2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全31件 (31件中 1-31件目)
1
で、昨日の続きというか補足を・・・昨日も書きましたように、1月にはウチのバンドの活動がありませんでした。そのため、土・日は在宅の確率がすごく高かったです(^_^;)昨日の日曜日は母校に行っていたので日中は外で、家に帰ってきたのが6時過ぎ。って、充分早いんですけどね。でも、日曜日に出かけたのは久しぶりでした。週末に出かけてプライベートな時間を過ごすのは、平日の自分との区切りをつける為にも非常に重要なことだと、ここのところ思うようになりました。そのメリハリによって精神的にもリフレッシュされるし、平日の仕事にも張りが出るように感じられるのです。そりゃ、休みなんだから家で何もしないで休養したほうが良いのかもしれません。外にでかければ、それなりに体は疲れますよね。でも、何もしないで休養したはずの後の月曜日に、何だか調子が悪かったりすることってありませんか?逆に風邪ひいちゃってたりしません?今日の私は、今年に入ってからすぐれなかった体調が、ちょっぴり改善したように感じたのは、気のせいだけではないと思うんですがね(^^♪さあ来週にはやっと、ウチのバンドの今年最初の練習があります。今年は去年よりも、よりよいサウンドを作っていくぞ~~~(^o^)/
2005.01.31
コメント(2)
今年初めて母校に行きました。そして、フルートの吹き初めをしました(^_^;)先月の23日にギターとのアンサンブルを演奏して以来、フルートを吹いていませんでした。お恥ずかしいことですが(>_
2005.01.30
コメント(4)
先日たまたま立ち寄ったCDショップで、ちょっと変わったCDを見つけました。タイトルは「聴きたくてXXXXX」シリーズ。XXXXXのところは、作曲者の名前が入ってます。モーツァルト、ドビュッシーなどなど。言ってみれば、クラシックになじんでもらいやすいように、わかりやすいメロディや、CMなどで流れてて聞き覚えのある曲をダイジェストで集めてある企画ものですね。その中に、マーラーもあったんです。ちょっと驚き(・_・)そのCDのタイトルは「聴きたくてマーラー~アダージェット」世紀末の巨匠です。交響曲第1~9番までの各曲から著名な楽章を数分単位で収録してあるものです。マーラーの交響曲にトライしている私的には、なんだかズルして全曲聴いた気になっちゃいそうな危ない香りもしたんですが、予習も兼ねてということでいいか!ということで買っちゃいました。早速何度か聴いていますが、良いですわ、これ(^_^)vマーラー初心者の私としては、やっぱり5番4楽章の「アダージェット」は馴染みやすいですよね。美味しいところだけつまみ食いしてるんだから良いのは当然ですが、ちょっと困ってるのが、まだ買っていない曲を早く聞きたくなってしまって(^_^;)他のCDを買いたくなる衝動を抑えるのに苦しんでいるoyajiでした(*_*)
2005.01.29
コメント(4)
昨日は茨城の東海村というところに出張してきました。そこには、私が勤務する会社のお店があります。私の仕事は会社の中のコンピュータや通信回線の管理をすることで、昨日は東海村の店舗のパソコンの通信の調整のために出かけてきたわけです。東海村へは上野駅から「スーパーひたち」に乗っていきました。上野駅から出かけるのはすごく久しぶりです。列車に乗って遠くに行くのはぜんぜん苦にならないたちです。ですので、たった1時間ほどの乗車じゃ物足りないです。おいおい、仕事に行くんだろ!というわけで(*_*)みなさんご存知ですか?上野駅の13~17番線ぐらいまでは、地上のホームなんですが、これがまた懐かしい。東京のJRの駅には珍しい行き止まりになっているんです。いわゆる終着駅ですよね(東京駅の東海道新幹線のホームにもあります)。ここから線路が始まっている、ここから旅が始まる、って感じで旅情をそそられます。東北・常磐方面の特急や長距離の列車がこの地上ホームから出発します。あの有名な「カシオペア」も同様です。で、昨日私がホームに行った時間にその「カシオペア」の上り列車がホームに入線していたんですよ!今まで雑誌やWeb上では何度も見ていましたが、実際に見るのは初めてでした。これが「カシオペア」か~。やっぱいいよな~。乗りたいな~。元鉄道ファンの血が騒ぐな~。いつか、嫁と乗るぞ~!と思った次第です(^^ゞ日記としては、出張のことはどうでも良かったわけでありました(^_^;)大変失礼しました
2005.01.28
コメント(0)
