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アッキー(0歳)が家にやってきて、早1か月。時々、「きゅきゅ~」と鳴くアッキー(笑)ごまあざらしの赤ちゃんみたい。ひさしぶりの赤ちゃんの世話に右往左往中。でも、しているうちに、なんとなくタッ君赤ちゃんのときのことを思い出してきました。まだアッキーは、洗面所がお風呂です。ナベさん(旦那)がいるときは、風呂入っているときに、一緒に洗ってもらいます。アッキーは風呂が大好きのようです。タッ君のときは、ちょっと顔にお湯がつくと泣いてた記憶がありますが、アッキーは泣いていても、風呂にいれると、気持ちよさそうに落ち着きます。生後2週間くらいして出てきた顔の乳児発疹も今はおちついて綺麗な肌になってきました。1日中落ち着かずに、ぐずぐずしているときもあれば、どこかで、ぐっすり眠る日もあるアッキー。でも、1日1回は、まるの家では「逢魔が時」と呼んでいる何をしてもぐずっている時間があります。おそらく排泄による生理現象が気持ちわるいみたい。便のでる数時間前が一番落ち着かない。…タッ君と一緒か(汗)タッ君といえば、年中、幼稚園も終わって、今は春休みにはいりました。年中になって、さらに活発になったタッ君は、外で友達とおにごっこするのが一番好きみたいです。ひらがなの読み書きや、なわとびのあやとびなど、年中では平均のラインをクリアしてください、と言われている幼稚園ですが(これが平均とか言われたけどどうなのか?)そのあたりは、まだクリアしてなくても、一人で風呂に入って、髪の毛や体を洗うことも出来るようになったし、幼稚園の行きの用意や帰ってからの後片付けもできるようになって、こういうところを見ると、しっかりしてきて、感心します(親ばか?)ますますお兄ちゃんらしくなったタッ君も4月には年長です。
2013.03.25
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我が家の新メンバー2月に生まれたアッキーも1か月になりました。産婦人科医院で、1か月検診をしました。アッキーは1日22グラムくらい大きくなっているとのこと。元気に育っています。最初の方は3時間ごとで、のんびりと寝てくれて、楽だ~と思ってたのに、しだいに、1時間、30分ごとに起きて、ぐずったりするように(汗)夜中から朝方まで、そんな調子が続く事も。タッ君のときは完母乳で、ミルクや哺乳瓶を嫌がるようになって、飲まなくなっていたので、アッキーは、最初から混合でやってみました。ミルクはごくごく飲むけど、睡眠時間はそんなにまとまっていません。でも、性格的に、どこかどっしりとして自己主張もはっきりしている次男坊という感じ。産まれたときは、タッ君と違って、丸顔で、あとは似ている~と思ってたけど、成長するにしたがって、だんだん顔立ちが変わってきました。タッ君とはまた違った顔立ち。ハコにも似ているようで、目はナベさん寄りのようで。また、成長するにしたがって、変わってくるのでしょうね。
2013.03.11
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まるの家に新しいメンバーが登場しました。まるの あきばこ君(ブログ名)通称、アッキーです。タッ君5歳は長男になりました。・・・ということで、産まれました♪2月初旬。今回も帝王切開でした。タッ君と同じ病院で、執刀もタッ君のときと同じ先生。ええ、あのちょっと天然入った先生です(苦笑)医院はリフォームされて、前回より格段にきれいになった入院部屋。前回も個室だったのですが…全然違いました。トイレ、シャワー付き。サーバーやテレビや大きなクローゼット、冷蔵庫も。…って、前回いったいどんな個室だったの?感じですが。手術も前よりスムーズな感じが。そして、手術中は痛みがありませんでした。これも当たり前なことのようですが、前回、タッ君のときは手術後半、激痛を感じたんですよ。麻酔切れかかった?とか疑いましたが、今回の事で確信しました。前回は絶対に、麻酔切れかかってた(汗)まあ、もう昔の話ですが。手術中。そんなわけで2度目ということもあるのか、余裕がありまして、部分麻酔だったので、意識はあるのですけど。赤ちゃんが産まれたとき、「おめでとうございます。産まれましたよ」という声と、赤ちゃんの泣き声が聞こえた瞬間。それは、陣痛をこえて産んだわけではないのだけど、感動のあまり一気に涙が出てきました。タッ君のときもそうでしたけど。それで、元気よく泣く赤ちゃんを顔のところまで近づけて見せてもらったら、「やっと会えたね」と言いました。赤ちゃんは、体重などをはかった後、部屋で待機していたナベさん(旦那)の元へ。ハコはまだ後処理で手術台の上です。しばらくして、麻酔の副作用で吐き気が。オエオエしているハコに、見えないけど、下の方で、看護師さんが「私が帝王切開のときは吐かなかったのですけど、吐くのでしょうか?」と言っているのが聞こえました。そしたら、先生が「ああ、痩せて細い人は、比較的吐かないんだよね」と答えてました。「・・・・・・」あの~。先生。ここに実際に吐いている患者がいるんすけど?(汗それ、私が太ってるって言ってるようなものですよ。あいかわらず天然だな。この先生。(苦笑)…とか、思って。そうこうしているうちに手術が終わって、ハコは部屋に戻りました。そして、しばらくして、そこから激痛との葛藤が。麻酔が切れたということもあるけど、後陣痛の痛みの方がつらかったです。後で、タッ君と手伝いに来てくれていた、ハコ母が部屋に来てくれました。タッ君はなぜか前日の夜に吐いたらしくて、熱はなかったのだけど、幼稚園を休んでました。赤ちゃんを見て、嬉しそうにかえって行きました。タッ君もずっと楽しみにしていたから。これで、タッ君もお兄ちゃんです。なんだか、不思議。そんなわけで、2月の頃の事なのですが、出産の話でした。今は、家でひさしぶりの赤ちゃん育児奮闘中。
2013.03.03
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