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夫の実家の安全を確認し私を実家に向かい家族の安全を確認しました。母はせっかくの新婚旅行だったのに大変な思いをしたねー、でもみんな無事でよかったわ、ほんとにねー…その後の話…父は仕事の帰りで電車に乗っていた時に地震にあいホームも何もない所で電車が止まりしばらく待っていたが一向に動く様子がないので電車から降りて車の走っている所まで出て走っている車を止めて家のそばまで乗せてもらい帰ってきたそうです、すぐ上の姉は、まだ会社で仕事をしていて地震にあい即場の人たちと車に乗り合わせて、1時間もかからないところを3時間もかけて帰ったそうです、それから家に帰りぐちゃぐちゃの部屋をかたずけなんとか生活できるようになりました、次の日からは夫も仕事に戻り何日かは毎晩帰りが遅く疲れているようでした、やっと仕事も一段落し、職場で御苦労さん会があるので今日の帰りも遅いぞ、と、言い朝仕事に行きました・・・・待てど暮らせど夫は帰って来ません、ずーと起きて待っていると朝帰り、新婚なのに何なんだー、この男なんか変じゃねえか?それからもなんだかんだと飲み会が続き早くとも朝方の2時遅いと世の中が明るくなってから、もっと凄い日は帰ってくると着替えて仕事、いったい何、籍が入る前のあのこまやかな優しさ、どこへ行ったの、本当に同じ人…うそ…こんなんじゃない~何かが違う、なぜ、どうして、どうなったの?・・・・・(その年の3月に私は学校を卒業、4月に入籍、6月に結婚式その後新婚旅行)何とこれが宮城県沖地震・・・・・・・・・・・つづく・・・・・・・・
2008.03.31
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それから、四人は仙台の街へ行けばどこかホテルでもあるんじゃないかと仙台に向かいましたするとどうでしょう街の中は真っ暗信号も消えていてゴーストタウンのように静まりかえっていました。こんなんでホテルやってるかなー…何所かやってるよ、だって飛行機も新幹線も全部止まってるんだよ…そうか、帰れない人泊まるもんね、そのうち一軒のホテルを見つけお泊り交渉すると部屋はあいているのですがお風呂もシャワーも使えない、それに明日の食事も出せないそれでも良けりゃ…う~んいいやとにかく早く寝たい、そうして四人はそこでお泊り・疲れていたので皆、すぐに眠りにつきました。翌朝以外にもみんな早起きでした、外では朝早くから消防車がサイレンを鳴らしていました、どっか火事かなー火の手も煙も見えません、ねえー実家で心配しているだろうから早く顔を見せに行こう、よし、じゃあー行くか四人はまた実家へまずは夫の実家に着くと義母が出迎えに外に出てきました、お~~どうしたの義母の顔は包帯でぐるぐる巻きおおお母さんどうしたの・・・・自身で?…いや違うよ地震の二日ほど前にゴミを燃やそうとしてゴミに火を付けたら油の着いたぼろきれが入っていてボア~と火柱が上がり火傷をしちゃっただよエ~何でぼろきれが…義兄が機械の掃除をしたぼろきれを焼却炉に捨てたんだよそれを知らないで火を付けたってわけさ…そ=大変だったわねーうんでももう痛いのも取れてきたしあまり深い火傷じゃないみたいだし、痕も残らないってお医者さんも言ってたし…ア~よかった。・・・・・つづく・・・・・・・・・
2008.03.31
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姉達もびっくり、旦那一人で逃げるとは・・・・何としたことかこれでも夫婦、なんか変じゃねえ、マアーそれは後々ニュース、車に戻りラジオをつけると津波警報、太平洋側に避難警告やばいよどうする、とにかく宮城の実家に電話入れて見よう…いくら掛けてもつながりません夫の実家も私の実家もつながりません、どうする、被害の状況を聞いてから・・・四人でニュースを聞いていると、道路は通行止め、崩れた家火事…ブロック塀が倒れたり瓦が落ちてケガをした人が沢山いる…どうしよう、実家は大丈夫かなー…よし。家に帰ろう。