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BENT~のアルバムを聴く前に、実はB!誌主催のフィルムコンサートを見に行ったんだよね。そこには、あの伝説的なコンビの伊藤氏と酒井氏の名トークと、メジャーなバンドのビデオクリップが流れていてもう、会場は熱気はムンムン・・そして、目玉のストリートドリームスが流れたときは感動モノ・・ストーリー仕立てで、メンバーもそれなりにクールに映っているし、曲もイイということで早速にもレコードをゲットをして・・よく針が擦り切れるまでずっと、聴いていました。とにかく、ジョーの参加したアルバムの中では最高傑作だと思う。だって、デイブの音楽的なセンスが見事に表に出ているし、それをリッチーなりの表現でギターをいつものように演奏をしている・・・もう・・ニヒヒヒヒヒと笑いが止まらない。これは、ハードロックが苦手な人にはいいと思うよ。だって、ポップな音の中にもクラシカルなセンスが織り込まれているし、ジョーの歌も見事に成長をしていて本当にイイと感じるものね。 音楽的な意見の食い違いでリッチーが脱退をしたときは、本当にショックでして、もうふさぎこんでいましたよ。だって、ほとんどの雑誌はリッチーに対して批判的でしたから、そしてこのSTRANGER~~が出たときに、リッチーを信じてよかったと感じました。もう、素晴らしい出来でしてもう、感動モノでしたよね。・・・脱退する前のリッチーのギターの音と違ってなんか、魂を持っているみたいに生き生きとしていましたよね。もう、一回聴くだけで気に入りましたよ。もちろん。
2003/01/31
タイトルが違うし、新しいメンバーが入ったことで早速手に入れました。なんか、従来のRAINBOWの音と違ってびっくりしました。そして、新しいメンバーのジョーが、カワイイ!!!それに声も良くて気に入りました。曲のほうは・・そんなにいいとは思わなかった気がする(印象が少ない)このアルバムは比較的にもハードロックのファン以外の人にも聴かれたと思いますよ。旦那は、アイサレンダーという曲だけは知っていると言っていました。 キーボードも代わってなんかルックスの方が期待をしてしまう感じになりました。当然に、音にも興味を持ってしまった当時の自分・・いやいや、このアルバムは本当に個人的には思い出が深いんですよね。だから、本当にじっくりと聴いてしまいます。音は、一般的な人たちにも受け入れやすいポップでして、ロックなんて苦手な方々でもじっくりと楽しめるし、真のRAINBOWファンには不評だった時代でしたよね。(私は、個人的にはこの時代のファンでして・・・でもね、一応は知り合い関係は、ハードロックのことが詳しい女として認められている手前で・・・・隠れになってしまいました・何を書いてるんだ)この時代のRAINBOWのライブは体験をしましたよ。リッチーの不機嫌でアイワのテープデッキ(エコーマシンに使用をしていた)が不調で何度もいじっていました。(後の記事にはこのことが書いていました)そして、ジョーのカワイイこと、そしてデイブの・・・もう、ウットリいたしました(美形の男には弱いの!!!)でもね、本当に楽しませていただきました。このアルバムのデスアリーは、長男が好きでして・・バイクと車の鬼ごっこを面白そうに見ていましたし、1歳ごろの長男はリッチーのお顔がわかるお年頃でして、キャアキャアと笑いながらB!誌の表紙のリッチーにこともあろうにも汚い足で踏んでいたのを見て、私は・・「あんたの親父の写真を踏んでくれ!!」叫んでしまいました。(これは・・・うそではありません・・本当の話です)とにかく、このアルバムは楽しんで聴いています。
2003/01/30
最高傑作という評価の高い前作と違ってアメリカの市場開発のために、短い感じの曲があって、歌詞の内容もなんか・・中世の時代の壮大な歴史的な内容と違って、なんか人間の男を感じさせる内容でして・・・・賛否両論があると思いますが、個人的にはこのアルバムは大好きなんですよ。はいはい、そうですよ。理屈ぬきで・・だって、このアルバムがきっかけにこの時代のRAINBOWのファンになったんですもの。ハードな音で、コージーの太鼓の凄さは、相変わらずだし、それにロニーの声は・・・・やはり、夢中になるわ!!!誰よりも好きだよね。そして、リッチーのあの独特のギターの音はたまりません・・・・奇行だらけの人でも関係ない!!!もう・・・興奮をしてしまいます。現在のうちの着メロは、ロング・リブ・ロックンロールでして、もう、この曲のイントロから鳴り出すとニヤニヤして、電話で話さずにずっと聴いていたい気持ちになります。(旦那は寒い中で我慢をして電話をかけている状態ですが・・) DOWN TO EARTHは、ノリノリのハードロックでして、個人的には、一番にリラックスするレコードなんですよね。だって、ハードロックを初めて好きになった切っ掛けはNHK-FMのラジオで、このアルバムの特集を聴いたときから・・はまりました。本当にノリノリで・・メチャカッコいいということで・・それに、この太鼓のタイトな音にもう、メロメロ・・・そして、テレビで偶然にビデオクリップを見たら・・リッチーのギターを弾く姿と、そしてあの特徴のあるタイコの叩き方のコージー・パウエル・・もう、運命は決められた・・・・本当にこれが私をこのHARD ROCKの世界にはまった切っ掛けのアルバムですよ。 あ~~~~~~、いろいろとありますが、このアルバムを聴くともう、懐かしさで一杯で、目はウルウルになってしまうし、もう、最初は夢見る乙女から・・・・・・・目は真剣なロックキッズになり、兄貴と「やはり、すんげえな~~~、俺は好きだぜ」という言葉を二人で交わしていた・・そばにいた旦那は・・呆れ顔をしていました。(これは、本当です。・・)
2003/01/29
