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今日も幸せ☆いろいろあるけど、今日も幸せだったな~と思えたら、素敵ですよね。なにがってことのない、日常が一番幸せ♪明日も、自然体で、自分らしく、しなやかに♪
2010年02月16日
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気付けば、2年ぶり・・。昨年は、入院して全介助の生活を送り・・・やっと体も心も復活です。昨年は、どん底の一年だったけど、そこから気がついたことは「生きてるってすばらしい」ってこと。普通に歩いて、ごはんを食べて、笑って過ごせることが、極上の幸せってこと。「それもあり・これもあり」いろんなことが、全部あり。全部、自分の人生だから・・幸せと感じる時間をたくさん、たくさん、過ごしたい☆
2010年02月14日
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今日、帰ってきたら、届いてました認知症ケア専門士の1次試験の結果が!!おそるおそる、開けてみて、きゃ~合格~♪♪勉強してよかった~。一緒に帰ってきた娘に抱きついちゃいました5歳の娘は、「しけんって何?ごうかくって何?」といってましたが・・。でも、とても嬉しいことということは伝わったらしく、「おいわい~」と言いながら、だきついてきてくれました。幸せな瞬間でした認知症ケア専門士の試験勉強をする中で、たくさんのことを学びました。経験10年で、なんとなく、なんでも知っているような気持ちになっていた私。勉強してみて、目からウロコ経験ではない、きちんしたした知識を身につけることで、介護の幅が広がることを、体感しました。認知症の方の「尊厳」認知症の方の内的理解。支えるための、知識。社会資源の活用。学び続けていくことで、もっともっと豊かな介護ができるようになりたい。そんな風に感じています。
2008年09月03日
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以前実習生に「私たち、負け組みですか?」と聞かれました。給料安い。大変。・・・・介護職は、負け組みなのか???とても衝撃的でした。将来の自分を負け組みと思って、勉強を続けるのは、つらいだろうな・・。そもそも、勝ち組とか、負け組みとかいう概念が、違うと思うけど。でも、そう思う現状が目の前にある。この世の中に、「勝ち」の量も、「負け」の量も決まっていない。人と比べるから、「負け」てしまう。本当の豊さってなんだろう。勝ち負けでない、人生を送りたい・・と思う。そして、介護職は、決して「負け組」ではない。命を守り、生活を支える、かけがえのない仕事だから。・・・給料は安いけど(アハッ)
2008年09月02日
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利用者さんみんなが歌を歌っている。グループと離れたところに、利用者さんが1人。近づいて、そっと顔を覗き込む。さみしい顔をしていた。目と目があう。・・・そっと手をさする。すると、利用者さんがポツリと「ここにいるのも楽じゃないんだよ・・・。」と一言。そう。介護するのも大変?!だけど、介護されるほうが、もっともっと大変。そのことを、介護職は、もっともっと受け止めるべきだと思う。我慢。あきらめ。利用者さんは、無意識にも我慢をしている・・と思う。そんな気持ちにどこまで、思いをはせられるか。「自分が大変」という気持ちの前に、どのくらい利用者さんを思えるか。忙しいけれど、ひとつひとつの場面が自分を育ててくれるのだと思う。大変で忙しいときほど、利用者さんを思えるようになりたい。
2008年09月01日
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今日は、介護福祉士のファーストステップ研修に参加。介護職の、現状を学びました。離職率、高い。給料、安い。有効求人倍率、東京は5倍にせまる勢い。やめちゃう原因は、「職場の人間関係」「待遇への不満」。ふ~。いいこと何も書いてなかった~。こんな状況は、今年はじまったことではないけれど・・・。コムスンショックや、NHKの報道で、ますます介護離れがすすんでいるよう。こんな現状の中。私にできることは何だろう。私にできることは何だろう。・・・。なんだろう。「伝えていくしかない。介護の楽しさをもっともっと。介護職のやりがいと、誇りを。現場にいる私だから伝えられるメッセージを。介護職として、悩んで、でも、がんばっている仲間の力になりたい。」そんな風に強く思って、電車をおりました。微力だけど、自分にできることを、ひとつひとつ、形にしていきたいです♪♪研修で出会ったみなさま。たくさんのエネルギーをありがとう