エー通行止めだよ、なんとか行けるかも知れないから行ける所まで行こう。四人は午後7時頃三陸海岸の浄土ヶ浜を後にしました・・・・道中、何とあちらこちらのブロック塀が倒れてるは道路は亀裂が入り凸凹家は傾き瓦はそちこち落ちてるは、山は土砂崩れ、何と凄まじい後景、交通機関は全面ストップ、家族は大丈夫か心配が募るばかり・・・・なんとか高速に乗り行けるとこまで…途中から一般道に降りなんとか夜中の12時過ぎに実家に到着、夫の実家は電気が消えていて静かでした、家も大丈夫そうだな~次は私の実家、…私の実家も大丈夫そうでしたので、そのまま寝ている家族を起こさないで、自分たちの部屋に行きました。すると家に中はめちゃめちゃ食器戸棚が開いて食器がみんな飛び出し見るも無残、とても休める状態ではありません。どうする、うーん・・・・どうしようー・・・・・つづく・・・・・
2008.03.30
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夕日はとてもきれいで、海の水もキラキラ光っていましたカモメは岸辺の方を飛び回っていました。すごいねーカモメは餌をほしくて岸辺にいるのかなー?姉…そうなんじゃないでもカモメのフン落ちて来そうで怖いね、私…でもここの散歩道ちょうど岩で屋根が掛ったようだよ、彼…そうだね雨も当たらないようだね、友…わざわざこんな風に作ったのかなそれとも自然?姉…自然で出来るわけないでしょう、そっかその習慣、どん、ぐらぐら、なんだなんだ、地震だー強いぞーだめだ早く広い場所に逃げろ=色々な声が入り混じり、とにかく逃げなければ、府とわが身に戻り辺りお見るよみんな、走って逃げていました。アレ夫は、姉は、友達は、どこどこ…どこよ~すると夫はとーくかなたまで逃げていました、その少し後ろに友達が、また少し後ろに姉が…姉は後ろを振り返り、何してんのよ早く逃げないと危ないわよーハ!そうだ逃げなけりゃ、私は必死で走りました足の遅い私は気持だけが先に逃げていました、馬鹿ーなにもたもた姉の騒ぐ声が、その時、私の頭の上の岩がゴロゴロと落ちて来ました、う~やばい、地震の揺れでふらつく足で走りました、やっと広い所に出て後ろを振り返ると、自分が今走って来た所が私を追っかけるように崩れ落ちてきました。ア~よかった危機一髪だー・・・・マテ待てよ…夫は?私を守ると誓ってまだ数日、その夫は、友達よりも、姉よりも先に逃げて私は・・・知らん顔かよ!うそだろーお前・・なんなんだーお前はよーお前は私のなんなの?えーえーえ~なんか変じゃねえかえーどうなんだよ~・・・・・・・つづく・・・・・・・・
2008.03.29
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実家に着くと彼は、ご心配かけました…父は、お前たちはそんなに一緒にいたいのか?、う~んそれなら まだ学生だからお前がここに住んでかまわないから、とにかく学校だけは卒業させろ、卒業した後も二人の気持ちが変わらない時は結婚をしてもいいからと、彼に言うと・・わかしました。と彼・・・・それから我が家に居候、私は今までどうり学校に、彼は我が家から仕事へ・・・・そのころ彼の仕事は二交代だったので、学校の生き返りは彼の送り迎え付きバイトも止めて毎日家と学校の往復だけ、たまに友達と買い物に行くのも彼の運転手付きそんな一年間を過ごし高校卒業…4月3日に結婚式、二人は夫婦となり彼の職場の近くに部屋を借り新婚生活の始まりです。・・・・部屋は二部屋にせまい台所お風呂は外、壁一枚隔てて大家さん、電話はかけるときは家の前にある店の赤電話、来るのは大家さんから呼び出し、そのころ携帯電話なんかあまり普及していなかったから、そこからスタート・・・・・・・・・・結婚式後二人は新婚旅行へ、東北六県と北海道、一週間の予定でした(二人で…は嘘だよ~実は私の一番上の姉と姉の友達の四人で・・・・)行く時は誰にも内緒で当り前の顔をして出かけました途中で姉達と待ち合わせをして日本海側から北海道へ行きました。北海道は道が広く真っすぐな所が多く姉が私に車運転させて世運転を姉に変わりビューンかっとびです、しかし車線を間違えてあわや大惨事、対向車が築き急ブレーキ、あやはや、助かった~危機一髪でしたそのあとは、何事もなく色んな所を観光しました。もちろん時計台も函館の夜景もそれに北海道の名産のアスパラ取もしました、蟹もフルコースで食べました。その後太平洋側を帰って来ました、あの有名な陸中海岸により奇麗な夕日の海を見ていました。・・・・・・・・・・・つづく・・・・・・・・・・
