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京セラドームの試合後、色々と寄り道したので只今帰宅しました。 さて、試合は序盤に4点を先制。今日のフェルナンデスの球は打ち頃だったね。 阪神先発の能見は球の走りも良く、完封。JFKを休ませることが出来ました。 これで3タテが見えて来ました。
2007.08.19
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<阪神3-1広島>◇17日◇京セラドーム大阪 阪神先発の杉山は序盤3回、広島打線を3安打無失点に抑えた。だが、阪神打線も広島先発の宮崎に3回まで1安打無得点に封じられた。 阪神が4回に先制した。2死一塁で桜井が左越えに4号2ランを放った。 広島は6回、1死一、三塁で新井が左犠飛を打ち上げ、1点を返した。 阪神は7回、鳥谷の四球を足掛かりに1死満塁とし、林の右犠飛で再び2点差とした。 杉山は6回1失点で降板。終盤ウィリアムス→久保田→藤川と継投した阪神が逃げ切り、連敗を2で止めた。杉山が4勝目、藤川は31セーブ目を挙げた。明日はドームに参戦します。広島の先発は黒田かな?
2007.08.17
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<阪神2-3中日>◇16日◇京セラドーム大阪 先発は阪神が下柳、中日は川上。 阪神先発の下柳は初回、井端、荒木の連打などで1死満塁とピンチを招く。しかし続く森野を二併に仕留めピンチを凌いだ。2回にも3四球で2死満塁としたが、続く荒木を投ゴロに抑え粘りの投球をみせる。 阪神は中日先発の川上に3回まで2安打、無得点に抑えられ試合は中盤へ。 中日は6回、中村紀が四球で出塁すると、ウッズが30号2ランを放ち先制した。 阪神打線は中盤まで得点を奪えず、試合は0-2で終盤へ。 阪神先発の下柳は6回を3安打2失点で降板。7回からは上園が登板。上園は井端の二塁打などで1死三塁とすると、中村紀に犠飛を打たれ追加点を許した。 3点を追う阪神は7回、金本の25号ソロで1点を返し反撃開始。 阪神は8回、安打と2四球で無死満塁とすると、鳥谷の二ゴロの間に1点を返し1点差に詰め寄った。さらに1死二、三塁と好機は続いたが、赤星は三ゴロ、続くシーツは空振り三振に倒れ同点はならず。また鳥谷二ゴロの二塁封殺をめぐり阪神岡田監督が二塁塁審に猛抗議、胸を突き退場となった。 阪神は9回、中日岩瀬を打ち崩せず試合終了。 阪神は2-3で中日に敗れ、中日とのゲーム差は2・5差に広がった。先発の下柳は7敗目を喫した。
2007.08.16
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今日はテレビ観戦できず。 負けたのね。
2007.08.15
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<阪神5-1中日>◇14日◇京セラドーム大阪 阪神が初回に先制した。1死から赤星が右二塁打を放ち、シーツの左前適時打で生還した。 阪神先発のボーグルソンは序盤3回を2安打無失点に抑えた。 中日は5回、谷繁の5号ソロで追いついた。 ボーグルソンは7回1失点で降板。8回は久保田が中日打線に得点を与えなかった。 阪神が8回に勝ち越した。赤星が俊足を飛ばして内野安打し、シーツが送りバント成功。金本敬遠で1死一、二塁となり、林が左適時三塁打で2者を生還させた。続く桜井が中越えに3号2ランを放ち、この回一気に4得点した。 9回は藤川が中日打線に反撃を許さず、阪神が2位中日に快勝して0・5差と迫った。2番手の久保田が4勝目を挙げた。 しかし、何回だったか、関本の打席で桧山を代打に送った理由がわからん?
