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タミヤ 1/35MM ドイツ8輪重装甲車 Sd.Kfz.232「アフリカ軍団」【35297】 プラモデル水性ホビーカラー H32 ダークグレーでアンテナ支柱を塗りますアンテナも同色塗りします近接こんな感じです
2026年05月30日
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この作品はバンダイヨンパチ機甲師団の米軍の車両です低空攻撃をかけてくる敵機に対する対空兵器として、M3ハーフトラックにM2 12.7mm重機関銃2丁を装備した航空機用旋回機銃架を搭載したものですM13 MGMC(Multiple Gun Motor Carriage:多連装自走砲)として採用されたものだそうですちなみにこの数年後タミヤが1/35で同種の物を発売するのですがそれはM16対空自走砲でM3ハーフトラックの車体後部に、M45四連装対空機関銃架を取り付けた派生型だそうですここでもバンダイのヨンパチシリーズの開発者の目の付け所の妙を感じますただ搭乗する兵士の姿は画一的で残念なところは当時から思っていました閑話休題最近のタミヤの米軍新製品で目玉商品として打ち出された物に「155mm自走砲 M40 ビッグショット」がありますこれとてバンダイヨンパチでは「米国陸軍 155mm M12自走砲」として既に製品化、市場流通していました更に驚異的なのはM12自走砲と合わせて運用する弾薬運搬車である「M30 カーゴ キャリア 」も製品化同時期に市場流通していましたこれも同様に搭乗兵士の開発は追いついてなくて残念でしたが当時のバンダイヨンパチシリーズを企画開発を担当された人たちの発想と意欲的な製品化のエネルギーには今振り返って思うのは尊敬の一語に尽きますこれらにより他社の各スケールミリタリープラモデル開発のお手本になったのだろうと思います現在バンダイはガンダムのシリーズで新たな境地の先駆開拓メーカーでありますその分ヨンパチ機甲師団シリーズは終結してしまってもはや店頭で市場流通品を手にすることはできなくなっていますタミヤが今1/48スケールの分野を新たに開拓してくれていますしかし自分にとっての1/48スケールミリタリーはあくまでもバンダイヨンパチ機甲師団なのです今までの一連の完成品の仕上げはやはりバーリンデン氏のジオラマ写真集を拝見しての物まね仕上げとしています配置している小火器は米軍小火器セットよりチョイスしていますこの中身も豪華でした確か、火炎放射器、ブローニング重機関銃3脚、バズーカ砲、車載武器のM1ガーラント小銃、トンプソン・グリスガン短機関銃、そして恐るべきはコルト45拳銃とホルスターです1/48スケールで造形するなんて驚愕しました、その反面ドイツ小火器には拳銃・ホルスター・マガジンパウチの造形はなされていなかったのが残念でしたバンダイヨンパチの真骨頂はこのエンジン他の内部インテリア再現も見逃せないところですこの車両はボンネットの取り外しができるので内部エンジンの塗装仕上げも御覧いただけます
2019年06月29日
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ミリタリー(模型・プラモデル)ランキングランキングUPにご協力をお願い致します。本メモ書きも2016,17年ごろに走り書きしたものと記憶しています注)文字背景着色部は現在の注釈加筆です【筆塗りの際気泡が発生する】筆の穂にある隙間が塗料を含ませて塗り始めたら押し出されてくる現象と思う *塗装前に筆を溶剤に漬して穂を溶剤湿潤させ、穂同士を密着させる*塗料を含ませた筆は塗装前に下敷き紙に軽く塗り付けて筆と塗料を馴染ませ、残留気泡を押し出す2,3回繰り返してから筆の塗料の含みが1回塗り分の適量を含んだ状態にして塗り始める*面相筆のような極細筆も毛先で塗料がダマになったりして適量含みができてない場合がよくある この場合も塗料を含ませた筆は塗装前に紙に軽く塗り付けて筆と塗料を馴染ませる2,3回繰り返してから適量含んだ状態で塗り始める 塗るごとにこの動作を繰り返して細部の塗りこみをする 