日記帳とペンと内なる天使♪

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2010.12.07
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カテゴリ: 気付いたこと
ちょっとお久しぶりです♪

日記を出さなかった間に、いろんなことがありました♪

でも、沢山の気付きがあってよかったです。




前回の日記にも書いた、フレネミーさんのことも終わりそうでホッとしています。

何度も何度もフレネミーとして出てくる人たちに対して

私は良く言えば優しすぎたのかもしれない。

いろんなことがあるので、(念も飛んでくるし)どうしたらいいのぉ!?って

悩みました。



その時閃いたのが「霊(魂)としてみる」ということでした。

どうゆうことかというと、

例えば悪霊だったら下手にやさしくしたら取り付かれてしまうから、

優しくしないほうが良い。

きっぱりした態度でいないとどんどんやってくる。



たちの悪い人(フレネミーなど)には、優しくしていたら

どんどん入ってくる。どんどんいろんなことをする。。。







余談ですが、上の存在から観ると人間を肉体ではなく

魂としてみるらしいのです。

肉体を持ち、いろんな事情や悩みがある人間としてみるから複雑になるのかもしれませんね。

「霊(魂)」としてみたら、自分にとって心地いいか悪い存在かがハッキリわかりました。





その人からどんな感じを受けるか。(見た目や表情ではなく)

その情報は正しいと思うから、そちらのほうを信じることが大切。

良い感じを受けなければ、きっぱりと切る、又は一線を引くことが大切。。。



そして、この人は悩みがあるから可哀想と同調することが

私は優しさと思っていましたが、それも違うということも学びました。




共感はいいけれど、同調は相手を自分に依存させてしまう。

結果、偏った関係になってこちらが疲れてしまう。

この辺も私は曖昧だったので、良い勉強になりました。






そして最近特に思うことが、「人は気づけば変わる」ということです。

私の若い頃にも顔を覆いたくなるような恥ずかしいことが沢山。

今でも時々思い出しては嫌な気分になります。



どうしてあの時あんなこと言っちゃったんだろう・・・って何年経っても悔やんで。

いつまでも責任?をとらなくてはいけないかのような気分になるというか。

人は沢山いろんな経験をして、失敗して、一個一個学んでいく。

過去にあんな失敗をしたから自分(あの人)はこうゆう人!と決め付けることはない。


そう考えたら、自分も他人も許せる




最近TVで海老蔵さんの話を聞いたり、先ほども記者会見をみました。

誰でも調子に乗って驕ったりする時期があって、ある時にそんな自分に気付き

反省して変わって行くんだな・・・と思いました。

「フリーター家を買う」というドラマを観ていても、同じように感じました。

いつまでも自分の過去の言動を悔やんでいても仕方がない。

人間だもん。そこに気がついたら変わっていくことが大事なんですね。





中にはいつまでも変わりたくなくて、現実を見たくなくて

どんどん不幸になっていく人もいます。

何も変わりたくない。愚痴さえ聞いてもらえばいいという人。。。。




でも、その人はその人の人生なのかな。

私にはどうすることも出来ないよね。


支離滅裂な文になっちゃったケド、読んでくれてありがとうございます(*^ー^*)






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最終更新日  2010.12.08 02:05:59


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