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三男Hのことを少し書きます。生まれたのは予定日より一週間早い2月10日でした。2636gで小さめ。KとTを母乳で育てたうなぎくんとしてはHも同様にいけると信じていました。・・・が、一ヶ月検診で、体重増加が全く足りておらず、母乳を足すことになりました。ひもじい思いをさせてしまっていたのかと、反省でしたGWも残すところ2日になった5月4日、授乳後のはき方がいつもより激しく、それに体が熱い。検温すると38℃超、繰り返し測定しても変わらず、慌てて救急病院へ。2ヶ月という月齢と、よく吐くとういう状況から、そのまま総合病院へ移動して検査入院することになりました。疑われる病気は「髄膜炎」。脊髄から髄液を取って、培養検査をするとのこと。泣き虫うなぎくんは、検査のために処置されて号泣しているHの声を聞いて、ボロボロ泣いてしまいました抗生剤の点滴で熱は下がり、日に日にすっかり元気になって、約1週間の入院後、問題ないということで無事退院できました。原因は...先生曰く、GW中ずっと咳込んでいたKからもらった風邪の可能性ありとのこと。K本人には言ってませんが・・・この病院は、Kが川崎病、Tが喘息性気管支炎で入院した病院。まさかこんなに小さいHまでもが・・・本当に何があるか分からないと実感した出来事です。ちなみにHの退院後、K発熱、T嘔吐でダウン。先が思いやられますね、はい。その後Hは順調に体重を増やし、BCGを泡切りに予防接種も次々に予定しています今日も手足バタバタさせ口を尖らせながら「アグゥ~ウグゥ~」とお話しています。
2010.05.28
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一体何年ぶりのアップでしょうか?次男の育児休暇が明けてからは、ものすごく忙しく過ごしていたように記憶しています。Kが小学校2年生の夏明けに、海外へ単身赴任していたダンナが帰国。帰国しても超がつくほどの激務で、平日はうなぎくんとKとTと過ごすこと変化なしの生活が続いていました。変化といえば・・・なんと、この2月に第三子が誕生しましたすごい...我ながらすごいと感心です。三人目も男の子でした、Hといいます。みんなにかわいがれて、穏やかに毎日を送ってい(ると思い)ます。とくにKはHの誕生を大喜びしていて、寝ていても抱き上げてしまうほどの溺愛ぶり。できれば寝ている時はやめてほしいのですが・・・まだ生まれたてのころ。予想通り、だんご三兄弟でしたそんな訳で、ただいま3度目の育児休暇まっただ中。毎回思いますが、社会復帰を無事できるのか・・・今から心配なうなぎくんです。そして日記ですが、いつまたストップしてしまうかわかりませんが、とりあえず再開ということで・・・最近・・・ 特別、手の込んだ事ができないので、部屋でできる野菜の栽培をはじめてみました。 夕べ、新玉ねぎのサラダに一部使ってしまったブロッコリーのスプラウト。日に当てるまでの時間が足りず、短めです。スプラウトから数日遅れて、サラダほうれん草の種を植えました。発芽して葉っぱはそろって明るい方向を向いています。
2010.05.27
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