2008年08月30日
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フロアーを歩いていると、利用者さんが、「ちょっと~。相棒呼んでくれる?」と、おっしゃる。「相棒?」「そう。私の相棒。Sさん」Sさんとは、うちのスタッフ。「相棒」って、いい響き「相棒」を辞書でひいたら、1.駕籠(かご)など、二人で物をかつぐときの相手。2.一緒に事をするときの相手。仲間。お~。いいなぁ。一緒に人生を歩んでいるって感じ。「相棒」と思っていただける介護。素敵認知症だからとか、わからないから・・だとか。大変。手のかかる人だから。とか。そんなことは、関係ない介護。障害をみるのではなく、その方を見る。職員だからエライ。なんてことを感じさせず。人と人としてかかわる。そんな介護ができたら、「相棒」とおっしゃっていただけるのかな。
2008年08月29日
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「幸せだと思えば幸せ。不幸だと思えば不幸。 なんでも、考え方しだいだね」 先日、利用者さまがおっしゃっていた言葉です。 92年の人生を生きてこられた、利用者さまの、言葉。 転んでしまって、あちこち痛い。 「世話になるばっかりで、生きている意味ないよね。」 「みんなに申し訳ないよね」 「早く死にたいよ・・」 ・・・と、おっしゃったあと、長い沈黙。 そのあとに、 「でも・・・幸せだと思えば幸せ。不幸だと思えば不幸。 なんでも、考え方しだいだね」 と、とてもとても穏やかな表情でほほえみました。 その言葉の重みに、涙しそうになりました。 自分の人生、創っていくのは・・自分。 利用者さんの体をさすりながら、手をにぎり、静かな時間を一緒に過ごしました。 利用者さんの全てを理解することはできていないかもしれない。 けれど、つながることができた。 ・・と、思えた素敵な時間でした。 いつも豊かな、あたたかい気持ちで、 幸せを感じながら、生きていきたいですね。
2008年08月28日
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♪受け止めてもらえたこと♪それは、2年ほど前のコーチングのセッションの時。コーチといろいろ話をしていた時でした。その頃の私は、管理職になったばかり。人間関係も仕事も、すごく、いろいろ悩んでいて、出口が見つからず、前に進みたいのに、すすめない。もがけばもがくほど、周囲の状況は悪化。また、苦しくなる・・。そんなつらい毎日でした。なんとかこの状況を抜け出したい!!!そんな必死の思いで、コーチに話を聴いてもらっていました。ずっと、話を聴いてくださり、共感してくださり、そして一言。「あなたは、そのままで、いいんだよ」その一言が、今でも心に響いています。私の思いを、全部受けとめてもらえた。そんな自分でもいいんだ。ありのままの自分でいいんだ。セッションを終えると、涙が止まりませんでした。「そのままでいい」と思えたら、肩の力がふっと抜けて、気持ちがすごく軽くなりました。「自然体の自分」を意識したら、職場での話し方や話すスピード、声のトーンも変わって、自分でも、びっくり。 今まで「無理をしている」という自覚はなかったけれど、気持ちの持ち方・・というところですごく、力が入ってたことに気がつきました。「そのままの自分はリーダーというタイプではない」だから・・・「がんばらなきゃ」「しっかりしなきゃ」といつも思ってた。必死だった。でも、「そのままでいい」って思えたら、素直に前にすすもう!と思えた。具体的な問題は、なんにも解決していないけど、「私、やれるかも!!!」と急に思えた。不思議不思議。すべてがうまくいくようになった・・・なんてことは、ないけれど、自分に自信がもてるようになった。自分のことが好きになれた。そしたら、まわりの人のことも、前よりもっと、大切にしたいと感じるようになった。・・・そして、その時、自分もコーチングを勉強して、自分が与えてもらった感動を 自分も伝えていきたいと、思った・・・・今、コーチとしていろいろな方と関わらせていただく中で、日々感動の連続です☆もっと。もっと。伝えていきたい。そんな風に思っています♪