2008.03.28
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それからすぐに、張り紙を見て大家さんに電話を入れ部屋の中を見せてもらい、借りることに 何せ彼は公務員なのですぐに借りることができました。部屋を借りてからすぐ母に電話を入れると、今ならお父さんいないからすぐおいで…うんわかった実家に戻ると母は野菜や米、味噌いろいろな食料品を用意していてくれました。…学校には行くのよ、たまには電話入れなさいよと、うんわかった、ありがとう・・・・(台所用品もありました)それから彼と足りないものを買いにゆきなんとか生活できるようになりました。次の日の朝いつもより早く起き朝食の準備とお弁当作り、朝食を済ませ学校に行こうと外に出ると、私の姉達が車に乗って待ち構えていました。う~やばい・・どうしよう、彼はしかたないだろう、話をしないわけにはいかないと姉のところえ、私も後ろからそそくさとついて行きました、すると姉は、今日の夜家に来なさい話があるからと言って仕事に行きました。どうしよう・・とにかく学校が終わってからだ、・・・・私は学校…彼は仕事…ア~ヤバイ…どうしよう。いろいろ考えて一日の授業終わり・・部屋に戻り彼の帰りを待ちながら夕飯の支度をし手いました、五時ちょっと過ぎに彼が帰ってきました。食事をしながら、どうする?行きたくないな=…だめだよ行かなくてもここに来るよ、もう場所も分かられてるんだから、話を聞いてこよう…う~でも怖いよ家のオヤジぶん殴られるかもよ…仕方ないよそれで済めばいいよ。そう言って実家に向かいました。・・・・・・・・・・・・・・・・・つづく・・・・・・・・・・・・・・・・・・
2008.03.27
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彼がやってくると、父は俺は知らん、合わないぞ、そんな父を母は、お父さんそんなこと言わないで話を聞くだけ聞いてあげればいいじゃないですか。せっかく来たんですから・・・・母に促され父が彼の前に…初めまして、???と言います、今日は娘さんと結婚を前提にお付き合いをさせて頂きたくお許しを頂きに来ました。…君はいくつになるんだ、どんな仕事をしているんだ、家族は、などお決まりの質問、…いろいろ話をしているうちに、父も公務員、彼も公務員それに、父は、23歳の息子を交通事故で亡くしていたので彼の事が可愛くなってきたのか、嫁にやらんとは言わないしかし学校が終わるまで待て、それまでは家を行き来してかまわんからと許しが出ました。挙句に、まだ時間があるんだろう、二人でドライブでもして飯でも食べて来なさいと彼にこずかいまで上げちゃって、・・・・・・・その後何日か父と口も聞かず、…親子けんか勃発、最後にゃお前みたいな娘はア~わかりました、出てゆきます。母にはお父さんが出て行けって言ったから出て行くからと言い着替えを持ち家を出ました、出る時母は、明日の昼間電話を入れなさいね昼間ならお父さんいないからわかったわね。…家を出たものの高校生の私には行くところがなく、結局彼に電話、すると彼はすぐに迎えに来て、しょうがないな~とにかく泊まる所を確保しなきゃ…どうしようと悩み車で歩いていると、アパートのひと部屋に入居者募集の張り紙がありました。彼が、そうだ部屋を借りよう、ここなら君の学校も近い、学校にだけは行かないとね・・・・・・・・続く・・・・・・・・
2008.03.26
