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モダンざくろカップ&ソーサー染付けのカップですが、一般的なものよりかなり濃い目で、引き締まった雰囲気。酸化焼成という、高温になってからも酸素を供給し続けながら焼く方法を用いて、この深みのある色が生れるのだとか。有田焼・陶祥窯の作品です。陶祥窯直営ネットショップ・きばいもん
2005/10/31
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「今日のコーヒー」ならぬ「2年前のコーヒー」本家サイトで、紅葉の名所として名高い、佐賀県神埼町の「九年庵」について書いたのですが(いつもはしっこ:2005/10/28 来月公開 佐賀・九年庵)、その折に帰りがけに寄った喫茶店で食べたケーキセット。九年庵の少し手前、「水車の里遊学館」という施設のすぐ前の小さなカフェ。花屋さんかと見紛うくらいに花いっぱいの入口が印象的な店でした。ケーキは店の雰囲気によく合う素朴なシフォンケーキ。落ち着いた時間が過ごせました。残念ながら、名前は覚えていません。
2005/10/29
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宝石、といっても、お土産向けのお菓子。佐世保市郊外にある、西海パールシーリゾートというところで買いました。さっそくコーヒーのお供に。やわらか~いお持ちの中にホワイトチョコクリーム。似た感じのお菓子はときどき見かけますが、透明感のあるお持ちがちょっと独特で、美味しかったです。コーヒーは相変らず近所の店で買ったスペシャルブレンド。万人受けしそうな、飲みやすい味ではあります。
2005/10/28
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今日はコンビニデザート。珍しく和風に「黒糖と和三盆のムース」を買ってみました。ほのかに薫る黒糖の香ばしさ。下に隠れているのはコーヒーゼリー? と思ったら黒糖のゼリーのようでした。なかなか上品に仕上げてあるなあ、と感心。飽きのこない味でした。ミルクティーを。紅茶はプリンスオブウェールズ。ストレートだとちょっとクセのある味なのに、ミルクティーにするとかなり甘みを感じました。砂糖は入れてないのですが。何故?
2005/10/26
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ちょっと手抜き^^;)秋のハウステンボスを彩る花の写真です
2005/10/25
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本日はココア。しかしメインはなんと言っても、このチーズトースト。上にのっているチーズ、そんじょそこらのチーズとは訳が違うんです。ハウステンボスのチーズショップで買ったゴーダチーズ。チーズは好きなんだけど、今まで不思議とハウステンボスでは買ったことがなかったのですが、なにげに訪れたチーズショップで試食した、小さ久カットされたチーズトーストの素晴らしく美味しいこと! 思わず衝動買いしてしまいました。何でも今販売されているゴーダチーズは『メイゴーダチーズ』と呼ばれるもの。5月、それまで牛舎につながれていた牛が放牧地に放たれ、活動をはじめる時期の乳でつくられたチーズは、今しか味わえない特別な美味しさなのだとか。濃厚なのに臭みはなく、実に見事な味加減。もちろんそのまま食べてもよし。ワインと一杯でも最高でしょうね。ちなみにハウステンボスではチーズを薄くスライスして試食させてくれることがたまにありますが、そんなときは遠慮なく頂いた方がいいですよ。一口食べると体力が回復します。いやホントに。
2005/10/24
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前回に引き続き、ハウステンボス・ホテルアムステルダム・オークラウンジ。ケーキはホテルデンハーグの紅茶専門店・ティークリッパーで提供されているものと共通でした。バラのムース・ロジエール。期間限定でもうないと思ったら、公表で今月いっぱいまで取り扱っていました。ホワイトチョコでコーティングされた上品な風味のバラのムース、中にはラズベリーソース。母に勧めました。僕が食べたのはモンブラン。小さく見えたけど、食べてみると意外と重量感がある感じ(笑)中の生クリームは甘さ控えめだけど、上の栗のクリームはけっこう甘め。こってりしたところとあっさりしたところのメリハリがきいているのが、ここのケーキの特徴のようです。店内は名前の通りオーク材の家具を多用し、落ち着いた雰囲気ですが窓からは地中海を思わせるマリーナを一望に。宝くじにでも当たったら、一度泊まってみたいです。