【令和2年9月9日加筆】あの頃の筆塗り用の筆は100均で購入した筆を使用していてそれも原因で著しい気泡巻込みを生じていたように記憶しています値段の高い筆に買い替えてからは気泡発生は格段に減ったように感じています良い道具は高い、高いものには高いなりの価値、違いがあるからこその対価だと思っていますまた使用する塗料の材質・塗装面の材質・形状によっても用いる道具の適・不適はあると理解しましたそれを無視して手近にあるもので安易に利用したら何度か使用しているうちにその不具合にストレスを感じてくると思いました現在良い道具を手に入れた上で、気泡巻込み防止のために実践している塗装は下記の通りです*細かい凹凸のある顔・服のしわ部分を塗装する際粘度の高い状態の塗料を含んだ筆が上から被せるように塗りつけると隅の空気溜まりの逃げ道が無い状態となりに気泡が生じる事も実感しました平筆での塗装は1発仕上げにせず、希釈気味の塗料を用いて凹凸部分に塗料を行き渡らせるように塗る下地透け見えは承知の上で気泡の発生の無い初回塗りをするように努めます2回目以降は下地透け部分を補うように重ね塗りをしますその繰り返しの際塗料の粘度を上げていき下地の隠ぺいを図る様に塗るようにしています・この場合の塗料の希釈・粘度を上げて塗装するという行為は私は1色の塗料瓶を使用するときに薄め液の瓶も蓋を開けてそばに置いています・塗装前の筆を薄め液に浸け穂先の気泡を押し出すように筆を動かします・筆を引き上げ薄め液は一度ティッシュで拭き取ります・改めて塗料瓶より塗料を筆に取ります・その時の塗装を考え自分にとっての必要な塗料粘度を確保するため塗料を含んだ筆を薄め液の瓶に直接軽く浸します・その筆で塗装をします、まだ粘度が高いと感じた場合は薄め液だけを浸した筆でその塗装の上を撫で塗りします・逆に薄め過ぎた場合は塗料を筆に取り重ね塗りします・時々塗料瓶全体の塗料の粘度も気にします、粘度が高い場合は薄め液を適宜添加して調整します・逆に薄め過ぎた場合は蓋を開けたままにして外気に触れさせ薄め液成分を蒸散させて撹拌を繰り返して塗料粘度を確認するようにしています【令和4年2月3日加筆】最近の筆塗りの際の塗り始めの穂先の前処理は以下のようにして塗り始めています洗浄溶剤で筆を洗い一旦休ませて時間を空けてから塗装を再開する際その筆の穂先は固くなっています指で触れてもその穂先は固くまとまっていますこれを指でほぐして塗り始めれば著しい空気の巻込みを起こし気泡だらけの塗装面になる事が予想できます最初は塗料薄め液に筆を浸して薄め液を含ませて穂先を柔らかくしようと試していました効果はありますが一定時間浸して筆を動かして柔らかくなるようにしていましたこれを何度も行っているとだんだんストレスを感じるようになってきましたそこで最近は筆の洗浄剤に浸す方法に変えてみましたこの方法は当たりです浸すと同時に直ぐに穂先が柔らくなりました筆の含み洗浄剤をティッシュで拭き取り直ぐに塗料瓶に筆を付け塗装を始めていますミリタリープラモデルの筆塗りの私にとってこの方法で不具合を感じた事はありません塗装面が洗浄剤で異常を生じた事はありませんでしたミリタリー(模型・プラモデル)ランキングランキングUPにご協力をお願い致します。
2020年05月27日
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ミリタリー(模型・プラモデル)ランキングランキングUPにご協力をお願い致します。Mr.HOBBY GT33 注ぎ口キャップ(Mr.カラーうすめ液 大・特大ボトル用) 《塗装用品》ガンダムグッズ専門店・G作戦GSIクレオス GSI Creos Mr.カラー うすめ液(特大) 400ml楽天ビック(ビックカメラ×楽天)GSIクレオス GT73 Mr.攪拌用メタルボールヤマダ電機 楽天市場店Mr.