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潘基文、この怖ろしいほどの反日野郎。何をほざくのかと思ったら気が狂った温室効果ガス削減。そんなことはお前の出身国に要求しろよ。ぼけ。まさか、日本の経済をめちゃくちゃにするこの過大な要求をぼけ老人が聞くんじゃないだろうな!売国奴害謀省余計なことはいわんでよろしい。財界人を正面に出しなさい。ぼけ老人に助言するために。朝鮮の策略だろうが、潘基文、くたばれよ。日本も姑息な手段を使わず、堂々とこの反日野郎に言ってやりな。国力にあった事しかできないって。くたばりな、朝鮮野郎。
2008.06.30
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サミット対応だろうけど、凄い数の警官が都内の至る所に配置されている。渋谷駅にも驚くほどの人数。はぁ~。何事もなければいいけどね。ロンドンでのテロが思い出される。警備強化に比例して、外国からの訪問者が増え、その対応でずっとばたばたしている。講義もちょこちょこ入っているし。ちょっと疲れ気味。睡眠時間も3~4時間取れれば良い方だし。はぁ~。健康管理気をつけよう。下の息子は相変わらず入院継続中。世話して貰っている弟も最近海外出張多いし、そろそろ限界か。
2008.06.29
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世界はみな友達、他人の嫌がることはしないを信条としているぼけ老人、どう対応するんだろう。もともと、害謀省の甘言に政治家が乗って盗人に占拠されたんだよなぁ。自衛隊でも出して、占領して貰いたいもんだ。国内にいるテロリストもろとも一掃してもらいたいねぇ。「6月26日のNHKニュースによれば、来月中旬までに完成予定の『学習指導要領(中学校社会科)』の『解説書』に、竹島問題を記載する意向である文部科学省に対して、韓国政府が外交ルートを使って、竹島記述を入れないように働きかけているとのことです。 確認したところ、永田町の関係者によれば、韓国大使館の関係者が議員会館を廻って、『解説書』に「竹島」を入れないよう陳情に廻っているというのです。公然たる内政干渉を許す日本の政界の緊張感のなさにあきれるばかりです。 この問題について日本会議国会議員懇談会の国会議員に相談したところ、ある議員が、すごい資料を文部科学省から入手してくれました。 韓国政府は昨年、「学習指導要領」と「解説」を改訂し、竹島について、次のように踏み込んだ趣旨に書き換えたのです。●韓国「学習指導要領」(中学校三年「社会科(地理)」) ※2010年発行の教科書から実施 (4)世界の中の韓国 「竹島(原語:独島)が持っている意味を理解する。●韓国「学習指導要領・解説」「私たちの国土の最東端に位置する竹島(原語:独島)が持っている様々な象徴的意味と地理的意味を理解するようにする。竹島(原語:独島)と関連して諸事件の考察を通して、国土と国土を守る努力の重要性を認識する。竹島(原語:独島)が私たちの領土の一部であるにもかかわらず日本が継続的に国際紛争に訴えようとする意図を分析することで、より具体的に表れる竹島(原語:独島)の様々な地理的利点を理解し、領土を守る方法についても同様に考えるようにする。」 昨年、韓国政府が竹島問題についてこのような「改悪」をしたにもかからわず、我が国の外務省はなんら抗議をしていません。 抗議をしていないどころか、この3月、外務省からの「久しぶりに誕生した保守系の韓国政権を追い詰めるべきではない」という「アドバイス」を受け入れて日本の文部科学省は日韓関係に配慮し、「学習指導要領」に竹島について記述することを見送ったのです。 今回、「解説書」に竹島記載を見送ったら、今後十年間一千万の児童生徒が「竹島がわが国固有の領土であり、現在、韓国によって不法占拠されている」という「事実」を学ぶことができなくなります。 