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で・・・ネットで拾ったジョークなど!!ある権威ある機関が北朝鮮への食糧支援についてアンケートを取った。新聞各紙は結果を一斉に報じた。読売「北朝鮮への食糧支援、国民の9割が反対」日経「北朝鮮に対する食料支援は国民の大多数が反対」産経「国民、北朝鮮への食料支援にノー」朝日「北朝鮮への食料支援、賛成は国民の1割に昇る」 (;¬_¬) ある権威ある機関が中国国内での自動車事故での死亡数について発表した。新聞各紙は結果を一斉に報じた。読売「中国国内の自動車死亡事故・2万人を超える」日経「中国の自動車事故深刻・保険各社も対応に苦慮」産経「日本人も被害者に・中国の自動車事故過去最悪」朝日「中国国内の自動車事故での死亡者。全国民のわずか0.001%」 (;¬_¬) 「人」と言う字は支えあっているのが何かのCM。「人」と言う字を従属関係に見るのが朝日。巨人が嫌いなのに巨人戦を見てしまうのがアンチ巨人。アメリカが嫌いなのにアメリカ製の憲法を大事にしているのが朝日。朝に見えるのが朝日。朝鮮の新聞に見えるのが朝日(新聞)物作りに憧れを持つのが子供。捏造(物作り)に命をかけるのが朝日。右曲がりで目的地に辿り着く企画は鉄腕DASH。左曲がりで目的地に辿り着けないのは朝日。事実を確認してから結論を出すのが理論派。結論を出してから事実を作り出すのが朝日。北朝鮮をファンタジーの国、地上の楽園だと少し皮肉をこめるのが北マニア。北朝鮮をファンタジーの国、地上の楽園だと本当に信じているのが朝日。 ε=( ̄。 ̄;)フゥ『ここに描かれている人達の表情に一点の曇りもないのには感嘆させられた。まるで今にも動き出しそうな感覚にとらわれた。溢れる笑顔と力強い顔の対比がとても素晴らしく思えた。そして一枚一枚に書かれてる文を読んで思わず涙を流しそうになった。それらは時として私の魂を揺さぶってくるのだ。現代日本にこれらのメッセージを届けたいと思った。巷で流されている噂に惑わされず、まずご覧になって欲しい。きっと抱いてた、良くないイメージが覆るであろう』 ―――箱島信一朝日新聞社社長、朝鮮総連主催『朝鮮労働党・人民軍宣伝ポスター展』を激賞!!! 2/28付労働新聞より―――
2006/05/03
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朝日新聞を、信じない者は無知蒙昧の愚民だそうです。 戦前は開戦を煽りに煽り、戦中は戦意高揚のために国民を煽り、戦後はソ連、北朝鮮、中国など共産主義国家を賛美。数千万人が命を落とした中国の文化大革命を礼賛し、実際は地獄であった北朝鮮を『地上の楽園』と持ち上げるなど、いつの時代も間違った事を書き続ける朝日新聞。そんな朝日新聞が社説にて、東京裁判について何やら物申したいようなので、ご覧頂きましょう。(asahi.comから以下引用) 開廷60年 東京裁判を知ってますか 日本の戦争指導者を裁いた極東国際軍事裁判(東京裁判)が開廷してから、3日でちょうど60年になる。 米国などの連合国が日本の侵略戦争を断罪し、政治家や軍部の責任を問うたこの裁判は、2年半に及んだ末、25人が有罪とされ、東条英機元首相ら7人が絞首刑になった。 この7人に加え、判決前の病死や服役中の獄死を含め、14人がのちに戦死者とともに靖国神社に合祀(ごうし)された。小泉首相の靖国参拝で議論になるA級戦犯とは、この裁判で裁かれた指導者のことだ。 ここ数年、首相の靖国参拝と絡めて裁判の正当性を問い直す声が出ている。 東京裁判に批判があるのは事実だ。後からつくられた「平和に対する罪」や「人道に対する罪」で裁くのはおかしいという指摘がある。原爆投下など連合国側の行為は問われず、判事団は連合国側だけで構成された。被告の選定基準はあいまいで恣意(しい)的だった。 一方、評価もある。日本軍による虐殺や関東軍の謀略などが裁判で初めて明るみに出た。ナチスを裁いたニュルンベルク裁判とともに、戦争というものを裁く国際法の流れの先駆けともなった。 こうした否定、肯定の評価が入り交じった東京裁判をどう受け止めるべきなのか。戦後に生きるわれわれにとって難しい問題であるのは間違いない。 はっきりしているのは、政治の場で裁判の正当性を問い、決着を蒸し返すことの現実感のなさである。 あの裁判は、戦後日本にとって二つの意味で線を引く政治決着だった。 国際的には、51年のサンフランシスコ平和条約で日本は東京裁判を受諾し、国際社会に復帰を果たした。平和条約は締約国の対日賠償を基本的に放棄することもうたい、それとセットで日本は連合国側の戦後処理を受け入れたのだ。 国内的には、A級戦犯に戦争責任を負わせることで、他の人を免責した。その中には、昭和天皇も含まれていた。 裁判は不当だという立場を貫くなら、あの戦後処理をやり直せと主張するに等しい。講和を再交渉し、米国をはじめ世界の国々との関係も土台から作り直す。そして戦争犯罪は自らの手で裁き直す。 こんなことが果たして可能なのだろうか。裁判の限界を歴史の問題として論じることはいい。だが、言葉をもてあそび、現実の政治と混同するのは責任ある政治家の態度とは思えない。裁判を否定したところで、日本の過去が免責されるわけでもない。 朝日新聞の最近の世論調査で、驚くような結果が出た。聞かれた人の7割、とくに20代の9割が東京裁判の内容を知らなかった。そして、東京裁判や戦争についての知識の少ない人ほど、今の靖国神社のあり方を是認する傾向がある。 歴史を知らずして、過去を判断はできない。まずは歴史と向き合うこと。東京裁判60年を機会に、改めてその重要性を考えたい。 ************新しい記事が世にでるまでには4つの段階がある。まず、朝日新聞社が新事実を発表する。次に中国人、韓国人が、自分達は被害者だったと名乗り出るそして韓国政府、中国政府がそれを問題視し実際に日本政府に抗議する。最後に朝日新聞社が、その事実を特集や天声人語で扱いはじめる。
2006/05/02
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