キャップオープナー GSIクレオスJoshin web 家電とPCの大型専門店神ふで 専用キャップ ゴッドハンド 直販限定 日本製 模型用 保護キャップ 筆ゴッドハンド公式 楽天市場店神ふで 面相筆S ゴッドハンド 直販限定 日本製 模型用 極小筆 極細筆 塗装筆ゴッドハンド公式 楽天市場店神ふで 面相筆M ゴッドハンド 直販限定 日本製 模型用 極小筆 極細筆 細筆 塗装筆ゴッドハンド公式 楽天市場店神ふで 面相筆L ゴッドハンド 直販限定 日本製 模型用 極小筆 細筆 先細筆 塗装筆ゴッドハンド公式 楽天市場店神ふで ブラシメンテグルー ふでのり 内容量約8g ゴッドハンド 筆糊ゴッドハンド公式 楽天市場店神ふで 面相筆M (キャップ付)[ゴッドハンド]《発売済・在庫品》あみあみ 楽天市場店神ふで 平筆 ゴッドハンド 直販限定 日本製 模型用 小筆 平 塗装筆ゴッドハンド公式 楽天市場店神ふで スミ入れ筆 ゴッドハンド 直販限定 日本製 模型用 墨入れゴッドハンド公式 楽天市場店神ふで ドライ筆 BRS-DR ゴッドハンド 直販限定 日本製 模型用筆ゴッドハンド公式 楽天市場店神ふで つんつん筆S ゴッドハンド 直販限定 日本製 模型用筆ゴッドハンド公式 楽天市場店神ふで 斜め筆S ゴッドハンド 直販限定 日本製 模型用 小型 斜筆 スラント筆 塗装筆ゴッドハンド公式 楽天市場店神ふで 平筆 (キャップ付)【GH-BRSP-H】 ゴッドハンドJoshin web 家電とPCの大型専門店神ふで 斜め筆M (キャップ付)[ゴッドハンド]《発売済・在庫品》あみあみ 楽天市場店2018年7月16日投稿の塗料瓶洗浄の部分を取り出して独立した1つの投稿にしました私はかつて水性ホビーカラー の塗装前の塗料攪拌は瓶に「Mr.攪拌用メタルボール」を2,3個投入してそのまま瓶をシェイクして使用していましたその結果、写真のように塗料瓶の口廻りに塗料が付着して開閉が固く使いづらくなっていました。その為Mr.キャップオープナーを購入して力技で開栓していましたこんな状態では瓶の開け閉めはスムーズではなく塗装作業前にストレスが溜まる一方です更に付着塗料も無駄に消費、瓶に垂れた塗料は汚らしく、自分のだらしなさを表しているようにも感じて反省することしきりです。そこで心を入れ替えて瓶の口元の洗浄を行い、塗料の攪拌方法を変えていきます現況このように塗料が瓶の口元・ふたの裏側に回り厚く固くこびり付いています筆洗い溶剤を筆に十分含ませて、瓶口元の塗料に塗り付け塗膜を溶かします。(このときの筆洗い溶剤は瓶外部周りに塗りつけるのであって瓶内部の塗料に混入しないように気をつけています。)溶けた塗料が筆にまとわり付いてきます。ティッシュペーパーで拭い取ります。ある程度除去したら次にMrカラーの溶剤でも同様に行います。この溶剤だと瓶内の塗料に混入しても塗料に悪影響は与えません。溶剤の流れも滑らかで塗料の除去具合が良く分かります。ティッシュペーパーで余剰塗料を拭き取ります。このサイクルを複数回繰り返すと、こうなります。併せて蓋の付着塗料も同様に除去します。蓋の塗料こびりつきに溶剤を塗布してふき取り除去します。こうなりました。そして私の塗装筆の洗浄の手順は以下の通りです。筆洗い容器は二つ用意して溶剤を入れています。一次洗浄の容器は筆に溶剤を漬して直ぐに引き上げます。(令和元年5月15日加筆)この時瓶底には前回洗浄時の塗料のオリが沈殿しています私はこの時沈殿オリを筆で静かにすくい取りをしてティッシュで拭き取りますこうする事により瓶内の溶剤が濃く濁る事を防ぎ上澄み状態をキープする事ができますその代わり洗浄溶剤の減りは顕著です繰り返し補充が必要です直ちにティッシュで塗料を拭い取ります。これを数回繰り返し、最後にこの容器内で筆を攪拌洗浄します。こうする事により溶剤内に洗浄塗料の汚れが堆積することなく筆洗いができます。これを繰り返して塗装作業を行っていきます。続けて二次洗浄の溶剤で最終洗浄します。ただし、この洗浄はこの筆での塗装がしばらく停止になる時、またはメタリック塗料使用後に行います。私の塗装作業は大体1種類1本の筆を使用して洗浄を繰り返し行うようにしています。