「歴史の隠蔽を許すな」という言葉が好きな左翼リベラル学者たちも、この「竹島」問題についてはなぜか沈黙を保ったままです。 これに対して島根県の溝口善兵衛知事は6月5日、文部科学省の銭谷真美事務次官を訪ねて「教科書に領土問題の記載があるが竹島はやや遅れている」と述べ、竹島が日本領であることを明記するよう要望しています。 銭谷次官は「要望は承ったが検討中だ」と述べるにとどまり、溝口知事は会談後、「国民が領土問題を知らないと外交交渉は進まない。教育でも配慮をお願いしたい」と話しています。 韓国の「学習指導要領」改訂に抗議せず、しかも日本側は「学習指導要領」だけでなく、「解説書」にまで竹島記載を見送ったとすれば、国際社会は、日本政府が竹島問題の領有権を放棄したとみなすに違いありません。 言い換えれば、解説書に竹島を記載しないということは、福田政権が竹島領有権を放棄したという証拠を、韓国に与えることになります。 なぜなら、以下の記事のように、二国間の紛争となっている領土問題について、「明確な抗議をしなかった」ことが決め手となって、国際司法裁判所が、紛争地の領有権の帰属について判断を下しているからです。《塚本孝・国会図書館資料提供部長が、マラッカ海峡のペドラブランカ島を巡る国際司法裁判所の判決を解説。シンガポールとマレーシアの間で領有権が争われたペドラブランカ島の問題では、国際司法裁判所が「島の主権者として振る舞ったシンガポール側の動きに、問題が表面化されるまでマレーシアは反応していなかった」などとして、島がシンガポールに属すると判断。塚本部長は「マレーシアが適時にシンガポールに抗議しなかったことが黙示的な承認として扱われたことは、竹島問題でも参考になる」と語った。(毎日新聞6月24日「島根県版」朝刊)》 まさか、韓国政府の「内政干渉」に福田政権が屈するとは思いませんが、もしそうなければ、「竹島の領有権放棄を決断した総理大臣」として、福田康男の名前は語り継がれることになるでしょう。」因みにこの件は、害謀省の妨害により福田のじじいのところには伝わっていません。
2008.06.28
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反日事務総長が来日を計画しているようだが、この馬鹿何しに来るんだ。ぼけ老人のうすら馬鹿福田も売国奴害謀省も相手するようだが(オーストラリアの親中派、反日首相の相手してたしな)、国連負担金、もう払いませんとでも言ってやりな。2国間援助の方が遙かに日本の国益にかないますってな。福田なんて米国の犬。って北鮮が言ってたっけな。その通りだ。北鮮をテロ国家指定解除するなら国民の合意を得られないので日米安保破棄しますとでも言ってやれよ。ぼけ。経済大国ではなくなった斜陽国日本が何で莫大な金を国連に捨てなけりゃならないんだ!国民は注意深くこの売国奴害謀省の犯罪行為を注視すべき。中国のODA即刻停止しろ。中共の民は、日本のODAの話はよっぽどのマニアックじゃなければ全く知らん事だ。色と利権にとち狂う山崎エロじじい。利権の内容を国民が知らない事を良い事に、隠し通す気かい?絶対に許せん。総連、破防法を適応せよ。カルト政党のじゃまを排除せよ。肥えすぎて首もないカルトの首領を破滅させよ。
2008.06.26
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3つの母国語間の通訳は、余程特殊な専門的通訳でない限りそれなりにこなせる。会議の通訳はちょっと面倒くさいときもあるが。今日は、日本人・韓国人の会議であった。共通言語は英語だが、日本人側の英語能力が低く、結局会議を進行させるために、若干の通訳の必要があった。外国語として学んだ英語と比較しても極端に学習時間が少ない韓国語であるが、余り考えることなく会議が進行できる。あまり得意ではない英語よりも遙かに楽。日本人とって韓国語は、欧州で国境をまたいだ隣国の系統が同じ言語と殆ど同じ労力で覚えられるのではないか?フィンランド語とエストニア語程度の違いかな?