2007.08.14
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今日の新聞記事より ヤクルト・古田敦也監督(42)が今季限りで退団する可能性が高まったことが12日、分かった。すでに“捕手・古田”として引退を決意。来季は専任監督として臨む方向だったが、2年目の今季、Bクラスに低迷する責任を取る形で、今週中にも鈴木正球団社長(65)と会談し、2年の監督契約が切れる今季限りで退任する意向を伝えることになりそうだ。後任にはヤクルトOBの西武・荒木大輔投手コーチ(43)が有力となっている。 古田監督の退団の可能性が高まった理由は、チームの不振にある。兼任監督に就任して2年目の今季も開幕から出遅れて下位に低迷。クライマックスシリーズの圏内からは大きく脱落している。 戦力的には、デビルレイズへ移籍した岩村の穴を埋められず、若手が伸び悩み、自身の後継者も育っていない。こうした状況の中、右肩痛を抱えている古田監督は、6月10日に自身の出場選手登録を抹消。同時に捕手として今季限りでの現役引退を心に決めた。7月24日に再登録したが、周囲に「肩が治らない」と漏らしており、故障以上に兼任監督として限界を感じていたという。 ただ、この時点ではチーム再建を見据えて、伸び悩む田中浩を使い続けるなど、来季は専任監督として臨む意欲ものぞかせていた。しかし、チームは低迷。ファンの期待を裏切り、古田監督の発案による「F―プロジェクト」で狙った人気回復も、観客動員の不振に表れるように苦戦。関係者によると、その責任を強く感じているという。 古田監督は、4日に東京・新橋のヤクルト本社で鈴木社長、多菊球団相談役と会談。その席で現役引退の勧告を受け、同時に専任監督として続投要請されたが、態度を保留している。この日、本紙の取材に対して古田監督は「まだ何も決まっていない」と話したが、退団の可能性が高まった背景として、フロントのバックアップ態勢に対する不信感があると指摘する声もある。今オフは、ポスト岩村にオリックスを自由契約となった中村紀の獲得を要望したが、球団側は却下。さらに球団側から懇願されて兼任監督を引き受けたのに、引退勧告に際して事前に何の話し合いもなかった。 鈴木社長とは、チームが帰京する今週中にも会談する予定。球団側は古田監督の意向を尊重する方針だが、現状では続投要請を断る公算が極めて高い。もし退団となった場合には、後任監督としては西武・荒木投手コーチが有力。ヤクルトでの現役時代は、3度の右ひじ手術を乗り越えて奇跡の復活を果たし、西武の投手コーチとしても涌井を育てるなど指導力に定評がある。加えて東京出身で東京育ち。チーム名に「東京」が付くヤクルト内には荒木氏の復帰を望む声も多く、古田監督の意向次第で、球団側はすぐに後任人事へ着手することになる。 古い話になるけど阪神が日本一になった頃、ヤクルトは低迷中で、その後、野村監督(当時)が就任して、野村監督のID野球の申し子と言われた古田が正捕手に座ってから、ヤクルトの黄金期を築いたわけだから、ヤクルトでは一番の功労者じゃないかな? 監督だからチーム不振の責任を取るのは当然だけど、フロントのバックアップ体制が出来ていたわけじゃないそうだから、古田1人に責任取らせるのもどうかと思うが・・・・ それに次期監督に名前が挙がっている荒木大輔も今は西武の投手コーチなんだから、西武球団はこの報道をどう思っているかだな。 ヤクルト球団は監督を替えればいいと思ってるんだろうね。もしそうだとしたら、何年か前の阪神みたいになるよ。
2007.08.13
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<横浜1-5阪神>◇12日◇横浜 阪神が初回に先制した。1死から赤星が右前安打し、シーツが左適時二塁打を放った。 阪神先発の能見は3回まで横浜打線を1安打無失点に抑えた。 阪神は4回、2死二、三塁で林が右越えに14号3ランを放ち、主導権を握った。 横浜はその裏、1点を返した。2死から村田が右前安打し、佐伯が右適時二塁打を放った。 阪神は8回、1死一、三塁から金本の左前適時打で加点した。 虎投は能見から久保田→ウィリアムス→藤川と継投して横浜に追加点を与えず、5-1で快 勝した。能見は6回1失点で4月7日以来の今季2勝目を挙げた。
2007.08.12
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今日は惜しくも負け。8回表、1アウト満塁でシーツが見逃し三振の場面で嫌な予感がした。次の金本の打席、カウントが0-2だったかな?その次のボールを空振りしたところでさらに嫌な予感が増し、そして最後、金本が空振り三振したのを観て確信してしまった。今日は負けかなって。こういう予感って当たるんだよなあ。
2007.08.11
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今日、胡座状態から立ち上がった瞬間に腰に落雷が・・・ 病院で診て貰ったらぎっくり腰とのこと。 最近の肥満傾向と運動不足が原因だろうね。 今、コルセットを装着しています。トホホ
2007.08.06
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阪神先発は岩田、広島は黒田。鳥谷のホームランなどで阪神が4点を先制した。岩田は4回裏に4連打(だったかな?)で1点を返されたところで、降板。2番手の渡辺も押し出しで2点目を与えたが、後続を断ち切る。その後は杉山、久保田、ウィリアムスとリレーし、最後は藤川がゲームを締め、広島を3タテ。 岩田は今日も勝ち投手になれなかったな。勝てる投手は5回を簡単に凌ぐと言われるからな。次の課題だね。
2007.08.05
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<広島0-7阪神>◇4日◇広島 阪神が2回に先制した。1死一塁で桜井が中越えに適時二塁打を放ち、まず1点。なおも2死二塁で野口が左前に適時打し、2点を先行した。3回には1死二塁でシーツが7号2ランを放ち、リードを広げた。7回には2死一塁で金本が右越えにダメ押しの24号2ランを放った。 阪神先発の上園は6回を4安打無失点に抑え、リリーフ陣へマウンドを託した。 阪神は8回、2死二塁で藤本が左翼線へ適時打を放った。 上園の後を江草→桟原とつないだ阪神が完封リレーを完成させ、7-0で大勝した。チームは3連勝。上園は今季4勝目を挙げた。
2007.08.04
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