2008年08月25日
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相手を、「受けとめる」こととは、どういうことなのか・・・と、考えて考えて、以前に1度読んだ、伊藤守さんの「こころの対話25のルール」という本を読み直してみました。読んでいて、「聴く」ということが、「うけとめる」ことの第1歩なのかもしれない。と、自分の体験を重ね合わせて、改めて、そんな風に感じました。「相手の、思っていることを、正確に理解する」こと。正確に・・というのは、自分の思いやイメージは横へ置いておいて、相手がイメージしている言葉の意味まで、共有すること。以前研修で、「リンゴをイメージしてください」というワークがあり、私は、真っ赤で、いいにおいのする、ピカピカしているリンゴを思い浮かべました。同じ研修に参加している人も、みんなそうだろうな~って思いながら。1人づつ、イメージしたリンゴを発表すると、「青いリンゴ」 (・・・そうか。青いのもあるか)「黄色いリンゴ」 (黄色もあるよな~)この辺までは、そうか、そうかと聞いていました。「しなびたリンゴ」 (え~そんなんイメージする人いるの~)という感じで、同じ「リンゴ」という言葉からイメージするものは、こんなにも違うのか・・ということを体験したのでした。「相手の、思っていることを、正確に理解する」って、結構難しい。利用者さんが、「さみしい」と、おっしゃったとき、「さみしいんですね」と、返事をしていた自分。「さみしいんだな」って、思うと同時に、自分の思う「さみしさ」を思い浮かべ、利用者さんを理解したような気持ちになっていました。私の「さみしさ」と利用者さんの「さみしさ」は同じじゃない。「さみしさ」は、人によって違うんだ。どんな風に、さみしいのか。どんなイメージがそこにあるのか。よく、話を聴いて、利用者さんが本当に思う「さみしさ」を共有できること。そのことが、「受けとめる」ことの第1歩かもしれない。そんなふうに、感じました。明日は、利用者さんの話を、とことん聞いてみよう!!!きっと、新しい発見があるはず♪♪
2008年08月24日
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♪コタツみたい♪「あんた、こたつみたいだね」と言われました。こたつ???何でコタツ・・?「どうして?」と聴くと、「話していると、ぽかぽかして、気持ちいい」・・と。なるほど~。最高のほめ言葉かも!!!みんなの、「こたつ」でありたい。と、思った。なんとなく、居心地がよくて、ぽかぽかと、暖かくなれる。そして、なかなか、離れたくない。・・・みんなが集う。「こたつ」みたいな介護職で、ありたい素敵なことに気付かせてくれた、Sさん。ありがとう。
2008年08月22日
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今日は、入浴介助。利用者さん:「ありがとう。こんなに良くしていただいたこと、一生わすれないわ」私:「こちらこそ、ありがとう」利用者さん:「そんなこと言ってもらって、本当にありがとう」私:「ありがとうって思ってくださってありがとう」利用者さん「ま~ありがとう」 私:「ありがとう」二人で、笑顔。出会えてよかった♪介助させていただいて、すごく、幸せな気持ちになれた。こんなに、素敵な仕事はないって、今日も思った。介護職でよかった
2008年08月21日