2008.06.20
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弟と対立するの嫌だなぁって思って電話したけど、彼は、その話は一切出さなかった。こちらの考えを知っていて触れないつもりのようだ。心情としては、国民党政権になっても、肉親がいる台湾とは争いは望まない。それにしても、自国の領海に侵入され、相手が沈没したにせよ、謝るってどうよ!いかれている。近隣諸国でそんな態度とる国はないだろう!それに、本当に海保に過失があるのかどうかもまだ、オープンになっていない。ふざけた対応。日本は、いったいどうなっちゃってるんだろう。
2008.06.19
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もともと官僚は事なかれ主義、一部の外務官僚にいたっては中共の手先すらいる。東シナ海のガス田「出資比率で利益分配」だと。福田の売国奴やろうが。害謀省の中国のスパイにやられたな。境界線を完璧に棚上げじゃないか。現在の国際情勢から言ったら大陸棚ではなく、中間線だろうが。害謀省は自画自賛しておった。中共の譲歩を引き出したと。ふざけるな。大幅に中共に譲歩しているくせに、完璧に国民をだましている。マスコミも全く反応なし。中共に遠慮して、国内的には民間に全く何もさせなかったくせに。出資比率など、中共有利じゃないか。よぉーく国民に説明しろよ。売国奴害謀省。マスゴミも分かっているのかね?ちょっと、余りにも酷いので日本の中共の手先の小沢とか福田のあほが、どのようなことをしているか引用してみよう。若干長文ではあるが・・・・。転送引用可となっていた。並木書房(2006年7月) 著者 林 建良第2章 台湾から見た日本および日本人 争いを避けたがる日本人に平和は守れない1、日本人は中国のペットになりたいのか?●ライオンとシマウマが抱き合うコマーシャルを見て感動? 二〇〇五(平成一七)年八月ころから、あるテレビコマーシャルが放映された。確かパチンコメーカーの広告だったと思うが、まさにアフリカの大地に夕日が沈んでいこうとするとき、今まで食うか食われるかという立場にあったライオンとシマウマが、友情を確かめ合いながら抱き合っているシーンが登場し、BGMにはエディット・ピアフの「愛の賛歌」が流れ、二頭のまわりを象やダチョウ、アフリカ人が涙を流しながら取り囲んでいるというコマーシャルだ。 想像力を駆使しながらこのようなシーン作るのがコマーシャルかもしれないし、背景のシーンも美しく、作品としてはなかなかいい線をいっているのではないかと思った。多くの日本人がこのコマーシャルを見て感動したということで話題になった。今まで敵対関係にあったライオンとシマウマが恩讐を超えて友だちになったことに感動したのだという。 もしそれが本当であれば、まさに滑稽としか言いようがない。なぜなら、ライオンとシマウマがこれから長く平和共存していくなら、ライオンの結末は想像するまでもない。飢えて死ぬ以外にない。ライオンとシマウマが抱き合って友だちになるなどということはあり得ないように神様は作っている。ライオンが草食動物にならない限り、この平和共存はあり得ないのである。 もちろん、コマーシャルだから荒唐無稽であってもいいのだが、このようなコマーシャルが発想され、それを見て感動した日本人が少なくないと知り、ここにまさに戦後の日本人の国民性が現れているのではないかと思わされた。 戦後の日本は「平和」と「友好」を最高の価値としてきていて、たとえ宿敵であっても天敵であっても、平和でなければいけない、友好でなければいけないと考えているようで、このコマーシャルへの反応が戦後日本の歪んだ思想や精神を反映していると思われたのである。 日本人の中国に対する考え方は、まさに「平和」と「友好」が原則となっている。それは、台湾人の私からすれば、このコマーシャルと同様、まさに滑稽としか言いようがない。●日本人はペットになりたいのか? 二〇〇五年一二月八日、民主党の前原誠司代表(当時)はワシントンの戦略国際問題研究所で講演し、中国の軍備増強は日本にとっても脅威だと述べた。その後、一二月一二日に北京で講演したときも、講演後の質問に「(中国軍の)能力が飛躍的に向上していることに、私は率直に脅威を感じている」と答えた。その結果、予定されていた胡錦濤国家主席との会談がキャンセルされた。その中国の動きに合わせたかのように、身内である民主党内部から前原批判が浴びせられた。 中国の軍備増強が脅威であると言及すること自体が日中友好を損なうことであって、言ってはいけないという調子で、中国も民主党も前原氏を攻撃した。前原氏は中国の軍備増強の脅威を指摘しただけであったが、まるで傷口に塩でもすり込まれたかのような大袈裟な反応だった。 テレビコマーシャルへの反応と、この前原氏への反応を合わせて考えてみると、どれほど強大な相手でも、たとえ自分を呑みこもうとしている相手であっても友好でなければならない、仲良くしなければならないという理屈になる。これだと、警察は強盗とも仲良くしなければならないという理屈も成り立つ。ここには正義も大義も道徳もない。最高の価値は「友好」だけということになる。 