いやいや、ノリノリですよね。後の強烈な印象を感じるRAINBOWと違ってか弱い音みたいな感じがあるけど、でも、それでもないようは、盛りだくさんでして・・ある意味では面白いと感じるんですよね。本当に・・・・ 実は、このアルバムはリアルタイムに聴いたことがないんですよ。(というよりも初期のRAINBOWは・・)だって、怖いバンドという感じがしたもの・・でもね・・・・コージーのファンになったら最高傑作と評価されたこのアルバムを是非に聴けと友人に薦められてこのアルバムを買いました。 一言・・・・「すんげぇ~~~~~~!!!!」そう感じましたよ。ロニーにリッチーとコージーの恐怖の三頭政治というべきか、本当にまさにそういう状態でして・・・・すごい迫力で迫ってくる・・・それに歌詞の内容も中世のヨーロッパ・・魔術とかそんなのが現実にあるうると信じられた世界を見事に表現されているし、リッチーのギター・・・すごいソロ!!!!・・そして、コージーのドラムの音は、見事に・・・本当に激しくて・・・そして、ロニーの完璧な表現力を兼ね備えた声・・・本当に一緒に仲良く演奏をしている感じではなくて・・・生きるか死ぬかの闘いを見せ付けられている感じで・・音に釘付けになってしまった。本当に、この音の凄さを感じている人は、永遠にRAINBOWのファンであり続けると感じました。
2003/01/28
昼間にテレビをつけた瞬間に娘の顔がにんまり!!・・えっ!!もしかして韓国ドラマなのか・・音楽がそれだ・・娘の反応が早いい、観る・・でもね、言葉が分からない!! それで諦めた・・彼女はどっちかというと韓国のドラマの魅力にはまってるみたいだ・・。 美しき日々、冬のソナタの最終回などなど・・じぃ~~と見詰めてる・・・あ~~」また、秋から録画するのか?? ちょっと、疲れ気味の母親・・娘は、美しき日々の出演してる人たちの名前(役名を覚えている)あ~~~~。 親が面白いというドラマは一言・・怖いで拒否された・・・ なんで。また10月から録画をすることになりそうだ・・。 まったく。。。。
2003/01/27
ヨーロッパの貴公子の二人。。共にクィーンの音楽を継承される二人として紹介されたかな?? クラシカルでロマンティックで。。疲れた心を癒される。 どちらの音か区別のできないほど似てるけど・・そこがいいのかもしれない・・。 本当にいいアルバムでした。
2003/01/26
私がハードロック界の中で最高傑作というアルバムの1枚がこのアルバムです。 トニー・マーティンとコージー・パウエルという黄金の二人がサバスに加入をしてしまったりして、その前はおじさんというイメージが、クールなバンドになったのはこの二人のおかげだと感じてしまう。 80年代のコージーの印象は、なんか物足りない感じがしていましたが、このバンドの加入で・・・凄いぜ!!!!と感じさせているクールでタイトな太鼓の音・・・そして若手のトニーの声は、見事に様式美的なハードロックを表現をしてくれています。 このときに、ビデオクリップを深夜・・実家で酒を飲みながら一人で見ていました。(いやいや、ビールにウィスキーに、一人さびしく・・)そのときにこのタイトル曲のビデオクリップがテレビから流れている時の感動は一生忘れないだろうね。そのことを、短大で必ず一言・・・・自分で感じたことを話をする課題があったときに、この話をしたら・・・講師のおばさん先生が・・「まぁ~~同じ趣味なのね・・・・私と仲間よ・・私ね、聖●●●が好きなのよ・・嬉しいわ」この言葉に・・怒りを通り越して呆れてしまいました。・・・同じではないんだよね。この品格のある音は、そしてハードロックを創世記に生きた男達が表現している音を、おいそれと、日本のロックバンドが再現できないし、おばさん先生が理解できるような薄いものではない・・・荒れ狂う時代の中で、戦った男の音である。おばさん先生が理解できない世界にいることを判っていない。 TYRのテーマはたしか北欧の神話を元にしているだけに神秘的だし、歌詞にしても美しい・・・・もう、本当にこのアルバムも素晴らしくて個人的には好きなほうだ、ドラマティックに演出をしていて、聴いているこっちも引き込まれてしまう。もう、最後まで、退屈にはさせてくれない、もう・・・・この音の世界に浸ってしまいたい気持ち・・・トニーの才能もここで花を開いたと感じさせてくれるほどの成長振りに、コージーの太鼓の音は、相変わらず、聴いている人の心にずしり喰い込んでくる・・・これだよ!!!!これこそ様式美の世界だよ!!!そう大声で叫んでしまった。 この2枚のアルバムがあるおかげでサバスのファンになりました。しかし、世の中にはサバス=オジー時代と感じている方もいらしゃって、短大で知り合ったになった人と音楽の話をしていたときに、サバスのファンと知ってオジーの曲が録音をされたいた・・確かに言ったよ・・おいらは新しいサバスが好きだと!!トニー・マーティンとコージー・パウエルが好きだと・・でもね、相手は英会話の先生でして、世代も同じだから音楽もかなり同じのを理解をしているから話をしていたら勘違いをされた・・・やはり、おいらの英語は通じなかったんだと・・・一人で落ち込んでしまいました。
2003/01/25
ロニーは物凄く、好きでしていやいや、彼の声は本当に素晴らしくてカリスマ性にあふれているんですよ。だから、DIOというバンドが好きだし、RAINBOWのファンでいられるんです。でも、これは、むごい!!!!・・サバスの中では愚作に近い内容だと思う。だって、ヘヴィな音をやりすぎて、ロニーの声は、伸びていないし、張りは無い、もう、限界なんだと感じてしまうほどのむごさ!!!!!なんか、むかつきすぎてそばにあるものを壊したくなったし、そばにいるやつを殴りたくなるほどのひどさ(実際にはそんなことはいたしません。しても旦那の背中を叩く程度です・・それとも、噛み付くぐらいか・・・・それと、ゴミ箱を蹴り上げるぐらいですよね。・・・本気にしないで・・全くそんなことはやりません・・・・・) そして、ロニーの脱退してから複雑になるサバスに戻ってきたのは、トニー・マーティンでした。ロニーの加入の時に追い求めた当時の流行の音のせいで、トニーの参加した音は本当に、何これ・・インパクトがない感じでした。個人的には印象には残っていない作品ですよね。