(令和元年5月15日加筆)この仕上げ洗浄瓶の溶剤も繰り返ししていると少しづつ変色していきますある程度のところでこの溶剤は一次洗浄瓶に移し替えますそしてこの瓶は内部の付着溶剤をティッシュで拭き取りの上新規洗浄溶剤を投入して清澄な状態をキープするようにしていますこの一次・二次洗浄瓶セットは「一般塗料用」と「メタリック塗料用」を用意してそれぞれ使い分けしています(令和元年10月25日加筆)フィギアの塗装をする時は細かい箇所は面相筆で頻繁に色を変えて塗ったりしますそのためこの洗浄瓶の口はほぼ全開状態で塗装を進めています同時に塗料用薄め液のビン口も同様に全開状態で塗装を進めていますこの状態だと瓶内より揮発減量する分も顕著になります私は塗料薄め液、筆洗浄剤は特大容器で購入します更に備蓄分として未開封3本程度は手元に置いていますこれらを持って前述の筆洗浄を行っていますティッシュで溶剤を綺麗に拭き取り、筆用コンディショナーに穂先を付けて、ティッシュでしっかり拭き取り、穂先を指で整えて、洗浄終了です。洗浄筆の仮置き容器で乾燥養生を取ります。その後各筆ごとの容器に移動します。綺麗になった塗料瓶を再び汚れないようにする為に攪拌方法も気をつけるようにします。ダイソーで購入した金属製マドラーです。瓶の縁に塗料が付き過ぎないようにかき混ぜを行います。マドラーに付いた塗料を瓶縁に先端を添えて落していきます。せっかく綺麗に洗浄した瓶口を塗料で汚さないよう気を付けます余剰塗料はふき取ります。この方法で瓶の開閉はスムーズになりました。新品下ろしたての塗料や塗料置場が斜めになっている瓶はある程度塗料が減るまで程度の差はあれこの現象は発生します。気付いたその都度瓶の洗浄を行っています。そして塗料瓶の形状より、蓋の下側(瓶の肩口と呼ぶそうです)にこびり付きの塗料がありますこれの洗浄をどうしたら良いかも悩ましい問題ですそれも対応策を考えてみましたミリタリー(模型・プラモデル)ランキングランキングUPにご協力をお願い致します。塗料瓶の洗浄 その2へ続きます(上記クリックでジャンプできます)
2019年05月15日
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襟廻りから服の際廻り塗装をしましたこの古参仕官のアンダーはH81 カーキ、野戦服はH85 セールカラーだったかな・・・と思いますこの兵士は新兵としてH80 カーキグリーンの色にしましたサポート手の襟巻きは水性ホビーカラー H21 グランプリホワイトだったような・・・記憶が定かではありません機関銃射手上着は水性ホビーカラー H85 セールカラーで塗装しましたズボンは水性ホビーカラー H81 カーキで塗装していますこの仕官兵ズボンは水性ホビーカラー H71 ミドルストーンで塗装していますこの新兵のズボンは水性ホビーカラー H81 カーキにしましたサポート手の上着は水性ホビーカラー H71 ミドルストーンでズボンは水性ホビーカラー H85 セールカラーで塗装しました服の塗装終了しましたアフリカ戦線の野戦服塗装は色が一定にならないように気を使います手前勝手に服の色を上下で変えて塗装していますがそもそも軍服の着替えというのはドイツ兵はどのような物だったのでしょうか?年に何回か定期支給される物なのでしょうか?それとも規定で兵一人当たり**着支給で着用不可になったものを交換してもらうシステムなのでしょうか?いずれにしても経年着回しを続けていくと着古しと新規の服の混在使用は出てくると思いますそれが暴露劣化の著しいアフリカの土地柄では服地の色の変化に顕著に出てくる物なのだと勝手に思い込んでいます(自分の仕事柄会社より支給を受ける作業着に当てはめての個人の考えです)
2019年04月20日
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タミヤ 1/35MM ドイツ8輪重装甲車 Sd.Kfz.232「アフリカ軍団」【35297】 プラモデルホイル際廻りを毛細管現象塗りで先行黒塗りします全体黒塗りします影落としします余剰塗料除去しますホコリ汚れペーストを水練りしますタイヤに塗布します乾燥後余剰粉をブラシ除去します水洗い除去します水分を拭き取り乾燥養生します乾燥後でんぷん糊す溶液を噴霧します
2026年05月29日
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足元靴を塗ります水性ホビーカラー H47 レッドブラウンで防寒靴を塗ります細筆際廻り先行塗りです平筆全面塗りです近接こんな感じです水性ホビーカラー H12 つや消しブラックでブーツを塗ります近接こんな感じです