優しい時間第3回でした。富良野の大きな自然を控えめに、でもさりげなく混ぜながらマスターと拓郎の過去のやり取りの思い出、毎回現れる新しい登場人物、マスターのお説教というかお話し、それとお化け(?失礼(^_^;))の亡き妻との語らい。これらが、優しい雰囲気・音楽で絡みながら、静かに時の流れを刻んでいく。見ているこっち側も、なんだかその中にいるかのような錯覚にとらわれてしまう。あ~、自分もコーヒー豆挽いて、うまいコーヒーの見たくなる~!なんて、普段はコーヒー飲まないんですけどね(^^ゞ缶コーヒーすら飲まないんです(・_・)でも、切ないよな~。妻が事故で死んでしまってその原因が他人じゃなくて自分の息子で、自分は仕事で飛んで歩いていて、子供との気持ちに距離があって、売り言葉に買い言葉みたいなやり取りになってしまって、コミュニケーションの糸がねじれてしまって3年か~。マスターが、死んだ人のこと考えてる暇があったら生きてるもんのことを心配しろ!と言われてました。自分がその立場だったらどうなんだろうか?想像できませんね、その場が来ないと。やっぱり同じようになるのかな~と思ったりしますけどね。マスターが佐々木蔵之助に言ってたこと。自分の口で梓に直接謝りたいというのは、相手のためではなくて自分が勝手に納得したいからだけじゃないか。ありがちなんだよね~、こういう輩は。相手のことを考えてなくて、自分だけが可愛いやつ。でも、自分は誠意があるんだとか思ってるやつ。自分もわが身を省みて気をつけたいと思います(>_
2005.01.27
コメント(0)
今まで気が付かなかったケーブルテレビのチャンネルで、クラシックの番組を見つけちゃいました。平日の朝にやってるんですが、早速録画してみました。ここ数年以内のヨーロッパ各地のホールでの演奏会風景のようですが、名前を聴いたことがあるオーケストラが出てたりするんですよ。昨日の放送ではかのエルネスト・アンセルメが率いていた「スイスロマンド管弦楽団」も出ていました。ですが、率直に言って録音も映像もあまり気合が入ってない感じで、演奏の本質が伝わってこない。残念ながら、心が揺り動かされないんですよね。年末からたびたび聴いている、ベルリンフィル・ウィーンフィルの演奏とは一線を画したものになってしまっていて残念です。うちのテレビから出てくる音で判断するのは早計ですが、同じテレビから出てくるベルリンフィルの音には、ぐっと心をつかまれて揺り動かされるんだから、やっぱ演奏が違うんだろうな~と思わざるをえませんね。しかし、ヨーロッパの各地のホールでの演奏ということもあり、なかなか興味深い点も多々あるので、しばらく見続けてみたいと思います(^^♪
2005.01.26
コメント(5)
今日までが、地震直後の嵐のような状況でしたね。出世しか頭に無い政治家を演じている仲村トオルが、夫として父として、人としての気持ちを見せるところがあってほっとしました。でも、あのヘリはどうやって手配したんでしょうね?あんなに救命救急のプロに成長した松島菜々子が煮詰まっちゃってうろたえてしまった、まさにその時にお約束どおりに江口洋介が登場するシーンは、わかっちゃいてもかっこいい!拍手もんでしたね。ってまるで江口洋介のファンみたいな書き方ですけど(^_^;)来週以降、ドラマとしてこれから先どう展開して、どうまとめていくのかがとても興味深いですね。
2005.01.25
コメント(2)
今日の日常にはとくに書くことが無い、ごくごく平凡な一日でありました。仕事はちゃんとしてましたけどね(^.^)ですので、音楽の好みのことを少し書いちゃったりします(^^♪若い頃私はすごい偏食でした(音楽に関してですが)。クラシックは勿論好きでしたが、聴くジャンルはすごく偏ってましたね~。基本は管弦楽曲とフルート(笛吹きなもので(^^ゞそれと、ワーグナーのオペラ。それもバイロイト音楽祭のライブの「ニーベルンクの指環」。っていうか、それしかオンエアしませんよね。「指環」は(^_^;)交響曲はそこそこ聴いてましたけど長いから、室内楽曲は眠くなるから、あまり聴きませんでした。集中力が続かないので、長い曲は聴き切れなかったんですよね。それが、ここ3年ほどで弦楽四重奏の演奏会に行けるようになったし、CDもハイドン、モーツァルトの有名な四重奏曲を買ってみたりして。でも、まだベートーヴェンは未経験ですが(^^ゞそして、交響曲についても、あの長さの中に歌いこまれる良さがあるんだな~と感じるようになったりもしてます。言ってみれば、今まで手軽な短編小説しか読んでいなかったけど、いっちょ長編小説にも手をのばしてみようかな~、っていう感じでしょうか。読みこなすのは、ちょっと骨かもしれないけど、このままその奥深い世界を知らないまま(これって、食わず嫌い?)じゃ、人生の楽しみの一つを、みすみすスポイルしちゃうような気がしてきたんですよね。こうなりゃ、若い頃に食わず嫌いだったものをすすんで食べてみようじゃないかと思ったわけで。それで、今年の目標として、ブルックナー&マーラーの交響曲全曲を聴くことをあげてみました。目標にしちゃったから義務的に聴かなくっちゃとは思っていません。聴きたい、と思えるんですよね、今は。もちろん、聴きたい音楽はそれだけじゃなく、他にも沢山ありますよ。TVで放送されるものは好き嫌いなく、いろいろ食べていくつもりです。音楽に貪欲になっている今の自分の精神状態がとてもうれしいです。なんだか、若い頃の気分に戻っている自分が、今とてもエキサイティングです。って、変な表現かもしれませんね(^^♪続きは、また。
