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2007.01.20
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カテゴリ: Home Theater


メーカーによってリモコンの送信方法が異なるのも面倒な原因。
例えば海外製のアンプのボリュームアップを学習させた場合、RM-PL1400Dは認識してボリュームアップできるのだけど、長押し連続でボリュームアップしてくれないのだ。連打すればいいことなんだけどコレじゃメッチャ使いにくい。
他には、機種によって電源ボタンが1つの物ととON・STANDBY2つの物があったりする。RM-PL1400Dには電源ボタンは一つなのでコレも厄介。
そんなこんなで一言でリモコンをカスタマイズするといっても、マクロ機能まで認識させるのはとても難しいのである。(プログラミングの才能全くないし。不精だしね。)

そんなことで、僕にとっては多機能学習リモコンはやっぱり使いにくいのである。

結局、付属のリモコンは離せない。ただリモコンを増やしただけのような感じ。

でも、気になるのが、設定をネットダウンロードにて簡単にできると謳っている、Logicool® Harmony。
13440.jpg
Logicool® Harmony

これならはどうだろうか?

これからのAV機器はPS3のようにブルートゥースになったりするから完璧な赤外線方式の多機能リモコンができても余計にややこしいだろうな。

結局リモコン地獄や!規格統一してくれよ!





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最終更新日  2007.01.21 02:05:40
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