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利用者さんの思いを受け止める。利用者さんとかかわる時、いつも1番気にしていること。客観的に聴いたら、「何言ってるのわがまますぎ」ということや、私の価値観からは想像もつかない、利用者さんの人生。利用者さんがかかえる、病気や悩み、さまざまな思い。利用者さんの思いを、聴く。否定も、肯定もしない。もちろんアドバイスもしない。利用者さんが思っていること、感じていることを全身で聴く。利用者さんが、「もう死にたい」とおっしゃる。「死にたいくらい、つらい、そんなお気持ちなんですね・・」と返す。・・・沈黙。なんで「死にたい」のかをポツリポツリ・・と話してくださる。話してくださることを、受け止める。「つらいという気持ち」を受け止める。共感する。自分がすべてを受け入れることはないと思う。つらくなってしまうから。「あなたは、そう思うんですね。」「そんな風に、感じているんですね」・・と、受け止めれば、いいと思う。そして、共感できたらいいなと思う。
2008年08月20日
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♪言葉がなくても、通じ合える♪そんな体験をしました。その方は、重度認知症。話をすることはない。1日ずっと、施設の中を歩いている。なんとか、わかりあいたくて、今日は、一緒に歩いてみた。ゆっくり、ゆっくり、ゆっくり。同じもの見る同じものをさわる同じ表情をする施設の中をぐるぐるぐる。何周か一緒に歩いて、そっと手に触れてみる。にぎり返してくれた♪(いつもは拒否なのに!)また、歩く。ふと、その方が私をみて、にっこりと笑ってくれた。私も、にっこり。・・・目と目があう。また、ふたりでに~っこり。・・・通じ合えた♪その方の目の奥にある、さまざまな思いを感じました。コミュニケーションに言葉はいらないのかもしれない。「ここにいてくれてありがとう」「安心してここにいてくださいね」ということを伝えたかった。おだやかな表情。あたたかい目線。自分の持つ雰囲気に最大限注意をはらいながら、相手のしぐさや、表情から思いをくみとる。精一杯、気持ちに寄り添う。そうしたら、不思議と通じました♪自分の持つ雰囲気や、相手に与える印象を意識することって、実はとても大切なことなのかもしれないですね♪
2008年08月19日
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♪コーチングとの出会い♪2年前。ファシリテーターの研修で、コーチと出会いました。とにかく、話しやすい。とにかく、安心感がある。なぜか、どんどんしゃべりたくなる。なんで~???そのコーチのコミュニケーション力に惹かれて、コーチングを学びはじめました。「コーチングとは、自分探しの旅」最初にコーチから教えてもらった言葉です。まさに、その通り。この2年。ずっと、自分探しの旅。自分のことがわかってきたら、職場での人間関係が、すごくよくなりました。穏やかにいられる時間が多くなりました。不安いっぱいで落ち着かない認知症の利用者さんとのコミュニケーションが、うまくとれるようになりました。なによりも、自分と正反対の意見を受け止められるようになりました。自分の目指す介護に必要なものは、これだったんだ今は、そう確信しています。コミュニケーションが変われば、利用者さんや、職員との関係がすご~く楽になる。だから、悩める介護職に、コミュニケーションの大切さを伝えたい。もっともっと豊かな介護をめざすために♪
2008年08月18日
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金曜日から3日間、岩手へ行ってきました。大自然に囲まれて、この豊かな自然のおかげで、生きていられるんだな~としみじみ思い、夏油温泉につかりながら、いろんなことを考えられました私が、介護を仕事としている理由。つらくても、前を向いていられる理由。やっぱり、自分の守りたい信念があるから入浴介助のとき「フロにつれてくよ~」って、とびかう会話。・・・私が利用者だったら、「連れて行かれる」のはイヤだ。 たとえ自分でできなくても、行くか、行かないかくらい、自分で決めたい、かな。「がんばって!!」って言う言葉。・・・いっぱい、がんばって生きてこられた。 励ますより、気持ちに共感したいな。 「いっぱい食べて!!全部食べてくださいね」という言葉。・・・私だって、食べたくないときもある。 いっぱい食べて、元気でいてほしい。という思いは伝えても、 食べたくないときは、食べたくない、その気持ちに共感したい。 以前はそんな言葉がとびかう、現場が、嫌で嫌でたまらなかった。今は、そんな言葉を聴くと、みんなと、ひとつ、ひとつ、話しをしていきたいと思う。一緒に前に向かっていく仲間だからこそ、お互いを認め合えるようになりたい。そして、みんなで、利用者さんの行動や思いをを、そのまんま、受け止めて、みとめてあげられたら、いいと思う。それを、伝えていくのが私の仕事。そう思えたら、毎日が楽しくなったがんばった先にはいつも、利用者さんのほっとする、安心した穏やかな笑顔があるから。いろいろなことに気付かせ、成長させてくれる、仲間、利用者様に感謝。いつも、ありがとう。