2005.01.24
コメント(2)
バンドの練習が2月まで無いので、日曜日のスケジュールは完全に真っ白です(今のところ(^_^;))今日はディスコグラフィー(古い?!)の整理をしました。先日からCDとビデオにとってある曲の一覧を表にしているんですが、昨日買ってきた2枚とまだ整理できていないビデオの残りに着手しました。といっても、えらそうに言うほどの量では無いんですけどね(^^ゞまぁ、これから膨大になるだろうからそのために今からやっとかないとね(^_-)というのは表向きの理由で、ほんとのところは整理しておかないとおんなじCDを買っちゃったりして悔しい思いをしないようになんですよね。歳だから(・_・)整理しながら気づいたことは、去年の秋にケーブルテレビに契約して以来、クラシックの録画テープが増えていることです。結構放送してるもんなんですね。そして、結構録画してますね。それに、最近気づいた便利な仕組みとしてケーブルテレビのチューナーの機能で番組を「音楽」-「クラシック・オペラ」というジャンルで絞り込むことが出来るということ。それで一覧を画面で見ながら予約できるんです(わかるのが遅い!)。BSで日曜日にいい番組が朝に放送されたりすると、もうすでにアウト!だったりするじゃないですか(起きたときにはもう終わってたりする(*_*))。それが、この機能を使えば1週間先の番組予定までわかるから、とりあえずこれは!というのがあったらどんどん予約しちゃうんですよね。これは私にはすご~く便利!って、どこかのメーカーのDVDレコーダーに「スゴ●」とかってあるけどそんな感じ?なんて(^^ゞキーワードは「クラシック」!なんちゃって(^^♪今日は、昨日買ってきたCDのうち マーラーの交響曲第6番を聞きました。 それと、ビデオでサヴァリッシュ・N響の「英雄の生涯」(昨日買ったカラヤンは昨日の夜早速聴いちゃいました)を再び。 それと、やはりビデオでアバド・ベルリンフィルのマーラーの交響曲第7番と、まあクラシック漬けだこと。日曜日は家の中に、クラシックが流れていない時間は殆ど無い状態になりつつあります。まだ、嫁さんからの苦情は出ていませんが・・・(^_^;)英雄の生涯は昔から好きでしたが、今回惚れ直しちゃいましたね。まだまだどんどん好きになってます。最初の数小節聴くだけで胸がググっときちゃいます(@_@)しかし、マーラーはほんとに長い!緊張しっぱなしじゃとても聞けません。だから、最近は気持ちを緩めたり張ったりという感じできくことを覚えました。そうすれば、長い曲でもOK!です。でも、ホールだとずっとかしこまってなくちゃいけないからどうかな~?実地で体験しなくちゃいけませんね。できれば春頃にでも行けるといいな~。と夢見てますが(^_^)v
2005.01.23
コメント(0)
なんて、大して洒落た話ではなく、去年暮れの演奏会のためにレンタルで借りていたピッコロを、YAMAHAの銀座店までかえしにいったわけでありまして(^^ゞそしたら、ちょうどフルートの展示会というか試奏会&相談会みたいなことをやっていたので、チラッと覗いてきました。かなり沢山並んでましたよ!YAMAHAだけじゃなく、いろんなのが(*_*)。ピッコロも沢山!で、みんな高いんですよね(^_^;)フルートって高いな~と、つくづく思いましたね(;_;)内気なoyajiは、吹かせてちょ、とは言えずに係りのおねえさんとあたりさわりの無い話をちょっとだけして、その場をそそくさと離れました(^^ゞで、このまま帰るoyajiではないので、地下の楽譜売り場に立ち寄りました。ひさしぶりやな~。いつ以来だろ。どうしても、こののりになってしまいますね。なにせ、音楽と関わりを20年近く絶っていたもので(^_^;)いちいち、何もかも新鮮な感じがして、ワクワクしますね。売り場は割と人が多くてびっくり。ミニスコアの売り場を覗いて、もっとびっくりした事があります。それは、ラベル、ドビュッシー、R.シュトラウスとかのスコアがいっぱいあった事です(^^♪で、割と安い!それもそのはず、日本の出版社発行のものなのです(^o^)/私が若い頃には、日本版はありませんでした。で、輸入版のコーナーで見たのはすんごく高かったです。手が出ないくらい。そのころは指をくわえて遠くから見てたのを思い出します(^_^;)作曲家の死後何十年かすると著作権がきれる云々、という話を聞いてましたが、日本の出版社が発行できる状況になったのですね。でもね~、だからと言ってスコアもCDも買ってたらね~。嫁の顔がだんだん般若に変わってくのが目に浮かびます(*_*)お~怖い。