聴いていても、なんか前みたいな輝きはない感じがしていて・・・しらけた作品です。(ごめんなさいね。サバスのファンにとっては今日の日記はむちゃくちゃな内容ですよね。) どういう因果か、トニーが戻ってきてウレシイのと同時に、最も偉大なるアーティストの一人である。コージーの復帰をしてくれたアルバムでした。このときは、コージーの太鼓で大喜びをしていたけど、なんかサバスらしくない歌詞の内容に、なんかしらけた感じの出来で、今の私にはイイ作品とは感じないんですよ。コージーの太鼓が良くても、トニーの声は良くても、この当時のサバスの政治的な関係はちょっと、変な感じでしたよね。サバスにオジーの復帰をするか、それとも、その時にコージーの落馬の事故で、トニーも去り、コージーも去り、そしてオジーが戻ってきた。それからサバスは聴いてません。 いいと思っても、なんか内容が中途的な印象を持ってしまうのは、なぜだろうでしょうね。トニーの声はいいと思っていても、なんか・・・・・・・・今でも疑問に感じてしまいます。
2003/01/24
RAINBOWのファンになって過去のRAINBOWのレコードを買って初期のRAINBOWのことが好きになってしまった、80年頃は、コージーとリッチーを追っかけてロニーのことを忘れていましたが、DIOの音が気に入ってから、ロニーの過去の作品のことが気になりだした。でもね、あの悪名高きサバスということで敬遠をしていましたが・・・・どうしても聴きたくなり、レコードをゲットをしました。 本当に、クールでメロディーがしっかりとしていて、それに本当にあのロニーの声に私ははまりました。特に、タイトル曲のヘヴン・アンド・ヘルは、大のお気に入りになってしまいました。ロニーの声と注目をしたのは、カーマン・アピスの弟のヴァニーの太鼓の音がタイトで、この曲をよりクールに仕上げてくれています。このアルバムのおかげでサバスはイイと感じるきっかけになったんです。 このアルバムの存在を知ったのは偶然にB!誌に新しい様式美のハードロックについての記事が掲載されていた。その中にこのバンドが紹介されていました。トニー・マーティンという若手のヴォーカリストがロニーの声に似ていることを鵜呑みにして即座にレコード屋さんへ、そしてこのアルバムを手に入れてすぐにファンになりました。いやいや、ロニーに声質が似ているし、このメロディーは様式美が好きな私にとっては涙ものですよ。本当に、いかにもという感じの始まり方は若き日のロニーを思い出してしまう。本当に、このときから私のサバスに対する評価が変わりました。サバスが好きと言うきっかけは実はこのアルバムからだったんです。 ロック談義の方は、またまたサバス関係のやつです。
2003/01/23
私はどっちかというと、70年代のサバスは全く知らないです。初めて知ったのは80年頃に、同じ会社に勤める先輩がハードロックファンでして、その人からこのバンドの存在を教えてもらって、その人からか、オジーの在籍のテープを聴かせてもらった・・感想は、不気味、怖い・・・・・もう、呪いの世界・・・それにオジーの声は大嫌いというのが正直な感想です。そして、サバスを嫌いになったけど、81年のロニーの参加に、87年にトニー・マーティンの参加で、サバスのファンになってしまいました。(といってもオジーの時代ではなくて)本当に、サバスのファンに名乗るには、やはり昔の音ということで、70年代のサバスの音を初心者用に分かりやすく編集をしたアルバムがこれです。(正直に言うと私もそれでしたから)いや、意外とポップな音があるんですよね。のれるし、不気味な声には苦手ですが、それでもまぁ~~許してあげるという気になったのは選曲がいいおかげでしょうか・・・・ それから、ロニーの時代の名曲であるヘヴン・アンド・ヘルノライブは感動ものでして、さすが・・・ロニーは、80年代のサバスの顔と感じてしまいました。 それから、つなぎという感じのイアン・ギランですが、ちょっとこの時代のは、苦手でしたのね。本当にイアン・ギランらしくないと自分では思っていました。そして、トニー・アイオミのソロ・アルバムの中から・・そして、トニー・マーティンということで、サバスの歴史がすぐ分かる名盤でした。
2003/01/22
ちょっと、お疲れの自分の気持ちを、元気にさせるのには、これが一番・・・・スタミナ一番、電話は二番・・・そうです。焼肉・・・アホ!!!!・・いやいや、このテーマからくるとあれですよね。 いや、今日ではないけど、CDを買おうと決心をしました。いや、いや、日ごろの疲れを忘れるためにも、是非、ご家庭に1枚・・何を・・・・・ あの、ジェフ・スコット・ソートと、ラナレーンを注文をしようと思って、HMVのHPで検索中です。 いやいや、人生の楽しみはこれしかない、本当に好きなのはね。 だって、さぁ~~~~旦那よりも、やはりうちはロックに限る。もう、明るく楽しくやろうと思うから・・・決心をしました。でも、これは、ないしょだよ。(ばれるわけは無いか・・いやいや、うちの知り合いの奥様とか、うんと旦那とか・・ばれたら怖い・・・
2003/01/21
美形のアーティストで女の子とか、他のジャンルが好きでハードロックの初心者の方達は、これから入るといいと思います。 だって、クラシカルでメロディラインも美しくて、本当に癒しの効果が抜群です。 今まで、精神的にちょっと疲れているし、心が傷つけられている状態でして、そのときに心が癒された・・・・・・本当に聖母マリア様の心になってしまったんです。・・・・私は両方の人々の気持ちも分かります。そして、それに関わった人の心は善だと信じています。お互いの心を傷つかずに、涙を流さないように、相手を誹謗中傷せずに、理性のある人間として相対する人々に接してください。そして、お互いが理解できることを祈ります。そう感じたのは、やはりこのアルバムに流れる優しさのおかげかもしれない。 本当に、美形の人が好きな人とか、クラシカルな音が好きな人にはお勧めの一枚ですよ。
2003/01/20
