全11件 (11件中 1-11件目)
1

先週、おやじさん達との釣行で「う~ん」と考えさせられる場面がいくつかあったそれを確認するために昨日再び日置川へおさらい釣行場所は前回とおなじワルゴケ高瀬には先客が入ってますがワルゴケはまだ誰もいない①前回、呂さんがいきなり入れ掛かっていた瀬へ手前から瀬を釣っていくが一向に掛からず・・・(´・ω・`)探りながら少しずつ立ち込んでいき、とうとう対岸の岩盤へそこでまずまずの型をゲットしたが対岸の岩盤では掛からず、今度は振り返って再度左岸を向いて瀬を釣っていく瀬を引きポツポツと掛かるが連続3匹とも13cm程。。。「こんなんじゃなかったよな~」とそのポイントを諦め下流へ②前回、下流の瀬でポロポロ掛けている時、他の釣人が瀬肩で泳がせて結構掛けていた。そのポイントで実際にやってみる同じようなポイントを泳がせるたまに追いがあるが一向に掛からない。。。その場所を諦め、やっぱり下流の瀬へ(ホンマ辛抱がない・・・)で、10匹程掛けてランチへこの時点で15匹程釣っていたので5匹を曳船に残し後はクーラーへ③ランチ後は先日おやじさんがよく掛けていた高瀬方面へ上にいた釣人が泳がせてよく掛けている私もフロロ0.15号に張り替え・・・っと、思ったが面倒なので朝から使用していた複合0.06号のままで「掛からん・・・」おやじさんポイントに他の釣人が入っているのでその下流を釣ってやっと1匹オトリが替わって泳ぐ泳ぐでそれからは怒涛の入れ掛かり劇場日置川名物午後の強風と重いがま鮎パワーSPⅢで腕が上がらん嬉しい悲鳴鮎釣りは、ホンマなんぼ釣ってもオモロイなあ~~暗くなるまで釣りたかったが、母親が知人に鮎をプレゼントすると言ってたので16時に納竿した結果は39匹(今まで敬遠してきた大嫌いな日置川だったが、今年から釣行の回数も増え最大釣果となった)帰宅後、スロットいけ~~~~また、針折れかい(いい針使えばいいのにね・・・)にほんブログ村
2017年08月30日
コメント(4)

昨日、関西各県で勝ち上がった者たちで行われる決定戦が日高川の龍神で開催された私も運よく所属クラブの和歌山支部を代表して参加した関西各県の強者達約25名が参加、その後大会説明を聞き6:30頃から11:00までゼッケン順で上流側と下流側に分かれての大会が始まったオトリを配布してもらって各自思い思いのポイントへ私は上流側エリアで今年シマノの大会で一回戦敗退したポイントへ(ホント毎回・毎回進歩のない奴です・・・)しか~~しこの日は違った~~~~~オトリにハナカンを通し、目指すポイントへ誘導ポイントへ入って5秒で「ガッツーーーン」 それも良型「これから入れ掛かりやあ~~~」っと、思いきやその後全く掛からず・・・・たまに掛かればオトリにならないサイズが続けて2匹・・ポイントもほぼ移動せずに時間だけがアッという間に過ぎ11時前納竿試合終了~~(チ~~ン)結局込み7匹で検量ですわ・・・上流側トップは、16匹やって「流石です」と笑うしかないね~その後は、みんなでお弁当を頂きましたそれから全員に当たる抽選会私はカップ焼きそばをゲットしました決定戦は、オトリ代やお弁当代、景品全て主催者側が負担してくれるのでホントお得ですね決定戦上位3名の皆さん来年の全国大会頑張って来て下さい私は、来月10日の北山川で修業特訓しますにほんブログ村
2017年08月28日
コメント(2)

