラブも再開しました。しかし、テスト期間中ずっと日陰者の生活をしてきたため、突然運動を(しかもこの炎天下!)したら、顔面蒼白、意識朦朧、卒倒寸前、腹式呼吸、暗所安静、意識回復、運動中止。帰宅休息、理由考察、運動不足、睡眠不足、早速睡眠、結果良好、完全復活!希望観測?清聴感謝!!
2004年05月26日
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とりあえず、折り返し地点まで来たって感じですが、今回のテストは「日頃の勉強が実を結んでいる」といえば、聞こえは良いのですが、実は「テスト間際の悪あがきを殆んどしていない」と言ったほうが、客観的評価に近いかも知れません(^^ゞ 台風の接近は「ラッキーかも!?」と、僕らに淡い期待を抱かせるには十分な要素ではありましたが、世の中そんなには甘くないもので、僕らの期待をよそに、さっさと、しかも遥か太平洋上を通過して行きました。(T^T)クゥー それにしても、「喉元過ぎれば熱さ忘れる」で、土日に入るとついついテストから一時的に解放された気になって、体を動かしたくなってしまう、というのは若さのせいなのか、単に勉強が嫌いなのか…。たぶん後者だと思いますが(^_^;) まあ、ともあれしっかり体を動かして、心をリフレッシュしてこよーと♪
2004年05月22日
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普段能天気に有り余る(?)時間を、湯水のごとく浪費している高校生も、この時期だけは、俄かに殺気立ちます。 日頃の自分の怠惰さを棚に上げて、「テストとは何ぞや?」「学校とは何ぞや?」、引いては「教育とは何ぞや?!」などと、普段考えてもみなかった、壮大なスケールで物事を考えたり、変な時間に寝起きして、結局普段と変わらないどころか、リズムを崩して睡眠時間をいつも以上に伸ばしてしまったり、いつもモノが散乱しても、見向きもしなかった机を急にきちんと整理整頓してみたり、今まで見向きもしなかった本を手にとって読んでみたりして、何かと忙しい時期、それが高校生のテスト前&テスト期間なんでおます。今日も理由を探して、現実と向き合える時間を浪費しなくては!そして、寝るときには、「明日は、明日こそはちゃんと勉強しよ~っと♪」と、固く固く決意するんだいっ!!
2004年05月18日
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今日は花金♪本来ならば、楽しい夜更かしの筈が…(;_;)いつも遊び相手になってくれる人たちは体調を崩して一人ぼっちやし、せっかく女子バレーは韓国に勝ったのに、阪神は負けるし、巨人は勝つし、小泉純一郎まで年金未納やし、ええことなしです。さびしー夜はーごめんだー、さびしー夜はーくらいくらいくらーい♪
2004年05月14日
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今まで人様のHPを、ただひたすらにうろうろと彷徨いながら、あれこれ見せていただくばかりでしたが、自分にどんなことができるのか知りたくて、ついつい魔が差して、自分のHPをつくってみてしまいました。こんな私に何かご意見があれば、どうぞご遠慮なく!
2004年05月13日
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