ここ数日間、精神的に不安定な状態でした。一言では説明できないのですけど、うつ状態でして普通の人格ではない行動、思考がとれない状態でした。本当に気が狂っているのかという感じでして、心配、不安、恐怖・・・・・・・・その中にいたときに、自分でも気分を変えるために、外出をしていてCDを買いました。 う~~んと、タイトルは、WHITESNAKEのSTARKERS IN TOKYOというアルバムと、インギーのジェネシスというアルバムです。この2枚のアルバムを手にしたら精神的に落ち着いて前向きに考えようという気持ちにさせてくれたのは、やはり、デビットの暖かい声だと思います。 本当に、好きで良かったと思います。 ロック談義の予定は、多分、BLACK SABBATHにしようと思いますが、性格的に、それから時間的なものあって、気乗りはしないなどの理由で先延ばしをしていますが、落ち着いたら書きたいと思いますので・・・
2003/01/19
最初のシリーズのフィーヴィの声は可愛いし、ルックスも美少女がそのまま大人になって感じで。。。カワイイ・・。 オークションハウスにいるプルーの元に父親が尋ねてきた。そして、偶然にしてハリウェル家に何者かが忍び込んでいたことに、プルーは、魔物が父親に化けてると判断をしていた。幼い自分たちを捨てた父親に怒りを感じるプルー・・。 食事が終わり、父親は娘たちが最強の魔女たちと知り陰の経典をほしがってる事をしった。 そして、魔物たちは、父親に近づいた。 ハリウェル家に、魔物と二人の父親の姿・ このドラマのシリーズには数回の父親がでるエピソードがあるんですが・・・1シリーズとそれから2シリーズだったけ??3シリーズかな??とにかく、父親が出るシリーズがあるけど、顔が違うし、それに話の筋がつながってない・・・・!!!!??!!! えっ???どうして!!!!そんな感じでして・個人的にはこっちのほうが好きです。
2003/01/18
冬のソナタのファンや、ヨン様のファンの皆様・・カチンと来る内容ですみません・・ただ・どうしても書きたいので・・。 ファンの皆様はそれなりに冬のソナタの素晴らしさを認識をしているし、ヨン様のファンの皆様も人間的に優れたご婦人だと思います。 現にも私の知り合いの奥様に、うちの兄貴夫婦はこのドラマが好きです・・そしてリンクされているかたがたもファンがいます。 冬のソナタはそれなりに魅力はあるし、良さも実感をしていますし、ヨン様もイケメンで顔を見ただけで胸が高鳴ります・・。 では、何でアンチになったのか??? それは、昨年の年末にBSで放映されて次は地上波(総合)で放映されることを知ったのですが・・・えっ!!!!そこは・・ そこの時間帯は、BS放映中で9年も続いたERの総合で放映されてる時間なんですよね。しかもいきなりの中断・・・・・。 ERの内容は凄くリアルで人間としてのこころのひだが感じれるし、ファンの人も多いのですが・・・・ そして放映されました・・・冬のソナタを観て感動されるのも分かりますが・・それを押し付けて報道するマスメディアに対してカチンときますよ・・。そしてロケ地を守るファンの女性達・・昔からあったんだよね。 冬のソナタの刺激を受けてハングル語を学ぼうとか、それから韓国の文化を学ぼうという方もいます。その方は別にかまわないけど・・中には・・憧れのヨン様がいつも行ってるレストランにヨン様がいた・嬉しい気持ちは分かるけど・・・遠巻きにずっと円陣を囲みヨン様を眺めてることを知って・・えっ・・動物園のサルみたいだと感じましたよ。 そして、沢山の冬のソナタグッズを買い込み、冬のソナタのビデオを観ながらユジンに憧れ・・・彼女みたいな恋愛に憧れ高校時代の初恋の人と会うために同窓会を開こうとしたり、それから冬のソナタのビデオを観続けて、現実の夫と見比べて離婚を考えたり、そして、ヨン様グッズを買い込み・・カツラをつけさせて、めがねをつけさせて偽者のヨン様にする・・・・・・・ えっ!!!極めつけは韓国人と結婚するのがトレンドだと感じてる人達・・・あのなぁ~~~~!!そして結婚相談所に、ヨン様と似てる人を求めてる人が多いことを知り・・呆れています。 別に冬のソナタが悪いとかヨン様が悪いだけではなくて・・・。 ファンとか、今のマスコミが悪いと感じるけど・・ 冬のソナタに出演をしているパク・ヨンハが来日をしてアルバムを宣伝をしてる時にも、2年前のドラマばかり話題にしてるし、ヨン様中心の質問・・えっ!!・・アルバムの話題はちろっ~~となんてなんか・・いや・・・・ 本当に、だからアンチという方もいるんですよね。 冬のソナタは、たしかに眼中にはないけど場面もいいし、それから音楽もいいです・・・でも・・ よく、考えたら私は、ロマンチストもないし感受性も鈍感だし、貞淑なオンナではない・・それに純粋な初恋を経験したことがない・・なんてある人の分析だけど・・・忘れていないのかな?? 中には肌に合わない、生理的に受け付けない人の存在を・・。 まぁ、勝手に盛り上がってください、デモほどほどに
2003/01/17
最近は、いろんなことがありすぎて疲れている状態。風邪をひいたり、それから去年のトラブル関係で、なんか不穏な動きが昨日はずっとうちのところにあったみたいでして、昼間・・日記を書くためにアクセス記録をチェックをしたら・・異常なゲストさん・・そして、昨日のあの書き込み・・あのことは、もう過去のことだし、それに友人の死の衝撃を忘れるためにも別のものを見つけた・・それがたまたま、あれだけの話でして、彼女が消えた時点で自分では済んだ出来事だと思っても、そう感じていない人がいるみたい。 もう、精神的に疲れ果てていて昨日から寝ていない状態なんですよ。それでもやはり元気を出すために自分で作成をしたCDを聴いていました。 内容は、レッドゼップの名曲・・・天国の階段にロックン・ロールに、それから、え~~と、デビカバのブルージィな声にもう、心が穏やかになりました。そしてサソリ・・もう、この声は個人的にはたまりません。ドイツ系のロックが好きな先輩が、やはり、このリズム・ギターはスゴイと言っていたのを思い出した。あとは、う~~んと、うんと、後は、なんかわけ分からないのを入れてしまって、SHYに、マリリン・マンソン・・あ~~、ディープパープルだけど、リッチーのギターでない音だから、個人的にはパス・・でも、持っているから仕方なく入れた(だって、一応は、パープルのファンだから)ということで、ある程度は楽しみました。 あれと、これとは関係ないし、自分はずっと音楽を聴いていたいし、これからハードロックを中心に書いていきたいから・・・気分よくさせてくれよね。嫌な感じの書き込みはやめて・・本当にずっと、ストレスが山みたいに積もっている状態だから、そのうちにキレみたい。