昨日は、ブログ繋がりのある根掛かりおやじさん達に合流して日置川釣行にご一緒させて頂いた前日からワクワク気分で勿論寝ることも出来ず、前夜に出発し集合場所の「森のお宿」付近で車内仮眠早朝から目覚めたのでポインントの下見対岸からの高瀬竹藪前を見学高瀬附近向こうに見えるのがワルゴケ鮎釣り師さん見てる間にもポロポロ掛けてました待ち合わせ時間は8~9時頃でしたが、7時半にお宿に行くと「ハルクさん」っと、いきなりおやじさんに声を掛けられました優しそうで温厚そうな人柄が伺えましたホント、恐そうな人じゃなく(〇〇オトリ店主)て良かったおやじさんは、一昨日からアメリカから来日している「鮎釣り名人の呂さん」夫婦と共に古座川、日置川と釣行されていて、当日は日置川2日目とのこと。それから、もうおひと方でおやじさんの釣り仲間の友達の「六年目さん」を紹介されました「無心で目印を追う鮎釣り」にメチャメチャハマっておられるようでしたわかりますね~~それから皆でワルゴケへ移動現場に付き、各自お気に入りのポイントへ入り釣り開始呂さんは私の上の瀬でバンバンと掛けて威勢のいい雄叫びを上げている奥さんはそれをカメラに収めたりしてホント仲の良い夫婦が伺えます「ホント、鮎釣りは楽しくて気持ちいい~~」皆さん、釣りに夢中であまり話せずに17時まで釣り続けてましたそんな中でも呂さんの奥さんは、猛暑の中でも河原でずっと呂さんを見ていました次回は、皆さんと一杯話して大いに盛り上がりたいものです呂さんとおやじさん私も入って記念撮影(六年目さん撮影)呂さんは、明日から四国入りして鮎釣りを楽しむとのことまた、来年来日する機会があれば竿を交えたいなあ~鮎釣り師のみなさん、「呂さん夫婦を見掛けたら親切にしてあげて下さいね」おやじさん、六年目さん有難う御座いましたm(__)mこれからもヨロシクお願いしますこれを機にたくさんの皆さんと鮎釣りの輪が繋がっていければいいですよね番外編ドカンピュー!「はい、大アユでした・・・(笑)」「ドカンピュー」今年の流行語になるかもねにほんブログ村
2017年08月26日
コメント(6)

昔、昔作ったメタルライン(0.15号や0.2号)の仕掛けを消耗するが如く、8月からせっせと消耗に励んでいるがこれが中々切れない・・・「捨てればいいやん」って聞こえて来そうやけど貧乏性故ツケ糸部が痛むと帰宅後補修して次回も使用する始末。。。先日、痛んでいた0.2号のメタルを「清水の舞台から飛び降りた」つもりでやっと捨てたしかし、後1張りあるし、まして0.15号は3本も・・・たまに巡回に来る監視員さんに釣果や仕掛けを聞かれ、顔を赤らめながら「水中糸は複合の0.2号です」って答える自分が素直で可愛い話変わって先日これらを購入した友バッグに付けるべく下野の曳船アンカーしかし、曳船に装着してダイワ製アンカーを友バッグに装着したそれと最近お気に入りの逆針と大針細軸の迅8号(細いので貫通力は良いのだろうが、細いのでチョット身切れが心配・・・)それに先に書いた太仕掛けの逆針が全てコレだった最近また老眼が進みだしたのか(以前白内障の手術を行い、老眼と近視は克服していたのだが・・)一向にハリスが貫通しない症状が勃発・・・依って、このタイプを全てフック式に交換するこれで時速2匹は釣果に差が出る(ホンマかいな)いよいよシーズン終盤大型や数釣り、色んな鮎釣りがあるだろうが悔いのないよう今季を釣り尽すにほんブログ村
2017年08月24日
コメント(0)