2005/10/23
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母のお供でハウステンボスへハウステンボス・ホテルアムステルダム内・オークラウンジ。ケーキセットを注文すると、好みのコーヒーカップを選んで珈琲を飲める、ということで、さっそく入ってみました。ホテルの入り口。ここでお茶してもよさそうな空間でしょ。時間帯によってはここもオープンカフェに。この時は午前中のため、クローズ。中へ。僕が選んだのは、三川内・嘉久房窯の白磁のカップ。薄手で中のコーヒーが透けて見えるくらい。家では怖くて使えないな(苦笑)母が選んだのは、同じく三川内・玉峰窯の里峰シリーズ「木の葉」コーヒーカップ。渋めの染付けながら、全面を覆う絵柄はちょっと斬新。なによりユニークなのは緩やかな曲線が印象的なソーサー。選べるコーヒーカップは、深川製磁のブルーチャイナなど計12種類。有田・波佐見・三川内といった肥前の陶房の名品揃い。ケーキセットで1155円とちょっと高めながら、コーヒーはお代わり自由。ゆっくりと寛げます。味の方は・・・・もうひとがんばり欲しかったかな(苦笑)
2005/10/22
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北部九州ででチェーン展開しているベーカリー「フランソア」。どこにでもある店なので「そこそこ美味しいふつうのパン屋」という野が、僕のイメージ。今日のおやつは、母が買ってきたここのロールケーキ。見ての通り、なんの変哲もなく、特に期待もせず食べてみたけど、意外や意外。生地はふんわり、卵の風味がほのかに漂い、生クリームの甘さも絶妙。見くびってすいませんでした。こんな技持っているとは思いませんでした(苦笑)コーヒーは開けたてのサントス。蒸らしの段階でちょっと失敗して、風味が多少損なわれた感もあるけど、まあまあの出来、かな?ロールケーキを楽天で検索
2005/10/20
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大村市の野岳湖の喫茶『野の実』。交通の便の悪いところにありながらも、手作りのケーキで長崎ではそれと知られた有名店。ここの一番人気「アップルパイ」がふるさと物産展で登場。さっそく買ってきました。切り口がちょっと崩れてしまっているのは見逃して下さい(苦笑)。なにより生地の香ばしさが最高でした。地元産のりんごはさっぱり系。個人的にはこってり甘く煮たのが好みだけど、こういう瑞々しいのもいいかも。コーヒーに添えて頂きましたが、どちらかというと、紅茶の方が合うでしょうね。
2005/10/19
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有田焼しん窯・青花■ライン帆船ワイン型コーヒー碗皿有田焼・しん窯の「青花」と言えば染付けにこだわる定番のブランドですが、これは初めて見るかたち。ワイングラス風の、スマートなフォルム。いつもと違う雰囲気でコーヒーが味わえそう。
2005/10/18
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JR駅構内のべーカリー「トランドール」の食パンを貰ったので、トーストに。焦げているように見えるかもしれませんが。光の加減です(笑)表面カリカリ、中ふっくら。トーストは厚切りに限ります。コーヒーではなく、久しぶりにココア。ちょっと薄くなってしまいました。久しぶりで分量間違えたかな?今日の主役は、実はコレ壱岐みやげに貰った苺ジャム。いい具合に練れた手作り風で、コレがかなり美味。普通のジャムとはひと味違います。
2005/10/17
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前回イマイチだったはしっこ流アフォガード(チョコチップアイスのコーヒーがけ)。もう一度挑戦。←やはりこのアイスを使用アイスが少なすぎた反省をふまえて、今回は1個そのまま使用容器ごとぬるま湯につけて、器に取り出す。前回よりだいぶよさそうな期待感。コーヒーをかけて、いただきます。熱いコーヒーをかけて表面はトロンとしているけど、中はひんやり。ちょうどいい感じ。コーヒーとアイスのバランスもベスト。できれば、マンデリンのような苦みとコクのあるコーヒーだったら、もっとよかったかも(今回はサントス使用)コーヒーのアイスクリーム・・・・
2005/10/15
