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こんばんは。今日は koharu、人生初のリトミックに行きました。地元の親子英語サークルさんが開催したものなのですが、すっごく良かったです。koharuも最初のうちこそ、知らない子供たちやお母さん方にびっくりしていたようですが、途中から結構のりのりで、とっても嬉しかったみたいです。大興奮で昼寝もできず(>_<)これは計算外。疲れて寝るものとばかり思ってたよ(>_<)帰ってから干そうと思ってた洗濯物が干せずにがっかりしてたら、急に雨が降り始めて。。。かえって良かったって感じでした。 リトミックは、ちゃんと電子ピアノ(だよね?多分)で伴奏してくれたり、先生が歌ってくれたり。。。本の読み聞かせみたいなのも、子供が退屈しないように 途中でいろいろ趣向をこらしてました。リトミックって歌いながら踊るだけのものだとばかり思ってたんだけど、結構 いろいろやって面白かったです。特に、お魚の話を読んだ後に、青い大きな布を広げて海だよって、子供たちをその上に乗せて、親が布を持って波のように動かすのがすっごく楽しかったらしくて・・・koharu大暴走。「もう出てきて、今度は海の中にもぐりましょう」ってほかの子たちが皆、素直に出てきてるのに、海の上を逃走しまくり 捕獲しようと海のまわりを歩くharuちゃんを見た後、にっこり笑うので「あ、こっちにくるな(^-^)」と思ったとたん、反対方向へ逃走。またそっちに行くと、また逃走。こちらが布の上に乗れないのを承知の上での逃走とみた。反対側に逃げたところをほかのお母さんに優しく捕獲されたのでした。でも、本当に楽しかったみたい。そのうえ、koharu、実は 自分の母のみならず、「おかあさん」が大好きなのだ。皆、優しいし、目があえば、にっこり笑ってくれたり、いろいろリアクションしてくれるから。だから倍楽しかったみたいでも、親のほうがより楽しんだかも(わははのは)
2010.08.30
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こんにちは。ご無沙汰しております。いや~暑い日が続いてますね。こう暑くては日中、公園もいけないので、koharuが公園に行くのは夕食を食べた後の18時半くらいです。そのころには少し風がふいていて、滑り台の鉄板(?)もさわっても大丈夫なくらいには冷えているし、暗くもなく、明るくもなくとちょうどいい時間です。しかも ほとんど貸切 わははのは。さて、最近のkoharu。いっちょまえに 滑り台の階段を上ります。滑り台の階段って階段の背の部分はあいてるは、手すりの下の部分もあいてるので1歳4ヶ月の幼児はつるって落ち込んでしまいそうで、かなり怖いです。でも、なんでもかんでも 「駄目駄目!!危ないから~!!」って言ってると進歩やヤル気を妨げそうだし。。。実際、危ないからつかまり立ちできそうな高さのものをすべて排除していた為、koharuのつかまりだちは まわりの子に比べて少し遅かったのだ。お友達のHちゃんがつかまり立ちしてるのみて、同じような動きを始めようとしたので、つかまり立ちできそうなものを入れたらつかまり立ちしたという。。。(笑)それまでは おしりナップの容器に手をついて なんか掛け声かけてました。ホントはつかまり立ちしたかったんだろうね 話それましたが、そんなわけで、唯一の安全策それはharuちゃんも一緒に後ろから上ること!彼女のヤル気をそがないように、後ろからついてはいくし、いつでもレスキューできる状態だけど、一切 さわらない。危ないときや、本人が手伝ってってときだけ手を出す感じで。。。滑り台って のぼる途中も危ないけど、一番怖いって思ったのは、すべる状態に座る直前。立った状態で、横の手すりを持って座ってくれるなら安心なんだけど、なにも持たずに座ろうとすると、転落する恐れあり。今、一生懸命「ここをもってから、ちゃん(座る)するんだよ~!」って教えてるんだけど、自由奔放なO型の彼女。。。。聞く耳持ちゃーしねーでもこればっかりは命にかかわるので、どんなにうざそうに手を振り払われても、まけずに教えてますだ。そして、いい年したharuちゃん、20年以上ぶりに滑り台をすべる!と、おやや?すべらねぇ。。。自分だけなら体重?って思うのですが、koharuもすべらなくて、おしりを自分でずりずりして降りる感じ。