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それから何日かして、Aちゃんが学校で、ね~彼と付き合ってよそれなら私も諦めがつくからね~お願いえ~そんなこと言われても~お願いーやだー……その後アルバイト先に彼がやってきて、ねー真剣に考えてくれないか…私はAちゃんから言われたことを話しました。でも、今まで店の客そして友達の憧れの人、そんな彼と私が付き合うなんて考えたこともない、すると彼は、それじゃー一日だけ俺に付き合ってくれないか?今度の休みに仙台へ買い物に付き合ってほしいんだ、え~何で私が買い物に付き合わなきゃならないの、やだよ~すると店のマスターとママが、いいじゃない、買い物くらい、付き合ってあげなよと。仕方なく買い物へ・・・・・それからも毎日昼と夕方と店に来るように、ママもマスターもね~千歩ちゃん、真面目そうだし、固い仕事だしいいんじゃない、きちんと考えてあげたらそんな日が続き、私ももうすぐ高校二年生の終りに近ずいた頃、彼が、今度の休みに君の家に行きお父さんお母さんにお会いして君と結婚を前提に付き合うことを認めて頂くようお願いにうかがうよ。え~…うそ~…なんで~…だって君となかなか進展がないから・・・とにかく、挨拶にはいくよ。いつでも君に堂々と会いに行くためにも・・・・・・あやや~どうしよう、家のオヤジ軍隊上がりだから厳しいのにやばいよな~でも黙っていて来られたらもっと大変、仕方なく父に彼が来ることを話しました。すると父は、なにーそんな奴には会わん、来ても俺は会わんからな。やっぱり、頑固な親父ですからね~そうしてるうちに彼がやってきました。・・・・・・・続く・・・・・・
2008.03.25
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あれから数日が過ぎ、夕方彼が店に来て、今日も7時にバイト終わるの?・・うんそうだよそれなら話があるからまた送って行くよ…えーいいです。聞いてほしい事があるんだ、…じゃあここで話して…仕事中だから、すると店のマスターがいいよまだ忙しくないから・・・ママは二人で話たいんじゃないの、聞いてあげたら、結局帰り話を聞くことに、すると彼の口から実は俺、好きな人が居るって言ったでしょ、その好きな人って君なんだよね店もマスターやママに聞いたら、特定の人はいないみたいだよって聞いたから自分の身の回りをきちんとしてから、君に話そうと思っていたんだ。できたら俺と付き合ってほしい・・・・え~私考えた事もないしそれに友達が好きだった人考えられないまして、彼女はまだあなたのこと好きなんだよ…とにかく今日は時間がないから、帰る。・・・・こうしてこの日は別れました。次の日友達のAちゃんが店に遊びに来ました、ね~彼の付き合って居る人って誰だろー・・・・知らない、そこまで聞かなかったから・・・・でもなんか気になる、ね~聞いてみて・・・え~やだよ(今彼が思っている人は私ですなんて、言えない~)もおいいじゃん、でもAちゃんは、聞きたくてしょうがなく何度も何度も、聞いて聞いてとひつこく言って来るので、酷いとは思ったけれど彼の言ったことをAちゃんに話しました。Aちゃんはしてましたが、今日は帰る。・・・・・・・つづく・・・・・
2008.03.24
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私が、高校一年の時学校の側に知り合いが喫茶店をしていたので、夏休み、冬休み、春休み、と土日とそこでアルバイトをしていました。そこによくお昼を食べに来る客の一人に、クラスメイトが一目ぼれ、彼女に頼まれ、言ずけをしたり手紙を渡したり、二人の仲を取り持っていました、ある日、彼女が彼に付き合ってる人が居るか聞いて?と頼まれ、彼がお昼に来た時にたすねると、仕事が5時に終わるのでまた帰りに寄るよと・・・・・そして5時ちょっと過ぎ彼がまた店に来ました。ねえアルバイト何時に終わるの・・7時よ・・そうか、それなら昼間の話バイトが終わったらしよう。そう言ってバイトが終わるのを、コーヒーを飲みながら待っていました。7時になりバイトが終わると、彼は、ねえ何時まで家に帰らなきゃいけないの?・7時10分の電車に乗って家には7時45分頃には着くは・・(結構厳しい親でした)そうか、じゃああまり話をする時間がないね、それなら、家の側まで送るよそうすれば車の中で話していけるだろう。彼はかたい仕事に着いていたのだ、まあーいいかと彼に送ってもらうことに。車に乗り彼女の話をし付き合ってる人が居るか聞くと、ああ、居るよ、でもその彼女とは、別れようかと思っているんだ・・それなら私の友達のAちゃんとつきあってよ・・んーごめんそれは出来ない、今俺は好きな子が居るんだ、だからAちゃんとは付き合えないんだ、気持は嬉しいけど・・これからも、顔見しりの客同士と言うことで、彼女に宜しく言ってくれ・・本当にごめんて・・・・・・・・・・・・・つづく・・・・・・