2008年08月17日
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~私の介護観~認知症でも、どんな障害があっても、生きていることに価値があり、 「ここにいていいんだ」「生きていてよかった」と思っていただける支援をすること今、何もできなくても、その方の生きてこられた人生を、すべてを受 け止め、支援すること。その方の「人権」を守り抜くこと10年かかって、やっと、自分の信念が、明確になりました勢いだけで、介護の世界に飛び込んだ私。仕事を覚えるまでは、必死、無我夢中。半年たって、ふと、冷静に自分の仕事を振り返ると、流れ作業で、目の前を利用者さんが通り抜けていく。朝7:00 朝食 10:00お茶 12:00昼食・・・職員ペースの生活で、利用者さんの個性は、ない。違和感を感じながら、仕事を続けるも、限界。・・・退職。新しい施設に入職し、悩み、考え続けていたら、自分の信念がはっきりしました。なんとしても、この思いを、実現できる介護現場を作りたい!!!そのことが、私の大きな目標になりました人って、大切にすることがはっきりすると、底力がでるようで(笑)今は、日々奮闘中人と人がつながる仕事だから、自分が変われば(成長すれば)、利用者さんとの関係が、ぐーっと深まる。だから、介護って奥が深い!!だから介護って楽しい!!だから、がんばる介護職はとっても素敵利用者さんのために、介護職のみなさん、つらいことも多いけど、一緒にがんばりましょう~がんばる介護職、120%応援します
2008年08月13日
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♪介護福祉士になったわけ♪音大のミュージックボランティア部で活動していた私。特別養護老人ホームへ行きました。「なんだか、ここ、落ち着く」それが、私と介護の出会いでした。音楽につつまれるフロアー。おじいちゃん、おばあちゃんの笑顔・・・涙。さまざまな表情。「自分の奏でる音楽が、心に届いている」そんな、心が震える感動を体験しました。私、ここで仕事がしたい!!このころから、思い立ったらすぐ行動!!の私は、介護の仕事に進路変更。大学4年だった私は、まわりに反対されつつも、あっというまに、特養に就職を決めました。福祉や介護の資格を何も持っていないのに、フルート吹けます!!ピアノも弾けます!!一生懸命仕事します!!と勢いだけだった私を快く採用してくださった法人に、感謝☆☆何もできない私を育ててくれた皆様に感謝☆☆
2008年08月12日
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ニックネーム ♪ふるるん♪のわけ。いつも、ふるるんとした、しなやかで弾力のある心(気持ち)を持っていたい。楽しい時、うれしい時、つらい時、どんな時でも、穏やかでまあるい心を持っていたい☆そんな願いがこもっています。イライラしちゃうこともあるけれど、つらい日もあるけれど、一瞬ぺちゃんこになっても、必ず復活できる、バランスボールみたいな(笑)心を持っていたいですね
2008年08月12日
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☆ついに、ブログ開設☆今日は、陽だまり記念日。今日は、友達に夢やVISION、いっぱい聴いてもらって、HAPPYな1日でした。夢を語るって素敵なことですね。人の夢を聴くのもワクワクしちゃいます。♪明るく、愉しい介護現場を作る!!♪自分が変わる!!現場が変わる!!その人らしさが輝く☆♪そこには、利用者さんの幸せがある!!そんなことを書いていきたいな~と思っています♪
2008年08月11日
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