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ひーこちゃんにあの犬のような紐を買った。幼児用ハーネス。あんな非人間的なものを何故子供につけるの?なんて思っていたけど、事故が起きてからじゃ遅いし、勝手気ままに走りまわるひーこには大切な命綱。赤ちゃん本舗で見て、即決!ひーこはハーネスについていたキャラが気に入って、喜んでいるし、使い心地も悪くなる。なにより、妊婦9ヶ月の大きなお腹の私にとっては、安心。なかなかいい買い物だった。そして、2人目ちゃん準備のために、色々と買出しにでかけた。2人目ということで特に買うものもないのだけど、ベビーバスと、季節が違うからドレスオールのようなものを2着、ベスト、と新生児用パンパースを購入。今日中に入院バッグを完成させたら、だいたいの準備は終わりかな?
2006年12月31日
生まれてくる赤ちゃんとひーこちゃんは年子。年子育児の便利グッズって何だろう?友達からきいたのは、縦型の2人乗りのベビーカーもしくはベビーカーの後ろにくっつけるタイプのステップ台、おんぶ抱っこ紐。2人乗りのベビーカーにしてもステップ台にしても、ひーこがもっと歩くようになったら、そんなに使用頻度は高くないような気がするから、新品のものを買う気はないし、かといってレンタルだと割高だし。ヤフオクとかは挑戦したことがないし。うーん困った。
2006年12月26日
今日は検診日。細かい超音波テストもあったが、特に問題はなく、子宮頸管の長さも5センチあっり、早産の気配もないみたいだ。よかった。体重は60.9キロ。出産まであと2ヶ月、体重増加は8キロに抑えたいけど、ちょっと難しいかな?9キロ増の63キロを目標にしよう。赤ちゃんの体重は1650グラム。週数相応の大きさだと思う。年内のチエックアップはこれで終了。年末年始の食べすぎに注意しよう。超音波の間中、10分ほど、娘は爆泣。ママ!ママ!と絶叫して涙をながしていた。どうしたのだろう?帰りには友人とランチをして、ちょっとだけゆっくりできた。ひーこちゃんもめずらしくおりこうさんだった。
2006年12月21日
この2日間、朝4時に目が覚める。しかも空腹で!このところの胸焼けがするので、夕食をかなり抑え気味。そのせいで、どうも夜明けに空腹感を覚えて目が覚めてしまうようだ。ぼーっとする頭でりんごを食べたり、おにぎりを食べたり。かえって胃腸に負担がかかりそうな気もするんだけど。はて?のどのかゆみと咳がなかなかとれない。特に寝始めに体があたたまってくると。のどがとてもかゆくなってくる。どうしてだろう?もしかしてアレルギーかな。痰は随分とでたから、風邪自体はよくなっていると思うのだけど、ね。
2006年12月18日
幼児の本の付録についていた、アンパンマンのはめえパズル。ひーこにまだまだ早いと思っていたら、遊びはじめてびっくり!ちゃんと、絵をあわせてはめている。かつ、だんだんとコツをつかんでじゃんじゃんとはめている!そんな遊びが好きということもしらなかったので、びっくり。木曜日にかってから、この4日間はしょっちゅうパズルで遊んでいた。500円の幼児の月間本だったけど、十分もとをとれた。胸やけはあいかわらずひどい。和食なら多少食べ過ぎても大丈夫だが、クリームやバター、油物はかなり厳しい。スコーンとクリームをお茶の時間に食べたら、完全にアウトだった。つ、つらい。おまけにのどの痛みと痰のからみがとれず、布団に入り体があたたまると、のどがかゆく、咳がとまらない。のど飴をなめながら寝る日が続いている。こののどの痛みもかれこれ1週間ほどつづいている。木曜日から黄色の痰がではじめているから、もうそろそろ完治も近いとは思うのだが。
2006年12月17日
立会い出産にするためには、立ち会う予定の人がクラスに参加しないといけない。子供は参加できないから、クラスの間はひーこちゃんを託児所に預けないといけない。前々から託児所をアレンジしていたのに、前々日になって、託児所の行事のために、預かれないという電話がかかってきた。なんだとーー!!! そんな直前にいわれても、困るじゃないかー。近くに親戚もいないし、妊婦だから涙もろくなっちゃうのか。。この先、こんな突発事項が現れたら、子供二人抱えてどうしたらいいんだろう。。。などと思っていたら、涙がとまらなくなってきた。ひどい話だよねー。 かつ今週末はどの託児所もクリスマス行事などで一時預かりをしないところばかりで、全然みつからないし。もうー気分も事態も最悪だわ。一人ぼっちで子育てしてるみたいで、つらいよぉおおおお。
2006年12月14日
もともとのどが弱いのだけど、妊婦になるとなおさら、皮膚や粘膜が乾燥して、ダメージが大きいような気がする。鼻をかむと血が混じっているし、たんが出ても血がついてくる。背中にかけてのわき腹もドライスキンでかゆいし、のどのイガイガはずっと続いている。熱が出ないのが幸いだけど、不快な症状は2月の出産までずっと続きそうな気配。あと10週(正期産まではあと8週)、もうすぐだ!今年は早めに年賀状をかいたのだけど、その前に生まれちゃうなんて事態はさけたいなー。