2008.03.23
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赤ちゃんも病院を出たり入ったりの繰り返し、そんなある日、一通の手紙が届きました。手紙は一番上の子からでした、親に黙って結婚をし子供まで生まれていました、二番目は働いて一人で暮らしていると連絡がありました。今度こそ、落ち着いてくれるのを期待し赤ちゃんの治療に専念・・・・一度目はバルーン手術、二度三度と開胸手術を繰り返しました、生きるか死ぬかの大手術でした。姑には身体障害者を生みやがってとののしられました。しかし、奇跡的に助かった子供は今も定期的に、子供病院に通っています、うまくいけばこのまま手術をしないですむかもしれません。こんな四番目も、幼稚園小学校と入り毎日送り迎えの毎日です。荒れていた二番目も結婚をしました。孫の数も4人、意地悪ばばあもまだ元気ですでも今は足におできが出来て入院をしていますが、病院でも元気はつらつで言いたい放題やりたい放題してます。……これが私の過去のあらましです小間い事はこれから徐々にお話します。・・・・・・この中には凄まじい事が沢山あるんですよ、聞きたい事がある時は、メッセイージも入れてネ・・・・・・・・・・・・・・つずく・・・・・・・・・・・・・・・
2008.03.22
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パート6ですよ。そんなこんなガ続き、連れ子二人は、私達が住んでいた部屋に二人で住むことになり、学校も中退し、働き始めました。おじいさんは、とてもいい人でしたのでそのギャップがすごく子供たちにはとても大変だったのです。でも夫はいつも私達の見かたでした、二人の子供と自分の子供に分け隔てなく接してくれます。しかし、難しい年頃で、二番目の子は夜遊びをして家に帰らなくなったり、警察から何度も呼び出しをされたりの繰り返し、注意をすれば暴れるし手がつけられない状態でした。一番目の子供も家で・・・・めちゃくちゃでしたそんな中、四人目を妊娠。そんなときでも今の夫は、子供たちを投げ出さず、何度も探し警察に迎えに行きました。そんな毎日の中四人目を出産、生まれた子供は、心臓に障害があり、すぐに大学病院に救急車で運ばれました、とても重い心臓病で何が何だかわかりませんでした。すぐに、赤ちゃんに付き添いをと言われても誰もいなく躊躇しましたそんなとき、好き勝手していた子供たちが、交替で赤ちゃんに付いてくれました、三番目は私の実家に預け、夫は毎日私が絞っておいた母乳を大学に運びシリンジで測って赤ちゃんに上げる日々でした。私は婦人科の先生に頼み予定より一日早く担院させてもらい赤ちゃんに付き添いました・・・・赤ちゃんは、体が小さいのでまだ手術が出来ないもう少し大きくなるまで様子を見ましょう、とのことその間にも家では色々あり一番上の子がまたも家で、二番目の子も出たり入ったりの繰り返し・・・・そんなある日・・・・・・・・・・・・・・・・・続く・・・つづく
2008.03.21