先日からせっせと釣り具の大処分を行い、ルアーなどヤフオクにてこの数倍を処分して15万円ナリ梱包が面倒な長尺物のバスロッドなど10本、各種ソルト用ロッド10本をタックルベリーで約15万円で売却 しめて30万円弱そして、その入ったお金と楽天ポイントがあったので以前からずっと思案していた「有田川ダム上の必需品」をポチってしまうっで、昨日届いたがなんでしょうタモは分かるでしょうが。。。。実は、ダイワの袋タモと友バッグでしたダム上の釣りはほぼ陸っぱりなんで曳船は河原に置いて釣り上がったり、下がったりそれで曳船から離れた所で掛かればオトリと野鮎をタモに入れた状態で時々水に漬けながら曳船まで運ぶといった具合・・・がまかつのチョイ鮎運び袋やがまかつのジャバラのネットも使用していたがなんかイマイチそれにこの時季の大型サイズ20匹を曳船に入れておくと鮎さんも酸欠状態でヘトヘト・・・(オトリカンはダイワの2400を持っているが使用しないのが私流・・・)腰に友バッグを吊るしておき曳船から移動した場所で釣ったときはその中へ曳船の近くなら袋タモの中で生かして曳船へこれなら時々川に漬ける手間が省けるよねっと、まあこんな感じで購入したのだが・・・この商品が活躍するかはまだわからないが、欲しいと思えばすぐ有言購入のワ・タ・ク・シ友バッグに付けるアンカーも購入しないとねまた、次回の釣行の際に機能や使い勝手もアップしますにほんブログ村
2017年08月20日
コメント(6)

今日も前回と同じポイントへレッツラゴー前回午後から入ったラッキーポイントには釣人の車が仕方なくマイHGへ「しめしめ誰も居ない」朝一の誰もいないポイントはやっぱり気持ちいいなあ~早速1匹掛け、オトリが代わりこれから入れ掛かりと思いきや次が中々掛からん前回と全く違って追わない・・・鮎も見えないそうしている内にいつもの4人様御一行がお目見え2人は上流で後2人は下流とサンドイッチされてます(まあ、いつものことですが・・)挨拶代わりに「今日は追いませんよ」と話しをするポツポツと釣れたが続かないし、回りも賑やかになってきたので上流へ移動こんな瀬をネチネチと泳がしたり引き倒したり。。。しかし、ここも今一つ。。。夕方までみっちり引きずり回して(回されてか?)結果は25匹「あ~、疲れた~~~」そして、今夜もスロットスタート背掛かり!背掛かり!「ついにきたか~~~」って、「枝掛かりって・・・」「なんじゃこりゃ~」「こっちが言いたいわ!」にほんブログ村
2017年08月19日
コメント(2)

ってことで有田川ダム上のHGに釣行朝一からポツポツと掛かるが数は少なめ・・・(´・ω・`)それに反して釣人は(こんなん初めてやあ~)一通り釣ったので他の釣人にポイントを譲り下の瀬へそこはサラ場だったのか2連チャンそこにまた釣人が現れ、私、「上には5人程居ますよ」その人、「そうですか、それじゃ無理ですね先程この瀬で掛けてましたねそれじゃ、下に入らせてもらいます」と二人で仲良く瀬の釣りを楽しんだ私もそこでポツポツ掛け昼飯がてらポイント移動しようとするとその人は上に行くようで「有難う。1時間ちょっとで8匹釣れました」とお礼を言って頂いた私の釣り場でもないし、釣ったのもその人だがそう言ってもらえると心が和みますね釣り場はみんなのもの、譲り合いの精神も大切ですね一声掛ければみんな鮎釣り仲間ですで、その後ランチして大きくポイント移動しようと車に乗り込んで上を目指したが、何処も先行者の車が停められており「まだ、皆さんお盆休みですか~~」仕方なくUターンして結局先程釣っていたポイントの300m程上手へそのポイントも先程まで先行者がいたんだろうが今は誰も居なく貸し切り状態っで、「やっぱり掛かる」そこで15時過ぎまで楽しみ結果28匹最長は今季初の25cmが出た(どれかわかるかな)ダム上の網入れまであと3週間。。。もう少しだけ有田の夏を楽しもう帰ってからお決まりの「起死回生や~」やってそれに背掛かりってアマゴやし・・・(笑)一回ぐらい揃ってな~~~にほんブログ村
2017年08月17日
コメント(2)