2020年06月04日
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ジオラマ ブログランキングへランキングUPにご協力お願いいたします1/35 ドイツ狙撃兵セットWW.II(4体入)【ZV3595】 ズベズダJoshin web 家電とPCの大型専門店【再生産】1/35 ドイツ 山岳猟兵師団フィギュアセット【ZV3599】 ズベズダJoshin web 家電とPCの大型専門店1/35 ドイツ迫撃砲 フィギュアセット 4体入り【ZV3583】 ズベズダJoshin web 家電とPCの大型専門店ズベズダ 1/35 ドイツ軍 戦車兵セット 1943-1945 プラモデル ZV3614イエローショップズベズダ 1/35 Sd.kfz.184 エレファント ドイツ重駆逐戦車 スケールプラモデル ZV3659ポストホビーWEBSHOP1/35 IV号戦車 G型(Sd.Kfz.161) ドイツ中戦車【ZV3674】 ズベズダJoshin web 家電とPCの大型専門店1/35 ドイツ IV号戦車 H型【ZV3620】 ズベズダJoshin web 家電とPCの大型専門店GSIクレオス ZV3616 ズベズダ 1/35 ドイツ軍 キングタイガー ポルシェ砲塔型コムロード【中古】ズベズダ 1/35 ドイツ軍 戦闘工兵 プラフィギュア プラモデル ZV3613GoodLifeStore【送料無料】ズベズダ 1/35 ドイツ軍 Sd.Kfz.251/10 w/37mm PAK プラモデル ZV3588ミスターポストマン楽天市場支店ズベズダ 1/35 ドイツ軍 4号G型中戦車 Sd.Kfz.161 プラモデル ZV3674イエローショップ【中古】ズベズダ 1/35 ドイツ軍L-4500Sカーゴトラック 第二次世界大戦 ZV3647 プラモデルGoodLifeStore【中古】ズベズダ 1/35 ドイツ軍 R12サイドカー プラモデル ZV3607オマツリライフ別館【中古】ズベズダ 1/35 ドイツ SD.KFZ.251/1 AUSF.B グランドスツーカ プラモデル ZV3625GoodLifeStore【中古】エデュアルド 1/35 ドイツ 4号戦車H型 ズベズダ用 プラモデル用パーツ EDU36356ドリエムコーポレーション【中古】エデュアルド 1/35 ドイツ 4号戦車H型シュルツェン ズベズダ用 プラモデル用パーツ EDU36357ドリエムコーポレーション①②③④⑤⑥⑦⑧⑨⑩⑪ジオラマ ブログランキングへランキングUPにご協力お願いいたします
2016年11月12日
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ジオラマ ブログランキングへランキングUPにご協力お願いいたします昔買い置きしていた物も少しずつ作成していきます。本作はパンサー戦車に組み合わせようと思っています。この3年海外製品の作成をしてきてタミヤ製品を作成してみるとその違いが大きい事に気付きました。顔のあごのラインが無く精悍な顔立ちになっていないところが気になりました。リューターで削ってあご、こめかみのラインを作りました腕と胴体、膝立ちの足との調整して接着したところ接着合わせ目の隙間が大きくなりました腕の接着跡も含めてパテを充填して埋めます襟の折り返しがモールドの成形のまま厚ぼったくなっていました。リューターで削り取りしましたジオラマ ブログランキングへランキングUPにご協力お願いいたします
2017年01月01日
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ジオラマ ブログランキングへランキングUPにご協力お願いいたしますこのドイツ対戦車兵との組み合わせようにソ連製戦車の製作を行います。タミヤ製品らしく部品数は少なめで作業しやすそうに見えます。車体下部廻りです。組み立てやすくスイスイ作業は進みます。上部の組み立てに入ってから違和感を感じました。タミヤ製品らしからぬ部品同士の隙間の大きさ、張り合わせ部分の合いの悪さが見られました。フィギアの添え物用と割り切って組み上げました。箱に入れて塗装待ちの保管とします。ジオラマ ブログランキングへランキングUPにご協力お願いいたします