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パート5だよ~・・・・子供が生まれもうすぐ6か月と言うところで、夫の父が心筋梗塞で急死その日から姑を一人に出来ないと,同居、それが間違いの素姑は、目の上のたんこぶが居なくなった化の用に人が変り、私の連れ子や本当の孫まで虐める始末、もちろん私はめちゃくちゃすごいのなんの連れ子達には、人の家に勝手に居座りやがってお前らは家の孫でも何でもない人の財産を乗っ取りに来たんだろうと言いたい放題、実の孫には、やっと歩きだしたばかりの時に、自分の物を触ったと言って手をつねりそこが切れて血が出たり新聞の糞だと足を血が出るくらいつねったり幼児虐待ですよ。義理の姉が来ると一緒になって悪口が始まりしたい放題、何時に来てもまだご飯食べてないんだけどですよ、帰る時は米ちょうだい、味噌ちょうだいのときままし放題挙句に私のあることないことを作って婆に言うしまいりますよ…ある時婆にお前みたいな嫁いらないから出てゆけと言われ義理の姉に、おばあさんに出て行けと言われたので出ていくかもしれないからその時はお姉さんおばあさんの事よろしくねって言うと姉は知らないよ、私はあの人を恨んでるんだからですって。わた者びっくり夫に姉ちゃん何恨んでんのって聞いたら知らねえよなんもないだろう、したい放題しといて何が恨んでるだ、馬鹿じゃねえか…それからも毎日、毎日悪態放題お前おれの金取ったろうおれの通帳取ったろう家の財産乗っ取りやがって嫁の分際で口答えするなお前は泥棒だなど言いたい放題、隣近所に言いふらすしのいろうぜになりそう・・・・・・つづく
2008.03.20
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みなさん、こんにちわ、パート4始まりです部屋を借りるとすぐに実家の母が入院、私が付き添う事になり、入院が長いので勤めも辞めました、でも、私には養う子供達が居るので生活費はどうしようと考えて居ると、すぐ上の姉が、あなたにだけ迷惑を掛ける訳にはいかないから、生活費は私が出すわ、跡取りは私の2人の子供を見る事になりました。それから2か月半後母は退院しました。これからまた、仕事を探して努めなければ、前にしていた仕事と同じような仕事が見つかりまた、勤めました。それから、何年かすると周りの人から,一人で二人の子供を育てて行くのは大変だから再婚しなさいよと言われ。子供にも新しいお父さん作ってよ、それから再婚を考え何回か見合もしてみました。相手はいいと言ってくれるのですが、子供にも私にも合う人がなかなか見つからずこの辺で妥協して決めちゃおうかなーと…そんな時離婚して最初に勤めた会社の人から、おれの戸頃に来ないかとプロポーズ、子供達もkoサイン、初婚の彼の両親も賛成してくれてめでたくゴールイン。跡取りだった彼の父から、おれたちが動けなくなったら見てもらえば良いから今のうちは若い者で生活しなさいと言われ、最初は別居生活、子連れの新婚生活の始まり、そのころ私も、自分の店を持って居たので、育児と家事、仕事と忙しい毎日でも、今度の夫はとても優しく家事も子育ても店の仕事も手伝ってくれました。1月に結婚をしその年の12月に今の夫の最初の子供が生まれました。・・・続く…まだまだこれからが大変・・・・つづく
2008.03.19
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それで、ok、がでたので子連れでお勤めに・・・・一年位働いたかナー、そこに私側の親戚が勤めていて帰りなんか子供を連れて歩いて帰るのが大変だろうと時間が合うと家の側までおくってもらったり・・・そんな生活の中でも色々あり上の子が一年生の終り頃、お母さん私達お父さんいらないよ・・その言葉で離婚を決意、子供をつれて家を出たのです。家を出る時も、最初は離婚はしないどうしても出ていくなら子供たちを置いてゆけと言われ私は心の中でこの人はどうしても別れると言ったら絶対子供を手放すと確信してたので今度ばかりは子供を置いても出てゆきますと言うと、わかったそれなら俺が再婚するのに邪魔だから二人とも連れて行けその代り慰謝料も養育費も何もないからな・・・・私は心の中でヤターと思い結構です。荷物は後で取りに来ますと、家をでました。何日かして荷物を取りに行くと夫の母と兄がいました。夫には前もって電話を入れておいたからでしょう、その時にこれから私は二人の子供を育てて行かなければならないので私の物と子供たちの物は、みな持って行きます夫は、いいさ、するとどうでしょう、いざ荷物を取りに行くと、義理の兄が家でもらった物だこの家の中にある物は持ち出すことは許さないと、子供の物もダメ、子供のベットもおもちゃも、そんなのとっておいてなにすんだ、と思いながらまあいいか・子供さえ居ればなんとでもなる、そう思い着替えだけを持って家をでました。実家の離れを借り住みました、なかなかうまくいかず一年位で他に部屋を借りました。・・・・・・・つづく