ということで、楽譜を買うのは我慢してちょっとだけCD買ってこ、と思い階段を上っていったら、何と言う偶然か!私が所属してるバンドのメンバーと鉢合わせしました。明けましておめでとうございます。今年初めてだったもので(^^ゞ今日GETしたCD R.シュトラウス 交響詩「英雄の生涯」カラヤン・BPO マーラー 交響曲第6番「悲劇的」インバル・フランクフルト放送SO先日のN響アワーの再放送で見たサヴァリッシュさんの「英雄の生涯」がえらく心に突き刺さってしまいまして、他のオケの演奏も聞きたくなったもので買いました。それと、今年の目標でブルックナー&マーラーの交響曲を全曲聴く、というのがありまして、先日のブルックナーの「ロマンティック」に引き続きまして、マーラーの「悲劇的」という事で。何の繋がりもありませんが(^^ゞさ~、明日は休みだからクラシック漬けになるぞ~(^^♪
2005.01.22
コメント(6)
正月に録画しておいた「マリア・ジョアン・ピレシュ」のピアノレッスンを見ています。今頃(^_^;)です。もう21日だぞ!おい!(-_-;)昔、レッスン番組を良く見てました。私がフルートを始めた当時、NHK教育テレビで「フルート教室」、「フルートとともに」という、私にとって格好のレッスン番組を放送していました。テキストを買って、テレビを食い入るように見ていたことを思い出します。当時はビデオがなかったからな~。先生の言うことをテキストに書くのが忙しかったな~。当時個人レッスンも受けていたけど、この番組から得たものはとても大きかったです。その後の音楽人生の土台づくりになったといえるでしょうね。今は亡き「吉田雅夫先生」が講師をやられていたときはとくに影響を受けました。実際にレッスンを受けたくて、NHKにオーディションを受けに行ったこともあるんですよ。残念ながら見事に落ちまくりましたが(^_^;)当時まだ芸大の学生でいらした「三上明子さん」(現在芸大で教鞭をとっていらっしゃるはずです)が、吉田先生の番組にゲスト(?)で出演されたのを聴いたときに、ぶっ飛んだ覚えがあります。芸大生はすごい!プロみたいと思ったものです。実は、去年の12月23日に出演させていただいたギター教室の先生が三上明子さんのことをご存知で、一緒に演奏されたことがあることを聴いて驚きました。音楽界は狭いな~とも思いましたけどね(^^♪脱線すると、線路は続くよどこまでも~♪なんて。歳よりは昔話が長くなって、いかん、いかん(^^ゞもとへ!音楽のレッスンは、どんな楽器のものでも勉強になるので好きです。というか、音楽的にすごいレベルにある人のレッスンは楽器のレッスンではなくて音楽のレッスンだからですね。過去にテレビで見たレッスンでは「アイザック・スターン」が弦楽四重奏団をレッスンした番組が思い出にあるし、直接聴講会を何回も聞いた、フルートの神様「マルセル・モイーズ」先生のレッスンは若い頃の自分の音楽にとてつもないギフトをくださいました。「マリア・ジョアン・ピレシュ」のピアノレッスンを見ていて思ったことは、管楽器以外の楽器をやっている人というのは、呼吸の大切さがわかるかどうかがかなり重要だということです。管楽器奏者はいやがおうでも、自分で意識して息を吸わなければ、吹きたいフレーズを吹くことが出来ない。フレーズの意識が無いととんでもないところでブレスをして、音楽にならない。でも、ピアノは息を吸おうが吐こうが止めようが、指を動かしていれば音は出てしまう。レッスンを受けている学生たちは、なかなかその辺がわからない。のどに力が入っていて、息が吸えないのです。正確に言えば吐くための息を吸うことが出来ないのです。当然、フレーズのつながりや歌い方に影響が出てしまいます。音楽は歌が基本。その為には息を吸って声を出して歌わなけらばならないのですね。生徒がなかなか出来ないでいると「マリア・ジョアン・ピレシュ」が、隣に座って一緒に呼吸をしながら、ピアノを弾いたときに生徒が弾いている同じピアノとは思えない、まったく違う音が鳴ってくるのです!ピアノほどメカニカルな楽器は無いと思いますが、なぜ引く人でこんなに音が変わってしまうのか。本当に、本当に不思議なことですよね(^^♪ピアニストでもない素人が、つらつらと勝手な事を書いてしまいました。ピアニストの方に読まれないことを祈ります。読まれるわけないか(^^ゞ
2005.01.21
コメント(8)
親切な(多少おせっかいでも)いろいろな人たちが集う「森の時間」で、毎回違う男女がエピソードを持って通り過ぎて行く(少なくとも1,2回はそうでした。第3回の予告もそんな予感)。父と子の間に流れている川をお互いにどう越えて近づくんでしょうね。渡ろうと思えば歩いて渡れるのかもしれないけど、思いのほか深さがあって歩いては渡れないのかもしれない。でも、心が許しあっていくことで川は浅くなっていく。で、いつかは間に流れる川はなくなっちゃう。って、何言ってるんだか分かんなくなっちゃいました。って、それが主題のお話ですよね。マスターが新婚の夫に諭そうとしてるんだけど、男女の話はなかなかむつかしいですよね~。私には出来ませんね、きっと(・_・)拓郎と梓の若いもん二人もなんか微妙な感じで、来週に続く。(^_^;)