2017年04月03日
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ジオラマ ブログランキングへランキングUPへご協力お願いたします27体目頃の作品です(20体を過ぎたあたりから別の通販サイトでも購入したので購入履歴がはっきりしなくなってきて重複するかも知れませんのでこのような表現としました。)第500武装親衛隊降下猟兵大隊の兵士が1/16スケールで再現されています。降下作戦で降下後、戦闘を開始した緊迫感あふれる姿です左手にはKar98kライフルを持ち、右手には集束手榴弾を持ち、今まさに手榴弾を投擲しようと待ち構える緊張感あふれるポーズです①降下猟兵部隊はドイツ空軍所属の部隊として編成されました。1943年、政変で幽閉されることになったイタリアのムッソリーニ救出作戦が降下猟兵と武装親衛隊の合同で編成された部隊により実行され、幽閉先のグランサッソ急襲で見事ムッソリーニ救出に成功。②武装親衛隊はこの作戦で空挺部隊の有用性を高く評価し、ヒムラーが武装親衛隊内に編成したのが第500武装親衛隊降下猟兵大隊です。降下猟兵が携行するガスマスクは金属製筒状ではなく布製のバックに収納されているようです。本作で取り付けようとした場合雑のうとバッグの形状が反発しあい飛び出したようになって変な仕上がりになると思いました。削り込んではめて見ましたがどうもめり込んだような感じになってうまくいっていません。(⑬⑭⑮に近接写真がありますのでご覧ください)③服装は降下スモックを着用し、降下猟兵独特のヘルメットに、足元も降下猟兵用の編み上げ短靴をはいています。加えて、膝にはパラシュート降下するときに着用する膝あて、パッドを装着しています④顔の成型は出来が良く欧米人の顔を表現できています。塗装もし易かったと感じています。⑤ヘルメットはフィールドグレー色に艶消しを強く効かせて塗装し乾燥後100均購入のマークシート用シャーペン芯の側面でヘルメットの外周を縦に上下させながら周囲をこすって金属汚れ風を演出しました。⑥ヘルメットのチンストラップはアルミテープで自作しました。ストラップ通し金具は銅線加工で接着して顔に塗装前に接着しました。⑦ ⑧正面装備です。ベルトに挟んだ2本の柄付手榴弾と降下猟兵用弾帯で「バンダリア」と称するようです自分は基本的に装備品と兵士本体は別塗装して後から接着固定する方法をとっています。(裏側や細かいところに筆が届かない事が出てくると思っているためです。)⑨この弾帯のような細かい連結物はパーツを切り離してパーティングラインを削り取り、マスキングテープを弾帯より細めに切り出し机に粘着面を上にして仮固定しその上に各パウチを1個づつ貼り付け、更に裏から瞬間接着剤で連結固定した上で塗装仕上げして本体に取り付けて最後にまとめてウォッシング仕上げをして完成としています⑩右手の集束手榴弾は箱絵でも柄付手榴弾に複数個結束固定しているように表現されていたのでそれ風にまねてみました。結束ワイヤーは近くにあった塗装筆の毛の長い物を抜き取り1箇所づつ瞬間接着剤で固定しながら巻きつけていきました。目線の届かない裏側で切り落としています、結び目の再現は私の今の能力での再現は厳しいものがあり諦めました。手榴弾を掴んでいる手は隙間の無い様しっかり掴んでいるように無塗装別部品の親指と塗装完成した集束手榴弾を接着剤で仮付けして位置を決め、瞬間接着剤で完全固定し、隙間を溶きパテで埋め、継ぎ目を削って消して手の塗装を完了させ、手の部分を墨入れ塗料ダークブラウンで影落しをして完成させました⑪Kar98kライフルを持った左手は右手に比べて頼りない掴み方にしか仕上げられていなくてちょっと残念です。⑫水筒・ガスマスクバッグは雑のうのDリングにカラビナ留めしているのでその部分を自作しました。別部品の雑のうと本体ベルト廻りに雑のう通しのモールドが合ってその部分は隙間になってしまうのでその隙間にも溶きパテを充填して埋めて、表面を削り成型してその部分を雑のう色で重ね塗装してその部部のみ再度墨入れ塗料で影落しを行いました。⑬⑭⑮水筒はいつも通り銀色下地塗りで、ヘアスプレー剤を筆塗り、乾燥後黒で塗装、表面が乾燥した程度の頃に表面をカッターで軽くこすって下地銀を現しました。ジオラマ ブログランキングへランキングUPへご協力お願いたしますでじたみん 楽天市場店ドラゴン DR1628 1/16 WW.II ドイツ親衛隊 第500SS降下猟兵大隊 降下猟兵 プラモデル(ZS01986)