2008.03.18
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みなさん・こんにちわパート2きいてねまあ・嘘をついて二人目生んじゃいました。それから・姑に庭に畑を作れ野菜は買わずに自分で作って食べなさい・・・それからしたことのない野菜作りを始めました。まあ、私も野菜作りや花を作る事は嫌いじゃないほうだったので、面白半分で見よう見まねで野菜作りをし我が子にはなるべく農薬の少ない野菜をと思い頑張っていました。夫の実家は農家なので畑仕事や田圃仕事に駆り出されていました。でも。跡取りの兄夫婦は、自分の勤めがあるからと、農家はほとんどしません。五月の子供の日も長男夫婦は子供を連れて遊びに出かけますが私たち家族はいつも農家仕事、夫にたまには私達も子供を連れて遊びに行きたいと言うと、しょうがないだろー別家は五月の連休は農家仕事なんだ。と言われておしまい。盾をつくと物が飛んでくるしまつ、だから何も言わないようにしてました。夫は母親ぜったいの人でしたから母親にはなにも言えませんでした、父親は婿養子でとてもおとなしい人でしたそんな生活が少し続きそのうち夫の給料だけで大変になってきて歳子の子供たちを預け働こうと思いましたが子供を預かってくれる所がなく悩んだ結果野菜売りに行こうそれならこどもを連れていける、それからというもの、昼間は野菜作り夕方には住宅街へ子供ずれで野菜売りそんな生活が三年位つづき上の子は幼稚園そんなとき、我が家の近くの会社で事務員を探している誰かいい人いないか?そこで、子ずれだが、と、私のなまえが・・・・・つづく
2008.03.18
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ブログを始めて2回目の書き込みです私は普通のサラりイマンの家庭に生まれ18歳と言う若さで1回目の結婚をし25歳で離婚2人の子供を引き取り平成6年に再婚・・・再婚後2人の子供をもうけ今に至る1度目の結婚も大変でしたが2度目の結婚もまた大変まずは1度目の結婚から……私は学校を卒業と共に結婚。1年目は貸家に住みあたりまえの結婚生活2年目に入ると夫の実家で別家にするので土地つきの一戸建てをあなた達にあげると言われ二人目がお腹に入って8か月目に引っ越し。すると家の周りはぐるりと旦那の身内かとおもうと家のお金は自分で払いなさいですよ。それだけならまだしも・・・・・我が家の別家は・大きな物置よ車庫を建てなさい。家の周りは土留めをしなさいですよ・・・・月に手取り7万ちょいの給料でまして二人の子供が居て、旦那に、そんなのまだいいよ、お金が貯まったらすこしずつ、作っていこう・・と言うと、母親がそう言うんだからしなけりゃだめだ。ですよなんでも、母親の言いなりでした。二人目を妊娠した時も、妊娠下みたいと夫に話すと実家に行き母親に報告・・・すると年子だから下ろしなさいですよ。夫も母が言うのだから下せですって。でも私はまだ病院に行ってないのではっきり解らない、病院に行ってくる・・・やはり妊娠、すると旦那は下ろす予約してきたか、私は、うん。でも、体の状態からいま下ろしたら二人目の子供は。期待できません、と医者に言われたと嘘をついちゃいました。・・つづく
2008.03.17
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今日からブログを始めます宜しくなにせ50まじかでブログを始めるとは・・・30まじかの娘に手を取り足を取りで教えられていますこれから古嫁のウップン晴らしをして行きたいです
2008.03.14
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