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かわいいガーゼを楽天さんで見つけて、マスクを作りました。上の格子の花柄は、大人の乙女心を刺激しますね。某有名作家さんのだってレビューに書いてありました。こんな値段で出していいの?とレビュー欄は大騒ぎでした。あらやだー。某さんって誰?だれーー?なんとなくKさん?と直感したんだけど、違うかな~。¥500/mですよ。ナカムラさんって、スゴイ。ふわふわで気持ちいいです。色違いもあって、そっちのレビューにその事が書いてあったんですが、色違いのほうは今店のHPに載ってないので、確認できません。某作家さんじゃないとしても、あのcosm●の生地ですから品質は間違いなし。ゴムを何色にしたらいいのか悩みます。花にあわせて水色か、格子に合わせて紫か。取り敢えず水色が手元に無いので、紫を。←今、品切れ中だけど、この布はよく補充するので狙ってみてね。マリン柄はキンカ堂をぷらっと覗いたとき見つけました。←こちらです水色のゴムが手元に無くて、未完成。かわいいマリンでしょう?とにかく小学生の男の子用に使えそうなWガーゼを見ると買ってしまいます。少ないんだもん。これ、なかなか技アリなプリントですよ。水玉は裏からの印刷なんです。表からはうっすら透けて見えて、いい感じです。ラメの水玉も薄くあって、そこはかとなく、プクプクとあぶくが立ってる感じです(意味不明ですか?^^;)写真載せますね。ラメ、見えますか?ラメの水玉は表からのプリントです。買う前は、ラメ糸で織り込みなのかと思って、マスクにするとラメ糸が痒いかなー、って不安だったんだけど、プリントだったので良かったです。ラメプリント部分も触ってもまったく違和感の無い手触りです。秋にイベントがあるんでそれに向けて作ります。でも現物を見たら、これからの季節にこそ使ってみたくなりました。スモック、スタイ、ハンカチ、どれもハマリます。
2007/06/28
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カルトナージュでメモホルダーを色々作りました。*CLOVER*017さんにアイディアを頂いて、表紙をラミネートしました。表紙のプリントペーパーは(もちろん)紙なので汚れると段々みすぼらしくなって来るものですが、ラミネートすることでペンが触れちゃったりしても拭けるし(油性は×)手垢も気にならないようになったと思います。色んな先生や本を見ても、このラミネート技は見かけません!オリジナルです!*CLOVER*017さん、ありがとう!!中にポケットを付けました。これは作りかけですが、A4サイズの紙挟みです。息子の習い事用に作ってます。
2007/06/19
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自分で好きな布にラミネートできる「らみーちゃん」を使った話を、5月31日に書きました。その後の経過をアップします。ヨレヨレ~しかも感触バリバリしてます。使っていくと折れやすい場所からラミネートが破れてきました(泣)上手い写真が撮れてないけど。使えなーーーい!!正直、作った途端、ダメだなって気づいてたんです。だからブログにもはっきりとお勧めの言葉を書かなかったんです。せめて数日使ってから、書こうと。使ってみて、やっぱりダメです。パリパリ感が、安物っぽくて100均みたい。こんなにすぐ破れて。ビニールの質が布の動きに追従できてないのがいけないと思います。だから布小物のように、動きのあるものには使えません。市販のコーティング生地みたいにしっとりとした軟らかな感じとはかけ離れていて、粗悪品の風情です。使用説明書には「使い道いっぱいペンケース、化粧ポーチ、ブックカバー、お花いれ、傘入れ、メガネケース、コースター、ランチョンマット、テーブルクロス、よだれかけ、エプロン、レインハット・・」と書いてあるけどね。一生懸命作っても、100均にしか見えないと思います。100均でもこれより良い物いっぱいある。質感が悪すぎ。写真の保護とか、額に入れて飾るものならいいと思いますけど。この写真みたいに。ちなみにらみーちゃんの全体像↓まだ残ってる分、どーしよー。私、押し花とかやらないんですけど。バスの時刻表とかラミネートしよかな。今日は愚痴になっちゃってごめん。
2007/06/12
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久しぶりにカルトナージュ熱が再燃し、いろんなサイトをサーフィン。やってる人はやっている。私もどんどん作らないとだめだなー、と思ったり。カルトナージュに限らず、洋裁でもなんでもそうだけど。カルトナージュの第一人者とも言われるよこた圭子先生の1日講座に申し込んだら受けられる事になったので、まずは先生に敬意をこめて先生の本からメモホルダーを作りました。メモの大きさに合わせて、サイズを変えてます。夏なので涼しげにとイメージした柄紙は、スクラップブッキング用のアシッドフリーの紙です。ちょいと買うのに手軽で安かったからだけなんだけど、かわいいのが揃っていて目移りします。よこた先生の本では、柄紙とスキバルの貼り順が、私の習っている先生と逆で、面白いと思いました。よこた先生も私の先生も、パリで同じ先生に師事したんですけどね。よこた先生は他の人にも師事していて、そのミックスで独自の方法を編み出しておられるそうですので。参考文献:『厚紙クラフト~パリの伝統手芸カルトナージュ~』 ブティック社そして・・・カルトナージュの厚紙を切る秘密兵器を購入しました~カール事務器 ディスクカッターDC-230元々、オフィス用の事務機器なんだけど、カルトナージュの厚紙もスパッと切れるのです。安全で、簡単で、早い~!しかも切り口の美しさは感動ものカルトナージュ作家で指を切ってしまった人、結構いるんですそうでなくてもあの面倒な厚紙切り出し。あれだけは嫌いという人多いですよね。すごく力を入れて何度もカッターを入れないと切れないし、刃を少しでも垂直に維持できないと切り口がグサグサで、できばえがイマイチ押さえた金尺が動いてヒヤッとした経験も一度や二度ではない・・・これが解決してくれました!!裁断機といっても、昔学校にあったみたいな、ギロチン式にレバーをガッチャンと降ろすのとは違います。スライダー部分をスイスイと何往復かさせるだけで、スパッと切れます。自動的に厚紙をぐっと押さえてくれるので動きません。刃が隠れているので怪我する心配もなく、小さい子がいても安心です。しかもきれいな仕上がり。もう鼻歌フムフムですおかげでこのメモホルダーも、朝、子供を送り出して、家の片づけをしてから取り掛かっても、お昼には出来上がってしまいました。いろんな柄で作って、プレゼントにしても喜ばれるかな?
2007/06/04
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