国を守ろうとする人間が評価されず、評価されないどころか、厳しく批判される今の日本では、体を張ってでも国を守ろうとする考えを持つ者は「右翼」のレッテルを貼られる。逆に、日本を弱体化させようと考えている者は評価され、良心的だとされている。 一台湾人から見れば、日本人はペットになりたいと思っているのではないかと、疑わざるを得ない。ペットは、安全に暮らせて食うに困らず、ご主人様に喜んでもらうことを最高の価値としているからである。●日本の国防力を低下させている最大の要因とは 現実に、少なくない日本人が「今の日本の平和があるのは、平和憲法によって守られているからだ」という錯覚をしている。しかし、これはまったくナンセンスなことで、日本の平和は日米安全保障条約によって守られているのである。アメリカの軍事力、軍隊、そして核兵器によって守られているのが実相だ。しかし、本当に日本を守っている力に対して、マスコミは歓迎していないようだ。在日米軍の存在に対して、日本のマスコミはきわめて冷たい。冷たいどころか、敵愾心さえ抱いているように私には見える。 最近、在日米軍の再編成、トランスフォメーションの一環として、ワシントン州にある陸軍第1軍団司令部を、神奈川県の座間と相模原にまたがる米軍基地の「キャンプ座間」に移転する計画がある。二〇〇六年二月中旬、この計画の中間発表が伝えられると、市民派といわれる人々は早速、「キャンプ座間」を取り囲んで、「侵略戦争の司令部なんていらない! 米第1軍団の座間移転反対!」というスローガンを掲げてデモをおこなった。マスコミはこのデモを大々的に報道して、司令部移転に反対する彼らこそ良心的日本人であるかのように取り上げるのである。 自衛隊についても、日本のマスコミの報道には否定的ニュアンスが必ず伴う。ある自衛隊員から「今でも制服を着て町へ出ると、白い眼で見られる。そのとき、ある種のコンプレックスさえ感じてしまう」と、直接聞いたことがある。 命を懸けて国を守ろうとする軍人に対するこのような冷たい視線がどうして生まれるのかというと、国を守ろうとする姿勢と、仲良くしようとする姿勢は相反すると少なくない日本人が考えているからである。 実は、自国の軍事力を軽視し、自国を命懸けで守ろうとする軍人を軽視することが、日本の国防力を低下させている最大の要因だと言って過言ではないのである。●「無防備地域宣言」という名の奴隷化宣言 日本人の「善意をもって付き合えば、相手も善意でもって応えてくれる」という錯覚の極めつけがある。それが「無防備地域宣言」である。いったいどういう宣言かというと、いざ戦争となった場合、自治体がすぐに手を上げ、抵抗しないという宣言をしようというものである。 それどころか、自国の防衛施設や軍隊、軍人の存在もいっさい排除して、敵の占領に加担しようとする宣言である。 これは、どこからどう考えても、売国行為としか考えられない。もし日本に反乱罪があれば、それで罰してもいい活動である。すでに二〇〇四年三月から関西を中心に、マスコミでは朝日新聞と毎日新聞を中心に推し進めてきた運動で、自治体に「無防備条例」を制定させ、この宣言をさせるための署名運動を展開している。 しかし、これは自分さえ無抵抗であれば命を保障されるという考えを基にしたエゴイスティックな運動であり、また、日本という国家が発動する戦争にはいっさい協力しないが、敵の占領には協力するという反国家運動である。その点では、個を国家から切り離そうとする国家解体運動と言った方が正確かもしれない。 これでは、日本人はペットどころか、奴隷になろうとしているとしか、台湾人の私には考えられないのである。まさに「無防備地域宣言」とは奴隷化宣言の別名でしかない。
2008.06.16
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テロリスト犯罪者に何年調査させても結果は見えているだろう。怖ろしいほどの売国奴集団害謀省に任せていては、また、時間稼ぎをさせるばかりだ。あきれ果てた、茶番。国民がマスコミを使って、害謀省売国奴集団を駆逐できないだろうか?因みに竹島問題をからめて、日本の領土と認めない限り国交回復はないとの条件を付けさせるべき。乞食北鮮にはそれぐらいの条件を付けさせないとな。それをしなかった、害謀省主導で盗人の主張を曖昧にした日韓条約は完全に失敗であった。国民の莫大な税金を垂れ流したばかりか、日本人の莫大な資産を盗人にぬけぬけと渡してしまった。こんな国、世界の何処にあるんだ。植民地支配を精算する国なんて・・・。お人好し政府日本。大体、こんな乞食地域と国交結んでも何のメリットがあるんだろうか?軍事的脅威が減るなどといかれたことを害謀省が言っているが、国内にいるテロリスト朝鮮総連を排除もせず、破防法も適応しない状態で、国交回復などとおとぼけなことをほざいている国内最大の売国奴集団、害謀省。何らかの利権が絡むか国民を欺く何か裏があるとしか思えん。よど号実行犯の引き渡し?拉致にかかわった万死に値する犯人は引き渡されないだろうなぁ。こいつらの家族はぬくくぬくと国内で支援者に守られながら暮らしているんだよなぁ。どう考えても理不尽。それを許す日本政府っていかれてる。
2008.06.13
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