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こんにちは。ナウシカです。
ひろちんの書いた【 葛飾北斎の「蛸と海女」とクンニ
】の続き、やっと書けましたので読んでください。
ひろちんと初体験する前から、つまりまだナウシカが処女だったころから、「クンニリングス」という言葉は知っていました。「フェラチオ」という言葉も。女性がフェラチオしているイラストをみたときは胸がドキドキしただけでしたが、男性がクンニリングスしているイラストをみたときには、「エエッ、こんなの絶対イヤ」とおもいました。

あのときは、ひろちんの愛情のこもった優しいキッスや胸への愛撫だけで、ナウシカはもう充分すぎるほどに感じていました。興奮しすぎてアソコがそれまでに経験したことがなかったほどに、うるおっているのもわかりました。
1. ひろちんに指でさわられ、そのことを知られたのがまずイヤでした。
2. ナウシカのアソコがすごく濡れているのを知ったひろちんが、「ビチョビチョ」とか「洪水」だとか、卑猥な言葉をナウシカに投げつけてきたのが次にイヤでした。
3. そんな状態のナウシカのアソコを知っててなめようとするひろちんがその次にイヤでした。
4. ひろちんのクンニリングスがはじまると、ナウシカの快感曲線が急降下しはじめました。いつものことですが、そのときは直前の山が高かっただけに落差も大きくて、それまでほてっていた体も冷えていくような感覚がありました。
5. ひろちんがあのまま上半身への愛撫を続けていてくれたら、絶頂にまでたぶん達したのに……
そのことに気づいてくれないひろちんがイヤで、そのことをひろちんに言えない自分がもっとイヤで、どうしようもなく悲しくなってきて、とうとう感情をコントロールできなくなってしまって泣いてしまいました。
もう昔のお話です
ナウシカとひろちんが住んでるところ 2007年06月27日
おにぎりと天ぷら鍋 2007年06月19日
お詫び 2007年06月17日