2006年12月11日
リトミックで一緒だったイギリス人ママがいっていた「2人目ちゃんを迎えるためにしたこと」を少し真似してみたいと思った。彼女は2歳の娘と2ヶ月の娘がいる。下の子がうまれるときに1.姉妹の初めての顔合わせのときには、赤ちゃんは自分の腕にだかず、離れておくこと2.初顔合わせのときに、赤ちゃんからのスモールギフトとして、お姉ちゃんがすきそうなちょっとしたプレゼントをすることちょっとしたことだけど、2歳前後の自分も甘えたい時期にお姉ちゃんにならなければいけなくなった上の子に対するささやかな心配りだと思う。下の子に対してやきもちをやくことがないように、そしてママをとられてしまったという思いをしないように。この2点のせいだけではないけれど、彼女の場合は両親が驚くくらい、やきもちをやくことなく、赤ちゃんを受け入れているそうだ。ひーこちゃんも二人目ちゃんを自然にうけいれられるといいのだけど。
2006年12月10日
今日は8ヶ月検診(29W6D)でした。体重は2週間前から700グラムの増加。赤ちゃんは1440グラムだった。前回に引き続き、このまま成長したら予定日には3000グラムを超えそうな勢いといわれました。ひーこちゃんより一回り大きそう。そして気になる性別は男の子のようです。あまり角度がよくなくてこれまで断定的なことをドクターは言わなかったけれど、今日は「足の間にばっちり見えますね」とのことでした。そういわれて画面を見ても、胸にひーこちゃんをのせているし、全然集中して見れないから、今ひとつよくわからなかった。ひーこちゃんはベビーの心臓の音を興味ぶかそうに聞いていた。今週に入り、8時起床、昼寝は1時間以内、そして9時半までには眠らせるようにしている。遊び食いかひどいので、食事とおやつの決めた時間以外は 食べさせないようにしよう。いつでも好きな時間に食べられると思うから、あんなに遊び食いしたり、歩き回って食べるのだと思う。やせてるから食べたいときにいつでも!と思っていたけれど、もうそろそろちゃんとしつけをしなきゃ。
2006年12月08日
ひーこちゃん、最近「こっ、いい」(これいい)、「かっいい」(かわいい?かっこいい?) 「かぁあり」(おかわり)「しゃんしゃん」(さんたさん)「ベビー」 言えるようになった。「おいしい」も上手に言えるようになった。言葉が少しずつでてきて、かわいらしい。こんなに小さくても友達との相性はあるらしく、しょっちゅう会うのにそっけなくしてしまう友達やすぐに手をつないだり、おっかけあったりする友達もいる。おもしろいな。
2006年12月06日
ひーこちゃん、やっと80センチになっていた。この半年で7センチも伸びていた。子供の成長はすごいなー。全ての服がワンシーズンで終わってしまう。ひーこちゃん、お友達のおもちゃはほしがるくせに、自分のおもちゃはシェアすることができない。どうしてなんだろう。まだそんなことができる月齢ではないと慰めてくれるママ友もいるけど、なーんだかひーこちゃんの場合、性格の問題の気がする。母子手帳をみなおすとひーこちゃんの出産のとき、体重は61キロくらいだったみたい。ということはあと2キロ弱しか余裕がないではないか!やっぱり2人目ちゃんは太りやすいのかな。でもこのところ、胸焼けが激しかったおかげで、食欲がおちて体重は59キロ代で安定。
2006年12月04日
ひーこがいること、そして二人目ちゃんを授かったことがあたり前になっていて 子育てストレスばかり感じていたけれど、昨晩しみじみと不妊治療の日々を思い返したせいもあり、今日はひーこと心の余裕をもってすごすことができた。公園で遊んだり、お散歩しながら、ここにいる「命の奇跡」を感じていた。この子が私の毎日にひかりを与えてくれた。生まれて1年半、自分の足であるき 落ち葉を踏みしめ 愛くるしく笑っている。ありがとうひーこちゃん。
2006年12月02日
今のところ特に問題もなく、8ヶ月をむかえ、お腹の赤ちゃんも元気にキックをしてくれる。2人目の不妊治療はおもいもかけず、8ヶ月ほどの短い時間で陽性となった。(凍結ET1回、フレッシュ1回、凍結BT1回) 一人目が本当に時間がかかり、泣いて、くじけそうになってすごした分、今ふりかえると二人目はあっけなかったような気がする。でもやはり苦労した一人目治療のことを忘れてはいけない。今は簡単に3人目も治療してがんばりたいなんて口にするけれど、たまたま二人目が一年足らずできてくれただけであって、3人目治療もまたぼろぼろに疲れ果ててしまうことも考えられる。でもこんな思いをして子供を授かっただけに、女である限り、チャンスがある限り、子供を生まなきゃいけないような(?)なんだか変な使命感にとらわれているような気もする。でもでも、この世に命をさずかるのは本当にありがたいことだし、私が年をとったときに一番後悔しそうなのは、子供二人でおわってしまうことのような気がする。40まであとあとわずか、でもでもがんばりたい。
2006年12月02日
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