2005.01.20
コメント(0)
昨日「救命病棟24時」の放送終了ちょっと前に新潟・中越地方で地震があり、テロップが流れた時にこれは本当の地震なのか?と一瞬ドラマと現実が入り混じった気持ちになってしまいました。加えて0時ちょっとまえに北海道・釧路でも大きな余震があり、そして今日東京でも小さな揺れを感じました。伊豆七島では30cmの津波があったそうです。先日阪神・淡路大震災発生の日からから10年の時がたち、東京で大規模災害が起こったことを想定した「救命病棟24時」の新シリーズが始まり、神経が敏感になっているときにこの地震の多発はとても不安を感じさせるものであります。短絡的に、東京大震災の予兆で不吉だとかいやな予感がする、みたいな事を言うつもりはありませんが、会社で地震を感じたときは会社のみんなの顔がいつもよりこわばっていた様な気がします。私の勤務している会社は11階建てのビルの6Fにあります。地震の事考えると、高層ビルで働いている方々と比べて地面に近くて少し安心している小心者です。でも6Fとはいえ、ベランダから身を乗り出して下見ると股間がぞわぞわしちゃう高所恐怖症ですから、いざという時にどうなるかは定かではありませんが。最近のビルは地震対策をしているとは言われていますが、ビルは壊れずに残って中にいる人も大丈夫なんでしょうね?高層ビルにお勤めの方々、避難の方法をちゃんと確認しておきましょうね。それが心配なoyajiでした。
2005.01.19
コメント(2)
東京に住んでいる身としては、言いようのない気持ちですね。私が子供の頃から東京は直下型の地震がくるぞ、東海沖地震がくるぞと言われ続けて来ました。今回の「救命病棟・・・」のテロップにも直下型地震が今後30年以内に70%の確立で発生すると発表されていると警告されています。その東京で地震が発生しない間に、他の日本各地で地震の被害は相次いでいます。阪神淡路の大震災から10年経ったという事も自分的には驚きです。直接の被害にはあいませんでしたが、当時あの被害状況を東京に投影しないではいられませんでした。その印象がまだ鮮やかな気がするからです。その時が来たら東京が一体どうなるのか。自分は家族はどうあるのか。心配性のA型としては答えの出せない、永久ループに入ってしまうのであります。でも、考えて悩んでいるだけでなく、なにか行動せねば、備えなければ、とは思います。みなさんはどのように考え、行動されるのでしょうか。
2005.01.18
コメント(3)
娘がセンター試験でひーこら頑張っていた土曜日に、携帯電話を機種変更しました。今まで家族の中で私のだけカメラが付いていなかったんですが、やっと、やっとカメラ付きの機種にすることが出来ました~(^o^)/って、テレビ電話の時代に?なんて言われちゃいそうなささいな事ですが、oyaji的には「チョ~、うれしい!」出来事なわけでして(^^ゞお恥ずかしいことに、ウチにはデジカメなるものがありません。ですが、今回の携帯はわりと画素数があるので、簡易デジカメになるのでありますよ。これで、わがホームページにも画像を貼り付けることが出来るぞ!と意気込んでたら、昨日の日曜日は具合悪くなっちゃうし・・・(*_*)でも、気を取り直して、これからカメラ小僧やるぞ!って、おいおいカメラoyajiだろ。くれぐれも、公序良俗に反するものは取りませんのでご安心を(^o^)/
2005.01.17
コメント(2)
去年の12月初のバンドの演奏会、天皇誕生日のフルート&ギターのアンサンブル発表と、怒涛のような活動(ってほどでもないか(^_^;))から一転、野球選手がオフに入ったかのように暇な正月を過ごし、なんだか精神的にゆるみっぱなしなせいか、先週末から体調がすぐれません。久しぶりに、日曜日の午後に寝入ってしまいました(*_*)活動の最中は日曜日はほとんど家にいませんでしたからね~。ちょっと、ショックですが布団に入ってました。まだまだ寒い日が続きます。みなさんご自愛下さいます様。
2005.01.16
コメント(0)
今日明日はセンター試験ですね。全国の受験生の皆さん、今までの学習の成果を出せることをお祈りしております。ということで、ついに、私の娘もの入試討ち入りの日なのであります(・_・)雪が降らなくて良かった良かった(^.^)雪の多い地方の方、すみませんなにせ、東京はちょっと雪が降るだけで交通がぼろぼろになるものですから。どのようなことに相成りますか。こればっかりは、娘がやることなのでoyajiにはどうすることも出来ませんが。健闘を祈るのみであります。(^_^)v娘は大変ですが、oyajiは休日です。先日買ってあったベルリオーズの「幻想交響曲」を聴きました。ズービン・メータ=ロスフィルで、メータの若い頃の録音ですね。やっぱり、若いかな~。「幻想交響曲」の怪しさや、妖しさが、ロサンゼルスの青い空のようにちょっと明るい感じになってる?なんて。(^^ゞ