どうやら滑りにくい加工を施してるようです。事故防止のためなんだろうけど、これじゃ 「滑り台」とはいえないんじゃないの?うちの近所の公園だけなんでしょうか?しかし、やはり大人がすべることを想定してないせいか、たまにボコボコ音がするのよ(>_<)公園管理の方~、小さな子の親が安全の観点から一緒にすべることも想定して、もう少し、滑り台のすべるところ、丈夫にしてくださ~い!どの子も通る過程だとは思いますが、今 すっごく階段にはまってて、まるで登山家のように何度も登ってはおり、登ってはおり。。。 そこに山があるから登るって言った登山家がいたそうですが、まさにそれ!「そこに階段があるから私は登る!」ジャ〇コさん、どうしてエレベーターからみえる位置に階段作るの~(T_T)と心の中で叫びながら、koharuの階段ののぼりおりに今日も付き合わされるヘタレなharuちゃんでした。
2010.08.24
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こんばんは。koharuただいま爆睡中。実はkoharuさん、少し前にベビースイミングに通いはじめました。でも、顔を水につけるのが嫌みたいで 「お母さんと一緒にあっぷっぷ!」って掛け声で1回だけ水に頭までつかるんだけど、その瞬間に体を反転させ、身をのけぞらせて全身で「いやじゃ~!!いやなんじゃ~!」と訴えかけております。ほかの子はぜんぜん平気だったり、お母さんと顔をあわせつつも嫌がったりするんだけどねぇ。。。koharuさんだけだよ。。。ママから逃げようとするのはってか、haruちゃんの手から逃げたら、それこそ「あっぷっぷ」どころか「あっぷあっぷ」になって、命にかかわるってことがわかってないらしいそんなとこも可愛いんだけどね。。。って親ばか丸出しでございます。 さて。生まれてこの方、結構 気をつけて育ててこられたkoharu。今まで、お風呂で落とされるとか、おぼれかけるってことは皆無でした。しかし、ついにやっちまいました(T_T)koharu、いつもは相方の帰りが遅いので、haruちゃんが一人でお風呂にいれてます。自分の頭や顔をあらうときは、koharuが足すべらせて、おぼれちゃうと怖いので、ベビーサークルにkoharuをおいて、その間に浴室のドアは開けておいて、ちゃっちゃと顔と髪をあらい、バスローブ姿で(バスローブ姿なのにドラマや映画のようにまったくセクシーじゃないのはご愛嬌。生活観あふれるバスローブ姿なのでございます(大笑))koharuを迎えに行くっていうのがパターン。 昨日も同じようにして、koharuの体をあらって湯船につけたあと、自分の体をあらっておりました。koharuはお風呂のおもちゃでご機嫌で遊んだり、少し湯船を歩いたり。。。体を洗うだけなので、haruちゃんは当然koharuをみておりましたが。。。。次の瞬間、ざぶん!ってkoharuが後向きに倒れましただよ。本人も一瞬、 なにがおこったかわかってなかってみたいで、直立不動で瞬きもせず、湯船のそこに横たわるkoharuと、助けようとすぐ腕をのばしかけた私の目がばっちりあいました。 その間はほんのわずかだけど、救いあげてすぐ、泣き出したkoharuを救命講習で習ったかんじで水をはかせようとしたけど、のんでしまったみたいで、水はでず。。。かわりに鼻のほうにいってたみたいなので、鼻から口ですいだして。。。ショックで泣き出したkoharuをしばらくずっと抱きかかえてあやしました。その間に頭うってないかとかチェック。手は普通にうごいてるか、ひねってないかとか。。。。で落ち着いたころにkoharuの顔を頭を洗いました。苦しくてもがくってこともせず、なにが起こったかわからない感じで直立不動で浴槽に沈んでたkoharuをみて(といっても数秒の間ですが。。。)、小さな子供がひざ下の水でもおぼれるって理由がなんとなくわかる気がしました。頭とかをシャワーで洗ってて、物音に気づかなかったら。。。と思うと、後からぞっとしました。後から相方が「無事だったから言えることだけど、これがきっかけで、プールにざぶざぶ顔つけれれるようになったりして」さて、どうでしょう?
2010.08.03
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