2003/01/16
昔は、超マイナーで着メロも本当にダサいのが主流のヤツでした。もう、着メロのリクエストをしてロック系をしても自分の好きなのは全くない。あるのは、J-POP系か、退屈な音楽が多い。それをしてみて他の人と同じようなタイプと思われたら嫌だし、それに自分が気に入らないのに、それがなったら最悪な日々・・ぶん殴りたくなるんだよね。理由も無く!!!・じゃ、どうすれば、ロックを探して入れてもそれが、本当に昔の曲ばかりだし、最高の音はないの、どれも3和音、それはそれで良かったかもしれない・・ 新しく携帯を変えたら絶対にしてやる!!と決めたのは、着メロをHR・HM中心にすることだった。もちろん、携帯のは、曲数もかなり多いということで楽しみにしていたら、案の定・・・・・・ ブラックサバスに、レインボーに、えっホワイトスネイク・・70年代から、80年代のHRが好きなやつにとってはうれしい悲鳴でして、もう、生きていて良かった。ということで、着メロは、やはり、コージーが在籍をしてすごい太鼓を叩いている名曲、ロングリブ~~~に決めています。もう、これしかない、あとは、スモーク~~ですよね。それから、ヘヴンアンドに、もう、これから、携帯生活が楽しみだ。ようやく、ネタがあった。ネタが。
2003/01/15
美しき日々をずっと通して観て、そして冬のソナタ・・前回の年末に集中的に放映された時に録画をしていて観ていたら・・かなり疲れた・・・。 冬のソナタのファンの方には失礼だけど・・なんか現実的ではないし、それに感受性もないし、少女的な思考なんて丸っきりない子供時代・・冷めすぎてる!!!!!鈍感!!あ~~、大映ドラマを観てると文句を言っていた性格ですので・・許してくださいね。 う~~ん、好きな方にははまる内容ですよね。劇的で、そして主人公に感情を移入できるし、それに・・イケメン俳優ばかりで・・でもね。でもね・・・・・・・劇的過ぎて突っ込みたくなってそれで・・疲れてしまう・・・・・ 冬のソナタのヒットで韓国ドラマは気楽に観れるのはいいけど・・他の海外ドラマファンはうんざり!!! あの、NHK総合でのERの放映予定はどうなったの??!! あの、秋に放映するということだから我慢してたのに!! それなのに・・ERではなくて韓国ドラマ・・・・・・ きつい!!!!。 たしかに、観ていたけどずっと観るのは精神的にきついんですよね。 3歳の娘がチェジュさんが好きでも・・だから・・それから・・イケメン俳優に娘がはまっても・・・でもね、最終回を見せたら興味を持ち出してヨン様と叫んでいる・・・そしてミンチョル様とハートマークをちらつかせながら・・・あ~~~~~~また、録画するの・・地獄だ!!!
2003/01/14
最終回を観ましたよ・・・・・ようやくオチが分かりました。 う~~ん・・最終回で涙ボロボロという方も沢山いるそうでして期待していましたが・・・う~~ん、しらけてた・・・。 感受性が鈍感なせいかもしれないし、愛というものを信じていないか、それとも・・・・・・たんなるアホなせいかもしれません・・。 感動する気持ちにはなれない・・。 う~~ん、初恋は純粋なものでとても清らかを強調をしてしまい、周囲のいる人達が迷惑を掛けてると感じてるからかもしれない。 アメリカで知り合ってお互いに愛し合ったチェリンを、記憶を取り戻して簡単に捨てたチュウサン・・。 そして、いかにも聖人君子という風情のチュウサン(ミニヨン)に対しても本当に・・ダメだ・・生理的に受け付けない。優しさを強調をしすぎ、理想の王子様を強調してリアルな男性、等身大の男性の悲哀を感じさせなかった。 そして、このドラマでは悪者であるチェリンと、サンヒョクに同情してしまったのも大きな原因かもしれない。 サンヒョクが最終回でものすごく嫌なやつになったと書かれた日記を読んで期待したけど・・・・・個人的には当たり前の行動だと思う。 だって、サンヒョクがずっと好きでたまらない女性と婚約までいって、初恋の男がでてきて、彼女はそっちのほうがいいと婚約を破棄される・・未練タラタラという雰囲気になるものね(こっちも本物の愛だったら・・)そして、長年・・信じていた父親の不貞行為を知り、そして自分の兄が恋敵である男だったら・・・。 彼の行動もなるほど・・分かりやすい・・・でも、最後は、パリへ留学するユジンにチケットを渡す姿に涙が・・・・・イイ男だぜ!!!と感じました。 でも、このドラマっておかしいところだらけですよね。それが目立つから・・どうしてもどうしても・・感情移入はできないし、なんか・・出演者にしても演技をしてる感じのポーズ・・ まず、病院での医師がアメリカで手術を受けるチュウサンのためにカルテ類の書類を手渡すシーンはおかしい、あの重要な書類は転院する病院などから請求されて送ると思うけど・・・。 普通、渡すなら紹介状みたいな感じで病状の説明に手術の必要性などなどが書かれていて茶封筒に入るくらいの普通の手紙みたいなものを渡すけど・・・・・・・書かれてる言葉は大丈夫かしら。 ハングル語、英語・・・・・・ドイツ語・・・理解できるのか??向こうの病院は・・・。 そして、渡し忘れた書類のことでサンヒョクが取った電話をペラペラと話す医師・・事務処理はその関係者が行うのに・・医師がそれをやるなんて小さい病院・もしかして転院をすすめたのは小さい病院だから・・・・とにかく、医師が病状のことをペラペラと喋る喋る・・・・・・あの、おかしいよ!!!!