本日台風5号の濁りも取れたとのことで有田川ダム上に釣行オトリ屋の主人曰く岩盤狙いがセオリーしかし、前回良い目をしたポイントへ直行まだ高水だが誰も居ないようなのでそのポイントへ「ウン」なんか居るゾ・・・「ナンヤ?」恐る恐る近寄ると・・・小型のイノシシで足を怪我しているのか引きずりながらゴソゴソと・・・可哀そうにと哀れみながら「旨そう~焼き肉したらメチャ旨い」などということは考えないようにして・・・まあ、チョット気になるが「この大きさなら攻撃されても殺されまい」と早速釣り始めるそれから暫くして振り返ると草むらに入っていった焼き肉にされないよう元気でここは岩盤はないが群れ鮎はいないかなと探すも居ないようです・・・この前爆ったポイントだったが白川状態で一向に追わず・・・サッサと諦めて次のポイントへ移動するそこで岩盤狙って3匹・・・一通りの岩盤を釣りまた移動するそのポイントもやはり岩盤狙いでちょっとした入れ掛かりもあり結局17匹の釣果だった今後照り込めば大型が竿を絞ってくれるのだが来週も雨予報だし・・・(´・ω・`)もう少し有田川ダム上楽しみたいそれにしても揃わんなあ~・・・「オトリええ動きね・・・」にほんブログ村
2017年08月12日
コメント(2)

暫くはこれですわ錨のストックばかり増えていきますね(まだ、これの3倍が眠っています)各種仕掛けも然りみなさん、一日の釣行でどれくらい錨使用しているのか私は、10本ちょっとかなこれって少ないんですかねにほんブログ村
2017年08月08日
コメント(6)

昨日の6日、日置川上流域の大塔村で開催される大塔村鮎釣り大会に相方と参戦した数回延期されているためか参加者少なくて40名強・・・「大塔青少年旅行村」に集合して大会説明を聞く受付順にオトリ配布券を頂き7時からスタートオトリ配布の順番は意外と早く上流のポイントへダッシュ(全くポイントも入川道も分からず駐車し、入川道を探すもない・・・)ポイントイヤ入川道を探すのに一苦労し仕方なく先行者の車が停めてあった所から急な崖をおりて入川しこんな所で釣り始める遠くで相方も釣っているが・・・(´・ω・`)全く何処にも鮎が見えない・・・結局、相方と共に込み2匹で終了し11時前に本部に帰着ボーダーは5匹だったかな二回戦は2時間の戦いで上位10名程が闘い無事に大会が終了する。その後は、表彰式・抽選会があり洗剤ゲット釣果は全くだったが、オトリ2匹、お弁当、お茶、ジュース、抽選商品で1500円はお得です来年は少し下見でもして参加しようと思っていますにほんブログ村
2017年08月07日
コメント(4)

昨日の4日、有田川ダム上へ台風が来て暫く釣りが出来なくなることを懸念してか結構な釣人やっぱり皆さん考えは同じですね前回のポインントへ行くと誰もいないのでそこに入川そろそろと泳がすと直ぐに掛かりその後ポロポロ・・・ポイントを探してキョロキョロして歩いていると群れを発見しかも、結構良型ばかり直ぐにハナカンを通して泳がせ、その中に入れるも「掛らん・・・」チラシに変えその中に入れても沈黙・・・「群れ鮎掛けるの得意だったんけどな」嫌気がさして一旦車に戻ってランチその後、ポイント移動HGに行くと何台か車は駐車しているがポイントは空いている直ぐにポイントへ入ると超渇水だが鮎を見えるそれからは、16時まで目印がぶっ飛ぶ当たりを目一杯楽しんだ20cm級のオトリと野鮎をぶち抜く醍醐味たまりませんロストも結構あったが結果30匹だった夕方、次々オトリが変わるから終わりたいけど止めれない( ^ω^)・・・ホント、こんなオモロイ釣りはないよね「鮎釣りは、なんぼ釣っても止めれない」にほんブログ村
2017年08月05日
コメント(2)
全11件 (11件中 1-11件目)
1