Nov 1, 2016
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カテゴリ: Animal

こちらに書くのは本当に久しぶりですが、ちょっとの間、また書いていきます。

実は動物を新しく家族として迎えようと考えていて、専用の記録ブログを作ろうと考えていたのですが、マメに記録をつけていけるかわからないので、とりあえずこちらにメモしていこうかと。。

10年間一緒に暮らしていたうさぎのラブが5月の初めに亡くなりました。TT


当分動物との暮らしはいいかなと思っていたのですが、周りでもわんこやにゃんことの別れがあった知り合いがちらほらいて、新しい家族を迎えることでまた更に元気になっているのを見て、わたしも早く出会いたくなりました。

にゃんこにも惹かれたのですが、娘も夫も犬派なので、わんこを迎える準備をしています。

ペットショプからではなくて、シェルター、保護団体から迎えるつもりでいます。

今、いろいろしつけ本など犬についての本を読んでます。

今日は、アフガンの子犬を迎えたお友達と犬のお世話について話していました。

彼女も10年近く一緒に暮らしていたアフガンを亡くし、その後子犬を迎え入れて、お世話が大変だけれど、楽しいと言っていました。

大型犬のお世話は本当に大変だと思います。

今の懸念事項は、どのくらい吠えるのか、床をどうするか

マンション住まいなので、近所迷惑にならないようにしないといけません。

トイレのしつけは保護犬ならできてる子も多いので心配しなくても大丈夫かもよと言われました。

私と娘はわんこを迎え入れることに乗り気ですが、夫にはまだ聞けずにいます。

らぶちゃんが亡くなったとき、言われたのです。

こんな風にお別れするときが来るから、僕は動物と暮らすのは本当は嫌だったと
初めて教えてくれたのでした。

彼も実はとっても動物が大好きで、帰宅するとまっさきにいつもうさぎのところへ
直行。 

顔が途端にやさしくなり、いつもにまにましていました。

ですから、再び動物と暮らすことに対してどう反応するか。。。。

らぶちゃんが亡くなったときは、また新しい子(うさぎ)を迎えましょうと
言ってはくれていたので、意外に大丈夫かもしれませんが

そう言いつつわたしもまだ少し怖かったりします。

再び亡くす悲しみを味わうことになったらつらいなぁと。

しかし、それ以上に愛する喜び、育む喜びを新しい子は運んできてくれるのかもしれません。











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Last updated  Nov 1, 2016 09:56:18 PM
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