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行きつけのコーヒー専門店で先日、購入したばかりのスペシャルブレンドを一杯。。どの辺りがスペシャルだったのかは、よくわかりませんが(苦笑) 比較的口当たりがよくて、飲みやすい味でした。ケーキは佐世保唯一の百貨店「佐世保玉屋」のケーキショップで買ったフルーツロールケーキ。スポンジのふんわり感は特筆もの。甘さはもう少し強めの方が口にあったかな。フルーツロールケーキを楽天で検索
2005/10/14
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ポイント交換サービス個人的にはかなり嬉しいニュース。500ポイントより、100ポイント単位で相互交換が可能になる、とのこと。しばらく前にローソンのカードを作って、細々とポイントを貯めていたのですが、なにしろ1回の購入額が「パン1個にコーラ1本」とかですから、思ったほどポイントがたまらず「コレじゃあ交換する前に期限切れかなあ・・・・」と悲観していたのですが、コレなら死んでいたポイントも有効活用できそうな予感(なんとか500ポイントならたまりそうだし)逆に「楽天ポイントはかなりあるけど買いたいものが特に・・・・」という人はローソンポイントに交換するのもひとつの手かも。3000ポイントで3500円のローソン専用プリカと交換できるそうだから、よくローソンを使う人なら節約になる、はず。ちょっと調べてみたら、7000ポイントだと10000円分、10000円分だと15000円分のプリカと交換できるのだとか。コレってかなり得ですよね。アフィリエイト頑張って、こっち狙おうかな←高望み
2005/10/13
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吹墨牡丹絵ティーカップ&ソーサー 7,350円(税込・送料別)本格的な古伊万里様式の再現を目指す波佐見・林九郎窯の一品。吹墨とは、素焼きの上に呉須を跳ね飛ばして波飛沫のような図柄をだす表現手法のこと。端正な染付の図柄に暖かみを与えています。ギャラリー蔵もと
2005/10/12
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久しぶりの今日のコーヒー。ソニープラザで買った、ボンヌママンのレモンタルトクッキーなんだけど、封を開けた途端、レモンの酸っぱい風味が部屋全体に広がる感じ。香ばしくって美味しかったです。コーヒーはモカ。上手に入れはしたんだけど、やはり「銀の豆」の煎りたてマンデリンの後だと、ちょっと物足りなさが残ります。ボンヌママンのレモンタルト、楽天にもありました。
2005/10/10
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三河内陶器市に行ってきました。買ってきたコーヒーカップで、さっそくコーヒーを一杯。コーヒーカップは有田の中村太氏の作品(奥の方も)。白磁の作家さんのようで、中村清六氏の縁者?淡い水色の帯がレリーフのようになっていて、光の加減で色が変化して面白いんです。手前の水色帯が1600円、奥の茶色帯が1000円で購入。ケーキ皿(ケーキはブルボンのお菓子です)も陶器市で購入したもの。色合いといいデザインといい、一目見て気に入ったのですが、残念ながら現品1枚のみ。500円というので迷わず買ったら、7割引で150円。残念感倍増・・・(苦笑) 三川内焼 唐子ZIPPO
2005/10/09
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今日のおやつ。ロイズ チョコレートプリンロイズ(ROYCE)、北海道の有名なチョコレートメーカーだそうです。高級そうだけど、所詮コンビニのプリンだし、とあまり期待せず食べたのですが美味しい~チョコレート風味、というよりチョコレートそのもの、といった濃厚な味。とろけるような舌触り。そして密度の濃さ。もしコレを高級そうな容器に移し替えて、1個300円、と言われて食べたとしても簡単にだまされたと思います。これで138円(たしか)はかなりお得だなあ。ちなみに今回はコーヒーではなく、紅茶と。ハウステンボスで買ったオランダ王室御用達のワイス エン ゾウネンのセイロンです。ちょっと濃すぎたけど、それがチョコの風味とベストマッチでした。
2005/10/08
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小代焼白刷毛目カップ&ソーサー肥後・細川家のご用窯として栄えた小代(小岱)焼。鉄分の多い小岱粘土を使った素朴で力強い作風が特徴。器としての実用性にも優れ、腐敗しない・生臭さが移らない・湿気を呼ばない・毒を消す・延命長寿が得られる、という五徳を持つ、ということから別名五徳焼とも呼ばれています。土色の素地に刷毛目をあしらった、男性的な風貌のカップ。持ち手の造形が個性的ですね。