・・医師とかは患者の秘密を守るという道徳的な観念から守秘義務というのがあって・・それを守ることを学んだと思うけど・・どこの国と同じだと思うけど・・・・・・・・ それから、このドラマの最大の違和感!!!!!・・・ チュウサンは失明をしたのですよね。目が不自由な設定ですよね。でも・・あの家での自由に行動できるのはおかしい、家に上がって壁づたいにあるかないで段差を確かめるなんて普通の盲人の人はできない・・そして、手を横に出して壁を確認をする仕草は・・できないし、部屋の真ん中で部屋の向こうの方に行くにしても・・まっすぐにいけるなんて不可能に近い!!!・・そしてコーヒーカップを持つところにしても・・あんなにすんなりとできる???普通ならふちをたしかめて撫で回すよ!!・・ そして出かけた後に帰ってくるおっさんの手助けにしても・・あれは邪魔していて相手に恐怖感を与えるだよ!!・・手を肩におかせて歩くという基本的な行動ができていない・・。 そして、ユジンとの感動的な再会のシーンで物音に反応するチュウサンの顔の向きはまっすぐにユジンのほうに向いていた・・普通なら角度が微妙にずれるのに・・・おかしい・・。 とブチブチ文句を言ってました・・・・。もうちょっとリアルに表現してくれ!!本当にあのシーンに対して怒りを感じるのは・・ちょっと、個人的に亡き父親が中途失明者でずっと幼いころから見ていたから・・それに短大のころには点字図書館関係のボランティアをしていたから・・・失明されてる人と接する機会が多いだけに・・どうしてもチェックが・・・。 ヨン様のファンから・・文句が・・・あ~~。だからここの日記を書いています。(小心者ですから)
2003/01/13
本当に、ただいまの心境というべきか、体調は最悪な状態である。普通の風邪なら、37.1ぐらいであるし、悪くても37.7度ぐらいであって、翌日には平熱になっているはずなのに、今年の風邪の場合は、最悪な感じだ。 熱も38度台になっていたし、それに下がっても37.1ぐらいになっている。そのときは精神的に楽になっているから動いているけど、しかし、それ以下には下がってくれない状態が続いている・・・5日かんぐらいからだと思う。本当に、食欲はないし、最悪な状態・・・・・ もしかして、これって、親父の・・・去年の春に進行性の癌で親父が死んだ。そして調子がわるくなったときと似ているような気がする。 気のせいだと思うけど、病気になると気が弱くなるものだ、当然、だんなからパソコンの前で座るのも禁止をされてしまって、早く寝るように注意をされた。
2003/01/12
チビと二人だけの鑑賞で・・・感動するかと思っていたら・・・ だめだ!!! なんか、いかにも舞台劇みたいなわざとらしい演技にシラケ・・。 初恋を実らせるために、婚約までいった男性と別れて、結婚をする二人の恋の物語が素晴らしいと感じられない・・。 あの二人さん・・人騒がせなやつですよね。現実にそばにいたら軽蔑されるのに・・物語だから・・許せるのか??!!! とにかく、二人のために犠牲になった人が幸せになるまで耐えるなら・・・評価は変わるけど・・あれだけで美しい物語なんて・・ と感じつつ観ていました。 チュウサン・・ミニョンだったけ・・いちいち泣くんじゃないの?!!たしかに受け止めるにはひどい現実だけど男が泣く姿を見て繊細だと感じません!!!・・なんか、カチンときてしまうのは私だけ、それにあの服にしても・・・なんかずんぐりむっくりみたいな感じで・・・ 好きな方なら、即座に許せないと抗議の書き込みを考えてるでしょうよね。 だって、愛する人を、ドラマを侮辱されたから・・でも、本当にゆるやかすぎて寝てしまいそうなドラマの展開・・ あ~~~~~~今のブームについていけない私って変わり者?!! そんな突込みを入れながら見ています。ストレス解消にはいいよね。 そして、ユジンと息子のサンヒョクのことで文句を言ってる母親・・究極の過保護の母親・・・・ 生みのシーンで気づいたけど・・・ペ・ヨジョンさんってメイクが濃い!!!!肌が不自然に輝いてるのはなんで??!!! あ~~。このドラマに涙する人は完璧に怒ってるでしょうね。 でもね、でもね、性分に合わない人がいるのも分かってほしいんですよね。 日本全国の人が冬のソナタが好きで、涙するのではないのですから・・ それに私は繊細な性格ではないから涙する人ではないのかも・・鈍感ですからね・・・。 はい・・・・・・・ まぁ、何を感じるのか好きか嫌いかその人の勝手だけどね。
2003/01/11
去年の冬に短期集中のときに、知り合いの推薦で観させてもらいました・・ビデオに一応は録画をしたのだけど・・・家族に不評・・でした。 あの・・ゆっくりすぎる物語の流れ・・そして二人の主人公よりも周囲の人たちが・・・・・・・そんな感じで好感が持てない・・。 うん、それにヨン様も個人的には苦手なタイプでした・・。 一応は流して観ていてストーリーは頭に入ってるんだけどね。外野がうるさかったから話の中に入り込めなかったかもしれないとの考えですので一人で観ます。さて、問題です・・・・冬のソナタを観てヨン様・・ステキ!!と叫ぶでしょうか・・そして、冬のソナタは素晴らしい・そして感動の涙涙でしょうか・・それとも・・・・・・・・・・・・・・茶化しながら笑いまくる・・・・・どっちか・・・ 問題です。
2003/01/10