2005.01.15
コメント(0)
昨日の夜10時から始まった「優しい時間」を見ました。実は私は連続ドラマを第一回から見ることは殆ど無いのですが、カミさんが見るというので付き合って見ました。倉本聰さんの脚本という事もあり、思っていた通り静かに安心しながら見ることが出来ました。北海道の風景に頼りすぎるわけでもなく、でもしっかりと所々にアピールしていたと思いますね。「北の国から」で映される富良野は、真っ白なことが多かったので紅葉の時期の富良野もなかなか良い物ですね。たしか、雪虫の話は「北の国から」でも聴いたような気がしますね。これから富良野は真っ白になるんですね。寺尾聡も歳取ったな~(でも「半落ち」のイメージとあまり変わんないかな?)大竹しのぶの幽霊役と言うのも変わっていて泣かせますね。若いもん達の恋もあるし、これからのお話に期待大です。
2005.01.14
コメント(0)
今日の日中にBSでやっていた「Classic Club」を聴いてました。フルート、ハープ、ヴァイオリン、チェロの組み合わせでフランス音楽の室内楽を何曲か演奏していました。フランス物は、やっぱいいですね~、いい雰囲気だな~。先月ギターとアンサンブルで演奏したティアラこうとうの小ホールくらいのステージの大きさで、客席と近くて一体感があって。あの感覚を思い出しちゃいましたね~(^^♪やっぱ、フルートいいな~。フルート欲しいな~(*_*)なんて思っちゃいました。思っただけですけどね(^^ゞ工藤さんのことを検索してたときに出てきたYAMAHAの木製フルートの製作者の方の話がHITしたので、結構がつがつ読んじゃいました。フルートに興味ある方、読んでみてくださいね。木製フルートのページへジャンプ
2005.01.13
コメント(2)
去年の秋に、一通り終わった歯の治療の3ヶ月点検みたいな感じで歯医者に行ってきました。年末にDMが来てたんですけど、年内に行けなくて今日になってしまいました。歯槽膿漏の検査ということで、全部の歯と歯茎の間に器具を入れて、何mm入るかを測りました。結果はちょっと歯槽膿漏気味とのことで、お手入れをもっとしっかりやるようにとのご指導を受けてしまいました(^_^;)今日からちゃんとやらなくちゃ。って、いうかちゃんとやるのをサボってました。過去の日記を知ってる人にはばれちゃいますが(*_*)虫歯は直らないけど、歯茎はちゃんと掃除してマッサージすれば、立ち直るから頑張りましょう。皆さんも気をつけてくださいね!
2005.01.12
コメント(0)
でした。会社のそばの茅場町のお店でした。昨日一日は音楽漬けの生活でしたが、今日は仕事漬けの一日でした。って、当たり前ですよね。サラリーマンなんですから(^^ゞ昨日のことを振り返ってみると、定年後で家にずっといる生活って、あんななのかな~なんて思ったりして。それはそれでいいかもと思ったりして。まぁ、そんなことを考えるのは10年以上早いわけですがね(^^ゞ
2005.01.11
コメント(0)
ウチの息子が成人式に出かけました。ホント早いものでありますね~。と、いうことで歳の話はお仕舞いにしまして(^^ゞ今日は、昨日9日に一日中録画しておいたビデオを一日かけて、見てました(昨日見ればいいじゃん、と言われそうですが昨日は家族がいたからテレビを独占できませんでした。今日は一人で留守番だったのでOKでした(^_^;))。昨日の録画しておいたのは地上波デジタル放送で、N響アワーの再放送分(3年ほど前のものを3回分)と、昨日放送分のN響アワー、ウィーンフィル来日公演とベルリンフィル・ヨーロッパツアーの様子です。N響アワーの中で、サヴァリッシュさん指揮のR.Strauss「英雄の生涯」は特に良かったですね。勇壮な導入部を聴いただけで、ぐぐっと引き込まれるようないい演奏でした。私が若い頃に、N響を良く聴いていた時にもサヴァリッシュさん指揮の演奏がよく放映されていたことを懐かしく思い出します。面白かったのが、昨日放送分で12月公演の「ペトルーシュカ」の時です。タンバリンがアップになったら、タンバリンの裏側にマジックで書かれたと思われる「N響」の文字がはっきりと映ってました・・・(^_^;)って、それだけなんですけどね。それと、ペトルーシュカのストーリーが字幕で画面に出ていたので、とてもわかり易く聴くことが出来てとても良かったです。もちろん演奏の出来はとても良かったです(^^♪ウィーン・フィルの演奏はワレリー・ゲルギエフ指揮で、ラフマニノフのピアノ協奏曲第3番と、チャイコフスキーの交響曲第4番でした。