2016年08月17日
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M3A2 パーソナルキャリアーとウイリスジープ(旧作)の組合せジオラマです写真の今までと同様製作は38年ほど前の高校生時代の製作ですジオラマはリメイクで写真撮影日付の2006年10月22日以前に製作したものですこのジオラマでは地面の立体感を出したいと考えて土手の段差を作って上下に車両を配してみました停車して休息・情報収集状況といった感じですこの車両類もフランソワ・バーリンデン氏の作品を拝見して衝撃を受けての浅知恵の物まね作風にしています所狭しと物を詰め込んで、密集で置いているのが生活感があるような感じ弾薬箱側面にはコーションマーキングが描かれている地図・命令書他の紙の小道具の自然な配置すべてが新鮮でした、塗装は今までと同様でパクトラタミヤの全体塗りにレベルカラー黒希釈で影落しホコリ白け汚れはパクトラのタンでドライブラシしたと思います兵器他の金属部分は艶消し黒の上に銀色ドライブラシで仕上ています
2019年06月14日
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頭部を取り付け腕・身体の向き・全体の姿に合わせて違和感のない向きになるよう調整します近接こんな感じです切削跡を溶均処理します
2020年08月31日
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タミヤ 1/35 ドイツ重戦車 タイガーI型(後期生産型) 【35146】 プラモデル今回この車両ではこの部分は見え隠れになります、なのでさほど出来栄えに執着はしないつもりです2分割砲架を組み立てます接着面切削継目処理しますカッターで仕上げ削りします駐退機・複座機・防危枠を切り出します砲架と合わせます防盾部品を切り出します合わせます砲架と合わせます向きを確認して接着剤を塗り込んで挿入合わせします
2023年09月21日
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ドラゴンモデル 【再生産】1/35 WW.II ドイツ軍/ソビエト軍 ハリコフの戦い 1943年 【DR6782】 プラモデルドラゴンモデル 【再生産】1/35 WW.II ドイツ軍 ティーガーI 中期型 第506重戦車大隊 東部戦線1944 w/ツィメリットコーティング【DR6624】 プラモデル水性ホビーカラー H72 ダークアースで水筒フェルトを塗装しますキャリングストラップを黒塗りします金具類を銀塗りします近接こんな感じです
2023年12月17日
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タミヤ【プラモデル】1/35 ミリタリーミニチュアシリーズ No.360 アメリカ軽戦車 M3スチュアート 後期型 H-4950344353606雑具箱を組み立てます合わせ目隙間を整形します溶均処理します近接こんな感じです上蓋を取り付けます車体に取り付けます
2025年07月07日
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タミヤ|TAMIYA 1/35 ミリタリーミニチュアシリーズ No.360 アメリカ軽戦車 M3スチュアート 後期型車輪部品を車体に取り付けます履帯を上部より挿入しますスペーサーで上部転輪と履帯の密着を図ります履帯接続部片側に硬化促進剤を塗布しますもう片側に瞬着剤を塗布します密着接着します近接こんな感じです履帯と車輪を瞬着します硬化促進剤を塗布します
2025年07月22日
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