韓国のドラマの影響でK-POPを聴いていて一応は、自分なりにブームになりました。 アメリカとイギリス系の洋楽を中心に聴いてる私にとっては実に新鮮な驚きというべきか??すごく言語が違う世界でも・・それなりにいいと感じたのも事実です・・・。 アメリカとかイギリス系のポップスっていうのは、どっちかというとノリとかリズムにアレンジなど音的な要素が含まれてるんだよね。 音楽好きな私が本能的に選んでしまうだけど、韓国系のは・・情緒的なメロディーで思わず心が癒される感じがするんですよね。 BOAの曲にしてもなんか分からんけど耳にずっと聴こえる感じがしてるし・・それに・・美しき日々のサントラを聴いてると・・メロディーが癒される感じがするんですよ。CDを思わず買おうと思って、美しき日々のソンジェ役の人と・・ZEROの、アーティストとしての興味とかなくて・・・よく考えた・・自分の性と合っていないことを・・たしかに・・良質の音楽を演奏をしてると思うけど・・・自分の性格的に・・。。。。。。だから、キャンセルをしましたよ。 韓国のロックはチラッと聴いたけど・・日本の音と同じ感じがするし立ち遅れてる感じはしません・・・・ハングルだけど音の演奏技術はいい・・ただ・・・・言葉を英語にしてくれ!!!! そんな言葉を発したくなる・・・。 洋楽なんて苦手な人が韓国の音楽にはまるのは・・やはり情緒的な何かがあるし、日本の音楽が質的に同じせいかもしれない。 だからかと思うけど・・・・・・・夏びっしり韓国の音楽を聴きすぎてちょっと飽きました・・・
2003/01/09
ヨンスの病名がとうとう、周囲の人々に知らされます。 そして、治療の方法として骨髄移植があることを知り、ミンチョルとソンジェは、骨髄を捜すことにした。そしてミンジに、ナレは知り合いに骨髄検査のことをお願いすることに、 ナレは、ミンチョルの同僚に検査を受けるように頼み、そして主任は・・・はじめの方は、意地悪な人しか感じなかったのに、ここでは・・・イイ人・・痛いのかぁ~~という心配をしていたのだが・・愛する室長のために検査を受けることに・・・。 そして、セナが、適合するのかもという段階で、ヨンスたちに希望の光が・・しかし、適合しないことを知り、みんなはがっかり・・そんなある日に・・・。 適合する骨髄が見つかった・・しかも日本で・・????えっ!!話が突拍子のないところに飛んじゃったよ・・だって、日本でも移植を待ってる人が多いという話を聞いたことがあるし・・なんで・・・ねぇ~~、どうやって見つかったの???検査はいつしたの???・・どうやってするのという疑問点だらけ・・・・ う~~ん、たしかに韓国で放映された時期が、ワールドカップの前年だからかいな???・・・ 手術が終わり・・・最後のシーン・・・ セナのショーなのに・・なんか、冷静すぎるよ・・これ、何で老若男女が風船を規則正しく振ってるの・・・彼女だけのステージーという雰囲気はない!!!・・・そして、中にはゼロのTシャツを着た女性・・しかも、歌う曲はヘヴン・・この曲ってデビュー曲でしょう・・・セナのスキャンダルが発覚して、そしてヨンスが発病をして・・移植をしてリハビリとかいろんな治療をした期間を考えると1年ぐらいだと推定できるけど・・それ以上に・・・・ そして、歌ってる間にヨンスと抱き合ってる・・・隣に座ってるはずのミンチョルがなぜか、後ろにいるソンジェと並んで立ってる・・オカシイ・・ミンチョルがテレポートをしたのでは・・?? 突っ込みをいれてしまったエピソードでした。
2003/01/08
パソコンが戻ってきてもなんか調子が悪いみたいでして、あ~~おかしい状態・・・どうして・・まったくと怒りモードになっています。 本当に、パソコンが壊れるころから、いろいろな不穏な騒動が知り合いのサイトさんが巻き込まれていて、こっちまで火花が飛び散っていたけどどうやら消えたけど、ある人のサイトから2チャネルに飛んだら・・・ある人への個人攻撃がまだまだ続いているみたいでして・・・いい加減にしろよな・・という感じでした。それにこのパソコンも機嫌が悪いし、それにこっちの体調がめちゃくちゃに悪い状態・・つまり風邪をひいて咳が連発状態・・・きつい!!!ということでして、本当に・・嫌な季節ですよね。体調がかなりダウンをしている状態の上にこれだもの!!! まぁ~~ぼちぼちとやりますから・・・・・ちょっときついですがとにかく・・片方のは、暇なときに作成をしますので
2003/01/07
うちのパソコンのトラブルというべきか故障したために、休まなければならなくなりました。いやいや、その宣言の後には、こそっと楽天の方にお邪魔をしていろいろな方の日記を読んだりしていましたよ。それから、子供達が冬休みになったのにゲームのためにだんなの実家に行かずに、そしてだんなの親は勝手にいろいろと家のことをしたがっていて・・・・・・そして、クリスマスは一応はしていたけど、意味とか知っているし・・それに身内がその関係で、実家とかの関係が仏教で、だんなの実家の関係がキリスト教で評判の悪いほうの宗派を信仰をしているせいか・・ちょっと神経質になってしまいますよ。 一般の人たちにとってのクリスマスは、楽しめるお祭り的な要素があるけど、うちのところは、ちょっと問題点があるみたいでして、別に偏見的な考えではないけど・・・ちょっと、中身を知ってるだけに否定的になってしまうんだよね。クリスマスって宗教的な行事だと知っている人はどれだけだろうと感じてしまうんだよね。 そして、正月になって携帯をゲットをしました。いやいや、だんなと同じメーカーで色違いの機種です。(本当にイイですよ。)ピッチのほうはそれなりにいいから気に入っていたけど、でもねぇ~~、あのメーカーは弱小ということで九州地区を撤退をするらしいんだよね。それで、携帯になったけど、着信音を聞いて・・すごい!前のは3和音だものね。それに内容も豊富で・・ウレシイということで早速着信音は、ロックしているやつを選んでいます。もう、それから、メールアドレスも、もちろん、愛するコージー様と、レインボー様の名をしっかりと入れているのでした。 あ~~~、前の問題のは本当に心配をかけてすみませんでした。あの時は、すごく荒れている状態でして、なんか弱いもの苛め的に感じたんですよ。その人対応の仕方に問題はあると思っているけど、なんか世の中には、違った視点で物事を見る作業をしないで、自分の視点が正しいと感じて思い込んでいてそれを押し付けている人々に対しての嫌悪感が感じていたし、怒りも・・・それにエネルギーが使い果たしてしまいまして・・・・しばらく離れてしまい、ようやく気持ちが穏やかになりました・・あのころは睡眠不足であったために、ようやく昼寝をずっとしていました。いやいや、久しぶりですので指がおかしい、というよりも寒いので、 では、今年こそはいい年でありますように、