私は、最近までゲルギエフさんを知りませんでしたが、最近すごく活躍してる方なんですね(^_^)映像見ただけだと、爪楊枝みたいに短いものをつまんで指揮してる様子で、変わってるな~と思ったりして(^_^;)失礼しましたウィーン・フィルのチャイコフスキーは、ベルリンフィルとは一味違うまろやかさのようなものを感じました(^.^)今までの自分のイメージでは、チャイコの4番は冒頭から突き刺さるような金管のパッセージで聴衆を圧倒していくというものですが、ウィーンフィルのそれはまったく違いました。楽器の違いもあるのかな~と思います。ウィーンフィルのホルンは、全員同じタイプのホルンですよね。メーカーとかは存じませんが、歴史を感じさせるタイプ。他にはウィーン交響楽団も使ってますね。それに比べて、他のオーケストラの奏者はみんないろいろなメカニズムのホルンを使ってますからね。音が違うのも無理からんところかなということで。しっかし、ウィーンフィルの金管は音がまろやかですね~。ベルリン・フィルはサイモン・ラトル指揮で、ブラームスのピアノ四重奏をシェーンベルクがオーケストラ用に編曲したものでした。ギリシャのアテネの遺跡(?)で演奏したものですが、歴史を感じますね~。日本で言ったら、清水の舞台でオーケストラが演奏してるようなもんかな~。それと、曲の難しさは半端じゃないな~と感じました。フルートとかもすんごく忙しそうだったしな~(*_*)と、まあ今日は音楽漬けの一日を過ごすことができて満腹、じゃなくて満足でした(^^♪
2005.01.10
コメント(2)
先日初めて買ったNAXOSレーベルです。音楽のつくりがとてもオーソドックスで安心して聴けました。何年ぶりに聞いたのか全く覚えがないくらい久しぶりでしたが、「あ~、そうそう、このフレーズだ!(^^♪」って、感じで楽しめました。覚えているものですね。ちょっと安心しました。(^^)今年の目標の一つの、ブルックナー、マーラーの交響曲全曲制覇の第一歩を踏み出しました。一歩一歩進んでいきま~す(^o^)/
2005.01.09
コメント(0)
先日、録画しておいた民放BSの音楽番組を再生してみた時のことです。交響曲の楽章の切れ目で・・・CMが入りました(・_・)まさしく、目が点になってしまいました(^_^;)そりゃないでしょ~(*_*)そういえば、私はこの手の番組といえばN●Kでしか見たことがなかったから、遭遇したことのないシチュエーションでしたね。民放としては、番組構成上致し方ないのかもしれませんがね~ということで、カテゴリは初めて「ぼやき」とさせていただきました。(+_+)
2005.01.08
コメント(2)

自分が音楽にどっぷり漬かっていた若い頃、ヨーロッパの本場で音楽を聴きたいっ!とよく思っていたものです。でも行動力のなさから、その夢を実現することなく社会人になり、結婚、子供が生まれて生活に追われ、とまあありきたりですがね(^_^;)生活に追われている間、ゆとりや潤いが欠けてしまったのですね。あんなに好きだった音楽まで忘れてしまったなんて。そうこうしている内に早いもので、上の子供が今度の月曜には「成人式」に出席する歳になり、下の子供は来週の土曜日に大学入試ということになりました。ここ2年ほど、再び音楽に身を委ねる事が出来るようになってきて、この年末年始にベルリンフィルのジルベスターコンサートや、ウィーンフィルのニューイヤーコンサートを見ていて、やっぱり本場に行って聞きたいな~と思うようになりましたね。これからの人生の中でいつかは実現させたいものです。(でも、どうだかな~(・_・))お粗末でした。小澤&ウィーン・フィル ニューイヤー・コンサート 2002(完全収録盤)-CD- いつかウィーン学友協会ホールで聴きたいな~(^^♪
2005.01.07
コメント(2)
です。昨日今日はカミさんに言われていた通りに、仕事の帰りにケーキ屋さんに寄って買って帰りました。ウチの場合は、なんかの記念の日には必ずケーキを食べます。カミさんだけじゃなくて、ウチはみんな甘党なので理由をつけて食べたがるんですよね。ちなみに私もですが(甘辛どっちもOKです(^^ゞ)。ところが、日記を書いているこの時点(21:30)では、娘はまだ帰宅していません。なに!夜遊びか!というわけではなく、塾に行ってます。実は受験生でありまして、来週末の2日間の試験に望まなければなりません。と、言うわけでこれから3月初旬までわが家は受験モードがピークになります。(+_+)フレー!フレー!むすめ!\(~o~)/(って、ちょっと変か(^_^;))
2005.01.06
コメント(6)
遅くなってしまいました。2人で新年会のようなものでした(^^ゞ去年のことをいろいろ振り返りながら、母校のクラブ(高校の吹奏楽部)の現状を憂いたりしてました(>__
2005.01.05
コメント(0)