2005/10/07
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前に「はしっこ流アフォガード」という記事で、チョコチップアイスを使ったアフォガードのことを書きましたが、その時使ったアイスクリームをコンビニで発見したので、ふたたび作ってみることに。このアイス。コーヒーはエスプレッソがセオリーですが、器具を持ってないので、ドリップで代用。サントス10グラム強を細引きにして、60mlくらいの、濃い目のコーヒーに。準備完了。アイスがちょっとグチャグチャですね。←こういうのがあればよかったのでしょうが。アツアツのコーヒーをアイスに注いで、できあがり。うわっ、キモい全然美味しそうに見えないですね(汗) いや、味はよかったんですよ(本当に)コーヒーの苦みにアイスとチョコの甘みが調和して。アイスをもう少し綺麗に盛りつけておくべきでした。あと、アイスはついケチって半分しか入れなかったけど、1カップ分全部使った方がよかったですね。ちょっと少なかったです。ハーシーで一番好きなチョコレートハーシーナゲットクッキー&クリーム
2005/10/06
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一見普通のアイスコーヒーですが・・・・実はコレ、僕が自分用に入れたあとの、出がらしのコーヒー豆で入れているんです。絶対美味くない、と思うんですが、母はけっこう「美味しい、美味しい」と行って平気で飲んでいます僕「薄くない?」母「全然」一口飲ませて貰いました。うん。この間ある喫茶店で飲んだアイスコーヒーより格段に濃いですね(汗)味もまあ、そんなに悪くはないです。それにしても、自分相当濃いコーヒー飲んでるんだなあ、と再確認しました。大丈夫かな。僕の胃(汗)愛・地球博アイスリキッドコーヒー6本セット
2005/10/05
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昨夜のおやつははコンビニデザート『リンゴのシブースト』。シブーストってなんだろう? 美味しそうだったので買ってみました。一口。中はカスタードとホイップ、2層のクリーム。写真ではフォークを用意していますが、食べられません(苦笑) すぐにスプーンに取り替え。残念ながら、甘さが中途半端、という印象。コレではコーヒーが引き立たないなあ。ちなみに「銀の豆」のマンデリン、コレが最後の一杯です(泣) やはり1週間持ちませんでした。次飲めるのはいつかなあ。楽天で見つけた『リンゴのシブースト』。全然雰囲気が違うのですが(苦笑)
2005/10/04
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「銀の豆」のマンデリン。明日か明後日くらいにはなくなってしまいそうです(苦笑) クッキーは佐世保市内のベーカリー「エピシェール」の。アーモンドの風味がこれでもかとばかりに効いて、美味しいんです。
2005/10/03
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先月期間限定の200ポイント。使わないのはもったいないし、手持ちのポイントもそれほど多くないし。で、思いついたのがコーヒー豆を少量買うこと。ネックは送料。メール便扱っている店ないかな? と探してみたら、ありました。生豆即焙煎コーヒー「銀の豆」メール便の取り扱いは100gのみだけど、試しに飲むならちょうどいい。僕の好きなマンデリンが一番人気だとか。さっそく注文してみました【メール便専用商品】マンデリン G-1 100g 380円送料は140円。翌日にはもう届きました。焙煎日は前日。わずか1日で神戸から九州まで届くのだから、便利なものだなあ。実は用事があって外出直前だったのですが、それは後回しでさっそく作ってみることに。(やはりコーヒーは鮮度が命ですからね)かなり強めの焙煎。苦くなるかな、と思いつつ、いつも通り12~3グラムほどの豆を細挽きにして、ネルドリップで。できあがりは100グラム弱のデミタスサイズ。かなり濃い目です。一口。ちょっと苦みが勝ってるかな。焙煎はもう一段階くらい浅めの方がよかったかな(店オススメのフレンチローストで指定している)、と思いつつ飲んでいると。苦みの奥から、なんとも言えない風味が。濃厚なチョコレートを思わせるような、甘い風味。こういう風味は初めて。苦みと甘みのハーモニーが素晴らしい。重厚かつ重層的な味。ゆっくり飲めなかったのが残念だけど、今日は出勤がちょっと遅めなので、出勤前にゆっくり飲んでから行くつもり、です♪
2005/10/01
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