2003/01/06
ヤンミミの復讐で、ビクトリーレコードは倒産してしまい、そして憎い男であるミンチョルの精神を追い詰めてしまった。二人の実の子供達は、軽蔑されながら面倒を見られてる。 一方のミンチョルは事業を起こそうとするが・・未練たっぷりにヨンスの姿を影から眺める・・・ストーカーではないのかいな?? でも、でも、ミンチョルとミンジは、非情な父親でもそばにいて世話をしてるミンジちゃんってイイ子だよね。このドラマが始まった時は、彼女はものすごく意地悪な女の子みたいなイメージだったのに・・・。 そして、ヨンスの不治の病。。。・・わぁ~~~昔あった懐かしいドラマと同じパターン・・・う~~ん、でも・・凄く元気いいよね・・・。顔色もいいし・・・。 ソンジェは、自分の思いを貫くためにセナのことを気にしないまま身勝手な男・・セナがひたむきに思いを込めても通じない男・・あ~~~~~~・・・かわいそう!!!・・ ヨンスは、自分の病気のことを知り思い出を作るためにミンチョルとのデートをすることに・・・そして、旅に出かける・・。しかも同じソウル????。。。。なんで!!・・・・ う~~ん・・・そしてミンチョルさんはとうとうヨンスの病気のことを知りプロポーズ・・・う~~ん、相変わらずキザ・・でも、あのハートのバラのじゅうたんよりもこっちのほうがいいなぁ~~。うらやましい・・。 そして、セナの所に風俗店の男が訪ねたのだけど・誰もが同棲と思うけど・・いったい・・どんな関係だったのかいな?? そんな突込みを入れながら見てるところ・・。 ヨンスさんは顔色がいいし、元気がいいし・・これって不治の病なんでしょう??? う~ん、貧血で倒れたヨンスのそばにいるときに、ミンチョルの携帯がなったけど、あれってやばいいんだよね。 病院とかでの携帯電話を使うのは命にかかわるから電源は切るのが普通ではないの???!!それなのに!!!・・ あ~~、結婚式は・・カワイイ・・・う~~ん、思わず涙が・・でも、結婚式に向かうヨンスさん・・ずっとドレスを着たまま会場まで走るなんて・・不治の病なんでしょう????大丈夫かな??!!あ~~どうしよう・・・。 はじめはいやなおばちゃんの主任も、後半はイイ人になってしまった・・ミンチョルが事業を始めることをしり自分の結婚資金に貯めていた貯金を事業費として渡し働くことに・・ そして、ミンチョルの父親も・・息子の幸せを喜んでるみたいで・・う~~ん、さすがさすが・・・・。 とにかく、最後の最後まで突っ込みたくなるドラマです。
2003/01/05
とうとうソンジェは家を出てプロデューサーの道を選んだ。今までは頭の上がらないミンチョルに対して対等な立場で接したことで男同士のライバル心がめらめらと・・その他の原因はあるけどね。 セナの顔がなんかころころと変わって・・凄い・・このドラマの中での彼女の雰囲気はいろいろと変わる・・。そして船上で歌うことに・・・あの曲をずっと歌っていたみたいな感じがするけど・・・このときに作曲をしたとしてるけど・・なんかヘン・・ビクトリーにいたときにソンジェの先輩だったズッコケ作曲家の先生が必死に作ったあの曲と同じメロディーなのに・・・・。 う~~ん・・・・・韓国での浜崎あゆみと言われる彼女の歌に注目を・・・ ミンチョルたちが、社長についてる男のことを話してるときのバックにはマライア・キャリーの看板がありましたよ。・・・・。 うん、あのヴィクトリーの社長のイメージは、日本のA社の社長さんに似てる感じがす・・利益のために音楽ファンのことを無視をしていて変なシステムを作り上げるし、それにヘンな法律を作らせるんだから・・基本的には似ているなぁ~~~~(独り言です)
2003/01/04
最近ではK-POPSが気に入りよくサイトで注文をしていて、昨日、我が家に届けられたのはSESでして・・・。 日本でも人気はそれなりにあったらしい、今は解散をしてしまったので彼女たちのベストアルバムそうでして・・・。 う~~ん、なかなかいいのではないの??心地よいし、女性ならではの優しい雰囲気・・ 韓国で人気が高いのもうなづけるし、言葉なんて分からなくても、別に関係ない・・音楽の質がよければいいんだと感じました。
2003/01/03
ようやく、ミンチョルとヨンスは仲直りができたけど・・ソンジェが実の父親のことを知り家出・・・ミンチョルは、ソンジェの母親と父親の関係を知り・・・ミンジとミンチョルは父親の横暴に大して許すことはできずにいた・・そしてソンジェと仲直りをする決心をした。 セナは、ミューズレコードのオーデションに受かり、そしてソンジェがゼロだということを知った。セナは・・顔が変わっている・・う~~~ん、面白い・・おまけに主任と、そしてミンチョルの後ろにいる秘書みたいな人の髪の色も変わってる。 セナのオーデションが受かったことに喜ぶヨンスたち・・店の中で花火をしてる・・えっ!!!???????なんで??? そして・・・あのレコード店の階段の所に・エアロの宣伝のポスターが貼られていた・・う~~ん、それだけでもうれしい。
2003/01/02
ヨンスに対しての愛情がいっぺんに花ひらいたソンジェ・・セナとの友情はどうなの??? 今まで、彼女に対して態度が急に変わり・・セナがかわいそう・・ ポスターは・・フリオ・イグレシアスの息子らしいラテン系のポスターにジェニファー・ロペスのがチラホラ・・そして、ビートルズのポスターがでかい。 ソンジェが、ヴィクトリーレコード店を探し回る時には、元の店のロゴが消えてない・・・。 う~~ん、ミンチョルさんは、ソンジェがヨンスのことが好きで、ヨンスも自分に対する態度が違うのを悩んで二人で逃亡・・ 海でのひと時・・ロマンチック・・そして二人の意味深のシーン・・・・・・・・・・・・いったい何が起きてるんだ・・・・ そんな感じがする。
2003/01/01
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