今日からお仕事が始まった方は、結構多かったかと思いますが、今朝の通勤電車はまだ空いてましたね~(・_・)ところで、昨日湯島天神に娘の合格祈願に行って、その足で銀座の山野楽器に行ってきました。今年は、いろいろ聞くぞ~ということで、今年のCD購入第1弾であります・・・(^^♪ ・J.S.Bach 無伴奏チェロ組曲全曲 ・Berlioz 幻想交響曲 ・Bruckner 交響曲第4番とまあ、こんな感じで始めてみました。とくに、Bachの無伴奏チェロはずっと欲しいと思いながら、なかなか買わなかった、というか踏み切らなかったというのか。でもやっと、買えました(^^♪さっそく、Bachを聴きました。チェロは「ヨーヨー・マ」です。人によっては「ヨーヨー・マ」のBachなんて、と言う人もいるかもしれないけど、これもまた一つのBachなんだと思いますね。はっきり言って、思っていたほど叙情的過ぎないし、私的にはほんとに「ヨーヨー・マ」?と思ったりもしましたね。先日、無伴奏ヴァイオリンソナタも手に入れたんですが、やっぱどっちも好きだな~と思います。
2005.01.04
コメント(3)
大晦日の深夜(日本時間では1月1日)に、サイモン・ラトル&ベルリンフィルのジルベスターコンサートをやってましたので、録画しておいたものを昨日2日に見ました。これがいわゆる普通(?)のジルベスターコンサートなんでしょうね、きっと(^^ゞ。もともとの意味の通りに、大晦日に行う演奏会なんでしょうね。曲目は、ベートーベンの「序曲レオノーレ第3番」と、オルフの「カルミナブラーナ」です。曲目を見たときに「カルミナブラーナ」?(曲を知りませんでした(^^ゞ)と思い、録画しようかどうしようかちょっと迷ったんですが、録画しておいて良かったと思いました。演奏が始まった途端に、あ~この曲だったのか!と思いました。以前テレビの番組で聞いたことがあったのですが、てっきり映画音楽だとばっかり思っていました。正直言って、全曲を聴くととても重厚で、ステーキをおなかいっぱい食べたような満腹感すら感じるものではありました。ですが、同時に精神的に充足感を感じられました。私は今まで食わず嫌いがひどかったように思います。ですが、今まで口に合わないと思い込んでいた物を、思い切って食べてみたら思いもかけず美味だった、みたいな体験を最近よくしています。これからも、どんどん雑食で行こうと思います。たまにはお腹を壊すことがあるかもしれませんが(^_^;)まぁ、それはそれでいいかなと思っています。
2005.01.03
コメント(1)
去年頑張った疲れがチビッと出たのか、大晦日から少し調子が落ちてるoyajiです。今日は朝から一日ボ~としてます(・o・)それは、昨日の飲みすぎのせいだろが!との声が隣から聞こえてきそうな・・・。奥様昨日はすみませんでした夕方になってやっと、脳にかかっていた霧が晴れてきたのでボチボチと日記を書く気持ちになってきました(^^ゞ話は少しさかのぼりますが・・・昨年の大晦日に(たった2日前じゃん(^_^;)、年末年始のTVの録画予約をしている時にたまたま見たのが、東急ジルベスタコンサート2004-2005の宣伝番組で、一年前の「2003-2004」の時の裏話のような番組でした。ちなみにその際指揮をされたのは、炎の指揮者(?)小林研一郎さんでした。私自身小林研一郎さんには懐かしさがあるんですよ。大学時代(2?年前)に知り合いが何人か日本大学のオーケストラに入っていました。その頃、定期演奏会で何回か拝見(拝聴)させて頂きました。今から思えば、指揮してもらった仲間は、うらやましい限りであります。なかなか、本題に入らなくてすみません歳とると、突然脈絡もないことをどんどん思い出したりするもんで(^^ゞさて、みなさん「ジルベスターコンサート」ってご存知でしたか?知らなかったのは私だけだったりして?お恥ずかしい話ですが、どんな意味なんだ?と意識したのは今回が初めてでした。そもそもは、大晦日から新年にかけて行うコンサートのことだそうですね。でも、東急ジルベスターコンサートでは、アトラクション(って、言っていいのかな?)が用意されていて、演奏している曲が終了するのと新年を迎える瞬間を合わせてしまおうというものなんですね。まあ、俗に言うカウントダウンですな。まぁ~、なんでそんなにカウントダウンが好きなんでしょうね~。新年になった瞬間に大砲をぶっぱなす!というのは無理なんで(そりゃそうだ)、紅白歌合戦の終了のときにもやる、紙ふぶきをブハッ!!てやつ(キャノン砲と呼んでましたが、それじゃホントの大砲じゃん(>__
2005.01.02
コメント(6)
みなさま、健やかな新年をお迎えのことと存じます。旧年中のご愛顧に感謝感謝であります。本年も、oyajiのつぶやきにお付き合い下さいます様よろしくお願い申し上げます。元日は恒例の実家で新年会で、大酩酊で帰宅したもんで、2日に書いております(^^ゞ
2005.01.01
コメント(4)
全31件 (31件中 1-31件目)
1


